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05/23(土)09:15~11:00
舘ひろしと柴田恭兵が演じる刑事コンビ、タカとユージが活躍した人気TVシリーズを、TV版よりスケールアップして初の映画化。横浜港署のメンバーは巨大な陰謀に挑む。
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06/13(土)00:50~02:40
舘ひろしと柴田恭兵が演じる刑事コンビ、タカとユージが活躍した人気TVシリーズを、TV版よりスケールアップして初の映画化。横浜港署のメンバーは巨大な陰謀に挑む。 1986年(昭和61年)10月から日本テレビ系で放送された同名ヒットドラマを初映画化。名コンビ、タカとユージがベイシティ横浜を舞台に、カッコよくてユーモラスなハードボイルド・アクションを展開。スケールもアクションもコミカルなギャグも、TV版に比べて全部がスケールアップ。浅野温子、仲村トオルらTV版のキャストも勢ぞろい。劇場公開時は配給収入15億円を稼ぎ、88年お正月公開の日本映画中、ナンバーワンの大ヒット。監督はTV版第1話を手掛け、シリーズ生みの親といわれた故・長谷部安春。 神奈川県警横浜港署の管内で大手製薬会社・中光製薬の研究所が襲われ、2人の研究員が殺された。港署捜査課の刑事コンビ、鷹山(タカ)と大下(ユージ)は、事件の黒幕がある画廊のオーナー鳴海ではないかとにらむ。鳴海の狙いは中光製薬のライバル企業の株価上昇にあったが、彼は殺人や破壊工作のプロとして警察の公安方面からマークされている傭兵、豹藤を雇っていた。やがて鷹山と大下は、豹藤と命懸けの対決をすることに……。
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05/23(土)11:00~12:40
人気TVドラマ「あぶない刑事」の映画版シリーズ第2作。舘ひろしと柴田恭兵が演じる刑事コンビ、タカとユージは、ベイシティ横浜を牛耳ろうとする若きフィクサーに挑戦。
06/13(土)02:40~04:20
人気TVドラマ「あぶない刑事」の映画版シリーズ第2作。舘ひろしと柴田恭兵が演じる刑事コンビ、タカとユージは、ベイシティ横浜を牛耳ろうとする若きフィクサーに挑戦。 「踊る大捜査線」シリーズよりもずっと早く刑事ドラマの映画化に成功した、伝説のヒット映画シリーズ“あぶデカ”の第2作。監督はTV版で監督デビューし、後に「国会へ行こう!」も手掛けた当時の俊英、一倉治雄。貨物列車を使ったクライマックスまで、大ヒットした前作を超えるハリウッドテイストの活劇が軽妙に展開。米国のポリスアクションムービーを思わせる軽快な演出に才気をみなぎらせた。映画版第1作に続き、館ひろしや柴田恭兵などTV版のオリジナルキャストが引き続いて勢ぞろいしていて快調そのもの。 横浜港署捜査課の刑事コンビ、鷹山と大下は横浜を陰から牛耳ろうとする若きフィクサー、長峰の内偵を開始。長峰は手下の麻薬密売人が鷹山たちに逮捕された直後、顧問弁護士に密売人を釈放させるが、密売人は結局何者かに射殺されてしまう。そんな長峰は政界に対して圧力をかけ、国家機密法案を成立させようとたくらんでいたが、邪魔に入った鷹山たちの買収を策略。そこで調子のいい鷹山と大下は大金の誘惑につられてしまうが……。
05/23(土)12:40~14:30
人気TVドラマ「あぶない刑事」のパート2「もっとあぶない刑事」が終了した後に作られた“あぶデカ”劇場版の第3弾。タカ(舘ひろし)とユージ(柴田恭兵)が大暴れ!
