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04/28(火)09:30~10:00
#20「江戸糸あやつり人形」 匠が織り成す“ものづくりの原点”や“匠の技”を伝える人気ドキュメンタリー番組。
15番組
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04/29(水)09:30~10:00
はるか昔から受け継がれてきた知恵や技術、並々ならぬ精神や美的感覚。匠が織り成す“ものづくりの原点”や、“匠の技”を伝える人気ドキュメンタリー番組。
04/30(木)09:30~10:00
05/02(土)09:30~10:00
05/03(日)07:15~07:30
#5 「自転車職人」 匠が織り成す“ものづくりの原点”や、“匠の技”を伝える人気ドキュメンタリー番組。
05/03(日)09:30~10:00
05/11(月)09:30~10:00
05/12(火)09:30~10:00
05/13(水)09:30~10:00
05/14(木)09:30~10:00
05/15(金)09:30~10:00
05/16(土)09:30~10:00
05/17(日)09:30~10:00
05/25(月)09:30~10:00
05/27(水)09:30~10:00
05/28(木)09:30~10:00
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04/28(火)12:30~13:35
#4「当たるか はずすか」
8番組
04/30(木)12:30~13:35
#5「カルーセル・オブ・プログレス」
05/07(木)12:30~13:35
上海ディズニーリゾートのオープンに向けてボブ・アイガーは直々に指揮を執る。イマジニアは忍耐と協力の象徴である中国文化に合うような新たなテーマパークをカスタマイズする。一方で革新的な技術を駆使して没入型の世界が創り上げられ、「アバター」やマーベル作品、「スター・ウォーズ」といった皆に愛されるポップ・カルチャーの世界に命が吹き込まれる。
05/12(火)20:00~21:15
ウォルト・ディズニーは夢を現実にするために、アーティストとエンジニアを集める。彼ら「イマジニア」は、人々を日常からイマジネーションの世界へと誘うデザインを追求し、テーマ性のある、ストーリーに忠実なアミューズメントパークを創り上げる。ディズニーランドは、終わりのある映画とは違い、世界にイマジネーションがある限り完成することはないとウォルトは断言する。
05/13(水)20:00~21:15
ウォルトの指導がない状態で、フロリダのウォルト・ディズニー・ワールドの開発を進めるのは大きな賭けだった。しかしロイ・O・ディズニーが弟の望みを叶える。ウォルトの最後のアイデアを次世代のイマジニアたちが実現させ、エプコットが完成。娯楽より教育というハイレベルな目的を達成した。同じ頃、海外で初めてとなるディズニーパークが日本で開園する。
05/14(木)20:00~21:15
マイケル・アイズナーとフランク・ウェルズはイマジニアリングに活力を与え、多方面の成長を推し進めていく。ディズニーはティーンエイジャーが「カッコいい」と言って興味を持つ対象に変わり、イマジニアが携わったプロジェクトは大成功を収める。ところが期待の星だったユーロ・ディズニーランドは、建設資金が予算を大幅に超えた上に、反対運動に遭う。
05/19(火)20:00~21:15
痛ましい業績悪化の後、マイケル・アイズナーは創作の重圧から退き、後任にビジネス志向の経営陣を雇い入れる。アートから商業重視への変換が図られ、イマジニアにとっては厳しい時代の始まりとなる。大きな成功を収めるプロジェクトがある一方、中止となるプロジェクト、期待外れの結果となるプロジェクトもあった。それはくつがえせないパターンのようにも見えた。
05/20(水)20:00~21:15
ボブ・アイガーはイマジニアリングを、「クオリティが成功へ導く」というディズニーが受け継いできた根本原理へ立ち戻らせる。その原理を現代に当てはめ、クリエイティブ・コンテンツの利用、世界への拡大、新テクノロジーの3つを改革の柱とし、既存のパーク――特に近年開業し期待通りの結果を出せずにいるパークの改装を進める。10年後、生まれ変わったパークはかつてない輝きを放つ。
05/21(木)20:00~21:15
04/28(火)14:00~14:45
#7「ディズニーランド・ホテル」
7番組
04/28(火)14:45~15:30
#8「イッツ・ア・スモールワールド」
04/28(火)20:00~20:45
04/28(火)20:45~21:30
04/30(木)20:00~20:45
#9「列車・トラム・モノレール」
04/30(木)20:45~21:30
#10「ホール・オブ・プレジデンツ」
05/02(土)22:10~22:55
#1「ジャングルクルーズ」
05/03(日)14:15~15:00
05/02(土)22:55~00:00
#11「出発点:映画作りのレシピ」 #12「出発点:キャラクター作り」 #13「出発点:レンズを通して」 #14「出発点:アニメーションと演技」ほか
5番組
05/12(火)21:15~21:30
登場人物に実在感を持たせ、観る人が共感できる映画を作るには「リアル」な描写が不可欠。共同監督のケンプ・パワーズは「ソウルフル・ワールド」で身近で説得力あるシーンをどのように思いついたのか、その経緯を語る。
05/13(水)21:15~21:30
インスピレーションは即席ではない。ユニークでクリエイティブなキャラクターを生むには時間と努力が必要だ。キャラクター・デザイナーのディアナ・マルシリエゼはキャラクター作りのプロセスと、それを創造するための「芸術の旅」を紹介する。
05/14(木)21:15~21:30
カナダの小さな町で育ったスティーヴン・ハンターは、幼い頃からアニメやコミックの登場人物に自分自身を重ねられずにいた。 その後、ピクサーの「スパークス 奇跡の瞬間」シリーズで監督を務めるチャンスを得たスティーヴンは、自身が幼少期に求めていたような作品を世に送り出すべく、独特で繊細な「殻を破る」を手がける。
05/19(火)21:15~21:30
スクリプターのジェシカ・ハイトの仕事は大量のセリフの管理だ。その仕事柄、キャラクターの登場率に男女差があると気づいたジェシカは、ピクサー映画のみならず、映画業界全体のジェンダーバランスを改善すべく、新しいプログラムの開発に乗り出す。
05/20(水)21:15~21:30
インスピレーションとはなかなか得られないもの。見つかるまで何年もかかる時もあれば、意外と身近なところに転がっている時もある。ダン・スキャンロン監督は、映画「2分の1の魔法」のインスピレーションにまつわるエピソードを語る。
05/23(土)09:30~09:45
京都に根ざす伝統文化の「動」=「新」の部分に光を当て、「京都を温(たず)ねて新しきを知る」番組。伝統の上に立ちながらも、時代時代の新しさを追求する「現在進行形」の芸術家、建築家、職人、舞踏家、前衛アーティストたちにフォーカスする。 5月は、『製本職人・松田努』を放送(MBS放送:2025/7/6)。京都市北区に工房を構える製本職人・松田努に密着する。製本は、紙をひとつに綴じて形にする、読まれる前の最後の仕上げ。最近は、本の中身はそのままで、新たな装丁を施す「修理製本」が松田の主な仕事だが、大学の多い京都では古く貴重な論文を綴じ直す要望が多く、松田はそれらをすべて手しごとで行う。依頼主の心に寄り添いながら、師匠から譲り受けた道具を使って製本していく。そんな松田のもとに、400年以上前にパリで出版された本の修理依頼が届く。フランスと日本では修理方法が違う中、製本職人として松田の新たな挑戦の旅がはじまる。
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05/23(土)09:45~10:00
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