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10/03(土)08:00~09:15
土曜日の夜、次々と起こる強盗事件、網の目のように張られた陰謀の罠。“土曜日の男”の正体とは?スリルとサスペンスで描く異色アクション篇。 1958年 61分 モノクロ
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10/29(木)12:00~13:15
土曜日の夜、次々と起こる強盗事件、網の目のように張られた陰謀の罠。“土曜日の男”の正体とは? 島田一男の傑作小説を息もつかせぬスリルとサスペンスで描いた異色アクション篇。 土曜日の夜に限って次々と強盗事件が発生。警視庁では犯人を“土曜日の男”と名付けた。捜査が進むにつれて、強盗に襲われた会社には少年院帰りの男が必ず勤めていることが判明した。ところが彼らには、事件の夜に限って完全過ぎるほどのアリバイがあった。警察は、少年院出の男達の更生に力を尽くしている生花店の主人高見(垂水)の力を借り、男達をしらみ潰しに調べていった。
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10/05(月)16:30~18:00
<小沢仁志が贈る異色の任侠法廷ドラマ> 日本 2025年 76分 監督:鳴瀬聖人 出演:小沢仁志、青柳翔、辻凪子
10/10(土)20:10~21:40
小沢仁志が贈る異色の任侠法廷ドラマ 四神は岸組初代組長の岸に呼び出され、島田都議会議員の息子・悟の弁護を頼まれる。未歩への暴行の罪で聴取された悟。未歩の話を聞いた秋山は、何かを隠しているように思え、調べていく中でトーラクキッズ・タツヤの名前が浮かび上がる。アジトを見つけだし四神と秋山は急ぐが、未歩の秘密が悲しい終わりへとむかっていた。
10/05(月)18:00~20:00
出演:船越英一郎/藤田朋子/中山忍 船越英一郎主演の人気刑事ドラマシリーズ。
10/08(木)22:00~00:00
二挺拳銃を武器に、得意の変装術を駆使して事件に挑む“7つの顔の名探偵”多羅尾伴内の活躍を描くシリーズ第5作。いかだに括りつけられて海上を漂流する男・相川鉄男が救出される。新聞の報道により一躍注目を浴びる彼だが、事件の真相をただそうとする警察に対し何故か一言も語ろうとはしなかった。警察は彼を泳がせて、その行動を看破しようとする。そして、我らが名探偵・多羅尾伴内も様々な変装を使い分けて、事件解決に乗り出すのだった。
2番組
10/21(水)20:30~22:30
10/28(水)21:30~23:30
10/15(木)19:00~20:55
「市民の笑顔、市民の安全」を使命とする、神楽坂署・生活安全課の高岡英治(舘ひろし)と戸川六輔(モト冬樹)の名コンビ刑事が事件を解決する人気シリーズ第4弾! ある日、アパート「ひまわり荘」の住人・妙子(藤田弓子)が騒音を立てているとの苦情を受け、神楽坂署・生活安全課の高岡英治(舘ひろし)と六輔(モト冬樹)の2人はアパートを訪ね、妙子に注意を与えた。ところが、妙子は騒音を止めるどころか、住人の宍戸(中村繁之)らと揉め、全く聞く耳を持たない。翌日、宍戸が刺殺体で発見されたことにより、彼と揉めていた妙子に殺人容疑がかかる・・・。
10/16(金)12:00~13:40
内田康夫原作・浅見光彦シリーズ第23弾。内田康夫サスペンスは歴史的にゆかりのある伝説をモチーフにした作品が 多いが、ラブストーリーも秀逸で「藍色回廊殺人事件」もその中のひとつ。社会派の作品でありながら、その根底には 姉妹の悲しい恋愛模様がある。今回は舞台となる徳島で雄大な吉野川を背景に、愛するがゆえに犯してしまった殺人 を描く。いつものような壮大なサスペンスとは一線を画し、切ないラブストーリーも描かれた。 【ストーリー】 ルポライターの浅見光彦(沢村一樹)は、取材のために徳島へ旅立つ。取材中、光彦は“今尾賀絵”と名乗る不思議な 女性と出会う。大谷焼きの職人をしていると話す賀絵に、光彦が翌日訪ねる旨を話すと、慌てた様子を見せた。その 帰り道に険しい顔をした男が、賀絵に近寄っていったのを光彦は目撃する。 