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11/07(土)17:00~20:00
▼中川晃教 音楽の悪魔と契約したヴァイオリニストの生涯を描くオリジナルミュージカル!(2024年4月30日昼公演 日比谷シアタークリエ) 170分
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11/08(日)02:40~04:20
加藤良輔、鈴木祐大、反橋宗一郎、高尾楓弥(BUDDiiS)、平野良(出演者は50音順)
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12/05(土)21:00~22:40
11/22(日)21:10~23:10
12/05(土)22:40~00:40
11/22(日)23:10~00:50
11/08(日)10:00~12:45
毒と哀切にまみれた松尾スズキ伝説の代表作が12年ぶりに上演!阿部サダヲ、黒木華、荒川良々、岸井ゆきの、皆川猿時、松本穂香、松尾スズキ、秋山菜津子ほか大集結!
11/09(月)12:30~15:10
主演は三浦大輔と初タッグを組む丸山隆平。勝地涼、恒松祐里、風間杜夫と豪華キャストが集結!芸能界を舞台に時代の変容に踊らされる人々を描いた問題作!
11/15(日)10:15~11:30
OSK日本歌劇団のトップスター、翼和希によるREVUE SHOW! ジャンルを超えて愛されてきた名曲の数々をちりばめ、レビューならではの華やかな演出とともに多彩な魅力を凝縮したステージ! リズミカルなビートに乗せた力強い歌声とダイナミックなダンスで幕を開け、情熱的なラテンナンバーが彩るフィナーレへと駆け抜ける、躍動感あふれるノンストップのレビューショーをお楽しみください。 (2025年11月 大阪・ナレッジシアター)
11/15(日)17:15~19:00
祈りのナガサキを舞台に紡がれる母と息子の命の物語。 ヒロシマ(『父と暮せば』)、オキナワ(『木の上の軍隊』)に続き、ナガサキを描くこまつ座「戦後“命”の三部作」の第三作。初演より同じキャスト・スタッフが作品を深めるべく集結し、待望の再々演となる。井上作品の担い手として数多くの作品を手掛ける演出の栗山民也、情感豊かな演技で陰陽併せ持つ母親像を表現した母・伸子役の富田靖子、母への想いを熱量豊かに演じた息子・浩二役の松下洸平。 【あらすじ】 1945年8月9日の原爆で壊滅的な被害を受けた長崎で、ひとり暮す伸子。彼女は息子・浩二を原爆で亡くしていた。あれから3年、ようやく息子の死を受け入れられるようになった伸子の前に、浩二が亡霊となって現れた――。 (2024年8月18日~31日 東京・紀伊國屋サザンシアターTAKASHIMAYA ほか)
11/18(水)21:30~00:00
ムロツヨシが持てる全能力を投入する舞台「muro式」、共演者の本多力・大西礼芳、精鋭スタッフとの共同創作から生まれる。その驚きと感動の舞台づくりの魅力に迫る。 収録日:2025年4月23日/収録場所:東京 本多劇場 楽曲:東京スカパラダイスオーケストラ(メインテーマ曲) 俳優ムロツヨシが主宰する舞台シリーズ「muro式」。ムロツヨシが「やりたい俳優、脚本家とやりたいことをやる」というコンセプトで、2008年からほぼ毎年開催してきた。2018年にいったん幕を閉じたが、2021年に再開。その待望の新作となる「トイ」は、2025年4月より東京を皮切りに、広島、福岡、能登、金沢、大阪と全国6カ所で上演。念願だった石川・能登演劇堂での公演とそこでの花火の打ち上げは大きな話題を集めた。今回お届けするのは東京・本多劇場での公演だが、ムロツヨシが長い俳優生活の中で初めて本多劇場の舞台に立ったということも話題に。 出演はムロツヨシのほか、「muro式」常連俳優の本多力、今回初参加となる大西礼芳。演出はムロツヨシが担当。「出産」を軸に物語が展開し、笑いや感動の中でさまざまな「問い」が投げかけられていく。各公演でチケット完売が相次いだ人気のステージをお見逃しなく!
