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02/16(月)12:00~13:00
出演:林隆三/藤村志保/大谷直子 原作:司馬遼太郎 脚本:山田太一 実在した幕末の侠客・明石屋万吉の生涯を描いた同名小説をドラマ化。(1970年・全13話)
7番組
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02/16(月)22:00~23:00
02/23(月)12:00~13:00
実在した幕末の侠客・明石屋万吉の生涯を描いた司馬遼太郎の同名小説をドラマ化、『木下恵介・人間の歌シリーズ』第二弾として全13話が放送された。"俄"とは、路上などでやる即興喜劇のことで、晩年の万吉がつぶやいた"おれの一生は、俄やったやないか"というホロ苦い感慨からきている。ドラマ初主演となった当時26歳の林隆三が、日本一の侠客に成り上がる万吉の15歳時からを演じ、制作を務めた名監督・木下恵介の抜擢に応える熱演ぶりで、観るものの心を掴む。 幕末の大阪。家族を捨てて姿を消した父に代わり、母と妹を養うことになった11歳の少年・万吉は、子供たちのやっている盆ゴザ博打の邪魔をしてはどんなに殴られても抵抗せずに掛け金を自分の懐に入れて持ち去るという身体をはった商い「どつかれ屋」として金を稼ぐ。15歳になった万吉(林隆三)は、江戸の米商人に苦しめられる大阪の米問屋衆に頼まれて、堂島の米相場の会所をやくざ相手に叩き壊し、罪を被って名を上げる。そんな万吉に大阪町奉行から密かな依頼がくる……。
02/23(月)22:00~22:55
03/02(月)12:00~13:00
03/02(月)22:00~23:00
03/09(月)12:00~13:00
03/09(月)22:00~23:00
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02/21(土)14:45~15:13
日中韓の最強女子チームを決める戦い! 各国の女子囲碁リーグにおける成績上位チームが集う団体戦が開催され、日本からは「第1回日本女子囲碁リーグ」を制した「チーム囲碁・将棋チャンネル」が出場した。メンバーは藤沢里菜七段・星合志保四段・徐文燕二段、高山希々花初段の4名。世界との戦いの模様をお届けする。
02/24(火)12:00~13:40
内田康夫原作・浅見光彦シリーズ第30弾。北海道、加賀そして福岡へ…。「北前船」の歴史を辿り、連続殺人事件の 謎に挑む!「北前船」航路と男のルーツを辿る旅が互いに絡みながらミステリーが展開していく。また、北海道の小樽 と余市、そして加賀百万石の古都・金沢、さらには福岡・津屋崎とその土地の歴史ロマンを巡り、郷土の観光名所にも 触れながら、旅情や幻想的な世界観が味わえる。 さらに、殺された男の娘・三井所園子(石橋杏奈)と、園子の母・節代(市毛良枝)、そして事件解明の鍵となる宇戸佳 代(藤村志保)の3人の女性が登場。光彦は、まさに彼女たちの心の奥深くを旅するかのように心の交流を深めていく ことで謎を解いていく。 【ストーリー】 ルポライターの浅見光彦(沢村一樹)は、旅雑誌「旅と歴史」で北前船の歴史を辿る取材で北海道へと向かう。余市に ある「北海洋酒」の蒸留所を訪れ、ガイド嬢として働いていた三井所園子(石橋杏奈)を見かけた光彦。半年前に出会 っていたこともあり、タイミングを見計らって声をかけようとすると、北陸中央新聞加賀通信局の記者・山科三郎(渡部 豪太)が「彼女に何の用だ」と、割って入った。山科の話によると、園子の父・剛史(新井康弘)は、娘を大学に行かせ るための金策に出かけ、その2日後に石川県・橋立で遺体となって発見された。縁もゆかりも無い橋立へ向かった理 由は家族にもわからなかったため、警察の事件捜査も進展していない。 光彦は剛史が節代(市毛良枝)と結婚したときに約束したという「いつか必ず船主になる」という言葉と、大切に保管さ れていた土人形を包んであった「引き札」(=チラシ広告)を手がかりに園子と橋立を訪ねた。北前船が隆盛を誇った江 戸時代後半から明治時代の前半に橋立は「北前船」の寄港地として栄え「引き札」はその船主のものだった。 加賀・ひがし茶屋街で偶然にも母・雪江(佐久間良子)と遭遇した光彦と園子。雪江の話によると、土人形は九州・福 岡県の津屋崎人形だと判明する。津屋崎に出向いた光彦は、老舗の人形店を訪れ古い顧客名簿から、人形を買った 北前船の船主・宇戸という人物から、現在の宇戸水産へとたどり着く。宇戸水産社長の宇戸武三(竜雷太)と剛史とは 釣り仲間でもあった。これで関連性が見えたが、宇戸は「津屋崎人形を知らない」という。その謎の鍵は剛史のルーツ にあると考えた光彦だが、たっての希望もあり、その調べを山科に任せた。しかし、山科が一つの確信を得て「加賀に 戻って確認したいことがある」と光彦に告げた後、遺体となって発見されてしまう。
