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05/04(月)00:20~03:00
【出演】山姥切国広:荒牧慶彦 【原案】「刀剣乱舞ONLINE」より(DMM GAMES/NITRO PLUS) 【脚本・演出】末満健一
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05/09(土)20:00~23:00
松尾スズキ渾身の新作ミュージカル!咲妃みゆ、松下優也、昆夏美、皆川猿時、桜井玲香、池津祥子、宍戸美和公、近藤公園、笠松はる、りょう、秋山菜津子ら豪華俳優が集結!
05/10(日)13:15~15:00
全三十六景、歌仙仕立てに作られた内野聖陽のほぼ一人芝居。(2024年10月14日~26日 東京・紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA) 101分
05/13(水)23:00~23:30
トニー賞WOWOWスペシャル・サポーターの京本大我が世界のミュージカルトレンドを深掘りするトニー賞関連特別番組
2番組
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05/22(金)14:00~14:30
05/24(日)16:15~16:45
05/16(土)19:00~20:30
傑作二人芝居を二組のキャストで上演! 「敵は、ほんとうに、モンスターなのか?」彼を知ること。それが未来のはじまり。 戦場に残された敵対する二人の若い兵士の物語。 松尾スズキが初めて翻訳したフランスの童話作家デビッド・カリ著・セルジュ・ブロック絵『ボクの穴、彼の穴。』(千倉書房)の絵本が原作の二人芝居を、数々の作品でその才能を発揮している活躍がめざましい演出家・ノゾエ征爾が、初演再演に引き続き演出を務める。 戦場に残された敵対する二人の若い兵士。それぞれの穴の中で幾度も限界を迎えながらもやがて「彼」を知ることで、勇気をもって新たな未来へと踏み出す希望の物語。 今回は<ボクチーム/井之脇海・上川周作ペア>、そして、<彼チーム/窪塚愛流・篠原悠伸ペア>の2チームで上演。2チーム交互に上演することで、それぞれの俳優の魅力がより鮮明に。2チームそれぞれ違う魅力を放つ本作品を放送。 今回は、<ボクチーム/井之脇海・上川周作ペア>の公演をお届けします。 【あらすじ】 戦場に残された敵対する二人の若い兵士“ボク”と“彼”。二人は同じく穴の中で息をひそめて相手の出方を探っている。ボクが頼るものは戦場に向かう時に渡された1丁の銃と“戦争マニュアル”。そのマニュアルには、『彼は血も涙もない、本当のモンスターだ』と書かれている。二人は空腹に耐え、星空に癒され、家族を想いながら、もう随分長く独りぼっちだ。やがて限界が訪れ、ボクは相手の穴に向かう。「敵を殺さなければならない。でないと敵に殺されるからだ」。彼の穴に到着したボク。そこに彼の姿は無く、見つけたものは自分が持っているものと全く同じ“戦争マニュアル”。そこには“ボクがモンスターだ”と書かれている。衝撃を受けるボク。「ボクは人間だ!モンスターじゃない!ウソばかり書いてある!」そしてもう一つ見つけたものは、彼の家族写真。楽しい温かい家族写真だ。 ボクは彼を想像する。こんな家族が待っている人間が、女や子供を殺す?ボクと彼は、同じウソをつかれているということだろうか…。 (2024年9月17日~29日 東京・スパイラルホールほか)
05/17(日)16:30~17:00
トニー賞のWOWOW番組ナビゲーターを務める井上芳雄と宮澤エマが、第79回トニー賞の楽しみ方をお届けする。
3番組
05/22(金)22:30~23:00
05/23(土)11:00~11:30
06/02(火)07:00~07:30
05/31(日)14:20~16:00
加藤良輔、鈴木祐大、反橋宗一郎、高尾楓弥(BUDDiiS)、平野良(出演者は 50 音順)
05/31(日)16:00~18:00