11/22(日)10:15~13:00
大ヒット漫画『DEATH NOTE』を原作として、ブロードウェイと日本の才能がタッグを組み、2015年に初めてミュージカル化された初演版を放送。 ミュージカルの核となる音楽を手掛けるのは、世界中で次々と大ヒットミュージカルを生み出す本場ブロードウェイの作曲家、鬼才・フランク・ワイルドホーン。そして演出を手掛けるのは、これまでにも数々の賞を受賞し2012年には紫綬褒章を受章した、日本を代表する演出家・栗山民也。キャストには、主役・夜神月役に今やミュージカル界を牽引する実力派俳優となった浦井健治・柿澤勇人(ダブルキャスト)を、対峙するLエル役には、映画やドラマだけでなく近年では舞台での活躍も目覚ましい、小池徹平を起用。今回は、浦井健治・出演回をお送りする。 【あらすじ】 成績優秀な高校生・夜神月(やがみライト)は、ある日、一冊のノートを拾う。ノートには、「このノートに名前を書かれた人間は40秒で死ぬ」とあった。それは、死神が退屈しのぎに地上に落とした“死のノート”(デスノート)であった。犯罪者を裁ききれない法律に、限界を感じていたライトは、ある日、テレビで幼稚園に立てこもる誘拐犯の名前をデスノートに書いてみる。すると、誘拐犯は突然、心臓発作で息絶えた。 「自分こそが神に選ばれ、犯罪者のいない世界を創る“新世界の神”だ」と、ライトはデスノートを使い、犯罪者の粛清を始めていく。世界中で犯罪者が不可解な死を遂げていく事件が相次ぐ中、インターネット上ではその犯人を「キラ」と呼び、称賛しはじめる。犯罪の数が激減する中、警察は犯人の手掛かりさえつかめないでいた。そこへ、これまであらゆる難事件を解決してきた謎の名探偵L(エル)が事件を解決すべく、捜査を開始する。 (2015年4月6日~29日 東京・日生劇場)
11/29(日)10:15~13:00
大ヒット漫画『DEATH NOTE』を原作として、ブロードウェイと日本の才能がタッグを組み、 2015年にミュージカル化し大反響を巻き起こした「デスノート THE MUSICAL」。今回は2017年の再演版をお届けする。 キャストには初演時から引き続き、主人公・夜神月役を浦井健治と柿澤勇人が演じ、L役を小池徹平が同じく続投。死神リューク役は石井一孝が務める。緊迫の心理戦を圧倒的な歌唱力で描き、初演以来、熱狂的なファンを生み出し続ける第一級のエンターテインメント。今回は、柿澤勇人・出演回をお送りする。 【あらすじ】 成績優秀な高校生・夜神月(やがみライト)は、ある日、一冊のノートを拾う。ノートには、「このノートに名前を書かれた人間は40秒で死ぬ」と書かれていた。それは、死神リュークが退屈しのぎに地上に落とした“死のノート”(デスノート)。犯罪者を裁ききれない法律に、限界を感じていたライトは、ある日、テレビで幼稚園に立てこもる誘拐犯の名前をデスノートに書いてみる。すると、誘拐犯は突然、心臓発作で息絶えた。「自分こそが神に選ばれ、犯罪者のいない世界を創る“新世界の神”だ」と、ライトはデスノートを使い、犯罪者の粛清を始めていく。世界中で犯罪者が不可解な死を遂げていく事件が相次ぐ中、インターネット上ではその犯人を「キラ」と呼び、称賛しはじめる。犯罪の数が激減する中、警察は犯人の手掛かりさえつかめないでいた。そこへ、これまであらゆる難事件を解決してきた謎の名探偵L(エル)が事件を解決すべく、捜査を開始する。 (2017年9月 東京・新国立劇場 中劇場)
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