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09/16(水)02:30~03:20
大橋秀行が世界を目指して再始動。まずは日本王座の再奪取を目指す!1988年1月11日に東京・後楽園ホールで行われた試合をオンエア!
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10/03(土)02:30~03:20
大橋秀行が世界を目指して再始動。まずは日本王座の再奪取を目指す!1988年1月11日に東京・後楽園ホールで行われた試合をオンエア! 1986年6月に日本ジュニアフライ級王座を獲得したのち、これを返上して同年12月に世界王者・張正九に挑戦したが5ラウンドTKOで敗れている。捲土重来を期す大橋は、得意の右ストレートや左フックを武器に、この試合の勝利を狙う。 対戦相手の25歳、喜友名朝博(きゆな・ともひろ)は、この試合で3度目のタイトル防衛を目指す。ここまでの戦績は22戦20勝(8KO)2敗、前年は2度の防衛を含む4戦4勝(1KO)。第11代・第13代日本ジュニアフライ級チャンピオン。正月を返上して合宿を行なった。 奇しくも両選手とも、世界再挑戦へのサバイバルマッチとなったこの試合、勝利を収めるのは、果たして!? 【対戦カード】 ●日本ジュニアフライ級タイトルマッチ10回戦 王者:喜友名朝博(協栄)×挑戦者:大橋秀行(ヨネクラ) 解説:白井義男、具志堅用高 実況:平原晋太郎(TBSアナウンサー) 【開催:1988年1月11日 東京・後楽園ホール】
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09/18(金)02:30~03:10
レパード玉熊!2度目の日本王座防衛なるか!?1987年9月21日に東京・後楽園ホールで行われた試合をオンエア!勝利を収めるのは、果たして!?
09/19(土)03:00~04:00
1991年3月18日に東京・後楽園ホールで行われた、鬼塚勝也の2度目の防衛戦!日本ジュニアバンタム級タイトルマッチの模様をオンエア!
09/19(土)05:15~07:15
延期となっていた身長197センチを誇るWBC世界S・ウェルター級王者セバスチャン・フンドラと歴戦の元ウェルター級統一王者キース・サーマンの一戦がついに実現!
9番組
09/19(土)07:15~09:15
世界挑戦経験者のサンティリャンと元WBA世界S・ウェルター級王者バラオウのサバイバルマッチ!さらに元IBF世界フェザー級王者ルイス・アルベルト・ロペスも登場!
09/21(月)21:00~23:00
父と兄が世界王者というサラブレッドのニキータ・チューが同じオーストラリア出身の世界ランカー、ベン・マホニーとのIBF世界S・ウェルター級挑戦者決定戦に臨む。
09/26(土)08:30~10:30
ボクシング主要4団体のタイトルマッチやビッグマッチを年間100試合以上放送・配信。井上尚弥、中谷潤人、ロドリゲス、ベナビデスなどスター選手の激闘を見逃すな! 収録日:2026年8月26日/収録場所:オーストラリア・クイーンズランド州ブロードビーチ ゴールドコースト・コンベンションセンター/放送カード:IBF世界S・ウェルター級挑戦者決定戦「ニキータ・チュー × ベン・マホニー」
09/28(月)21:00~23:00
ボクシング主要4団体のタイトルマッチやビッグマッチを年間100試合以上放送・配信。井上尚弥、中谷潤人、ロドリゲス、ベナビデスなどスター選手の激闘を見逃すな! 収録日:2026年7月20日/収録場所:東京 両国国技館/放送カード:WBO世界S・フライ級王座決定戦「寺地拳四朗 × イスラエル・ゴンサレス」 119ポンド契約8回戦「秋次克真 × ヘルラン・ゴメス」
10/04(日)05:20~07:20
オーストラリアのスター選手ティム・チューとサム・グッドマンが競演!共に世界ランカー対決を制して再びトップ戦線進出なるか注目の大会! 収録日:2026年4月5日/収録場所:オーストラリア・ニューサウスウェールズ州ウロンゴン ウィンスポーツ&エンターテインメントセンター WBOインターナショナル ミドル級王座決定戦:ティム・チュー × デニス・ヌルヤ/IBF世界S・バンタム級挑戦者決定戦:サム・グッドマン × ロドリゴ・ルイス
10/05(月)21:00~23:00
ボクシング主要4団体のタイトルマッチやビッグマッチを年間100試合以上放送・配信。井上尚弥、中谷潤人、ロドリゲス、ベナビデスなどスター選手の激闘を見逃すな!
