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04/06(月)15:30~16:00
#12 愛はいつも、いつまでも 【全12話】2026年放送作品
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04/10(金)22:30~23:00
拝啓 霧尾くん、あなたが好きです。 拝啓 霧尾くん、あなたが好きです。でも、知りませんでした。人を好きになるのが、こんなにつらいなんて。大好きだよ、霧尾くん。霧尾くんとハンバーガー食べたい。霧尾くんと相合傘したい。霧尾くんとお皿割りまくりたい。霧尾くんと身体中のほくろ探しの旅に出たい。霧尾くんと出会った日を国民の祝日にしたい。 藍美と波、大好きな人の話をする、2人だけの大切な時間。 こんな日常が、いつまでも続くと思ってた。一方通行な想いの連鎖は、私たちの日常を変えていく。
8番組
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04/14(火)10:30~11:00
04/16(木)16:30~17:00
04/17(金)22:30~23:00
04/21(火)10:30~11:00
04/23(木)16:30~17:00
04/24(金)22:30~23:00
04/28(火)10:30~11:00
04/30(木)16:30~17:00
04/15(水)20:30~21:00
1975年から1986年まで放送された昭和を代表するお茶の間定番バラエティ!! 「お笑いお茶の間劇場」 二郎(坂上二郎)がアメリカから帰ってくると聞いた順(井上順)は、下宿先の「ジローズレストラン」を出ようとするがひろみ(郷ひろみ)に見つかってしまい、その理由をひろみだけに語った。そこへ、派手なアロハに、テンガロンハットの二郎が帰ってきてお土産を出す前に重大な告白をした。実は、順と正章(堺正章)は、双生児で、ナオコ(研ナオコ)とは兄妹だというのだ。順とナオコを前にして、ナオコが生まれる前の話を二郎はゆっくりと話して聞かせる。そして無職で毎日ブラブラしていた順が、おもちゃ屋を開店することになり、ツトム(関根勤)が手伝いに行き、ナオコも、順と共に暮らすことになった。ひろみの住むプレハブも、おもちゃ屋の隣に引っ越す。 <歌唱曲> 甲斐智枝美「いつでも答えはYESなのよ!」 西城秀樹「リトルガール」 矢野良子「ちょっと好奇心」 高田みづえ「真夜中のギター」 郷ひろみ「未完成」
1番組
04/17(金)09:00~09:30
「夜のどうぶつえん」動物園の愛くるしいパンダの赤ちゃんに夢中のジョージ。閉園時間に気づかず、動物園の中に閉じ込められてしまう。出口がどこかにないかと探し回るなか、いくつかの間違ったドアを開けたせいで、動物たちを外に出してしまう始末!/「おもりは大変!」チャーキーのお守りをするのは、ジョージにとっていつだって大変。ジョージがひもでチャーキーをつないでも、チャーキーは必ずひもから自由になってしまう。
04/17(金)20:00~20:30
04/17(金)18:00~20:00
シンガーソングライター・織田哲郎が、ストリングス・アンサンブルと共に贈る『幻奏夜Ⅹ』の様子を独占放送数々のヒット曲を生み出し、日本のポップス史にその名を刻むシンガーソングライター・織田哲郎が、ストリングス・アンサンブルと共に贈る特別な夜『幻奏夜Ⅹ』。繊細な歌声と、クラシカルな響きが織りなす重厚かつ幻想的なサウンドスケープ。長年のキャリアで磨かれたメロディセンスが、弦とピアノ、パーカッションの調べに包まれて新たな息吹を宿す。心に残る名曲の数々を“幻のように美しい音世界”で再構築する極上のステージ。 【楽曲】Winter Song / キズナ / Be My Venus / 世界が終るまでは・・・ / CAFE BROKENHEART / 背中には今もブルースが… / 週末に / 恋心 / いつまでも変わらぬ愛を / 願い / BOMBER GIRL
04/24(金)10:30~12:15
04/20(月)17:00~17:30
「冬将軍をやっつけろ」いつまでも寒いことに耐えられなくなったバーチャンは、冬将軍を追い払う儀式を行うことにする。家族の協力を仰ぐがみんなそれぞれ予定があって…。/「ジェイドは完璧」完璧に仕事をこなすジェイドのおかげでカフェの営業は毎日順調。そのせいですっかり自信をなくしたグロリアは、あることを企み店内に投書箱を設置。ティリーとクリケットはおばあさんのペアとピックルボールの試合をする。
04/21(火)22:30~23:00
04/20(月)18:00~18:30
「やくそく」ブルーイはパパと一緒にトランポリンへ。帰りに図書館へ行く約束をしたのに閉館時間になってしまった。ブルーイはパパに仕返しをする。/「まほう」いつでも誰でも一緒に遊んでくれる魔法をビンゴに教えるブルーイ。魔法を試して味をしめた二人は悪ノリする。/「ちいさいブルーイ」性格が全く違うブルーイとビンゴ。パパが「二人が同じだったら楽なのに」とぼやくと、ブルーイはビンゴの体をブルーイと同じ色に塗る。
04/21(火)16:30~16:55
04/27(月)15:45~17:30
