検索ワード
絞り込み
0ジャンル選択中
2チャンネル選択中
ジャンル
チャンネル
07/31(金)22:45~00:45
ゴジラ70周年×「モンスター・ヴァース」シリーズ10周年を記念した超大作。ゴジラとコングの究極の対決を描くハリウッド発モンスター・アクション。
3番組
次話以降を表示
08/08(土)23:45~01:45
ゴジラ70周年×「モンスター・ヴァース」シリーズ10周年を記念した超大作。ゴジラとコングの究極の対決を描くハリウッド発モンスター・アクション。 怪獣と人類が共生する世界。未確認生物特務機関モナークが異常なシグナルを察知した。<地上世界/ゴジラテリトリー>と<地下空洞/コングテリトリー>が交錯し、ついに一線を越えるゴジラとコング!だが両者の激突の先には、人類が知る由もない未知なる脅威が待ち構えていた。 監督:アダム・ウィンガード 出演:レベッカ・ホール/ブライアン・タイリー・ヘンリー/ダン・スティーヴンス 声の出演:坂本真綾/尾上松也/宮野真守 (2024年:アメリカ)
08/18(火)18:45~20:55
ゴジラ70周年×「モンスター・ヴァース」シリーズ10周年を記念した超大作。ゴジラとコングの究極の対決を描くハリウッド発モンスター・アクション。 怪獣と人類が共生する世界。未確認生物特務機関モナークが異常なシグナルを察知した。<地上世界/ゴジラテリトリー>と<地下空洞/コングテリトリー>が交錯し、ついに一線を越えるゴジラとコング!だが両者の激突の先には、人類が知る由もない未知なる脅威が待ち構えていた。 監督:アダム・ウィンガード 出演:レベッカ・ホール/ブライアン・タイリー・ヘンリー/ダン・スティーヴンス (2024年:アメリカ)
08/27(木)16:00~18:15
閉じる
08/05(水)05:00~06:30
「春とヒコーキ」のマネージャーで映画監督でもある八木順一朗監督作。ぐんぴぃと八木監督は”平成ゴジラシリーズ”で育った筋金入りの怪獣ファン。彼らの熱き怪獣愛が溢れる異色コメディ。 岐阜県関市を舞台に、映画づくりで町おこしに奮闘する公務員を描くコメディ。日大藝術学部映画学科出身で現役マネジャーでもある異色の経歴の八木順一朗監督が、偏愛する怪獣映画にオマージュを捧げる意欲作。市役所の観光課に勤務し冴えない日常を送る山田(ぐんぴぃ)は、市長(清水ミチコ)にご当地映画製作を突然命じられて発奮し、かつて夢見た怪獣映画で地元を盛り上げようと暴走を続けるうちに、市政も巻き込む大騒動に発展していく。
1番組
08/18(火)01:35~03:05
08/06(木)16:45~19:15
野村萬斎が主演して大ヒットした時代劇エンターテインメント大作。たった500人の軍勢が2万人の大軍を相手に戦う。豊臣秀吉による天下統一の直前の実話に基づいた物語。 楽曲:エレファントカシマシ(ズレてる方がいい) 同名ベストセラーの作者・和田竜がその下敷きにしたオリジナル脚本「忍ぶの城」を、「ジョゼと虎と魚たち」の犬童一心と「シン・ゴジラ」の樋口真嗣が共同監督し、壮大なスケールで映画化。豊臣秀吉の2万の大軍に忍城(おしじょう・埼玉県行田市にかつてあった)の500人が抵抗したという実話を再現し、邦画としては珍しいスペクタクルアクションを見せ場に。北海道・苫小牧に東京ドーム20個分という巨大オープンセットを建設したのも話題。成田長親役の野村をはじめ、日本の実力派俳優陣の豪華共演も見ものだ。 16世紀末。天下統一に近づいた豊臣秀吉は最後の敵、北条勢への総攻撃を開始。標的の一つとなった忍城では、留守にした城主の代わりをいとこの成田長親が務めるが、長親は“でくのぼう”を意味する“のぼう様”と呼ばれるのんびりとした人物だった。秀吉の命を受けた石田三成が総勢2万の大軍を率いて忍城に開城を迫ると、やる気を出した長親の下、忍城は500人の武士で迎撃して善戦。三成は城全体を水攻めする作戦に乗り出す。
