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07/04(土)07:00~09:00
明治時代から続く歴史ある落語会「落語研究会」から、選りすぐりの口演をお届け!「四段目」白酒、「日和違い」一朝、「義眼」龍志、「五人廻し」雲助
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07/05(日)07:00~09:00
明治時代から続く歴史ある落語会「落語研究会」から、選りすぐりの口演をお届け!「淀五郎」雲助、「あたま山」喜三郎、「冬の遊び」吉坊
07/12(日)07:00~09:00
「落語研究会」は、1905年(明治38年)に当時の落語界に危機感を持った落語家たちが、“落語の研究、後進の養成、寄席改良”をスローガンに、本格の落語を目指して始まった歴史ある会。現在では、落語家が人前で演じることによって芸を研くことに重点がおかれ、1968年(昭和43年)3月以降はTBSテレビ主催で毎月例会を開催し、当代の人気落語家たちが出演している。TBSチャンネルでは、その中から厳選した口演をオンエア! 今回は特別編として、生粋の江戸っ子ならではの明るい芸風とスピード感あふれる語り口の心地よさ、そしてリアルな人間描写で聴衆を魅了。昭和から平成へかけて人気・実力とも落語界のトップを歩み続けた名人・三代目古今亭志ん朝による「化物使い」を放送。落語ファン必見の貴重な一席をお見逃しなく! あわせて、珍しい噺や滑稽な噺から人情噺や怪談噺まで幅広く演じる三代目雷門小助六による「さんま芝居」、軽妙洒脱な芸風の若手真打・春風亭昇也による「庭蟹」、玄人好みの実力派・三代目柳家小満んによる「犬の字」、地上波未放送の三席もお届け! 【放送演目】 古今亭志ん朝(ここんてい・しんちょう)「化物使い(ばけものづかい)」 雷門小助六(かみなりもん・こすけろく)「さんま芝居(さんましばい)」※地上波未放送 春風亭昇也(しゅんぷうてい・しょうや)「庭蟹(にわかに)」※地上波未放送 柳家小満ん(やなぎや・こまん)「犬の字(いぬのじ)」※地上波未放送
07/19(日)07:00~09:00
「落語研究会」は、1905年(明治38年)に当時の落語界に危機感を持った落語家たちが、“落語の研究、後進の養成、寄席改良”をスローガンに、本格の落語を目指して始まった歴史ある会。現在では、落語家が人前で演じることによって芸を研くことに重点がおかれ、1968年(昭和43年)3月以降はTBSテレビ主催で毎月例会を開催し、当代の人気落語家たちが出演している。TBSチャンネルでは、その中から厳選した口演をオンエア! 今回は、チケット入手困難の独演会や寄席のみならずテレビ・ラジオなど多方面で精力的に活動する春風亭一之輔による「心眼」、古典落語の実力者にして地声の大きさを活かしたパワフルな芸風が持ち味の十一代目桂文治による「尻餅」、落語のみならずドラマ出演など多方面で活躍する九代目林家正蔵による「藁人形」、地上波未放送を含む計三席をお届け! 【放送演目】 春風亭一之輔(しゅんぷうてい・いちのすけ)「心眼(しんがん)」 桂文治(かつら・ぶんじ)「尻餅(しりもち)」※地上波未放送 林家正蔵(はやしや・しょうぞう)「藁人形(わらにんぎょう)」※地上波未放送
07/26(日)07:00~09:00
「落語研究会」は、1905年(明治38年)に当時の落語界に危機感を持った落語家たちが、“落語の研究、後進の養成、寄席改良”をスローガンに、本格の落語を目指して始まった歴史ある会。現在では、落語家が人前で演じることによって芸を研くことに重点がおかれ、1968年(昭和43年)3月以降はTBSテレビ主催で毎月例会を開催し、当代の人気落語家たちが出演している。TBSチャンネルでは、その中から厳選した口演をオンエア! 今回は、人間国宝の三代目桂米朝を大師匠にもつ上方落語の若手実力派・桂吉坊による「けんげしゃ茶屋」、古典落語に独自の演出を盛り込む改作(アレンジ)に定評のある四代目三遊亭萬橘による「洒落小町」、軽快でテンポの良い語り口が魅力の人気若手真打・三代目柳亭小痴楽による「佐々木政談」、地上波未放送を含む計三席をお届け! 【放送演目】 桂吉坊(かつら・きちぼう)「けんげしゃ茶屋(けんげしゃぢゃや)」 三遊亭萬橘(さんゆうてい・まんきつ)「洒落小町(しゃれこまち)」※地上波未放送 柳亭小痴楽(りゅうてい・こちらく)「佐々木政談(ささきせいだん)」※地上波未放送
08/01(土)07:00~09:00
「落語研究会」は、1905年(明治38年)に当時の落語界に危機感を持った落語家たちが、“落語の研究、後進の養成、 寄席改良”をスローガンに、本格の落語を目指して始まった歴史ある会。現在では、落語家が人前で演じることによっ て芸を研くことに重点がおかれ、1968年(昭和43年)3月以降はTBSテレビ主催で毎月例会を開催し、当代の人気落語 家たちが出演している。TBSチャンネルでは、その中から厳選した口演をオンエア! 今回は、2019年に紫綬褒章を受章した古典落語の名手・入船亭扇遊による「肝つぶし」、これまでに芸術選奨や紫綬 褒章など数々の賞を受賞した三代目柳家権太楼による「ぜんざい公社」、明るい雰囲気の高座と卓越した演技力に定 評のある上方落語の若手実力派・笑福亭茶光による「江戸荒物」、リズム感あふれる語り口が特徴&漫画を特技とする 三遊亭兼好による「佃祭」、地上波未放送を含む計四席をお届け! 【放送演目】 入船亭扇遊(いりふねてい・せんゆう)「肝つぶし(きもつぶし)」 柳家権太楼(やなぎや・ごんたろう)「ぜんざい公社(ぜんざいこうしゃ)」 笑福亭茶光(しょうふくてい・さこう)「江戸荒物(えどあらもの)」※地上波未放送 三遊亭兼好(さんゆうてい・けんこう)「佃祭(つくだまつり)」※地上波未放送
08/02(日)07:00~09:00
「落語研究会」は、1905年(明治38年)に当時の落語界に危機感を持った落語家たちが、“落語の研究、後進の養成、寄席改良”をスローガンに、本格の落語を目指して始まった歴史ある会。現在では、落語家が人前で演じることによって芸を研くことに重点がおかれ、1968年(昭和43年)3月以降はTBSテレビ主催で毎月例会を開催し、当代の人気落語家たちが出演している。TBSチャンネルでは、その中から厳選した口演をオンエア! 今回は、愛嬌のある風貌と切れ味抜群の聞き心地良い語り口で人気を博す三代目桃月庵白酒による「四段目」、笛の名手にして気風のいい江戸前の芸風に定評のある春風亭一朝による「日和違い」、歯切れの良い語り口と粋な芸風が持ち味の立川龍志による「義眼」、2023年7月に落語家では4人目となる重要無形文化財保持者(人間国宝)に認定された五街道雲助による「五人廻し」、地上波未放送を含む計四席をお届け! 【放送演目】 桃月庵白酒(とうげつあん・はくしゅ)「四段目(よだんめ)」 春風亭一朝(しゅんぷうてい・いっちょう)「日和違い(ひよりちがい)」 立川龍志(たてかわ・りゅうし)「義眼(ぎがん)」※地上波未放送 五街道雲助(ごかいどう・くもすけ)「五人廻し(ごにんまわし)」※地上波未放送
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