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06/07(日)02:05~04:00
出演:坂東龍汰/西野七瀬/円井わん 監督:作道雄 大切な人を亡くしたものたちの<愛と再生>の物語。(2025年 108分)
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06/17(水)20:00~22:00
大切な人を亡くして悲嘆の状態にある人にさりげなく寄り添う「グリーフケア」を通じて、婚約者を亡くした主人公の青年が再生していく姿を描いたヒューマンドラマ。 注目の増す“グリーフケア”をモチーフに、大切な人を亡くした人々の心模様を描出。映画単独初主演の坂東龍汰が、物言えぬ恋人を繊細に演じる西野七瀬の好演も得て、喪失から再生に向かう青年の軌跡を演じきる。ラジオの構成作家の昴(坂東龍汰)は、交際3年で結婚間近の美紀(西野七瀬)を事故で失う。悲嘆に暮れ久々に岐阜に帰郷した昴は、同様の痛みをもつ人々が集う“グリーフケア”の会に参加し、亡き人の幽霊を召喚する方法の存在を知る。
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06/11(木)08:40~10:20
坂東三津五郎主演。経営不振の温泉旅館の建て直す「スパ・コーディネート」が難事件に挑む、旅情たっぷりのサスペンスドラマシリーズ第3弾。2004年作品。
06/17(水)12:00~13:40
小林稔侍主演「窓際太郎の事件簿」シリーズ第12弾。表向きは東京国税局から世田谷南税務署に大左遷されたダメ税務署員。しかし、本当は政財界の癒着を暴く国税局の陰の査察官という“窓際太郎”こと窓辺太郎。今回は、太郎に手紙を託そうとした男が待ち合わせ場所で殺される。手違いから待ち合わせに遅れた太郎は自分を責め、男の無念を晴らそうと決意する。 【ストーリー】 世田谷区南税務署の窓辺太郎(小林稔侍)は「窓際」と呼ばれているが、国税局査察部長・森村(北村総一朗)の命を受けて悪を懲らす陰の税務調査官なのだ。 ある日、太郎は貿易会社の社長・馬場(加藤茶)と税金の話をするため、「馬場貿易」という会社に出かけた。話を済ませて税務署に帰った太郎は自分宛に一通の手紙が届いていたことに気づく。誤って島崎(渡辺いっけい)のデスクの上に置かれ、3日間放置されていたのだ。差出人は太郎が国税局の査察官だと知っていた。3日後、会って相談したい、4時に新宿の喫茶店で待つと書かれていた。すでに当日の5時をまわっている。文面にただならぬものを感じた太郎は急ぎ新宿に向かう…。
06/17(水)16:40~18:30
渡瀬恒彦主演のサスペンスドラマ第11弾。元検事の公証人が殺人事件の解明に挑む。出演はほかに安達祐実、山本圭、岩本多代、小野真弓、秋本奈緒美、徳井優、蟹江敬三。 ある日、元検事の公証人・真山壱成(渡瀬恒彦)が働く公証役場に、病院職員の長谷部美佳(小野真弓)が訪ねてきた。両親が暮らす実家を建て直したいが、親族とトラブルにならない手段を教えてほしいという。美佳には兄が二人いるが、長男はすでに他界、次男の雄二(金子裕)の妻・ゆかり(秋本奈緒美)は両親や美佳とは折り合いが悪かった。だがその矢先、美佳が何者かに殺されてしまう・・・。
06/17(水)17:55~19:40
渡瀬恒彦主演「十津川警部」シリーズ第7弾。物語は十津川警部夫妻が乗った豪華特急トワイライト・エキスプレス号 の中で展開する。この列車を舞台にシリーズ最凶の冷血な殺人犯・竹内に挑む! 今回初めて十津川警部の妻・直子 が登場。その直子役にかたせ梨乃が扮するほか、榎木孝明、秋本奈緒美、薬丸裕英、そして中畑清といった豪華キ ャストの競演も見どころ。 【ストーリー】 十津川警部(渡瀬恒彦)が妻・直子(かたせ梨乃)と久々の休暇を楽しむつもりで乗った札幌発“豪華特急トワイライト・ エキスプレス号”。トワイライト・エキスプレス号は札幌から大阪まで約22時間で走る人気の寝台特急である。その車内 で凶悪犯の竹内耕三(榎木孝明)と一緒になる。彼は6年前に婦女暴行傷害で十津川が逮捕した男だ。凶悪事件の予 感がして落ち着かない十津川だったが、列車は定刻どおり発車。間もなく殺人予告メモが車内にばらまかれ、直子が 誘拐されてしまう。十津川は、竹内を怪しむが彼は狡猾に十津川の追及の手を逃れ続ける。そんな十津川の状況を知 った亀井が、急遽、停車駅の新津に駆けつけ、二人は捜査を本格的に開始する。
07/01(水)08:40~10:20
