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09/01(月)17:00~19:00
水谷豊×段田安則×高橋克実×堤真一が夢のヴォーカル・グループを結成?!寺脇康文ら豪華キャストも参戦の大興奮&大爆笑に包まれた奇跡の舞台!
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09/06(土)18:00~20:30
藤原竜也が、歌舞伎界でのし上がる!努力と才覚と不屈の精神で道を切り開いた男の痛快出世物語を舞台化!
09/06(土)20:30~23:30
藤原竜也がついに4大悲劇「マクベス」に挑む!吉田鋼太郎が芸術監督を務める彩の国シェイクスピア・シリーズ2nd。マクベス夫人を演じるのは土屋太鳳。
09/07(日)14:00~16:30
自由の国アメリカが犯した史上最悪の市民権侵害と呼ばれた歴史の1ページを描いたブロードウェイミュージカル(2021年3月12日~28日 東京国際フォーラムほか) 147分
同時・見逃し
4番組
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09/07(日)19:00~21:15
精霊の卵を宿した幼いチャグム皇子と凄腕の短槍使い、用心棒・バルサの冒険を、音楽劇として届ける。(2023年7月29日~8月6日 日生劇場ほか) 2023年 121分
09/28(日)11:30~15:00
世界中で知られている恋愛ストーリー!!純粋な恋、悲しみの運命。 演出には、長年故蜷川幸雄氏の演出助手・演出補として、氏の手掛けるシェイクスピア劇を一番間近で体感してきた井上尊晶。主演のロミオ役には、ドラマ・映画・舞台で活躍中の高杉真宙。人気はもちろん、着実にキャリアを重ねる彼が、初のシェイクスピア劇にてロミオ役に挑む。ジュリエット役には若手実力派俳優の中でも輝きを増している藤野涼子。 ヴェローナにはキャピュレット家とモンタギュー家という敵対する名家があった。 モンタギュー家のロミオ(高杉真宙)は、キャピュレット家の仮面舞踏会に友人のマキューシオ(新原泰佑)とベンヴォーリオ(田中亨)とともにしぶしぶ忍び込むが、キャピュレット家の令嬢 ジュリエット(藤野涼子)の従兄弟であるティボルト(三浦りょう太)に見つかり、一触即発となる。舞踏会で偶然、ジュリエットと出会ったロミオ。二人は、お互いに 何者かを知らぬまま、出会った瞬間に恋におちる。すぐにお互いの家が敵同士であることを知るが、二人はお互いの想いを知って愛を誓い合う。ロミオから恋の相談を受けたロレンス神父(石井愃一)は、二人の恋には両家の不和を終わらせる希望の光があると考え、二人だけの結婚式を挙げさせる。その帰り道、ティボルトと出くわしたロミオは、血縁関係となったティボルトとのいさかいを避けようとするのだが、その場にいたマキューシオは、ロミオの煮え切らない態度に苛立ちティボルトと喧嘩となる。そして…。(2023年9月13日~9月24日 東京都 よみうりホールほか) ※放送終了後には、9/14に行われた、翻訳家松岡和子(ホスト)、高杉真宙、藤野涼子によるアフタートークを放送します。
09/28(日)15:00~15:50
2020年に続く第2弾!2023年11月に再始動!大注目のクリエイターと創り出す出来たてほやほや東宝ミュージカル2作品同時上演したTOHO MUSICAL LAB.。 たった2日間で3公演のみのプレミア感のあるプロジェクトに、ミュージカル界の豪華キャストが集結しました。 東宝ミュージカル初登場のクリエイターを脚本・演出にむかえ、新作2編をお届けします。 本作「DESK」では、池田亮(ゆうめい)が脚本・演出を手掛け、様々なミュージカル作品で活躍する、東啓介、豊原江理佳、山崎大輝、壮一帆ら実力派キャストが舞台で躍動します! <あらすじ> 過酷な労働環境のアニメ制作会社に身を置き、懸命に作品を作り出そうとするスタッフたち。 果たして作品は完成するのか・・・?ギリギリでブラックな環境下で作品づくりと自分との狭間に葛藤していく。 (2023年11月22日/11月23日 東京・シアタークリエ)
09/28(日)15:50~16:30
