検索ワード
絞り込み
0ジャンル選択中
2チャンネル選択中
ジャンル
チャンネル
02/20(金)15:10~17:40
高倉健・主演。本州と北海道を地中でつなぐ青函トンネルの完成に情熱を燃やした男性と彼の周囲が織り成す多彩な人間模様を重厚なタッチで綴った、壮大なヒューマンドラマ。
5番組
次話以降を表示
02/25(水)21:00~23:30
03/01(日)10:45~13:15
高倉健・主演。本州と北海道を地中でつなぐ青函トンネルの完成に情熱を燃やした男性と彼の周囲が織り成す多彩な人間模様を重厚なタッチで綴った、壮大なヒューマンドラマ。 昭和29年。青函連絡船・洞爺丸が台風のせいで転覆してしまった大事故の現場を目の当たりにした、青函トンネル技術調査団員の阿久津は同トンネルの早期完成を心に誓う。それから10年後、国鉄のトンネル計画が正式に認可されたことを受けてようやくトンネル掘削のゴーサインが出たものの、津軽海峡の硬い岩盤と大量に湧出する水に発掘工事は阻まれ、一部の作業員が命を落とすに至るなど工事はなかなか思うように進まないが……。
03/05(木)09:30~12:00
03/10(火)18:30~21:00
03/14(土)15:30~18:00
閉じる
02/21(土)08:00~09:40
司馬遼太郎原作。東西合わせて二十万の大軍が激突した史上最大の戦闘「関ヶ原の合戦」を描いた超大作の第2夜。出演は加藤剛、三船敏郎、森繁久彌ほか。
1番組
02/28(土)08:00~10:40
TBSテレビ開局30周年記念番組として、司馬遼太郎原作の「関ヶ原」をドラマ化した超大作。東西合わせて二十万の 大軍が激突した史上最大の戦闘「関ヶ原の合戦」を役者延べ120人、エキストラ延べ3500人、馬約500頭の大ロケで再 現した。日本の歴史の分かれ目ともいえるこの合戦をめぐって繰り広げられた、人間と人間の相克、愛憎の姿を、空前 のスケールと豪華配役で描く。 【ストーリー】 石田三成(加藤剛)の伏見攻めにより、小山の上杉討伐軍の諸侯は西につくか東につくかで悩むが、福島正則(丹波 哲郎)が東についたことで、皆一斉に徳川家康(森繁久彌)に味方した。そして西へ向かって軍を進め、遅れて到着し た家康は、大軍率いる秀忠(中島久之)が遅れたため、大阪へ向かう。
02/22(日)20:00~22:10
出演:里見浩太朗/風間杜夫/森繁久彌 監督:齋藤武市 主君切腹の報せを受けた城代家老・大石内蔵助は討ち入りを決意する。(1985年)
03/04(水)23:00~01:10
1985年~93年までの9年間、日本テレビ系で放送された「年末時代劇スペシャル」シリーズの記念すべき第一弾! NHK「紅白歌合戦」の裏番組として放送されたにも関わらず、高視聴率をマーク。里見や森繁らの豪華顔合わせを始め、主役級の俳優陣を多数配するなどそのスケールの大きさが話題を呼んだ。 勅使饗応役に任命された、播州赤穂の若き藩主・浅野内匠頭(風間杜夫)。彼は、高家筆頭・吉良上野介(森繁久彌)に度重なる屈辱を受け、1701(元禄14)年3月14日、遂に殿中・松の廊下にて刃傷に及んでしまう。城内での刃傷は御法度とはいうものの、時の将軍・綱吉(夏八木勲)は喧嘩両成敗の鉄則を無視。浅野内匠頭は即日切腹を申し渡され、御家も断絶。赤穂で主君切腹の報せを受けた城代家老・大石内蔵助(里見浩太朗)は、血気にはやる家臣をいさめ、御家再興の道を模索する。しかしその望みが絶たれた時、いよいよ討ち入る決意をするのであった。そして、1702(元禄15)年12月14日…。
02/25(水)23:00~01:10
02/25(水)08:45~09:00
プロ野球・ヤクルトスワローズなどで活躍した川崎憲次郎が故郷・大分県佐伯市で、釣竿片手に釣りの醍醐味を紹介!今回は元中日ドラゴンズ監督・森繁和がゲスト出演!
