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03/14(土)00:40~02:00
後に『おくりびと』を手掛ける滝田洋二郎監督が、木築沙絵子を主演に迎えた官能作品。無料で泊まれるとの海辺のリゾートホテルに行った女子大生はそこで恐怖の体験をする。
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03/23(月)02:40~04:00
後に『おくりびと』を手掛ける滝田洋二郎監督が、木築沙絵子を主演に迎えた官能作品。無料で泊まれるとの海辺のリゾートホテルに行った女子大生はそこで恐怖の体験をする。 冬の日、女子大生の利恵は友人の元子に誘われ、シーズンオフは5泊無料で泊まれるリゾートホテルへ遊びに行くが、元子は帰った後だという。それでも泊まるが、夜になると別室では自由を奪われた女性が支配人の男に暴行される。それに気付かない利恵は翌日、偶然知り合ったカップルをそのホテルに紹介。だが支配人はカップルの男性を殺し、さらに利恵を気絶させる。利恵が目覚めると周囲には、鎖付きの首輪をされた女性たちがいた。
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03/21(土)23:20~01:50
太宰治生誕100年を記念して製作された文芸大作。生田斗真主演。太宰の分身的存在の主人公を熱演する。監督は、『赤目四十八瀧心中未遂』の荒戸源次郎。 天才作家・太宰治の代表作が、荒戸源次郎監督、生田斗真主演で初の映画化。主人公を堕落させる友人・堀木役の伊勢谷友介ほか豪華な助演陣も話題に。「おくりびと」の浜田毅が撮影を担当した。地方の名家に生まれた葉蔵(生田)は、幼い頃から過剰な自意識と強すぎる感受性のため、世間と折り合いをつけられず生きてきた。葉蔵の性質を見抜いた年上の友人・堀木(伊勢谷)は、彼を放蕩の道に誘う。次第に葉蔵は女遍歴を重ねていく。
03/25(水)12:50~15:00
「夢売るふたり」の西川美和監督と「おくりびと」の本木雅弘が初のタッグを組み、第71回毎日映画コンクールでそれぞれ監督賞と男優主演賞に輝いた異色の人間ドラマ。 西川監督が先に小説として発表し、直木賞候補にもなった同名作品を、自らの手で映画化。不慮の事故で妻を突然失ったものの、さしたる感慨も湧かずにいる冷淡でエゴイスティックな人気作家という難しい役どころの主人公を、本木雅弘がみごとに好演。同じ事故で母親を亡くしたよその家庭の子どもたちの世話役を買って出たことから、彼の人間性が次第に変わっていくあたりが、ドラマの見どころに。主人公とは対照的な良き家庭人の父親役を竹原ピストルが好演するほか、深津絵里、池松壮亮、黒木華ら、共演陣も豪華多彩。 人気作家の衣笠幸夫は、夏子と長年結婚していたが、既に2人の仲は冷え切った関係。ある日、夏子はスキー旅行に出発するが、バスが事故を起こして彼女は急死。その留守中、若い愛人と密会していた幸夫は、妻の死をどう受け止めるべきか、なかなか分からずにいた。一方、同じバスの事故でやはり妻を亡くした陽一は、悲嘆に暮れ、感情をあらわにする。仕事で多忙な陽一に代わって、幸夫は彼の子どもたちの面倒を見ることを約束し…。
03/28(土)09:45~12:00
第81回アカデミー賞外国語映画賞に輝いた話題の日本映画。納棺師になった男性の奮闘や家族との関係を笑いあり涙ありと感動的に描写。主演は本木雅弘。監督は滝田洋二郎。 2009年の第81回アカデミー賞で、かつて外国語映画賞が名誉賞だった時代を除くと、邦画として史上初めて外国語映画賞に輝いた話題の秀作。十数年前、納棺師の世界を知って感銘した主演の本木自身が映画にすべく奔走し、「陰陽師」の滝田洋二郎が監督に。納棺師というユニークな題材を通じ、“生と死”という普遍的テーマを豊潤に描いたのが感動的で、アカデミー賞以外でも世界の各映画祭で絶賛を浴びた。納棺師になりきった本木のたたずまいが、山形ロケの風景ともども、実に美しい。家族そろって見て感動したい。 チェロ奏者の大悟は楽団の解散を機に、妻の美香と故郷の山形県酒田市へ引っ越す。そこで職を探すが、旅行会社と誤解し、遺体の納棺をする小さな会社《NKエージェント》に就職してしまう。最初は仕事の内容に戸惑った大悟だが、見習いとして社長の佐々木の鮮やかな手つきを見るうち、旅立つ故人を“おくる”仕事に満足を覚え始める。だが遺体を扱う仕事を美香に明かせない大悟は彼女に“結婚式場に就職した”と嘘をつき続ける。
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