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03/14(土)10:00~12:22
宮藤官九郎のロックオペラ。阿部サダヲ、森山未來、松田龍平ら豪華キャストが歌って、演奏し、大暴れする。サイボーグと人間が入り乱れて繰り広げる音楽賛歌。
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03/14(土)17:00~20:00
令和版『西遊記』が誕生!変幻自在、抱腹絶倒、危機一髪、スペクタクルエンターテインメントの決定版!(2023年11月3日~2024年1月28日 東京・明治座ほか) 179分
03/14(土)19:00~20:35
アニメの世界をそのままに。舞台ならではのエピソードを加えてオムニバス形式でお送りするギャグ満載の舞台「忍たま乱太郎」。さぁ、胸をたたいて冒険しよう。
03/14(土)20:00~22:30
◆舞台『私立探偵 濱マイク』放送記念・佐藤流司特集◆ 映画「私立探偵 濱マイク」シリーズの舞台化第2弾!(2025年2月 東京・サンシャイン劇場にて収録)
同時・見逃し
03/20(金)21:00~23:00
豪華声優陣によるオリジナル歌舞伎朗読劇。『菅原伝授手習鑑』をオリジナル構成で上演。(2025年8月11日夜公演 三越劇場) ☆アフタートーク付 109分
3番組
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03/22(日)12:45~14:15
『父と暮せば』の対になる作品を残すという井上ひさしの構想を受け継ぎ、山田洋次監督が製作した映画『母と暮せば』を舞台化。こまつ座の『父と暮せば』、『木の上の軍隊』に続く、「戦後“命”の三部作」第三弾の初演公演。山田洋次監督が監修を手掛け、こまつ座で『木の上の軍隊』の演出も担った栗山民也が演出を、劇団「渡辺源四郎商店」主宰で青森を拠点に活動する劇作家・畑澤聖悟が脚本を担当。母親の福原伸子役に富田靖子、息子の福原浩二役に松下洸平がキャスティングされた。2019年2月に発表された第26回読売演劇大賞では、演出の栗山民也が大賞・最優秀演出家賞を、松下洸平が杉村春子賞を受賞した。 【あらすじ】 1945年8月9日の原爆で壊滅的な被害を受けた長崎で、ひとり暮す伸子。彼女は息子・浩二を原爆で亡くしていた。あれから3年、ようやく息子の死を受け入れられるようになった伸子の前に、浩二が亡霊となって現れた――。 (2018年10月5日~21日 東京・紀伊国屋ホール)
03/22(日)14:15~15:50
祈りのナガサキを舞台に紡がれる母と息子の命の物語。 ヒロシマ(『父と暮せば』)、オキナワ(『木の上の軍隊』)に続き、ナガサキを描くこまつ座「戦後“命”の三部作」の第三作が待望の再演。井上作品の担い手として数多くの作品を手掛ける演出の栗山民也、情感豊かな演技で陰陽併せ持つ母親像を表現した母・伸子役の富田靖子、母への想いを熱量豊かに演じた息子・浩二役の松下洸平。 井上ひさしの遺志を受け継いだスタッフ・キャストにより、数々の賞を受賞した奇跡の物語がさらなる進化を遂げる。 【あらすじ】 1945年8月9日の原爆で壊滅的な被害を受けた長崎で、ひとり暮す伸子。彼女は息子・浩二を原爆で亡くしていた。あれから3年、ようやく息子の死を受け入れられるようになった伸子の前に、浩二が亡霊となって現れた――。 (2021年7月3日~ 7月14日 東京・紀伊國屋ホール)
03/22(日)17:30~20:00