06/13(土)04:20~06:10
人気TVドラマ「あぶない刑事」のパート2「もっとあぶない刑事」が終了した後に作られた“あぶデカ”劇場版の第3弾。タカ(舘ひろし)とユージ(柴田恭兵)が大暴れ! 舘ひろし、柴田恭兵が横浜港署の名コンビ、タカとユージに扮し、ベイシティ最大のピンチに挑戦。賞金をかけられたタカとユージを殺し屋たちが追跡。しかも2人はこれまでで最強の強敵と対決する。ラストで敵は爆弾をスイッチオン。ついにタカとユージに最期が……? エンド・クレジットが始まった後も見逃せない。演技派の柄本明が敵のボス役。監督は松田優作主演《遊戯》シリーズなど、国産ハードアクションの第一人者である村川透(TV版にも参加していた)。 暴力団銀星会の前尾を追う、横浜港署の刑事コンビ、鷹山と大下。だが近藤課長は2人を、過去にあった貿易商殺人事件の担当に回す。犯人の2人組のうちひとりは当時殺され、もうひとりの犯人もあと4日で時効を迎えるはずだった。やがて浮上してくる、黒幕がいたという可能性。鷹山と大下はいつも以上に大胆な捜査を開始するが……。
05/23(土)14:30~16:20
人気TVドラマに始まった“あぶない刑事(デカ)”映画版シリーズの第4作。第3作の「もっとも~」から7年ぶりに、横浜港署の名刑事コンビ、タカとユージの活躍を描く。
2番組
06/10(水)21:00~23:00
1994年に逝去した近藤課長役の中条静夫に代わり、小林稔侍が新任課長・深町役で仲間入りをした『あぶない刑事』シリーズの劇場版第4作。ある日、繁華街にあるクラブが爆破される事件が発生。その手口から、5年前にユージが逮捕した爆弾マニアの唐木が浮かび上がる。唐木の部屋を捜索した2人は驚きの犯罪プランを発見。それはその日に横浜銀行協会を襲い、頭取たちを人質にとろうというものだった。
06/13(土)06:10~08:00
人気TVドラマに始まった“あぶない刑事(デカ)”映画版シリーズの第4作。第3作の「もっとも~」から7年ぶりに、横浜港署の名刑事コンビ、タカとユージの活躍を描く。 1986年から日本テレビ系で放送され、88~89年のTV「もっとあぶない刑事」を挟んで映画版が3本作られた“あぶない刑事(デカ)”シリーズ。ファンが待ちに待った映画版第4作が本作で、TV版の多くのエピソードや映画版第3作「もっとも~」を手掛けた刑事アクションの名手、村川透監督がメガホンを取って快作に仕上がったのが本作。7年のブランクを感じさせることなくタカ役の舘ひろし、ユージ役の柴田恭兵らレギュラーキャストの掛け合いも楽しく、ファンなら安心して楽しめる痛快な仕上がりとなった。 横浜の高級クラブで爆破事件が発生。横浜港署捜査課の刑事たち、鷹山や大下らは新任の深町課長のもとで、この事件の捜査を開始。大下は爆破事件で使われた爆弾を作ったプロに心当たりがあって単独捜査を展開し、犯人グループがある銀行の頭取をまとめて誘拐しようとしていると嗅ぎつける。計画は実行されるが、鷹山と大下の活躍で一味の狙いは一度は阻止される。やがて一連の事件が謎の秘密結社ブレーメンによるものと判明し……。
05/24(日)09:20~11:10
人気TVドラマに始まった「あぶない刑事」映画版シリーズ第5作。前作から2年後、横浜港署の刑事コンビ、タカとユージは、警察が押収した銃器が狙われた事件の裏を探る。
06/11(木)21:00~23:05
『あぶない刑事フォーエヴァー TVスペシャル'98』から続く完結編。加藤雅也がゲスト出演し、テロリストを演じた『あぶない刑事』シリーズの劇場版第5作。タカとユージが銃撃戦の末、逮捕した城島が逃走。押収した武器は、襲来した国際テロ組織“NET”によって奪還されてしまった。さらに“NET”は横浜港に停泊する巨大タンカーをジャックし、横浜市に対して身代金100億円を要求する…。
06/20(土)00:40~02:30
人気TVドラマに始まった「あぶない刑事」映画版シリーズ第5作。前作から2年後、横浜港署の刑事コンビ、タカとユージは、警察が押収した銃器が狙われた事件の裏を探る。 前作「~リターンズ」の2年後に作られ、先駆けてTV放送された「あぶない刑事フォーエヴァー TVスペシャル’98」の後編となって“あぶ刑事”シリーズ再始動を盛り上げた1編。「~フォーエヴァー TVスペシャル’98」の展開については冒頭のダイジェストを見れば理解できる。クライマックスでは東京湾を舞台に、当時ヒットしたハリウッド映画「スピード2」を思わせる海洋アクションが展開。加藤雅也、永澤俊矢、本上まなみら実力派の共演も見もの。監督はTV版でも多数のエピソードを手掛けた成田裕介。 横浜港署の刑事コンビ、鷹山と大下は、国際指名手配中のテロ集団“NET”の一員、城島を一度は逮捕するが、城島は警察病院から脱走し、鷹山たちは城島を追う。そんなある日、城島が仲間と、警察が押収した銃器の輸送車を襲って銃器を奪おうとする事件が発生。鷹山と大下は、自分たちを捜査から外すという命令を無視して現場に復帰。城島一味のたくらみを未然に防ぐが、城島のグループのリーダー伊達はさらに大きな計画を進める。