「小杉ゆけむり温泉郷」 年中、濃い湯けむりに包まれている某県山間の小さな町、小杉町は、親しみを込めて、そう呼ばれていた。 その中心に建つ「小杉屋」は、明治時代から営業を続ける老舗温泉旅館だ。 本日は改装を終えた本館のお披露目式。大広間には、地元の名士や関係のある著名人たちが参席していた。やがて小杉屋の社長がステージへ上がり、各方面へ開会のあいさつを述べ始める。と同時に周囲から、ひときわ濃厚な湯けむりが湧き始めた。あっという間に視界が奪われていく。 そして、湯けむりが晴れていく。 町議会議員。小説家。人気配信者。そして社長と従業員。 その場に立ち尽くす五人の目に映ったのは、信じられない光景だった。 彼らは、青白い光に満たされた、本館の客間にいた。他に、参加者の姿は見えない。たしか、私たちは大広間にいたはず。あまりにも異常な状況に固まる五人の頭上から声が聞こえてきた。 「ここは、一年前の小杉屋です」 声の主は小杉屋の番頭だった。だが彼は一年前、この旅館の大浴場で溺死したはずだ。番頭は続ける。 「ええ、お察しの通り、私は幽霊。手で湯船に頭を浸けられて殺されました。あの夜、大浴場にいたあなた方、5人の誰かに殺されたんです。私はその犯人を知りたい。だから、私が地獄に落ちるまでの一時間、話し合って犯人を決めてください。犯人が決まれば、私はその方と地獄へ落ちましょう」 どうやら、他に選択肢はないようだ。 こうして、一年前の温泉旅館を舞台に、奇妙な話し合いが始まった…… 新井雄也/稲垣成弥/平野良/松田岳/湯本健一(出演者は50音順)
05/31(日)18:00~20:00
アイドルグループ「スター☆フルーツ」は、念願の初オリジナル曲MV撮影当日を迎える。 だが直前、社長から グループに関わる“重大な不祥事の情報”が週刊誌に入ったと伝えられ、撮影は一時ストップに。このままではメンバーの誰かが原因で、グループの存続が危うい!…らしい。 夢のデビューを守りたい者、仲間を信じたい者、過去を隠したい者、それぞれの思惑と不安が入り混じる中、5人は互いの本音を探り合いながら“真相”について話し合うことになる。初のMV撮影の裏で、スター☆フルーツの未来を決める密かな会議が始まった――。 輝山 立/白石康介/松原凛/宮島優心/吉田拓也(出演者は50音順)
05/31(日)20:00~22:45
大ヒット漫画『DEATH NOTE』を原作として、ブロードウェイと日本の才能がタッグを組み、2015年に初めてミュージカル化された初演版を放送。 ミュージカルの核となる音楽を手掛けるのは、世界中で次々と大ヒットミュージカルを生み出す本場ブロードウェイの作曲家、鬼才・フランク・ワイルドホーン。そして演出を手掛けるのは、これまでにも数々の賞を受賞し2012年には紫綬褒章を受章した、日本を代表する演出家・栗山民也。キャストには、主役・夜神月役に今やミュージカル界を牽引する実力派俳優となった浦井健治・柿澤勇人(ダブルキャスト)を、対峙するLエル役には、映画やドラマだけでなく近年では舞台での活躍も目覚ましい、小池徹平を起用。今回は、柿澤勇人・出演回をお送りする。 【あらすじ】 成績優秀な高校生・夜神月(やがみライト)は、ある日、一冊のノートを拾う。ノートには、「このノートに名前を書かれた人間は40秒で死ぬ」とあった。それは、死神が退屈しのぎに地上に落とした“死のノート”(デスノート)であった。犯罪者を裁ききれない法律に、限界を感じていたライトは、ある日、テレビで幼稚園に立てこもる誘拐犯の名前をデスノートに書いてみる。すると、誘拐犯は突然、心臓発作で息絶えた。 「自分こそが神に選ばれ、犯罪者のいない世界を創る“新世界の神”だ」と、ライトはデスノートを使い、犯罪者の粛清を始めていく。世界中で犯罪者が不可解な死を遂げていく事件が相次ぐ中、インターネット上ではその犯人を「キラ」と呼び、称賛しはじめる。犯罪の数が激減する中、警察は犯人の手掛かりさえつかめないでいた。そこへ、これまであらゆる難事件を解決してきた謎の名探偵L(エル)が事件を解決すべく、捜査を開始する。 (2015年4月6日~4月29日 東京・日生劇場)
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