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03/20(金)21:00~23:00
豪華声優陣によるオリジナル歌舞伎朗読劇。『菅原伝授手習鑑』をオリジナル構成で上演。(2025年8月11日夜公演 三越劇場) ☆アフタートーク付 109分
同時・見逃し
5番組
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03/22(日)12:45~14:15
『父と暮せば』の対になる作品を残すという井上ひさしの構想を受け継ぎ、山田洋次監督が製作した映画『母と暮せば』を舞台化(2018年10月5日~21日紀伊国屋ホール) 85分
03/22(日)14:15~15:50
祈りのナガサキを舞台に紡がれる母と息子の命の物語。(2021年7月3日~ 7月14日 東京・紀伊國屋ホール) 2021年 90分
03/22(日)17:30~20:00
7作目の鎌塚氏は幽霊屋敷を駆け回る!豪華キャストによる至高のホラーコメディー!(収録:2025年4月16日 世田谷パブリックシアター) 139分
04/04(土)20:45~23:00
ドラマ化もされた韓国の大ヒット漫画をミュージカル化!観客総立ち!大人の心にリアルに刺さる作品が誕生! 原作は“サラリーマンのバイブル”と称される韓国の大ヒットWEB漫画。韓国でテレビドラマ化されると社会現象を巻き起こし、2016年には日本でもリメイクドラマが放送された。ミュージカル版『ミセン』の主演は前田公輝。囲碁のプロ棋士になる夢が絶たれ商社のインターンとして働くことになる主人公のチャン・グレ役を演じる。グレが所属することになる営業3課のオ・サンシク課長に橋本じゅん、グレの母親とワーキングマザーでありオ課長の同期ソン・ジヨンの一人二役に安蘭けい、グレの同期インターン社員に清水くるみ(アン・ヨンイ役)、内海啓貴(ハン・ソギュル役)、糸川耀士郎(チャン・ベッキ役)ほか、石川禅、中井智彦、あべこうじ、東山光明など、魅力的な俳優陣が物語を彩る。 タイトルの「ミセン」とは囲碁用語で、漢字では「未生」となる。「死に石」に見えても、まだ完全な「死に石」ではなく、どちらにも転ぶことのできる可能性を秘めた石のことを言う。本作を通し、人生は自分の選択次第であらゆる道に進むことができる。「自分らしく生きる」人生のヒントが詰まった本作は、現代社会を生き抜く全ての人への人間賛歌となる。劇場を後にするとき、きっとあなたの明日が少し輝くものになる。 大手貿易会社のオフィスを舞台に、仕事における苦悩、充実感、家族の温かさ、挫折からの再生など、人生で誰もが経験する感情を、生命力あふれるダンスとドラマチックな音楽で彩った心温まる新たなミュージカル。 (2025年1月12日 大阪府・新歌舞伎座にて収録)
04/12(日)13:00~16:15
80年代の小劇場ブームを牽引し、いまもエネルギーをそのままにひた走る渡辺えりが70歳、古稀を迎えることを記念した公演。 現代日本史の中において「女性」は対等な人間と認められず差別されてきた時代がある。 『りぼん』はそんな彼女たちの人生に迫る作品。 激動の時代に翻弄されながらも生きていく女性たちの姿、その力強い生きざまが描かれる。 【あらすじ】 現代の横浜。「すみれ」、「百合子」、「桜子」3人は関東大震災後に建てられ、最近取り壊された「同潤会アパート」の同じ住人であった。彼女らが住むアパートは、シベリアで抑留されていた夫を持つという「春子」、影を背負う謎の老女「馬場」ら、過去に心の傷を負った女性たちが支え合いながら暮らしていた。そしてそれぞれに「水色のりぼん」の記憶を持っていた。一方、欲情すると水色のりぼんを吐くという奇病を持つ青年「潤一」は、母の遺骨を探す旅の途中、横浜で“浜野リボン”と出会う。リボンは、赤子であった自分の胸に水色のりぼんを縫い付け、墓場に捨てた母の消息を求め、娼婦であった母を知る人物の目に留まるようにと、自らを娼婦の姿に変え、横浜を徘徊している青年であった。母から体に水色のりぼんを十字架のように背 負わされる2人は、その謎を解くために鍵となる「同潤会アパート」へと向かう。まるで水色のりぼんが彼らを引き寄せるように……。同潤会アパートで潤ーたちと春子らアパートの住人達は初めて出会い、皆の生い立ちと記憶の謎が明らかになってゆく。住人の一人「春子」は愛娘を夫に殺されたという過去を持っていた。戦後娼婦として働かされたという春子の境遇に逆上した夫が春子と娘とを見間違え、首をりぼんで絞めてしまった。そして、実は愛娘の死体のお腹から産まれたのが潤ーであった。2003年に上演、2007年に再演された本作品。未だ混沌と尽きない悩みの最中にある現代日本で蘇る。バンドネオン・ピアノ・チェロの生演奏と共にお送りする音楽劇。 (2025年1月18日収録 東京・本多劇場)
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03/22(日)10:00~12:45
作家・林芙美子の戦中・戦後を描く音楽評伝劇。2002年の初演から、大竹しのぶが芙美子を演じている。(2024年11月1~30日 紀伊國屋サザンシアター ほか) 164分
03/23(月)13:50~17:55
演劇、ミュージカルの世界最高峰の祭典、トニー賞をWOWOWでお届け!豪華スター競演&圧巻のステージは必見!