7作目の鎌塚氏は幽霊屋敷を駆け回る! 豪華キャストによる至高のホラー・コメディー! 俳優・三宅弘城が主演を務め 2011年から定期的に上演している人気作「鎌塚氏シリーズ」第7弾。『完璧なる執事』として名高い鎌塚アカシ役は、「鎌塚氏」シリーズで第1弾から主演を務める三宅弘城。幽霊屋敷の女主人・大御門カグラは、本シリーズ初登場となる天海祐希が演じる。アカシが想いを寄せる女中・上見ケシキ役には、「鎌塚氏シリーズ」過去作に同役として出演するともさかりえ。シリーズおなじみの従者・宇佐スミキチ役に、玉置孝匡。カグラの姪・相良アガサには、羽瀬川なぎ。侯爵夫人・八鬼ユラコを池谷のぶえ。カグラの姉の夫・相良ナオツグには、藤井隆。個性的で多彩な豪華キャストによるシリーズ初のホラー・コメディー。怪奇現象の絶えない幽霊屋敷で繰り広げられる、とびきり怖くてとびきり面白い7回目の「鎌塚氏」の幕が開く。 【あらすじ】 そこは、山深い場所にそびえ立つ大御門伯爵家の別邸――通称・幽霊屋敷。そんな屋敷に暮らすのは、女主人・大御門カグラ(天海祐希)とたった一人の使用人――「完璧なる執事」こと鎌塚アカシ(三宅弘城)がいる。子供のころから霊感が強く、見えるはずのない「もの」が見えるカグラの能力ゆえか、怪奇現象が絶えない屋敷で、アカシは日々、おびえながら働いている。そんなある日、一年前に病死したカグラの姉の夫・相良ナオツグ男爵(藤井隆)と、その娘・アガサ(羽瀬川なぎ)が屋敷にやって来る。カグラとは何か因縁がありそうなこの親子には、アカシの長年の想い人、上見ケシキ(ともさかりえ)が女中として同伴していた。カグラとナオツグは何かにつけて衝突、言い争いが絶えない。そんな中、近くに住む侯爵夫人・八鬼ユラコ(池谷のぶえ)が従者の宇佐スミキチ(玉置孝匡)とともに屋敷を訪れる。 次第に明らかになるカグラとナオツグ親子との確執、そして、ユラコの訪問と時を同じくして日々エスカレートしてゆく怪奇現象――。事態を打開すべく、ついにカグラは封印してきた力を解き放ち、アカシはガタガタ震えながらも主人のために粉骨砕身。果たしてその怪異の正体とは――? (2025年4月16日 東京・世田谷パブリックシアターにて収録)
03/22(日)10:00~12:45
井上ひさし生誕90年 最後の演目。2002年の初演から芙美子を演じた大竹しのぶと新たに魅力的なキャストを迎え、こまつ座が誇る評伝劇の中でも特に愛された作品が再び光を放つ。 「放浪記」「浮雲」など庶民の目線で名作を残し、2023年には生誕120年を迎えた作家・林芙美子の戦中・戦後を描く音楽評伝劇。 戦中は従軍記者として活躍した林芙美子が、戦後は一転して反戦小説をかくようになった。井上ひさしは、その凛々しい覚悟、自分の責任を徹底的に追及し、戦争に真正面から向き合った生涯を尊いものとして、この作品を書き上げたと語っている。 初演から演出の栗山民也氏のもと、2002年に第10回読売演劇大賞最優秀女優賞を受賞した大竹しのぶと新たに魅力的なキャストを迎え井上流音楽評伝劇の金字塔がよみがえる。 【あらすじ】 昭和10年、若き日の貧しくも奔放な浮草暮らしを詩情豊かに描いた「放浪記」で、華やかに文壇に登場した林芙美子。ベストセラー作家となった林芙美子の日中戦争が迫る1935年(昭和10年)から第二次大戦を経て、47歳で心臓麻痺で急逝する戦後1951年(昭和26年)までの16年間の軌跡をたどる。 世間の風は戦争へ突入すべく、 日増しにきな臭さが強まり始めていく。芙美子が小説を書くことに行き詰まりを感じていたとき、出版した本が発禁処分されてしまう。芙美子につきまとい、金儲けを企むプロデューサー三木孝は、“戦さはもうかるという物語”と芙美子を説得し、従軍記者へと仕立て上げていく。 内閣情報部と陸軍部から派遣され、太鼓たたいて笛ふいてお広目屋よろしくふれまわる物語を書くために、シンガポールやジャワ、ボルネオを従軍した林芙美子が見たものは何だったのか…。 (2024年11月1日~11月30日 東京・紀伊國屋サザンシアターTAKASHIMAYA ほか)
03/22(日)15:50~17:30