翌日、光彦が工房を訪ねると今尾賀絵(今村恵子)という女性がおり、光彦が昨日であったのは、「妹の芙美(遠野凪 子)」だと答えた。芙美は脇町で藍染めをしているという。脇町へ行くと、喪服の女・市来さゆりとすれ違う。市来さゆり は、10年前に婚約者と友人を車の転落事件で亡くしていた。光彦が、今尾家に着くと、芙美と会っていた原沢聡が出 てくる。聡は吉野川改修工事を進めようとしている徳南建設の人間で、改修工事反対派のリーダーである今尾老人の 説得に来ていたのだった。芙美と再会した光彦は、市来さゆりの婚約者・棟方が亡くなった祖谷渓の断崖絶壁へと向 かった。そこで市来さゆりと新聞記者の四宮健一、そして棟方と同僚だった原沢聡(大浦龍宇一)から、棟方が殺され たとされる理由を聞いた。車の天井に口紅で「殺される」というダイイングメッセージが残されていたというのだ。光彦 は、棟方の遺品から改修工事の謀議を録音したテープを発見する。この会話が公表されれば、改修工事は根底から 覆ることになるような代物だった。光彦からテープを預かった原沢は、その翌日、会社の別荘で変死体となって発見さ れる。第一発見者はさゆりだった…。
10/18(日)01:30~03:40
渡瀬恒彦主演「十津川警部」シリーズ第18弾。今回は極寒のシベリア鉄道が舞台。新宿・歌舞伎町で起きた殺人事件 を発端に、商社、殺し屋、ロシアン・マフィア、核物理学者、大使館を巻き込んで繰り広げられる戦慄のミステリーで、壮 大なスケールの西村京太郎ワールドの決定版と言える。また、鉄道ファンには垂涎の的である食堂車やコンパートメン トなど、ロシア号・バイカル号の魅力も満載だ。 【ストーリー】 新宿歌舞伎町のラブホテルで、若い外国人娼婦の死体と瀕死の男が発見され、男は十津川警部(渡瀬恒彦)に「…シ ベリア鉄道」と言い残し絶命する。捜査が難航するなか、第二の殺人が起き、亀井刑事(伊東四朗)の捜査線上に巴 交易の長谷部(岸本裕二)という男が浮上。手がかりとして、シベリア鉄道ロシア号の発車日時が記されたメモを入手 する。刑事としての直感を信じた十津川は長谷部を追うため、単身ロシアへ向かう。
10/19(月)20:55~22:55
髙嶋政伸演じるルポライターの浦上伸介が、元編集長・細波と共に事件の真相に迫る人気サスペンス・シリーズ第6弾。 週刊誌のルポライター・浦上伸介(髙嶋政伸)と、元編集長の細波(蟹江敬三)は取材で訪れた猪苗代湖で撲殺体を発見。鞄には謎の名簿が残されており、『マノン』と走り書きがあった。さらに近辺で毒殺体が発見され、被害者2人は共通の名簿を所持していたことが判明する。2つの殺人事件は同一犯の犯行と睨み、真相解明しようとする伸介たちだったが、彼らの前に代議士が絡む猪苗代湖リゾート開発詐欺事件が立ちはだかった・・・。
10/21(水)09:00~11:15
古谷一行扮する名探偵・金田一耕助が鋭い推理で事件に挑む大人気・金田一耕助シリーズ!金田一が無残な連続殺人事件を解決するために奮闘する! ある日、金田一耕助(古谷一行)と友人の等々力警部(ハナ肇)は、琵琶湖でのんびりと釣りを楽しんでいた。しかし、突然一本の矢が二人の耳もとをかすめ、穏やかな雰囲気は一変した。続いて二人の頭上を二本の矢が飛び去っていった。一本は耕助たちの近くに浮かぶ無人の艀に立てられたハート形の標的に命中する。三本の矢は、高見沢康雄(嵯峨周平)、神部大助(大村波彦)、伊沢透によって射られたものだった。三人は京都に住む考古学者・古館睦夫(山口崇)の娘・早苗(長山洋子)をめぐる恋のライバルで、ともに早苗に求婚をしていた。この日、古館父娘に高見沢ら三人、そして早苗のバレエの先生・松野鶴子(汀夏子)、早苗の友人・恵子(土屋貴子)の計七人は琵琶湖に遊びに来ており、古館が提案した余興で艀上のハートを早苗の心に見立てて三人が矢を放ったのだった。その時、等々力警部は鶴子と面識があることに気付き驚いた。以前、鶴子が主宰するバレエ団のプリマ・三田村文代(麻生えりか)が変死した事件を担当したのだ。睡眠薬を飲みすぎとして処理された事件だったが、鶴子はこの事件に大きな疑問を捨てきれないでいた…。
10/22(木)15:50~17:30
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