04/04(土)16:45~19:00
勝地涼と河合優実、そして小泉今日子が豪華共演!忽然と姿を消した少女との再会からよみがえる、あの日の記憶……。岩松了が描くせつなくミステリアスなサスペンス劇の傑作 収録日:2025年10月25日/収録場所:東京 本多劇場 演劇界の奇才、岩松了の作?演出による大人気公演。過ぎた日に、ある日突然姿を消した少女。帰省した故郷で、その少女と再会した男。彼女は本当にあの時の少女なのか。それとも抱き続けた贖罪の気持ちが見せた幻なのか。深まる謎を解き明かそうとするほどに不安が大きくなってゆく男のたどり着く先は果たして――。 スティーヴン・ミルハウザーの短編小説「イレーン・コールマンの失踪」にインスパイアされ、岩松了がまったく違うアプローチで描き出す。 高校卒業後、失踪した少女と再会する青年を演じるのは、4年ぶりの岩松作品への出演となる勝地涼。彼の高校時代の担任を演じるのは、9年ぶりに岩松作品に参加する小泉今日子。さらに岩松作品には初出演ながら、失踪した少女を演じ、強烈な存在感を放つ河合優実。そのほか、富?えり子、篠原悠伸、新名基浩、岩松了が出演。当日券を求め長蛇の列ができた大人気公演。ノスタルジックでありながらどこか不安な空気感が漂うミステリアスなサスペンス劇の傑作をお楽しみに。 結婚が決まって、その報告のために郷里の町に帰省した古賀アキオ(勝地涼)は、この町を懐かしく思うと同時に、高校の時に失踪した三沢晶(河合優実)のことを思い出す。教室の隅にいつもポツンといるような少女だった晶が失踪したのは、自分にも原因があるのではないか、という想いにとらわれていたアキオ。彼は高校の時の担任で、アキオと晶をモデルにした小説『無人島』を執筆し、今は作家になった大城ユイ子(小泉今日子)と再会する。
04/04(土)23:00~01:00
関西演劇界で注目を浴びる福谷圭祐(匿名劇壇)による新作戯曲。そして、大人計画の松尾スズキ氏の他、数多くのキャスト・スタッフから絶大な信頼を寄せられる怪優・オクイシュージによる、大胆かつ繊細な演出の傑作舞台。 「くすぐりサークル」を舞台に、相容れない他者との触れ合いや、自身の欲望との向き合い方などについて描かれるブラックコメディ! 【あらすじ】 とある美容室で開催されている社会人サークル。そこでは、閉ざされた空間でのみ鬱屈した願望を満たすことを赦された人々が集っていた。それは、「くすぐり、くすぐられる」ことで快楽を得るという癖。その主催者である藤原(浜中文一)は、パートナー比嘉(山下リオ)との別れによって美容師として致命的なイップスを発症し、途方にくれていた。その最中、店の客であった山田(鳥越裕貴)から猛烈なアプローチを受ける。山田の手助けによりオーナー松本(入江雅人)からのクビ宣告は回避した藤原だったが、人間的なややこしさに満ち溢れたサークルメンバー、望まれない来訪者、外部からの風説がより藤原を追い詰めて行く。そして発覚する、裏切り行為。 疑心暗鬼と混迷を深めて行く人間たちの仮面パーティーの果て、藤原は誰とどんな顔をしているのか。物語の結末は、いつだって悲劇的な喜劇だ。 (2024年2月8日~18日 下北沢・本多劇場)
04/11(土)07:00~10:00
3番組
04/11(土)10:00~13:00
04/11(土)13:00~16:00
04/11(土)16:00~16:15
04/11(土)17:00~20:15
漫画、アニメ、ドラマで社会現象を巻き起こした「賭ケグルイ」が熱狂と緊迫の舞台となって再降臨! 原作は2014年3月より月刊「ガンガンJOKER」(スクウェア・エニックス刊)にて連載中の原作:河本ほむら、作画:尚村透による漫画「賭ケグルイ」。2017年にはTVアニメの放送が開始し、2018年には実写ドラマが放映され大きな話題となりました。物語の舞台となるのは、生徒同士のギャンブルによる階級制度によって支配されている私立百花王学園。繰り広げられる壮絶な心理戦、歌とダンスで彩る新しい『賭ケグルイ』の世界へお連れいたします。 