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04/03(金)22:55~00:20
1999年から続く人気オリジナル心霊ドキュメンタリーシリーズの第102弾。演出・藤本裕貴、ナレーション・中村義洋。
18番組
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04/04(土)00:20~01:45
1999年から続く人気オリジナル心霊ドキュメンタリーシリーズの第86弾。演出・KANEDA、ナレーション・中村義洋。
04/04(土)01:45~03:20
カメラが映し出した真実をあなたは直視できるか!!!一般投稿により寄せられた戦慄の映像集第75弾!
04/08(水)04:00~05:20
一般投稿による心霊映像を集めた心霊ドキュメンタリーシリーズの金字塔!衝撃の映像の連打にあなたは眠れない!/「真夜中の滑り台」「野外トイレ」「リフト」など
04/10(金)02:20~03:55
18年間、ホラー部門レンタルランキング首位独占!年間総合レンタルランキンング上位独占!心霊ホラードキュメンタリーでダントツのNo.1独走!!
04/10(金)22:55~00:25
1999年から続く人気オリジナル心霊ドキュメンタリーシリーズの第90弾。演出・マキタカズオミ、ナレーション・中村義洋。
04/12(日)00:00~01:00
一般投稿による心霊映像を集めた心霊ドキュメンタリーシリーズの金字塔!カメラが映し出した真実をあなたは直視できるか!! 本当に恐い!一般投稿による戦慄の心霊映像集 地鉄 中国出張に訪れた投稿者が撮影した映像。現地の様子を家族に見せるため、思い出の一環として記録していたという。電車がホームに近づいた際、線路上に突然人影が現れ、また電車に接触したような音も記録されている。過去に電車に轢かれてしまった人物が亡霊となったのだろうか…。 長いトンネル 投稿者の男性が、職場からの帰路にある長いトンネルを撮影した映像。残業が続いていた投稿者は、深夜、遅い時間にこのトンネルを通るなか、毎日誰かの気配を感じる様な気がしてカメラを回し始めたという。その映像の中に、微動だにせず立っている不気味な女性の人影が…。 従兄弟の家 投稿者の男性が小学生の頃に従兄弟の家に遊びに行った際に撮影した映像。従兄弟の部屋のクローゼットの棚の上に、腐敗したような女とおぼしき者が横たわっている。実はこの映像が撮影された翌年、当時高校生だった従兄弟の男性は自殺してしまったと言うのだが…。 続・静止する身体 前編 投稿動画に映っていた、黒い服を着た人影と、動きを止めた投稿者の友人。我々、呪いのビデオ製作委員会は、一連の不可解な映像や出来事は、投稿者・三橋百合子の友人である磯貝さつきの自宅やその周辺の土地に起因するものではないか、との仮説を立てて、調査を始めたが…。 ポンプ車 とある地方の自治体関係者である男性が、自身が所属している消防団の訓練の様子を撮影したという映像。カメラがポンプ車の側面を映した時、車体の下から這い出ている黒っぽい人間と思しきものが見える。数年前に、とある民家で発生した火災から逃げ遅れた男性なのだろうか…。 不気味な彫刻 地獄絵図の様な彫刻像の展示を撮影している映像。拷問を受けている女性の彫刻が一瞬、ギロリと撮影者の方を睨んでいる。人形に魂が宿る、人の想いや長くその場所に留まった人形に魂が入る、というのは有名な怪異談だが、この彫刻像にも魂が宿ったとでもいうのだろうか…。 続・静止する身体 後編 不可解なノイズが入っていた田中さんへの取材映像。音声解析の結果、驚くべき事実が発覚した。ノイズと思われる音声を抽出し、音声を逆再生させてみたところ、はっきりとした女性の声で「おまえがいなければいいのに」と聞き取れるのだ。そして、その声は聞き覚えのある声だった…。 演出:KANEDA 構成:KANEDA、新津徳也、美濃良偲 演出協力:菊池宣秀、美濃良偲、藤本裕貴、細沼孝之
04/18(土)02:45~04:05
1999年から続く人気オリジナル心霊ドキュメンタリーシリーズの第97弾。演出・藤本裕貴、ナレーション・中村義洋。 大学生の女性が自宅マンションで撮影した映像。隣の部屋に接してないはずの壁から・・・(「盛り塩」)。仕事で和歌山県の白浜を訪れた男性がカメラを回した場所は自殺の名所だというが・・・(「三段壁」)。とある心霊スポットに向かう途中、不気味な車を見つけたので面白半分に撮影したところ・・・(「山道の車」)。段ボールで秘密基地を作っている子どもたち。しかし、そこに映っていたものは・・・(「秘密基地」)。
04/18(土)22:00~23:20