08/07(金)18:00~19:05
『桂紋四郎落語会極千鳥亭 3月席』より~2020年コロナ禍で寄席が中止になる中YouTubeを利用し、自宅から配信する「テレワーク落語会」を立ち上げ脚光を浴び、その年の『繁昌亭大賞』特別賞を受賞。またヘヴィメタ好きが高じて作った曲が日本一の高さを誇る九重夢大吊橋(大分県九重町)イメージソングとして採用。また東宝・OS・阪急交通社の合同企画「ゴジラ寄席」「モスラ寄席」の落語・講談台本を執筆。阪急交通社と「小林一三物語」の講談台本を執筆。「落語」という枠を越えて国内外に日本文化の魅力を「わかりやすく」「面白く」伝えている桂紋四郎が、大阪の歴史と人情あふれる港町・此花区にある此花千鳥亭で行っている恒例の独演会の模様をお送りします。《上方 百景》
08/23(日)22:15~23:30
08/24(月)09:58~11:00
08/26(水)04:00~05:15
08/09(日)10:45~12:30
地球に危機が迫る中、ゴジラ、ラドン、モスラの三大怪獣と宇宙怪獣キングギドラが激突!ゴジラが初めて人間の味方に転じた怪獣SF映画。 19××年。金星人を名乗る女予言者が地球滅亡を予言。やがて復活したゴジラとラドンが壮絶な死闘を展開。さらに隕石から出現した宇宙怪獣キングギドラも暴威をふるい、地球は大混乱に陥る。地球防衛本部は最後の手段としてモスラの力を借りるべく、インファント島の小美人に協力を依頼する。 監督:本多猪四郎 出演:夏木陽介/小泉博/星由里子 (1964年:日本)
08/09(日)16:00~18:30
昭和30年代前半の東京・下町を、吉岡秀隆、堤真一、小雪らの出演でノスタルジックに再現した「ALWAYS 三丁目の夕日」の続編。監督は「ゴジラ-1.0」の山崎貴。 西岸良平の人気コミック「三丁目の夕日」を山崎貴監督が映画化した前作に続き、昭和30年代前半、東京・下町で見られたであろう懐かしい風景を、ディテールにこだわって徹底的に再現。誰もが貧しかった戦後を前提にした前作から一歩進み、貧富の差が生まれだした時期を背景にしながら、前作同様、人情のすばらしさを大切にしたいというメッセージが込められた。吉岡など、キャストは前作の人気者たちが再び結集。後に3部作の完結編となる第3作「ALWAYS 三丁目の夕日’64」も作られた。 昭和34年春、東京・下町の夕日町三丁目。駄菓子店の店主で作家志望の茶川は、想いを寄せる女性ヒロミから預かった少年、淳之介と暮らしている。そこへ淳之介の実父である男性が再び息子を連れ戻そうとやって来たのを機に、茶川は自分も父親になれる器量があることを証明すべく、一度は諦めた芥川賞を再び目指す。一方、そのご近所である《鈴木オート》の一家は、ひょんなことから美加という少女をしばらく預かることに……。
08/09(日)18:30~21:00
昭和39年、東京オリンピック開幕。5年の歳月は東京・下町の人々にさまざまな変化をもたらした。吉岡秀隆ら俳優陣再々集結の第3作。監督は「ゴジラ-1.0」の山崎貴。 西岸良平の国民的人気コミックを山崎監督が得意のVFXを駆使して映画化したシリーズ。引き続いて昭和30年代を舞台に、東京の下町・夕日町三丁目に生きる庶民を描く。このシリーズの特色といえるのは、VFXでよみがえらせた昭和30年代の風景の数々。本作では東京オリンピック開会式の飛行機雲や、当時開通したばかりの東海道新幹線も登場し、現代とまったく違う風景は懐かしさと郷愁を醸す。登場するキャラクターたちも前作から5年後、それぞれに人物像が成長。その作品世界にファンはみたび感動させられる。 昭和39年、茶川は雑誌“冒険少年ブック”の看板作家として、「銀河少年ミノル」の連載を続けていた。だが、編集者から“もっと新しい雰囲気で”と言われた茶川はスランプに陥る。そんな折、茶川の父が危篤だという電報が届く。一方、則文とトモエ、六子が暮らす鈴木オートは順調に事業を拡大し、新たな従業員も加え、店構えも立派なものになった。六子は憧れの医師の車を修理したことをきっかけに、彼と交際することになり……。
