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05/20(水)20:00~21:00
橋田壽賀子脚本による国民的ホームドラマ第7シリーズ。時代と共に変わる親・子・孫、様々な家族の姿を描く。藤岡琢也が岡倉大吉を演じた最後のシリーズ。
17番組
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05/21(木)20:00~21:00
05/22(金)20:00~21:00
05/25(月)20:00~21:00
05/26(火)20:00~21:00
05/27(水)20:00~21:00
橋田壽賀子脚本による国民的人気ホームドラマ「渡る世間は鬼ばかり」の第7シリーズ。今回は、岡倉大吉役の藤岡 琢也が出演した最後のシリーズとなった。第6シリーズ終了から一年後の大吉と5人の娘たちの生活を追いながら、 日々の暮らしの中で抱える問題や悩み、不安を視聴者と一緒に同じ目線で考えていく。結婚、離婚、就職、進学、子育 てといった身近なテーマを題材に、時代と共に変わっていく親・子・孫、様々な家族の姿を描く。親と子供、夫と妻、嫁と 姑…。どの視聴者も自らを投影できる登場人物に出会える作品となっている。本シリーズは平均視聴率18.1%、最高 視聴率21.6%を記録した。
05/28(木)20:00~21:00
05/29(金)20:00~21:00
06/01(月)20:00~21:00
橋田壽賀子脚本による国民的人気ホームドラマ「渡る世間は鬼ばかり」の第7シリーズ。今回は、岡倉大吉役の藤岡琢也が出演した最後のシリーズとなった。第6シリーズ終了から一年後の大吉と5人の娘たちの生活を追いながら、日々の暮らしの中で抱える問題や悩み、不安を視聴者と一緒に同じ目線で考えていく。結婚、離婚、就職、進学、子育てといった身近なテーマを題材に、時代と共に変わっていく親・子・孫、様々な家族の姿を描く。親と子供、夫と妻、嫁と姑…。どの視聴者も自らを投影できる登場人物に出会える作品となっている。本シリーズは平均視聴率18.1%、最高視聴率21.6%を記録した。
06/02(火)20:00~21:00
06/03(水)20:00~21:00
06/04(木)20:00~21:00
06/08(月)20:00~21:00
06/09(火)20:00~21:00
06/10(水)20:00~21:00
06/11(木)20:00~21:00
06/12(金)20:00~21:00
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05/22(金)07:00~08:40
内田康夫原作・浅見光彦シリーズ第31弾。浅見光彦を演じてきた沢村一樹が今回で卒業! 歴史の都・奈良を舞台に、永遠の秘密が紐解かれ光彦を惑わせる。
2番組
06/04(木)17:50~19:30
内田康夫原作・浅見光彦シリーズ第31弾。2000年から浅見光彦を演じてきた沢村一樹が今回で卒業、シリーズ12年間の集大成となる作品だ。歴史の都・奈良を舞台に、永遠の秘密が紐解かれ光彦を惑わせる。 「あをによし 奈良の都は 咲く花の にほふがごとく 今盛りなり」。万葉集・3巻-328。作者の小野老(おののおゆ)が奈良の都から九州の大宰府に赴任しているときに都を思い詠まれた短歌だといわれている。過ぎ去った過去への思い…。出来事の全てが、この短歌のように儚く、焦がれる万感の思いへと至る。 このシリーズで多くの事を学んだという沢村が、ずっと苦楽を共にしてきたスタッフと共に「集大成となる作品」との思いを込めて撮影に臨んだ。母・雪江役の佐久間良子、兄・陽一郎役の風間杜夫らレギュラーメンバーに加え、草笛光子、松原智恵子、北村総一朗、そして沢村とは旧知の仲だという恵俊彰も迎え、歴史ロマン溢れる奈良を舞台に沢村版・光彦が活躍する。 