渡瀬恒彦主演「十津川警部」シリーズ第7弾。物語は十津川警部夫妻が乗った豪華特急トワイライト・エキスプレス号の中で展開する。この列車を舞台にシリーズ最凶の冷血な殺人犯・竹内に挑む! 今回初めて十津川警部の妻・直子が登場。その直子役にかたせ梨乃が扮するほか、榎木孝明、秋本奈緒美、薬丸裕英、そして中畑清といった豪華キャストの競演も見どころ。 【ストーリー】 十津川警部(渡瀬恒彦)が妻・直子(かたせ梨乃)と久々の休暇を楽しむつもりで乗った札幌発“豪華特急トワイライト・エキスプレス号”。トワイライト・エキスプレス号は札幌から大阪まで約22時間で走る人気の寝台特急である。その車内で凶悪犯の竹内耕三(榎木孝明)と一緒になる。彼は6年前に婦女暴行傷害で十津川が逮捕した男だ。凶悪事件の予感がして落ち着かない十津川だったが、列車は定刻どおり発車。間もなく殺人予告メモが車内にばらまかれ、直子が誘拐されてしまう。十津川は、竹内を怪しむが彼は狡猾に十津川の追及の手を逃れ続ける。そんな十津川の状況を知った亀井が、急遽、停車駅の新津に駆けつけ、二人は捜査を本格的に開始する。
06/23(火)19:10~21:50
内藤剛志主演の十津川警部シリーズ第5弾を、3時間スペシャルでお届け。十津川警部のもとに高級クラブのホステスから手紙が届いた。手紙には京都でともに3日間を過ごしたと記されていたが、十津川には身に覚えがなく…。さらに、秘密パーティーに参加したホステスが次々と殺される連続殺人事件が発生。早春の京都を舞台に、十津川と、警部の名を騙るニセ十津川警部の対決の幕が開く!2018年作品。 【ストーリー】 警視庁捜査一課の十津川警部(内藤剛志)のもとに京都から郵便が届いた。送り主は新宿の高級クラブの若いホステス・井岡さつき(瑛蓮)で、手紙には十津川警部と京都で3日間を楽しく過ごしたと記してあるとともに、十津川への恋心まで綴られていた。また、数日前に新宿で暴漢に襲われていたさつきを十津川が助けたとあったが、十津川には全て身に覚えのないことだった。亀井刑事(石丸謙二郎)と北村警部補(友近)ほか捜査一課の刑事たちは、十津川に限って浮気はありえないと思いながらも、その手紙が原因で、十津川の妻・直子(池上季実子)が家を出て行ったことを知り複雑な心境だ。さつきが十津川と泊まったという旅館に亀井が電話をすると、宿の女将は確かにその2人に間違いないと証言する。ということは、誰かが十津川警部の名を騙っているのだろうか。そんな疑問の湧いた数日後、さつきが新宿の自宅マンションで死体となって発見される。さつきが行きつけにしていたネットカフェへ行くと、事件の前日に使用したというパソコンの裏にSDカードが貼り付けてあった。中身を調べるとパーティー中らしき男女8人の集合写真が記録されていた。さつきを含めて女性が5人、男性が3人。男は仮面を被っており素性は分からなかったが、調べを進めるとさつきが勤めていた高級クラブのホステスたちとママ、そして常連客だと判明する。
06/26(金)10:50~12:45
吉田栄作主演のサスペンスドラマ。元弁護士が14年前の事件の真相を求め再び立ち上がる。出演はほかに鶴見辰吾、秋本奈緒美、加藤剛。 交通誘導員・橘竜太郎(吉田栄作)は元弁護士。ある日、彼が働く工事現場の近くでひき逃げ事件が起こる。警察によると、被害者は14年前、竜太郎が弁護を担当した夫婦毒殺事件の被疑者だった。裁判で一度は無罪判決を勝ち取ったが、控訴審で有罪率99%の検事・大貫義郎(加藤剛)との闘いに負け有罪が確定。彼が出所後も真犯人を探していたと聞き、竜太郎はもう一度弁護士に戻って事件を洗い直そうと決意するが・・・。
07/01(水)16:45~19:25
松本清張原作、三浦友和主演のサスペンスドラマ。 愛媛県松山市郊外で、一人暮らしの未亡人・山根スエ子が自宅で絞殺される事件が発生。捜査に当たった愛媛県警察本部・捜査一課長の香春銀作はこの事件が難事件になることをまだ知らなかった。その後、佐賀県唐津市の港町・呼子にある『鶴屋旅館』で働く仲居の真野信子が失踪する事件が発生。松山の強盗殺人事件と、佐賀の女中の失踪事件。2つの事件がやがて「渡された場面」によって結びついていく…。
07/02(木)12:30~14:30
小林稔侍主演。鉄道警察隊巡査部長・清村公三郎が持ち前の鉄道知識を駆使して難事件に挑む、人気サスペンスシリーズ第11弾。 鉄道警察隊巡査部長・清村公三郎は、千葉県大多喜町で休暇を過ごしていた夜に偶然、日本刀が刺さった坂上幸一の遺体を発見し、さらに鬼の顔をした人影を目撃する。刑事の寺島義彦と捜査を開始すると、坂上の妻・佳恵、弟の健二、いすみ鉄道で出会った運転士訓練生の妹の莉緒が、幸一に恨みを持つ人物として浮上する。そんな中、今度は東京に鬼が現れ…。
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