2020年に続く第2弾!2023年11月に再始動!大注目のクリエイターと創り出す出来たてほやほや東宝ミュージカル2作品同時上演したTOHO MUSICAL LAB.。 たった2日間で3公演のみのプレミア感のあるプロジェクトに、ミュージカル界の豪華キャストが集結。 東宝ミュージカル初登場のクリエイターを脚本・演出にむかえ、新作2編をお届けします。 本作「わたしを、褒めて」では、高羽彩(タカハ劇団)が脚本・演出を手掛け、様々なミュージカル作品で活躍する、有澤樟太郎、美弥るりか、エリアンナ、屋比久知奈ら豪華な出演者が舞台で躍動します! <あらすじ> 初日開幕が目前に迫っている演劇公演の舞台裏。 わがままな主演俳優、振り回される演出家、そしてそれをとりまくプロデューサーや舞台監督たちが舞台裏で駆け回りながら、舞台を成立させるべく奔走していく!舞台は、無事幕を開けることができるのか? (2023年11月22日/11月23日 東京・シアタークリエ)
09/13(土)19:00~21:00
シェイクスピアもびっくり!元祖ラブコメ「から騒ぎ」が鎌倉を舞台にした大爆笑の三谷喜劇に大変身!大泉洋&宮沢りえ、竜星涼&松本穂香。2組の恋の行方は一体どうなる? 収録日:2025年6月9日/収録場所:東京 世田谷パブリックシアター 脚本・演出・映画監督などさまざまな分野で縦横無尽の活躍を見せる三谷幸喜。そんな彼がシェイクスピア作品の翻案・演出を初めて手掛けた話題作。2組の男女の恋の騒動を描いた古典喜劇「から騒ぎ」が、古都・鎌倉を舞台にした三谷喜劇に大変身!虚実が飛び交い、騙し騙され、振り振られ……立ち見を含め、満員の観客は大爆笑の連続! 昭和の鎌倉の日本家屋を舞台に、丁々発止の憎まれ?をたたき合う男女を演じるのは大泉洋と宮沢りえ。ヒートアップする2人のみごとな舌戦は、絶対に見逃せない!互いに一目惚れした2人を演じる竜星涼と松本穂香の勘違い、すれ違いの連続も、時代を超えて現代の観客を惹きつける。そのほか松島庄汰、峯村リエ、高橋克実、山崎一という実力派俳優たちが演じる、個性豊かなキャラクターが会場を笑いで包む。チケットはすべて完売となった話題のステージ、原作を知らなくても大盛り上がり、大爆笑しちゃうこと間違いなし! 鎌倉にあるドイツ文学研究者・鳴門教授(高橋克実)の屋敷。ここには教授と長女びわこ(宮沢りえ)、次女ひろこ(松本穂香)、女中の明日香(峯村リエ)が暮らしている。その日は久しぶりに鎌倉にやって来る旅芸人一座の話題でもちきり。長女びわこは、一座の看板役者・紅沢木偶太郎(べにさわでくたろう)(大泉洋)が昔から気に食わないという。そこに、噂の木偶太郎が、花形役者となった尾上定九郎(おのえさだくろう)(竜星涼)、若手役者の荒木どん平(松島庄汰)を連れて鳴門家を訪ねてきた。顔を合わせたびわこと木偶太郎は早速、強烈な舌戦を展開。2人の言い合いが一段落し、木偶太郎と2人になった定九郎は、ひろこに恋をしてしまったと打ち明ける。そこに巡回中の巡査・毒淵(山崎一)が現われて……。
09/14(日)12:00~14:45
“社運と人生を賭けた、わたしのためのステージ!” 舞台は、とある複合オフィスビル内の会社の社員が、歌唱力を競う夏のカラオケ大会。様々な想いを抱える“サラリーマン出場者”と、その舞台裏で数々のトラブルに見舞われながらもショーマストゴーオンの精神で乗り切ろうとする運営スタッフの物語。 主演は宝塚歌劇団退団後も女優としてさまざまな作品で活躍する朝夏まなと。カラオケ大会運営スタッフを演じている。共演には中川晃教、小越勇輝、花乃まりあ。 脚本は、東京サンシャインボーイズの傑作『12人の優しい日本人』を2020年のコロナ禍でZoomを通して読み合わせる「12人の優しい日本人を読む会」で演出を手掛けた冨坂友。この度、東京サンシャインボーイズにて数々の作品を演出してきた山田和也によりシアタークリエにて上演された。 日々仕事で苦しみ、理不尽な人間関係で悩み、時には涙し喜びに歓喜する、そんな働く者たちのドラマと、最後に迎えるとんでもなく華やかな舞台とバックステージのドラマとを交錯させながら、感動のステージをお届けします。人生を少しだけ変える勇気と、明日への活力をもらえること間違いなし!誰もが耳にしたことのある数々のナンバーが舞台を彩ります! 【あらすじ】 真夏の夕暮れ時。オフィス街の一角にある複合オフィスビルの中庭に豪華な野外ステージが建てられ、派手な照明と爆音の中、音楽ライブが行われている。但し、ただのライブではない。このビルにオフィスを構える様々なジャンルの会社員が参加し、歌唱力を競う夏のカラオケ大会なのだ。 86組による予選大会を勝ち抜いた23組の出場者のなかから、本日チャンピオンが決まる――。 一方、その裏では様々なトラブルが発生していて…… (2023年8月18日~9月4日 シアタークリエ) ※放送終了後には、朝夏まなと、中川晃教によるアフタートークを放送します。