祈りのナガサキを舞台に紡がれる母と息子の命の物語。 ヒロシマ(『父と暮せば』)、オキナワ(『木の上の軍隊』)に続き、ナガサキを描くこまつ座「戦後“命”の三部作」の第三作。初演より同じキャスト・スタッフが作品を深めるべく集結し、待望の再々演となる。井上作品の担い手として数多くの作品を手掛ける演出の栗山民也、情感豊かな演技で陰陽併せ持つ母親像を表現した母・伸子役の富田靖子、母への想いを熱量豊かに演じた息子・浩二役の松下洸平。 【あらすじ】 1945年8月9日の原爆で壊滅的な被害を受けた長崎で、ひとり暮す伸子。彼女は息子・浩二を原爆で亡くしていた。あれから3年、ようやく息子の死を受け入れられるようになった伸子の前に、浩二が亡霊となって現れた――。 (2024年8月18日~31日 東京・紀伊國屋サザンシアターTAKASHIMAYA ほか)
04/04(土)16:45~19:00
勝地涼と河合優実、そして小泉今日子が豪華共演!忽然と姿を消した少女との再会からよみがえる、あの日の記憶……。岩松了が描くせつなくミステリアスなサスペンス劇の傑作 収録日:2025年10月25日/収録場所:東京 本多劇場 演劇界の奇才、岩松了の作?演出による大人気公演。過ぎた日に、ある日突然姿を消した少女。帰省した故郷で、その少女と再会した男。彼女は本当にあの時の少女なのか。それとも抱き続けた贖罪の気持ちが見せた幻なのか。深まる謎を解き明かそうとするほどに不安が大きくなってゆく男のたどり着く先は果たして――。 スティーヴン・ミルハウザーの短編小説「イレーン・コールマンの失踪」にインスパイアされ、岩松了がまったく違うアプローチで描き出す。 高校卒業後、失踪した少女と再会する青年を演じるのは、4年ぶりの岩松作品への出演となる勝地涼。彼の高校時代の担任を演じるのは、9年ぶりに岩松作品に参加する小泉今日子。さらに岩松作品には初出演ながら、失踪した少女を演じ、強烈な存在感を放つ河合優実。そのほか、富?えり子、篠原悠伸、新名基浩、岩松了が出演。当日券を求め長蛇の列ができた大人気公演。ノスタルジックでありながらどこか不安な空気感が漂うミステリアスなサスペンス劇の傑作をお楽しみに。 結婚が決まって、その報告のために郷里の町に帰省した古賀アキオ(勝地涼)は、この町を懐かしく思うと同時に、高校の時に失踪した三沢晶(河合優実)のことを思い出す。教室の隅にいつもポツンといるような少女だった晶が失踪したのは、自分にも原因があるのではないか、という想いにとらわれていたアキオ。彼は高校の時の担任で、アキオと晶をモデルにした小説『無人島』を執筆し、今は作家になった大城ユイ子(小泉今日子)と再会する。
04/04(土)23:00~01:00
関西演劇界で注目を浴びる福谷圭祐(匿名劇壇)による新作戯曲。そして、大人計画の松尾スズキ氏の他、数多くのキャスト・スタッフから絶大な信頼を寄せられる怪優・オクイシュージによる、大胆かつ繊細な演出の傑作舞台。 「くすぐりサークル」を舞台に、相容れない他者との触れ合いや、自身の欲望との向き合い方などについて描かれるブラックコメディ! 【あらすじ】 とある美容室で開催されている社会人サークル。そこでは、閉ざされた空間でのみ鬱屈した願望を満たすことを赦された人々が集っていた。それは、「くすぐり、くすぐられる」ことで快楽を得るという癖。その主催者である藤原(浜中文一)は、パートナー比嘉(山下リオ)との別れによって美容師として致命的なイップスを発症し、途方にくれていた。その最中、店の客であった山田(鳥越裕貴)から猛烈なアプローチを受ける。山田の手助けによりオーナー松本(入江雅人)からのクビ宣告は回避した藤原だったが、人間的なややこしさに満ち溢れたサークルメンバー、望まれない来訪者、外部からの風説がより藤原を追い詰めて行く。そして発覚する、裏切り行為。 疑心暗鬼と混迷を深めて行く人間たちの仮面パーティーの果て、藤原は誰とどんな顔をしているのか。物語の結末は、いつだって悲劇的な喜劇だ。 (2024年2月8日~18日 下北沢・本多劇場)
04/11(土)07:00~10:00
04/11(土)10:00~13:00
04/11(土)13:00~16:00
04/11(土)16:00~16:15
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