05/24(日)11:10~13:00
人気TVドラマに始まった痛快アクション“あぶない刑事”映画版シリーズ第6作。前作から7年後、名コンビのタカとユージは横浜に戻り、銀行強盗が脱獄した事件の捜査へ。
06/12(金)21:00~23:10
前作から、7年振りに製作された『あぶない刑事』シリーズの劇場版第6作。若手刑事役で佐藤隆太、窪塚俊介らが出演。消息を絶っていたタカとユージが、潜入捜査を終え7年ぶりに横浜の街に帰ってきた!トオルが捜査課課長、カオルが少年課課長、松村が港署署長に昇進するなど、すっかり様変わりした港署に驚く2人。そんな中、7年前にタカとユージが逮捕した銀行強盗犯・尾藤(田中哲司)が脱獄し、関係者を射殺する事件が発生する・・・。
06/20(土)02:30~04:20
人気TVドラマに始まった痛快アクション“あぶない刑事”映画版シリーズ第6作。前作から7年後、名コンビのタカとユージは横浜に戻り、銀行強盗が脱獄した事件の捜査へ。 横浜を舞台に名刑事コンビのタカ(舘ひろし)とユージ(柴田恭兵)が軽妙に活躍した人気TVドラマ「あぶない刑事」を起点に、映画版にも活躍の場を広げた“あぶデカ”映画版シリーズ第6作。前作からさらに7年後、ハマ(横浜)に帰ってきたタカとユージが、“横浜みなとみらい21”などによってすっかり洗練されてしまった横浜に当惑しつつ、かつてと同じように凶悪犯をやっつけるのがなんとも痛快。キャストも新世代の顔ぶれに交代が進み、佐藤隆太、窪塚俊介、水川あさみら若手俳優陣が舘たちと顔合わせした。 7年前に行方不明になった横浜港署の刑事コンビ、鷹山と大下だが、実は武器密売の捜査のため、韓国の釜山で潜入捜査をしていた。再会した2人は久しぶりに横浜へ戻るが、そこで彼らは7年前に逮捕しながら脱獄した銀行襲撃犯のひとりを追うことに。現在の横浜港署ではかつて鷹山たちの後輩だったトオルが捜査課課長に、同僚だったカオルが少年課課長になっていたが、やがて何者かが鷹山と大下の命を狙っていることが判明していく。
05/24(日)13:00~15:00
横浜・港警察署の“あぶない”コンビ、タカ&ユージが刑事として挑んだ最後の大事件とは……。痛快アクションとして人気が高い、映画版「あぶない刑事」シリーズの第7作。
06/13(土)18:55~21:00
前作『まだまだあぶない刑事』以来10年ぶりとなる劇場版第7作!吉川晃司や菜々緒など豪華ゲスト陣に加え、懐かしの港署キャストたちがそろい踏みし『あぶデカ』が遂に本当に本当の“ラスト”を迎える。定年退職を5日後に控えたタカとユージだが、銀星会の残党・伊能を追ってブラックマーケットを2人だけで襲撃するなど相変わらずの暴れ放題。そんな中、伊能が惨殺死体となって発見される。各国のマフィアが入り乱れ、非合法の物が売買される巨大ブラックマーケットを仕切っていた伊能が殺されたことで、マフィアたちの危うい均衡が崩れ始める。
06/20(土)04:20~06:20
横浜・港警察署の“あぶない”コンビ、タカ&ユージが刑事として挑んだ最後の大事件とは……。痛快アクションとして人気が高い、映画版「あぶない刑事」シリーズの第7作。 日本テレビ系で放送された人気ドラマ「あぶない刑事」は翌年、初映画化されて大ヒット。それから2005年の「まだまだあぶない刑事」まで6本の映画版が作られたが、その11年後の2016年、番組開始からちょうど30年後に作られた第7作。タカ役の舘ひろし、ユージ役の柴田恭兵はいずれも60歳代になったが全力でアクションを演じてファンを楽しませる。浅野温子、仲村トオルらドラマ版第1作からおなじみのメンバーも再集結。悪役で吉川晃司が出演。8年後に第8作「帰ってきた あぶない刑事」も作られた。 港警察署捜査課の鷹山(タカ)と大下(ユージ)は定年退職を5日後に控えながら、元銀星会で今は闘竜会に所属する伊能を逮捕しようとするが逃げられる。そんな伊能が殺されたことから、闘竜会、ロシア系や中国系のマフィアのパワーバランスに異変が起きていると気付く鷹山たち。背後では日系外国人ガルシアなど、新興勢力の中南米系組織“BOB”が横浜に進出しようとしていた。一方、鷹山は恋人の夏海を本気で愛するようになる。
05/24(日)15:00~17:05
舘ひろしと柴田恭兵が主演したドラマ「あぶない刑事」の8年ぶりに作られた劇場版シリーズ第8作。海外から横浜に戻ったタカ&ユージは、娘かもしれない女性と出会い……?