TUBEが2021年5月から7月にかけて全21公演を行なった全国ホールツアーの中から、東京公演の模様を全曲放送・配信。 収録日:2021年6月30日/収録場所:東京 TOKYO DOME CITY HALL 楽曲:シャララ、Blue Splash、あの夏の少年、月と太陽、BLUE WINGS、Tシャツの恋、Paradiso~愛の迷宮~、君がいるから、Anniversary~旅立ちの唄~、海よりも深く 空よりも大きく、いつかの僕よ...、空と海があるように、N・A・T・S・U、太陽のサプライズ、スマイルフラワー 2021年5月から7月にかけて21公演行なわれたTUBEの全国ツアーから東京公演の模様を全曲お送りする。TUBEの夏の全国ツアーは2020年、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受け、ツアーのみならず有観客でのライブも行なえないという結果に終わった。それから1年、コロナ禍が続く中、当初のスケジュールから幾度となく変更を余儀なくされたものの、2年ぶりとなる今回の夏のツアーは有観客で開催、日本の夏にTUBEが帰ってきた。 2021年6月にリリースされた3年ぶり、通算62枚目となるシングル「BLUE WINGS」を携えてのツアーは、発声の禁止やソーシャルディスタンスの確保等、感染予防対策の徹底が求められる状況にありながらも、客席とメンバーが一体となった心の交流を感じさせる、いつにも増して熱いライブとなった。このツアーの後に予定されていたスタジアムライブが中止となったこともあり、2021年のTUBEを満喫できる貴重な機会となったパフォーマンスを存分にお楽しみいただきたい。
05/02(土)18:15~20:30
横山拓也×瀬戸山美咲の強力タッグで立ち上がる、男性6名の実力派キャストが織り成す濃密な不条理劇。 立場や事情の異なる人々の葛藤を対話中心に描き出す作劇に定評のある横山拓也と、公共劇場から商業演劇まで幅広く活動し今最も勢いのある劇作家・演出家のうちの一人である瀬戸山美咲。この二人の強力タッグによる『う蝕』。坂東龍汰、近藤公園、綱啓永、正名僕蔵、新納慎也、相島一之 の6名が、被災した島で遺体の身元確認のため集められた歯科医師たちをめぐる不条理劇を創出。 【あらすじ】 小さな漁村、沈丁花が見事に咲く瑞香院という神社、あとは海沿いのささやかな温泉があっただけのコノ島が、25年前のリゾート開発でおかしなデザインのホテルが建ったり、温泉施設ができたり、本土との定期連絡船が設定されたり、随分様変わりした。 そのことが直接関係あるわけではないだろうが、コノ島を「う蝕(しょく)」が襲い、島のあちこちを陥没させて、たくさんの人を飲み込んだ。 この地盤沈下のような現象を「う蝕」と言い出したのが誰なのかは不明だが、まるで虫歯がジワジワと侵食してくるように、地面にポッカリと穴を開けていく。 犠牲者の身元判明のために集められた歯科医師たちがいる。コノ島に移住して歯科医院を開業している根田(新納慎也)、本土からやってきたこだわりが強い歯科医師の加茂(近藤公園)、臨床実習で加茂に世話になったという木頭(坂東龍汰)の3人。彼らが歯科治療のカルテを使って、犠牲者の歯の状態と照合していく作業を進めていこうとしていた矢先に、2回目の「う蝕」がやってきた。遺体安置所や避難所までもが穴に沈む。またいつ次の「う蝕」にやられるかわからない危険性もあったので、コノ島に全島避難指示が出された。 まだ自分たちの仕事は終わっていないと、ここに留まることを選んだ歯科医師たち。そこに、役人の佐々木崎(相島一之)と、2度目の「う蝕」のニュースを聞いて居ても立ってもいられなくなった派手な出立ちの歯科医、剣持(綱啓永)が本土からコノ島に渡ってくる。 土砂を掘り起こす土木作業員が来てくれないことには、今、彼らにできる作業はなにもない。しかし、作業員たちは待てど暮らせどやってこない。現れたのは、思わせぶりに白衣をまとった久留米(正名僕蔵)という男。彼は言う。「この中に、ここにいるべきではない人間がまざっている」 ※本編終了後には、演出の瀬戸山美咲、出演の坂東龍汰、近藤公園のアフタートークも放送! (2024年2月10日~3月3日 シアタートラム他)
05/02(土)20:00~21:45
二宮和也が主演の、2025年大ヒット映画。同名ゲームを原作とする“無限ループの迷宮に入り込む、95分間のサバイバル体験”。監督・脚本は川村元気。 インディーゲームクリエイターのKOTAKE CREATEがたったひとりで制作し、累計販売本数180万本超の世界的大ヒットを記録したゲーム「8番出口」を、数々の映画を製作してきた川村元気が監督・脚本を担当して実写映画化。“無限ループに迷い込む、95分間の劇場サバイバル体験”で、多くの観客を動員して大ヒットを記録した。第78回カンヌ国際映画祭オフィシャルセレクション“ミッドナイト・スクリーニング部門”に選出され、30以上の国と地域での上映が決まった。 東京の地下鉄に乗っていた男はある駅の改札を出て白い地下通路を歩いていたが、いつまでも“8番出口”に辿り着くことができない。やがて彼は自分が同じ通路を繰り返し歩いていることに気付く。そして壁に掲示された、謎めいた“ご案内”を見つける。通路のどこかに“異変”があれば引き返し、なければそのまま進め、など。“異変”を見落とすと“0番出口”に戻るという絶望的なループから、彼は抜け出せるのか。
05/03(日)15:00~16:45
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