【ストーリー】 ルポライター・浅見光彦(沢村一樹)は、雑誌「旅と歴史」が特集することになった万葉集の取材で久々に奈良を訪れた。「箸墓卑弥呼説」と「邪馬台国畿内説」を証明しようと独身を貫き長年、研究・発掘作業を続けていた畝傍(うねび)考古学研究所の顧問・小池拓郎(北村総一朗)が「人は生涯を費やしても贖うことのない罪を犯す」と「人と会う」という言葉を光彦に残したまま帰らぬ人となった。 奈良県警が捜査に乗り出すと、光彦も小池が間借りしていた當麻寺の為保住職(左とん平)の娘で研究所の事務員・有里(清水由紀)と共に事件を追う。小池の部屋に残されていた「おそろしいことだ」というノートへの走り書きと、事件現場で出会った小池の同級生の妹・溝越薫(草笛光子)が持っていた、どこか憎しみすら感じさせる表情の女性が描かれた肖像画。これらが光彦を事件捜査へと誘っていく。 そんな折、小池が長年追い求めていた銅鏡が、小池の後輩・丸岡(佐戸井けん太)の手で発見された。悲しい出来事の直後の、世紀の大発見に研究所の島田いづみ(河合美智子)らが喜んだのもつかの間、新たな殺人事件が起きてしまう。光彦は小池の過去にヒントが隠されているとにらみ、その謎の解明に挑む。
06/19(金)15:00~16:40
内田康夫原作・浅見光彦シリーズ第18弾。「華の下にて」は、内田康夫の100作目となる記念すべき作品。京都を舞台に、生け花の家元一家を巻き込む殺人事件に光彦が挑む。草笛光子、山本學、神山繁らベテランの重厚な演技も加わり、見応えのある人間ドラマが展開されていく。もちろん、おなじみのユーモラスなシーンも織り込まれている。 【ストーリー】 京都の稚児が池近くの川で、高田(吉田朝)というルポライターの絞殺死体が見つかった。別の場所で殺されて橋から投げ捨てられたらしい。一方、京都で500年も続くという丹正流生け花の家元・忠慶(神山繁)の自宅では、一族門人が一堂に会していた。忠慶は丹正流が主催する「現代生け花作家展」の最終日に行われるパーティーの席で次期家元を発表すると宣言した。ところが忠慶の妻・真実子(草笛光子)がそれに反対。丹正流の次の家元をめぐっては血のつながりも絡んで、さまざまな思惑が渦巻いていた。 東京では浅見光彦(沢村一樹)が、旧知だった高田が京都で殺されたことを新聞記事で知る。母の雪江(加藤治子)が「現代生け花作家展」を京都まで見に行くつもりだったが、都合が悪くなり、代わりに光彦に行かないかと持ちかけた。高田の死に不審を感じていた光彦にとって、京都行きは渡りに船だった。 京都に着いた光彦は「現代生け花作家展」の会場を訪れる。会場には刑事の姿が目についた。弟子達を従えて現れた忠慶に向かって、牧原良毅(山本學)という初老の男が、家元制度を廃止するよう求め、騒ぎになった。丹正流には何かとトラブルの種があるようだ。高田の死体が発見された稚児ヶ池を訪れた光彦は、そこで生け花展の会場にいた刑事と出会う。刑事は山科署の平山(遠山俊也)と名乗り、死んだ高田のポケットに生け花展のパンフレットが入っていたこと、そして、死ぬ前に「生け花展で面白いことが起こる」と言い残していたことを光彦に明かす。
06/15(月)22:55~00:35
真矢みき主演のミステリードラマ。京都の道を熟知した刑事が殺人事件の謎を解く。出演はほかに石黒賢、中村梅雀、内山理名、阿部力、宇梶剛士、草笛光子、渡辺いっけい。 京都のあらゆる道を知り尽くし、捜査地図を作らせたら右に出るものはいない京都府警捜査一課の刑事・橘珠子(真矢みき)。班長の城戸禄郎(中村梅雀)をはじめ、相棒の成田慎平(石黒賢)、警察庁から出向してきたばかりの望月克己(阿部力)たちが犯人を追う中、珠子は捜査地図を武器に事件の真相に迫っていく・・・。
3番組
06/16(火)22:55~00:35
06/17(水)22:55~00:35
06/18(木)22:55~00:40
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