10/11(日)04:45~06:45
ヘビー級での世界挑戦経験もあるWBC世界ブリッジャー級王者ケビン・レリーナと元WBA世界クルーザー級王者で2階級制覇を狙うリヤド・メルウィーが再び拳を交える。 収録日:2026年5月30日/収録場所:ベルギー・シャルルロワ オル・デ・ゼクスポジシオン/イギリス・ロンドン OVOアリーナ・ウェンブリー WBC世界ブリッジャー級タイトルマッチ:ケビン・レリーナ × リヤド・メルウィー/S・ライト級12回戦:アダム・アジム × スティーブ・クラゲット/ヘビー級6回戦:エルガル・エレザイ × ダン・ガーバー
10/11(日)06:45~08:45
10/12(月)21:00~23:00
09/22(火)02:30~03:10
1991年6月17日に東京・後楽園ホールで行われた、鬼塚勝也の3度目の防衛戦!日本ジュニアバンタム級タイトルマッチの模様をオンエア!
09/23(水)02:30~03:40
1992年4月10日に東京体育館で行われたWBA世界ジュニアバンタム級王座決定戦「鬼塚勝也×タノムサク・シスボーベー」。アマチュア時代からボクシング界にその名を轟かせたエリートボクサー・鬼塚勝也が、18戦無敗で臨んだ初の世界戦。19度の防衛を成功したタイの怪物カオサイ・ギャラクシーが返上し、空位になった王座を、鬼塚勝也(同級1位)とタノムサク・シスボーベー(同級2位)が争った一戦。序盤はタノムサクにペースを握られるも、徐々に流れを引き戻していく…。このファイトに、鬼塚の勝負に懸ける執念が凝縮されている。 【対戦カード】 ●WBA世界ジュニアバンタム級王座決定戦 鬼塚勝也(協栄)×タノムサク・シスボーベー(タイ) 解説:白井義男、具志堅用高 実況:宮澤隆(TBSアナウンサー) 【開催日:1992年4月10日 東京体育館】 第1Rから猛烈な攻め合いが始まった。第5Rまでは、タノムサクの左ジャブからの攻撃がペースをつかむ。鬼塚は目の上を切り流血。しかし第6Rに入り、疲れが見え始めたタノムサクを、鬼塚はすかさず左右のワンツーから攻撃を開始、一気に試合の流れをつかむ。終盤に入ると両者とも激しい打ち合いを展開し、そのまま勝負は判定へ。
09/24(木)02:30~03:20
1992年9月11日に行われたWBA世界ジュニアバンタム級タイトルマッチ「鬼塚勝也×松村謙一」。同年4月、タノムサク・シスボーベーを微妙な判定勝ちで下し、チャンピオンベルトを獲得した鬼塚。相手は4度目の世界挑戦となる同級5位・松村謙一。日本人対決となったこの試合、鬼塚は初防衛戦の重圧をはねのけることができるのか? 【対戦カード】 ●WBA世界ジュニアバンタム級タイトルマッチ 王者:鬼塚勝也(協栄)×挑戦者:松村謙一(JA加古川) ゲスト:ユーリ海老原、井岡弘樹 解説:白井義男、具志堅用高 実況:宮澤隆(TBSアナウンサー) 【開催日:1992年9月11日 日本武道館】 王者の左ジャブで試合は始まり、挑戦者も左右フックを上下に叩きつけ、互いに仕上がりの良さを感じさせていた。しかし2Rに入ると両者の攻防技術の差が早くも明らかに。鬼塚の早いパンチを不用意にもらう松村に対し、王者は堅いガードで挑戦者のフックを防いだ。完全に試合のペースを自分のものにした鬼塚が本領発揮したのは4R。強烈な左フックで松村の体を揺らすと一気に連打し、右ストレートから左アッパーでダウンを奪う。王者の研ぎ澄まされた左右ストレートに耐え、果敢に反撃を試みようとした松村だったが…。
10/02(金)02:30~03:30
