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06/22(月)10:00~11:00
佐々木蔵之介主演の「ハンチョウ」シリーズ第6弾!東京スカイツリーのお膝元・押上地区へと舞台を移し、事件を解決する安積班の活躍を描く。
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06/23(火)10:00~11:00
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06/22(月)18:45~21:00
第28回松本清張賞を満場一致で受賞した、波木銅による同名小説を映画化。“ヤバい”同好会を結成した女子高校生3人の青春物語。南沙良、出口夏希など若手俳優陣が共演。
06/22(月)21:30~22:00
今回の「名作 ことばの泉~第二章~」第30回は花組・夏希真斗、真澄ゆかり、希蘭るねが『高照す日の皇子』をお届けします。
2番組
06/29(月)11:30~12:00
07/04(土)18:30~19:00
07/01(水)05:20~06:25
「ミス東スポ」グラドルと一緒に簡単ストレッチで凝り固まった体をほぐす極上の癒し体験! 「ミス東スポ」でグランプリに輝いた経歴を持つグラビアアイドルの日里麻美と一緒にゆっくり優しくストレッチ!現在はストレッチトレーナーとしても活躍している彼女がゲストを招いて毎日簡単に取り組めるストレッチを伝授します。運動不足や日々の疲れ&ストレスで凝り固まった心と体をほぐす極上の癒し時間を過ごしませんか? #1:首こり・肩こりを解消するストレッチ 出演者:日里麻美 ゲスト:【#1-2】夏希
07/08(水)05:20~06:25
「ミス東スポ」グラドルと一緒に簡単ストレッチで凝り固まった体をほぐす極上の癒し体験! 「ミス東スポ」でグランプリに輝いた経歴を持つグラビアアイドルの日里麻美と一緒にゆっくり優しくストレッチ!現在はストレッチトレーナーとしても活躍している彼女がゲストを招いて毎日簡単に取り組めるストレッチを伝授します。運動不足や日々の疲れ&ストレスで凝り固まった心と体をほぐす極上の癒し時間を過ごしませんか? #2:タオルを使って行うふくらはぎと、もも裏など血流が滞りがちな下半身の筋肉のストレッチ 出演者:日里麻美 ゲスト:【#1-2】夏希
07/04(土)01:45~03:45
北大路欣也主演による本格リーガルサスペンスの第14弾 正義感あふれる人権派弁護士・伊丹(北大路欣也)は、危険運転致死罪に問われた黒沢(尾美としのり)の国選弁護人を引き受ける。幼なじみ晴美(清水美沙)の店で飲んでいた黒沢は、狭心症で苦しむ晴美の夫・隆二(四方堂亘)を病院へ連れて行く途中で、事故を起こし隆二を死なせていた。情状酌量を訴えるも、判決は懲役4年。晴美に頼まれ控訴した伊丹だが、やがて事故が実は事件ではないかと疑問を抱く。
07/04(土)12:00~13:55
井上真央×松本潤共演の大ヒット青春恋愛ドラマの続編!F4が英徳学園を卒業した1年後、つくしと道明寺たちが再び巻き起こす大波乱の恋と友情を描く。原作は神尾葉子。 キャスティングは前作に引き続き、ヒロイン・牧野つくしに井上真央、イケメン御曹司4人組・F4に松本潤、小栗旬、松田翔太、阿部力。さらに本作では新キャスト、豪華ゲストも続々登場!波乱に次ぐ波乱のストーリー、つくしと道明寺の気になる恋の行方が注目を浴び、最終回の平均視聴率は前作最終回を上回る27.6%を記録した。 高校3年生になり、卒業を目前に控えたつくし。学園を牛耳っていたF4の面々が卒業した後、貧乏なつくしへの周囲の生徒たちの反応は以前の厳しい目に戻りつつあった。その上、1年前に愛を誓い合った道明寺司はNYに留学中で、ここ半年、音信不通状態。そんな中、ある出来事をきっかけに、つくしは道明寺の気持ちを確かめようとNYに旅立ち…。 「花男」ブームを巻き起こした超話題作の続編を、どうぞお楽しみください。2007年作品。
10番組
07/04(土)13:55~14:45
07/04(土)14:45~15:35
07/04(土)15:35~16:25
07/04(土)16:25~17:15
07/04(土)17:15~18:05
07/04(土)18:05~18:55
07/04(土)18:55~19:45
07/04(土)19:45~20:35
07/04(土)20:35~21:25
07/04(土)21:25~22:30
07/14(火)15:45~18:30