02/25(水)08:30~10:15
敵も味方もあるものか、強い方に付くまでさ!かくて連戦連勝のあきれ返った雑兵戦法! 週刊漫画連載の清水崑の漫画“戦国雑兵”を映画化 戦国時代、荒れた寒村にも徴発のおふれが届く。和尚(柳家)は、茂平(勝)中心に、弥十(船越)や仙太(堺)などの十三名に加え、女性の於莵(藤村)や妊婦の大女・おたつ(太平)までを男装させて頭数を揃えるというむちゃな一団を作る。彼らは、二つの軍の勝敗を博打のネタにしたり、知人と示し合わせて両軍の旗を盗んで交換、うまく立ち回って生き延びるのだが・・・。
1番組
03/10(火)08:30~10:15
02/26(木)02:35~04:00
大魔神シリーズ第2弾。アメリカ映画の大作「十戒」にヒントを得たという湖水が左右に大きく割れて大魔神が登場するシーンは圧巻。※2Kダウンコンバートにて放送 特撮と時代劇を融合させた大魔神シリーズ第2作。戦国時代、八雲の湖をはさんで隣り合う名越一族と千草一族はいずれも湖なかほどにある神ノ島に祭られた武神像を守り神として平和に暮らしていた。千草一族の領主・十郎(本郷功次郎)と、名越の娘・早百合(藤村志保)は許嫁の仲。だが、悪名高き御子柴弾正(神田隆)が、最初は千草に、次には名越に攻め入り、両家の領地を我がものにする。さらには両家の守り神だった島の武神像を破壊、湖に捨ててしまう。十郎と早百合が捕らわれて処刑される寸前、突如湖が二つに割れて大魔神が現われた!
02/26(木)16:00~16:10
3番組
02/26(木)16:10~16:25
03/05(木)16:00~16:10
03/05(木)16:10~16:25
03/04(水)20:55~22:55
浅野ゆう子主演の謎解きミステリードラマ。ミステリー作家が密室殺人の謎に挑む、シリーズ第3弾。出演はほかに吉田栄作、角野卓造、山村紅葉、手塚理美、升毅、温水洋一。 ミステリー作家・山村美紗(浅野ゆう子)のもとにある日、5年前に亡くなった舞妓・夏乃から自らを偲ぶ会の招待状が届く。不審に思いながらも出席した美紗は、夏乃の先輩舞妓・冬乃が舞の途中で急死する場面に遭遇。京都府警の警部・狩矢荘助(吉田栄作)から事情聴取を受けることになる。美紗はその後、偲ぶ会に欠席した幼なじみ・柴田彩子(手塚理美)に会いに行き、夏乃の交際相手だった山岡雄三(升毅)と再会する・・・。
03/05(木)02:00~04:00
03/09(月)21:00~23:00
今月は本戦トーナメント 3 回戦を中心にオンエア。D ブロックは向井千瑛六段が登場。向井六段は女流立葵杯(2024 年)・女流棋聖戦(2025 年)で挑戦権を獲得するなど、女性棋戦では相変わらず素晴らしい活躍を見せている。竜星戦には過去 2 度本戦出場し、いずれも初戦敗退だったが今期こそ初勝利なるか(11 日)。 G ブロックは呉 柏毅(う ぼい)六段が登場。スマイルがトレードマークの関西期待の星だ。竜星戦では 2 度の決勝トーナメント進出経験(ベスト 16)があり、早碁との相性は良さそう。今期はさらなる上位進出を目指し初戦に臨む(23 日)。 3 月は他に大竹 優七段(2 日)、加藤朋子六段(4 日)、川田晃平六段(9 日)、大西研也六段(16 日)、姚 智騰六段(18 日)、張 瑞傑六段(25 日)、広瀬優一七段(30 日)が登場する。
03/10(火)10:15~11:45
吹雪のむこうの女の影が、雪より白い手で招き、水より冷たい肌で男を抱きしめたとき… 【あらすじ】 雪女郎の伝説が語り継がれる雪深い美濃と飛騨の国境の村。観世音菩薩像を彫る与作(石浜)は、ゆき(藤村)という美しい女と結婚し、太郎が生まれ幸せに満ちていた。ある日、我が子を抱きしめ微笑むゆきの姿に観音菩薩の慈悲の姿を見た与作。そして、与作の口からあの夜の雪女郎の恐怖が語られ…
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