1994年9月18日に東京・代々木第一体育館で行われた、鬼塚勝也と李炯哲(イ・ヒョンチョル)のWBA世界ジュニアバンタム級タイトルマッチの模様をオンエア! デビュー以来負けなしの24連勝の鬼塚は、具志堅用高に次ぐ日本歴代2位となる6度目の防衛戦記録(当時)を懸けてリングに立つ。対戦相手の同級1位・李炯哲は21戦17勝(13KO)4敗で、この試合が世界タイトル初挑戦。ここ4年間は10連勝8KOで負けなし、現在4連続KO中。しかも日本人とは過去5戦して全勝うち4KOという日本人キラー。パンチ、フットワーク、スピードすべてそろった最強の挑戦者だ。 果たして鬼塚は、この強敵相手に勝利し、見事タイトル防衛となるのか!? 【対戦カード】 ●WBA世界ジュニアバンタム級タイトルマッチ 王者:鬼塚勝也(協栄)×挑戦者:李炯哲(韓国) 解説:具志堅用高 実況:宮澤隆(TBSアナウンサー) 【開催:1994年9月18日 代々木第一体育館】
10/06(火)02:30~03:30
元WBC世界フライ級チャンピオン・比嘉大吾が再び世界へ!2020年10月26日に東京・後楽園ホールで開催、復帰第2戦&ジム移籍第1戦の模様を、試合後の囲み会見を含めオンエア! 比嘉は沖縄県出身で2014年にプロデビュー、これまでの戦績は17戦16勝(16KO)1敗。WBCユースフライ級王座、OPBF東洋太平洋フライ級王座を経て、2017年5月にフアン・エルナンデス(メキシコ)をTKOで下し、デビューから13連続KO勝利でWBC世界フライ級王座を獲得。2017年10月に初防衛、2018年2月に初回TKO勝ち(15連続KO勝ち:日本タイ記録)で2度目の防衛に成功した。しかし、同年4月の3度目の防衛戦において、前日軽量で失格となり王座をはく奪され、試合にも敗れてしまう。1年10カ月後の2020年2月に行われた再起戦に勝利したのち、デビュー以来所属していた白井・具志堅スポーツジムからAmbition GYMへ移籍。バンタム級での2階級制覇を目指し、野木丈司トレーナーのもとでトレーニングを続けてきた。 対戦相手の堤聖也は、熊本県出身で2018年にプロデビュー。これまでの6戦5勝(4KO)無敗1分の戦績。プロとしてのキャリアこそ違うものの、比嘉と堤は同じ1995年生まれの25歳。実はこの2人、高校時代に2度対戦していて、いずれも堤が勝利を収めている。 いわば因縁の関係にある両者の激突!比嘉が“雪辱”を果たすのか!?堤が“返り討ち”するのか!?果たして、勝負の行方は!? 【対戦カード】 ●バンタム級10回戦 比嘉大吾(Ambition)×堤聖也(角海老宝石) 解説:内藤大助 実況:赤荻歩(TBSアナウンサー) 【開催:2020年10月26日 東京・後楽園ホール】
10/15(木)02:30~03:45
1978年5月7日に行われた具志堅用高V5戦、WBA世界Jr.フライ級タイトルマッチ「具志堅用高×ハイメ・リオス」。ハイメ・リオスとは2度目の顔合わせ。5度目の防衛戦となり、チャンピオンとして成長した具志堅と、打たれながらも粘り強く打ち合いを仕掛けてくる挑戦者との激闘に注目。 【対戦カード】 ●WBA世界Jr.フライ級タイトルマッチ 王者:具志堅用高(協栄)×挑戦者:ハイメ・リオス(パナマ) 解説:郡司信夫、白井義男 担当:岡部達 【開催日:1978年5月7日 広島県立体育館】 初防衛戦で大苦戦を強いられた前王者リオスとの再戦で、具志堅はたくましく成長した姿を見せつけた。1R、ボクサー型のリオスが足を止めて打ち合う。5度目の防衛戦になる具志堅は左構えからの左ストレート、右フックをヒットさせ、リオスも右ストレートをカウンターする。打ち合いは2、3Rと続くが、具志堅は左でリオスを攻め立て、一方のリオスも右で対抗する。4回からボディに狙いを絞った具志堅が右フックでダウンを奪う。9Rにはワンツーでダウン寸前に追い詰める具志堅だが、リオスもコーナーに詰まりながら右ストレートを再三ヒットさせるなど激しく抵抗した。
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