【あらすじ】 賭すこと、それが私の存在理由。伝統と格式のある名門校、私立百花王学園。生徒会が支配するこの学園では、“ギャンブルの強さ”が全てを決める。二年華組に転校してきた一人の少女、蛇喰夢子。彼女の学校案内を任された鈴井涼太は、華組一のギャンブラー早乙女芽亜里との勝負に敗れ「ポチ」として家畜同然の扱いを受けていた。芽亜里は、まだ学園にやってきたばかりの夢子に「投票ジャンケン」というオリジナルゲームを持ち掛ける…。巨額の金、時には人生を賭けてギャンブルを行う極限状態での心理戦、興奮と狂気が絡み合う新感覚学園ギャンブルストーリーが幕を開ける― (2025年9月 東京・シアターH)
04/12(日)16:15~18:45
OSK日本歌劇団のオリジナル・ミュージカル! NHK連続テレビ小説『ブギウギ』で注目を集めた翼和希主演! 原作は、第26回 松本清張賞受賞した坂上泉の『へぼ侍』(文春文庫) 若き大阪商人の知恵が西南戦争を動かす!痛快歴史エンタテイメント!! 大阪士族の家に生まれ、明治維新で没落し、薬問屋に奉公している志方錬一郎はへぼ侍と呼ばれている。明治10年西南戦争が勃発し、武功を挙げれば志方の家を再興できると考えた錬一郎は、あの手この手で官軍の兵士となるが、彼を待っていたのは一癖も、二癖もある問題児ばかり。分隊長を任された錬一郎は彼らを率いて九州へ出陣する。彼が戦場で見たものは殺さなければ殺される華々しさとは無縁の世界、はじめて人を殺した日、錬一郎は初めて、鈴という名の村娘を抱いた。 戦場の傍らではそこに住む者たちが必死で暮らす日常がある。取材に訪れた新聞記者の犬養と出会った錬一郎は次第に自分の戦い方を見つけ出していく。銃や、刀ではなく大阪人らしい機微を使って難題を次々に乗り越えながら成長を遂げ、誰もが認める一人前の男として凱旋した錬一郎。「パアスエイド(説得)こそがへぼ侍の武士道だ」と言って、明治という大海原へ漕ぎだして行くのだった。 2023年8月の近鉄アート館での初演の好評を受け、2024年1月に大阪で再演。 (2024年1月19日 大阪・扇町ミュージアムキューブ・CUBE01)
04/12(日)18:45~20:00
主演・翼和希!OSK日本歌劇団の創立100周年記念公演! 2022年に福井県越前市(旧武生市)で開催され、「たけふ菊人形」の期間中に行われたOSK日本歌劇団の記念公演。OSK日本歌劇団の100周年記念公演でもあり、翼和希らが主演を務めたレビューショー。 (2022年 福井県・越前市文化センター 大ホール)
04/12(日)20:00~22:00
大きな翼を広げて、今、空高く飛躍する――― いざ、新たな伝説へ――― トップスター 翼和希 お披露目記念公演! 100年を超えるOSK日本歌劇団の歴史を背負い、新時代を築く。2024年にトップスターに就任した翼和希が、毎年春に上演してきた伝統的なレビュー「春のおどり」に登場!和物と洋物の華やかなレビュー作品豪華2本立てで、新生OSKの迫力満点の舞台をお届けします! <第一部>『翔~Fly High~』 構成・演出・振付:花柳寿楽 「異なることを恐れずに大きく羽ばたく」…“翼”の名に込めた思いとともに、OSK日本歌劇団のトップスターお披露目にふさわしい逞しい姿を“花鳥風月”の世界で彩ります。粋でいなせな幕開け、洋のリズムを加えた日本舞踊、幻想的で優雅な舞の数々。花柳寿楽が手がける斬新な和物レビューショーをどうぞお楽しみください。 <第二部>『The Legendary!』 作・演出:中村一徳(宝塚歌劇団) “翼”広がる新時代の誕生を祝う情熱的な幕開けから、心の絆・“和”が繋がるコーラス場面、OSKならではの群舞に、伝統的でエレガントなレビューシーンと続き、ラストはこれからの“希”望溢れる未来へ続くフィナーレ。中村一徳がOSK日本歌劇団の魅力をさらに羽ばたかせ、新しい時代・伝説が、今始まる。 (2025年6月16日 大阪松竹座)
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