08/10(月)14:15~16:30
「ジュラシック・パーク」シリーズの第7作で、その第4~6作となった「ジュラシック・ワールド」3部作の続編。前作から5年後の世界で、恐竜と人類は新たな戦いに臨む。 人間と恐竜が共存するようになった世界で恐竜の個体数は減っていた。そこである製薬会社は陸・海・空の3大恐竜のDNAを採取すべく、恐竜たちが暮らす“禁断の島”へ精鋭チームを送り込むが……。人気俳優S・ヨハンソン、「ウィキッド ふたりの魔女」のJ・ベイリー、アカデミー賞の助演男優賞に2度輝いたM・アリらが共演。引き続いて「ジュラシック・パーク」第1・2作のS・スピルバーグ監督らが製作総指揮し、「GODZILLA ゴジラ(2014)」のG・エドワーズが“ジュラシック”シリーズ初監督。 かつて世界中に放たれた恐竜たちは気候や環境に耐えられず数を減らし、今は赤道直下の限られた地域にだけ生息していた。そこで秘密工作の専門家ゾーラは製薬会社から危険な任務を引き受ける。それは、人類を救う新薬を開発するため、陸・海・空の3大恐竜のDNAを採取するというもの。ゾーラは最も信頼する傭兵ダンカン、古生物学者ヘンリーらとかつてジュラシック・パークの極秘研究が行なわれていた“禁断の島”へ船で向かう。
08/16(日)22:30~00:45
08/15(土)17:30~20:00
現代の青年が、自分と同じ歳で命を散らせた元特攻隊員の祖父の人生をたどる中で、戦争に関わった人々の想いに触れていく。百田尚樹のベストセラーを映画化した大ヒット作。 主題歌:サザンオールスターズ(「蛍」) すご腕の零戦乗りである一方、生還に執着し続けた臆病者と非難も浴びていた祖父。その彼がなぜ特攻を志願したのか? 百田によるベストセラー小説を、後に「ゴジラ-1.0」を手掛ける山崎貴監督が映画化、興収87億円という巨大ヒットを記録した戦争ドラマ大作。岡田准一が回想の中の祖父役を演じ、三浦春馬がその孫に当たる現代の青年役で出演。共演は井上真央ほか。撮影用に実物大の零戦も作られ、山崎監督らしいVFX場面とともに、臨場感ある空戦シーンを描いた。 司法試験浪人の健太郎は、結果を出せないことで進路に疑問を抱き始めていた。そんなとき、彼は今の祖父とは血のつながりがなく、宮部久蔵という血縁上の祖父が太平洋戦争末期に特攻で命を落としていた事実を知る。そのときの祖父が自分と同じ26歳だったと聞き、健太郎は祖父の人生をたどり始める。だが当時の祖父を知る人々は、宮部は天才的なパイロットながら、生還に執着する臆病者、卑怯者だったと口をそろえて非難し……。
08/26(水)12:15~14:45
08/16(日)10:15~12:00
ゴジラ、ラドン、キングギドラの三大怪獣が謎のX星で暴れ回る!「ゴジラ」を始め、数々の特撮映画を手掛けた本多猪四郎監督によるSF怪獣映画。 19××年。宇宙で新たに発見された惑星X星は、宇宙怪獣キングギドラの脅威にさらされていた。X星人は地球に「ゴジラとラドンを貸してほしい」と依頼。数日後、円盤でX星に移送されたゴジラとラドンは死闘の末にキングギドラを撃退するが、それはX星人による侵略の始まりだった。 監督:本多猪四郎 出演:宝田明/ニック・アダムス/田崎潤 (1965年:日本)
現在マイリストを更新中です。
番組情報を読み込み中
現在マイリストに登録中です。
現在マイリストから削除中です。