同時配信
03/10(火)03:00~03:15
プロ野球・ヤクルトスワローズなどで活躍し、1998年には最多勝利投手として沢村賞にも輝いた川崎憲次郎。川崎が故郷・大分県佐伯市で、釣竿片手にあらゆる釣りの醍醐味を紹介する番組「川崎漁業組合」を放送。今回はゲストにプロ野球レジェンドが集結!野村謙二郎、宮本慎也、和田一浩が登場する「2026年新春スペシャル編」を、4日(水)あさ8時30分からお送りする。
03/03(火)20:00~23:10
弘法大師空海入定1150年を記念して製作された、空海の生いたちから入定までの六十一年の生涯を北大路欣也主演で描いた超大作。 宝亀五年、四国に生まれた佐伯真魚(まお)。天才にして勤勉家、大学での勉学に飽きたらず、山林での過酷な修行に励んで仏教に開眼した彼は、名を空海と改め、遣唐留学生として唐へ。密教の頂点に立つ恵果阿闍梨と師弟関係を結び、二十年は掛かると言われる真言密教のすべてを三ヶ月で授かる。そして渡唐から二年後、死を賭して帰国した空海は、やがて日本中を旅しながら身を持ってその教えを広めていった。
03/11(水)06:00~09:10
03/06(金)19:40~21:20
森繁久彌主演。ホームドラマの元祖といわれる作品「七人の孫」のスペシャル版。 連続ドラマ版は、1964年(昭和39年)1月~7月に全26回、1965年(昭和40年)6月~翌66年(昭和41年)2月に全39 回、計65回にわたって放送された。森繁演じる明治生まれの頑固なおじいちゃん・亮作と息子夫婦、孫たちが暮らす 大家族・北原家を舞台に、親子三代の心の触れ合いを描き、多くの人々の支持を得た。 今回のスペシャル版は、1987年(昭和62年)1月2日の北原家が舞台。ひいおじいちゃんとなった亮作に息子夫婦、そ して孫たち・ひ孫たち総出演で、賑やかに心あたたまるタッチで物語を描いていく。 昭和62年1月2日。かつては、十余人の大家族がひしめいていた北原家。七人の孫たちはみな独立し、今ではひいお じいちゃんとなった亮作(森繁久彌)、息子・雄吉(大坂志郎)と里子(加藤治子)夫婦、そしてお手伝いのおトシ(樹木 希林)の四人だけになってしまった。だが、今日は北原家恒例の年に一度、一族が集まる日、亮作にとっては最も楽し みな日のひとつである。亮作は、里子やおトシを相手にお年玉の準備に余念がない。 やがて、孫たち、そしてひ孫たちが続々と北原家に集まってきた…。
03/14(土)19:00~21:30
「忠臣蔵」を現代的な情報戦、経済戦争という視点で描いた池宮彰一郎(=池上金男・脚本家)の同名ベストセラー小説を巨匠・市川崑が監督した時代劇大作。主演の高倉健は、昼行灯的でない戦略家としての大石内蔵助を、その持ち味を活かして、ストイックに演じた。また色部又四郎役の中井貴一は、それまでに見せたことのなかった冷徹な男を好演し新境地を拓いた。 板東英二は、赤穂浪士の吉良邸討ち入りを支援した大坂商人・天川屋儀兵衛を熱演。 元禄14年3月。赤穂藩主・浅野内匠頭(橋爪淳)が高家・吉良上野介(西村晃)に対し、江戸城柳の間で刃傷に及ぶ。大老・柳沢吉保(石坂浩二)は上杉家江戸家老・色部又四郎(中井貴一)の意見に従い、事件の原因究明をせず、内匠頭の即日切腹と、吉良のお咎め無しを決定する。赤穂藩筆頭家老・大石内蔵助(高倉健)は、一方的処断の背後にある柳沢と色部の謀略に気づき、吉良への仇討ち、柳沢と色部の面目を潰すことを決意する。内蔵助は、塩相場を操作し、膨大な討入り軍資金を作り、江戸市中に「吉良賄賂説」「赤穂浪士すわ討入り」を流布するなどして、攻勢に出る。焦る色部は、迷路や水壕などを備えた合戦用の城塞のような吉良屋敷を建てる。そして元禄15年12月14日、大石以下47人は、吉良屋敷に討ち入る……。
03/17(火)19:30~20:00
さえない中学三年生、花右京太郎は母の死を契機に、祖父を頼って上京。そこで太郎が見たものは、向こうが見えないほどの大豪邸と数え切れないほどのメイド。太郎は大財閥花右京家を一代で築きあげた花右京北斎の孫であったのだ。しかし花右京北斎は豪邸にはおらず、いきなり家督を譲られた太郎は、日本を二分する勢力を持つ大財閥、花右京家の当主になるはめになる。そんな太郎が一緒に暮らすこととなったメイド達とは、メイド長のマリエル、警備部・剣コノヱ、技術部・鈴木イクヨ、コンピューターの達人グレースなど、それぞれが特殊技能を持ったスペシャリストメイド集団「花右京メイド隊」。“当主の太郎にお仕えすること!”を唯一の任務とするメイド達に今日も太郎は翻弄される生活をするのですが……
03/18(水)19:30~20:00
現在マイリストを更新中です。
番組情報を読み込み中
現在マイリストに登録中です。
現在マイリストから削除中です。