06/13(土)21:00~23:35
定年退職後、ニュージーランドで探偵事務所を開業した鷹山敏樹と大下勇次だったが、とある事情から8年ぶりに横浜に戻るってくる。横浜での初仕事は、「T&Y探偵事務所」にやってきた永峰彩夏からの依頼で、自分を産んで消えた母親・夏子を探してほしい、というものだった。実は、夏子は鷹山と大下にとって旧知の女性。夏子はどこにいるのか、もしかすると彩夏は二人の娘?なのか、繋がっていく過去との因縁―。
06/20(土)06:20~08:25
舘ひろしと柴田恭兵が主演したドラマ「あぶない刑事」の8年ぶりに作られた劇場版シリーズ第8作。海外から横浜に戻ったタカ&ユージは、娘かもしれない女性と出会い……? 1986年に始まった人気ドラマ「あぶない刑事」は劇場版シリーズに発展し、2016年公開の第7作「さらば あぶない刑事」がその最終編になると思われたが、ファンからの高い人気を受け、8年ぶりに作られたのがこの第8作。舘、柴田、浅野温子、仲村トオルらおなじみの面々に加え、土屋太鳳、西野七瀬、早乙女太一ら若手俳優陣が共演してムードをリフレッシュ。さらにスタッフ陣もドラマ版に参加していた原隆仁監督の息子、原廣利監督ら若手にほぼ一新され、2020年代ならではの傑作アクションに仕上がった。 かつて神奈川県警港署の刑事コンビだったタカこと鷹山とユージこと大下は、定年退職してニュージーランドで私立探偵をしていたが、現地でのトラブルが多かったためか、2人とも横浜に戻り、“T&Y探偵事務所”を開業。そこに彩夏という若い女性が訪れ、彼女の母親を捜すよう頼んでくる。なんと彩夏の父親はタカとユージのどちらかの可能性があった。一方、横浜ではカジノ誘致計画を推進する野心的実業家、海堂の一味が暗躍する。
06/07(日)10:00~11:00
『あぶない刑事』のユージとトオルという先輩後輩関係を演じた柴田恭兵と仲村トオルが異母兄弟役で主演し、その父親に港署の近藤課長役だった中条静夫というキャスティングで描いたアクション・コメディドラマ。出演者自身による“あぶ刑事”ネタや、パロディーも魅力。フリーライターの岸田法眼は、危険な取材の尾行中、弁護士の卵・北村則規と出会う。ひょんなことから、法眼と則規は実は異母兄弟ということが判明し…。全22話。
3番組
06/07(日)11:00~12:00
06/14(日)10:00~11:00
06/14(日)11:00~12:00
06/20(土)17:45~20:00
舘ひろしが定年退職した元エリート銀行マンをユーモラスに演じたヒューマンコメディ。“俺はまだ終わってない”と宣言した主人公の心の旅を描く。黒木瞳、広末涼子ら共演。 数々のヒットドラマを手掛けた人気脚本家・内館牧子のベストセラー小説を「貞子」「スマホを落としただけなのに」の中田秀夫監督が映画化。「あぶない刑事」シリーズなど、ダンディーなイメージの強い舘(映画「免許返納!?」でも主演)が、黒木演じる妻や臼田あさ美が演じる娘にどやされ、広末が演じるカルチャーセンターの受付嬢とのひとときの恋に胸をときめかせる役どころで、男の哀愁を漂わせながら新たな魅力を発揮。そんな彼を囲む同級生役の笹野高史など、演技派陣のナイスなサポートも深い味わいを見せる。 定年を迎えた元エリート銀行マンの壮介は、これまで仕事ひと筋だったため、翌日から時間を持て余すことに。公園や図書館、スポーツジムに行ってみるが、どこもかしこも老人ばかり。いざ再就職活動をしても東大卒、銀行勤務という高学歴・高職歴が逆に邪魔をして仕事が見つからない。ならば大学院に行こうと思った壮介は、基礎知識を身に付けるため訪れたカルチャーセンターで、童話作家を目指す受付嬢の久里に心を動かし……。
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