09/16(火)12:00~13:00
トニー賞WOWOWスペシャル・サポーターの京本大我がアメリカ、ニューヨークを訪れ、ブロードウェイの楽しさを体験。その魅力を存分にお伝えする特別番組。
09/20(土)23:45~01:30
全三十六景、歌仙仕立てに作られた内野聖陽のほぼ一人芝居 1983年に初演された井上ひさし作の舞台。今回、鵜山仁演出・内野聖陽出演で11年ぶりに上演された舞台を収録。その模様をお届けする。 時間の隙間に身を遊ばせたひとりの男。 自然を引き連れて見えてきたのはこの国のかたち。 江戸の俳諧から抜け出し、旅に出て、そして伝説になった松尾芭蕉。 日本語に遊び、日本語の革命児となった芭蕉のまわりにはいつも静けさがあった。 日本語の美意識を普通の言葉”かるみ”で残した俳諧人の心のつぶやきとはー。 【あらすじ】 1662年春。後の大詩人である松尾芭蕉も、今はまだ料理人として召し抱えられたばかりの詩人の卵である。4年後主君の急死により武士として生きる道を絶たれてしまうが、主君の師匠に見いだされて俳諧の修行を積むことになり、その才能を開花させる。誰よりも早く出世を果たし、売れっ子になっていく芭蕉。しかし、周囲からもてはやされ、金銭的にも恵まれていく日々に、なぜか虚しさを覚える。「私のこの道は、この才能は、こんなことのためにあるのだろうか…」長い苦悶の末、芭蕉はついに自分の人生の意味を見つけ出す。 (2024年10月14日~26日 東京・紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA)
09/21(日)09:30~11:50
09/28(日)19:30~22:00
映画監督・行定勲が昭和の<映画界>を<演劇>で描く! “先生”と呼ばれる名監督役には中井貴一、行定勲とは舞台では10年ぶりの最強タッグが復活! タイトル『先生の背中~ある映画監督の幻影的回想録~』の“先生”のモデルは…日本が誇る名匠“小津安二郎”監督! 映画監督の行定勲が俳優・中井貴一に熱烈オファーし、名匠・小津安二郎監督をモデルにした本作が実現。舞台は映画の撮影所。苦悩する名匠のとある一日をユーモアと味わいたっぷりに描いた小津作品へのオマージュを込めたフィクション。中井貴一扮する“先生”を取り巻く女性5人に、芳根京子、柚希礼音、土居志央梨、藤谷理子、キムラ緑子。“先生”の相棒的脚本家役には、升毅と確かな実力を持つ精鋭が集結。加えて、撮影所の面々として、久保酎吉、松永玲子、山中崇史、永島敬三、坂本慶介、長友郁真、長村航希、湯川ひなら、ベテランから若手まで個性豊かな俳優が出演。中井家と小津監督は、家族のような親交があり“祖父”のような存在であったとのこと。そんな中井家に伝わるエピソードや思い出を織り交ぜ、当時の古き良き映画界への想いを重ね、そこに流れていた豊かな時間を“小津調”で、演劇作品として舞台上に紡ぎ出す。 【あらすじ】 昭和30年代。テレビ時代を迎え、映画はその黄金期を終えつつあった。「先生」と呼ばれる日本映画界の名匠・小田昌二郎(中井貴一)は新作の撮影を始めたが調子が出ない。娘のように可愛がる食堂の看板娘・幸子(芳根京子)の婚約の報告を受けさらに撮影を引き延ばす小田。脚本家の野崎(升毅)や名女優・谷葉子(柚希礼音)も心配顔だ。皆の前では粋な振る舞いをする小田だったが内心は混乱していた。もう齢だ。健康が優れない。これが最後の一本になるかもしれない。その恐れが小田の心の中から関わりのあった女たちの幻を引き出す。元芸者・花江(キムラ緑子)、戦争未亡人・和美(土居志央梨)、銀座のホステス・千代(藤谷理子)。いつしか小田自身も記憶の中に引きずり込まれて…。 あの頃の映画はこうだった。あの頃の人間はこうだった。昭和の洒脱な大人たちから現代への素敵なメッセージ。 (2025年6月19日 東京・PARCO劇場にて収録)
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