少女漫画の歴史を塗り替え愛され続ける「ベルサイユのばら」。宝塚歌劇最大のヒット作であり、本作はオスカルを朝海ひかる、アンドレを貴城けい、アランを水夏希が演じる。 収録日:2006年2月17日/収録場所:兵庫 宝塚大劇場 1974年に宝塚歌劇で初めて上演され、社会現象とも呼べる大ヒットとなった舞台「ベルサイユのばら」。その後も再演を繰り返し、宝塚歌劇の代名詞の一つともいえる作品として多くのファンを魅了し続けている。さまざまなバージョンの舞台が作り出されたが、本作はオスカルの運命を中心に、新たな試みや演出を加えて再構築された。2006年にマリー・アントワネット生誕250年を記念し上演された雪組公演で、オスカル役を当時雪組トップスターの朝海ひかる、アンドレ役を貴城けい、アラン役を水夏希が演じる。 <ストーリー> 先祖代々フランスを守る役目の家柄であるジャルジェ将軍家の末娘オスカル(朝海ひかる)は、幼い頃より男の子として育てられ、今ではマリー・アントワネット王妃付きの近衛士官として仕えていた。一方、幼くして両親を失ったアンドレ(貴城けい)は、オスカルの乳母である祖母のマロングラッセがいるジャルジェ家に引き取られ、オスカルとともに兄弟のように育つ。 その頃、栄華を誇ったブルボン王朝の国家財政は非常な危機にあり、重税と数年来の飢饉も加わり、人民の間には不満が渦巻いていた。それを知ったオスカルは、王宮守護の近衛隊から人民を守る衛兵隊の隊長へと転属を願い出る。そんなオスカルを見守るアンドレと、運命をともにするアラン(水夏希)ら衛兵隊員たち。フランスは革命に向かい、彼らはその渦に巻き込まれていく……。
07/14(火)21:00~23:30
木暮正夫の児童文学を、「映画クレヨンしんちゃん」シリーズを手掛けた原恵一監督がアニメ化。河童と少年との交流を通じて、友情の美しさを描き出す感動のファンタジー。 少年が拾った大きな石には、河童の子どもが閉じ込められていた。現代によみがえった河童の子は、少年の家族と暮らし始めるが……。「映画クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶモーレツ!オトナ帝国の逆襲」や「かがみの孤城」などの原監督が、名作児童文学を長編アニメ化。河童を拾った少年ら一家の騒動を通じて、家族の絆や友情、自然といった“いま大切なこと”を情感豊かに描き出す。平成19年度の第11回文化庁メディア芸術祭アニメーション部門大賞をはじめ、数々の栄冠に輝いた、感動の“泣ける大人アニメ”。 夏休み前のある日、小学生の康一は大きな石を拾った。水で洗ってみると、中からなんと河童の子どもが! クゥと名付けられた河童は、何百年も地中に閉じ込められていたらしい。最初は驚いた康一たち家族もやがてクゥを受け入れ、他人には秘密にすることを約束する。康一はクゥに仲間を見つけてやりたいと、河童伝説の残る岩手県の遠野地方に旅するが、やはり河童は見つからない。そんな中、クゥの存在が世間にばれてしまい……。
07/15(水)08:30~10:20
風貌はさえないが、頭はきれる警視庁捜査一課の警部補、野呂盆六(橋爪功)の活躍を描くシリーズ第9弾。本庁のコロンボ×記憶の消えた殺人犯!!美人秘書の涙に隠された真実とは― クリーンエネルギーを研究する会社社長、南条温夫が刺殺された。その現場に偶然、盆六が居合わせる。事件の容疑者として、現場にいた社長夫人の彩女と専務の鬼頭徹、秘書の天見詩保が取り調べを受ける。なかでも詩保は、社長の義理の娘であった。事件当日、社長を空港まで迎えに行った詩保。しかし取り調べで、殺害現場でのことは何も覚えていないと証言。詩保は、ショックを受けると発作が起こると、泣きながら訴えた。
07/17(金)07:00~08:40
内田康夫原作・浅見光彦シリーズ第26弾。今回の舞台は“山陰の小京都”と言われる島根県・津和野。その津和野の 旧家・朱鷺家の一人が殺害され、偶然その第一発見者が光彦の母・雪江だったことから、この事件とかかわることに なる。旅の途中で出会った女性・久美が何度も夢で見ていた「赤いトンネル」とは? そして家督問題で揺れる朱鷺家 当主・紀江の視線が意味することとは…!? 親子の愛と旧家の家督問題が絡み合い、事態は悲しい連続殺人事件 へと向かっていく…。美しい萩・津和野の風景や、地元の協力により実現した、津和野に古くから伝えられる古典芸能 神事“鷺舞”のシーンも圧巻だ。 【ストーリー】 ルポライター・浅見光彦(沢村一樹)の母・雪江(加藤治子)は、巣鴨の霊園で男の死体を発見する。男は“山陰の小京 都”と言われる津和野きっての旧家である朱鷺一族の長老・朱鷺勝蔵(山本龍二)。勝蔵は神津家の墓の前で倒れて おり、その台座には不自然に動かされた跡があったことから、光彦は勝蔵が神津家の副葬品を取り出そうとしていた のではないかと推理する。早速、光彦は神津家の血縁者である神津洋二(河西健司)を訪ねるが、神津は事件に心当 たりは無いとそっけない返事。だが直後、神津が津和野の池で死体となって発見される。 事件解決の糸口を探すため、雪江とともに萩・津和野に向かった光彦は、道中で樋口久美(いしのようこ)・実加代(加 藤夏希)母娘と親しくなり、一緒に街を巡ることに。萩での旅の途中、朱鷺家17代目・現当主の慶四郎(村田雄浩)に 出会う。光彦は勝蔵の親戚だという慶四郎に尋ねるも、やはり事件解決につながる情報は得られなかった。光彦は、 樋口母娘と話をするうち二人が津和野に訪れた理由を知る。実は母・久美には行ったことのない、太鼓谷稲成神社の 記憶があるという。その記憶を確かめるため、津和野にやってきていたのだ。そして赤い鳥居まで来たところで、久美 は突然激しく怯え始めるのだった…。
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