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05/19(火)22:00~00:00
本戦Cブロック 4回戦 大西竜平七段 vs 桑原 樹七段 対局日:2025年12月11日 解 説:林 子淵八段 聞き手:星合志保四段
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05/21(木)07:00~08:40
内田康夫原作・浅見光彦シリーズ第30弾。北海道、加賀そして福岡へ…。「北前船」の歴史を辿り、連続殺人事件の謎に挑む!
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06/03(水)17:50~19:30
内田康夫原作・浅見光彦シリーズ第30弾。北海道、加賀そして福岡へ…。「北前船」の歴史を辿り、連続殺人事件の謎に挑む!「北前船」航路と男のルーツを辿る旅が互いに絡みながらミステリーが展開していく。また、北海道の小樽と余市、そして加賀百万石の古都・金沢、さらには福岡・津屋崎とその土地の歴史ロマンを巡り、郷土の観光名所にも触れながら、旅情や幻想的な世界観が味わえる。 さらに、殺された男の娘・三井所園子(石橋杏奈)と、園子の母・節代(市毛良枝)、そして事件解明の鍵となる宇戸佳代(藤村志保)の3人の女性が登場。光彦は、まさに彼女たちの心の奥深くを旅するかのように心の交流を深めていくことで謎を解いていく。 【ストーリー】 ルポライターの浅見光彦(沢村一樹)は、旅雑誌「旅と歴史」で北前船の歴史を辿る取材で北海道へと向かう。余市にある「北海洋酒」の蒸留所を訪れ、ガイド嬢として働いていた三井所園子(石橋杏奈)を見かけた光彦。半年前に出会っていたこともあり、タイミングを見計らって声をかけようとすると、北陸中央新聞加賀通信局の記者・山科三郎(渡部豪太)が「彼女に何の用だ」と、割って入った。山科の話によると、園子の父・剛史(新井康弘)は、娘を大学に行かせるための金策に出かけ、その2日後に石川県・橋立で遺体となって発見された。縁もゆかりも無い橋立へ向かった理由は家族にもわからなかったため、警察の事件捜査も進展していない。 光彦は剛史が節代(市毛良枝)と結婚したときに約束したという「いつか必ず船主になる」という言葉と、大切に保管されていた土人形を包んであった「引き札」(=チラシ広告)を手がかりに園子と橋立を訪ねた。北前船が隆盛を誇った江戸時代後半から明治時代の前半に橋立は「北前船」の寄港地として栄え「引き札」はその船主のものだった。 加賀・ひがし茶屋街で偶然にも母・雪江(佐久間良子)と遭遇した光彦と園子。雪江の話によると、土人形は九州・福岡県の津屋崎人形だと判明する。津屋崎に出向いた光彦は、老舗の人形店を訪れ古い顧客名簿から、人形を買った北前船の船主・宇戸という人物から、現在の宇戸水産へとたどり着く。宇戸水産社長の宇戸武三(竜雷太)と剛史とは釣り仲間でもあった。これで関連性が見えたが、宇戸は「津屋崎人形を知らない」という。その謎の鍵は剛史のルーツにあると考えた光彦だが、たっての希望もあり、その調べを山科に任せた。しかし、山科が一つの確信を得て「加賀に戻って確認したいことがある」と光彦に告げた後、遺体となって発見されてしまう。
05/21(木)10:15~11:45
吹雪のむこうの女の影が、雪より白い手で招き、水より冷たい肌で男を抱きしめたとき… 1968年 80分
05/22(金)14:40~16:35
浅野ゆう子主演の謎解きミステリードラマ。ミステリー作家が密室殺人の謎に挑む、シリーズ第3弾。出演はほかに吉田栄作、角野卓造、山村紅葉、手塚理美、升毅、温水洋一。
05/30(土)11:20~13:00
06/06(土)08:20~09:50
市川雷蔵主演の時代劇“眠狂四郎”シリーズ第8作。最強のライバルを天地茂が演じ、江戸に迫る大火の危機に狂四郎が立ち上がる。柴田錬三郎の剣豪小説を映画化した『眠狂四郎』シリーズ第8弾。これまでシリーズの脚本を手掛けてきた星川清司から、『座頭市地獄旅』などの時代劇の巨匠・伊藤大輔にバトンタッチ。監督は2作目『眠狂四郎勝負』、5作目『眠狂四郎炎情剣』に続き、アクションの名手・三隅研次が3度目の登板。天地茂が、狂四郎と同じ“円月殺法”を操る剣士をニヒルに演じ、大火をバックに大屋根で展開する対決シーンは屈指の名場面となった。 白昼、油問屋・彌彦屋に一人の浪人が押し入り、主人と女房、娘を縛り上げると、土蔵から図面のようなものを盗んでいく。その一部始終を居酒屋で眠狂四郎に語る廻り髪結いの小鉄は、土蔵から延命酒を失敬してきていたが、甕の中身は酒ではなく油だった。一方、狂四郎は流派も同じ円月殺法の使い手・愛染に遭遇。愛染らが老中・水野の命を狙い、江戸を火の海にする計画をたてていることを知った狂四郎は江戸を救うために立ち上がる。
06/11(木)15:00~16:30
市川雷蔵主演の人気時代劇“眠狂四郎”シリーズ第12作。大奥の権力争いの中、狂四郎は自らの名を騙る暗殺事件に巻き込まれる。市川雷蔵、一世一代のハマリ役“眠狂四郎”シリーズ第12弾。池広一夫監督は9作目『眠狂四郎無頼控 魔性の肌』に続いて3度目の登板。シリーズ初出演の朝丘雪路、松尾嘉代、吉田日出子に加え、悪女役の常連・久保菜穂子ら豪華女優陣が共演し、欲望や謀略が渦巻く大奥の人間模様を織りなしている。悪と対峙する主人公の虚無感をまとった雰囲気もシリーズの醍醐味だが、雷蔵の死により本作が雷蔵版“眠狂四郎”の最終作となった。 江戸の町で幕府要人の暗殺や、若い娘が暴行される事件が頻発。現場に残された紙片から、人々は血と女に狂った眠狂四郎の悪事だと噂する。当初は静観していた狂四郎だったが、自分の生命が脅かされるに及んでようやく動き始める。その頃、江戸城大奥は将軍の子を身篭った側室を巡る権力争いの渦中にあり、権力を掌握しようとする大奥総取締・錦小路が大目付・板倉将監と組んで、邪魔者を消そうと一連の事件を起こしていたのだった。
06/11(木)06:00~07:00
2番組
06/13(土)06:00~06:58
06/16(火)06:00~07:00
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