一般投稿による心霊映像を集めた心霊ドキュメンタリーシリーズの金字塔!カメラが映し出した真実をあなたは直視できるか!! 本当に恐い!一般投稿による戦慄の心霊映像集 神の視点 投稿者が小型のドローンをテストフライトさせた際に撮影した映像。人気がないはずの木々の間の小道を男性が歩いているが、急に姿が見えなくなってしまう。その後、試験飛行を終えてドローンを回収した投稿者の背後に、先程の男性の姿が…。最初の位置から、かなり距離があったのだが…。 シリーズ監視カメラ 簡易宿泊所 およそ10年前の、とある簡易宿泊所の一室を収めた映像。テレビをつけたまま眠り込んでしまう男性宿泊者。そのテレビの電源が消えた瞬間、男性宿泊者の枕元に、奇妙な人影が映り込む。この客室では、不可解な現象が起こると宿泊者からのクレームが絶えなかったという…。 Propagation 前編 製作委員会のもとに送られてきた、別々の二本の映像。調査を進めた我々は、その二本がある一人の人物によって繋がっていることを知るのだった…。 夢遊病 一本目は投稿者が、友人を撮影したものである。目覚めると言いようのない疲労を感じるという友人のため、投稿者が寝ている姿をカメラで撮影することを提案したという。そこには友人の奇妙な姿が写っていた。 ワークショップ もう一本は、とあるスタジオで行われた俳優のワークショップを記録した映像。講師が声を荒げると、突然ドアや窓が激しく叩かれ、室内の蛍光灯が突然点滅し、消える現象が写っていた。 手筒花火 今年の夏、投稿者の地元の伝統行事の様子を撮影したという映像。地元の男衆が、自分自身の手で作成した花火を、神社で打ち上げ奉納するという。手筒花火から、激しい炎が吹き出し、軽く爆発をした直後、その煙の中に人間の苦しみ悶えるような巨大な顔が現れる…。 監視者 大学生のグループが、仲間内で肝試しに山奥の廃村を訪れた際の映像。廃屋を進むメンバーたち。途中、一人が先に進むことを拒み、戻ることを提案する。その直後、誰も居ないはずの廃屋から男の声が…。パニックになって逃げるメンバーを不可解な人影が追いかけてくる…。 七夕 映像制作会社に勤める男性が、自身の娘が通う幼稚園で行われた七夕のイベントの様子を撮影したという映像。園児たちが整列しているところを映した時、棚の中に人間の顔と思しきものが横たわっているのが映っている。ひき逃げに遭った近所の男性に似ているというのだが…。 Propagation 後編 夜中に不可解な行動をしていた今井さんの話によると、今井さんも問題のワークショップに参加しており、同じワークショップに参加していた友人、大橋彩香さんが一年前に自殺していたことが判明する。大橋さんはその講師と親密な仲だったという。我々は、もう一人の投稿者、成瀬さんと撮影場所の教室で会う。その取材中、今井さんが急に倒れて…。 演出:KANEDA 構成:KANEDA、新津徳也 演出協力:菊池宣秀、藤本裕貴、細沼孝之
04/21(火)02:45~04:00
04/22(水)04:00~05:20
一般投稿による心霊映像を集めた心霊ドキュメンタリーシリーズの金字塔!カメラが映し出した真実をあなたは直視できるか!! 本当に恐い!一般投稿による戦慄の心霊映像集 真夜中の滑り台 公園の滑り台で動画撮影中に悲劇に見舞われてしまった投稿者の友人。すぐに救急車で病院に運ばれたが、どこにも異常は見つからなかったのだという。後日、その友人から、投稿者の元に、公園で撮影した映像が送られてきた。そこには不可解な人影が写り込んでいる…。 野外トイレ ドライブ中、たまたま見つけた野外トイレに立ち寄った投稿者の男性。スマートフォンのライトを起動した際、誤って動画を回してしまったという。トイレの壁に逆さにぶら下がったような、黒い人らしきもの…。投稿者は帰宅途中、ハンドル操作を誤り、事故を起こしたというのだが…。 リフト 投稿者の男性が恋人と、とある山に遊びに行き、一人用リフトに乗った時に携帯電話で撮影した映像。リフトの支柱の隙間から、こちらを覗く人間の顔と思しきものが映っている。投稿者によると、数日後、知らない女の声で「迎えに来て欲しい」という謎の電話があったという…。 終・静止する身体 前編 磯貝さつきのマンション周辺を調べていた我々取材班に猛然と抗議してきた男性。投稿映像の家は磯貝さつきの住居ではなく、実際はその男性、相葉さんの住居だったことが判明する…。相葉さんと磯貝さつきは大学時代の知り合いであり、三橋百合子と付き合っていたのだという。 手招き 実家に住み着いたという野良猫をスマートフォンで撮影していた投稿者。奥にいる猫にカメラを向けると、部屋の隅に正座をし、こちらに手招きをしている白い人影が写りこんでいる。投稿者によると、この白い人影は、投稿者の親戚であるお婆さんのヨシエさんに似ているというのだが…。 祖父の病室 二十数年前に、投稿者の祖父が心筋梗塞で倒れて入院した時の病室での映像。見舞いに来た親類の男性を映した時、背後に顔が血まみれの女と思しき姿が現れる。異変に気づいた投稿者が親類の男性に映像を見せたところ、過去、彼に付きまとっていた女性がいたらしいのだが…。 鍾乳洞の男 とある鍾乳洞で撮影された映像。カメラが鍾乳洞の天井を写すと、その岩陰から男の様な顔がこちらを覗き込んでいる。生気のない男性の顔はどこか悲痛にも見える。かつて、この鍾乳洞で、大学のサークル活動中にメンバーの一人が行方不明になるという事件があったと言う。 終・静止する身体 後編 相葉さんの留守中、マンションのエントランスに2台、部屋の出入り口に1台のカメラを設置して撮影を試みた取材班は、ついに問題の核心にせまるものの撮影に成功する。突然現れ、相葉さんの部屋の前で立ち止まる黒い服を着た人物。それは磯貝さつき本人なのであろうか…。 演出:KANEDA 構成:KANEDA、新津徳也、美濃良偲 演出協力:菊池宣秀、美濃良偲、藤本裕貴、細沼孝之
04/24(金)03:05~04:25
1999年から続く人気オリジナル心霊ドキュメンタリーシリーズの第99弾。演出・藤本裕貴、ナレーション・中村義洋。 ある家族が花火を楽しんでいると、背後から笑い声が聞こえてくるが・・・(「笑う女」)。夕暮れの公園で遊んでいた一人の少女。だがそこに映っていたのは・・・(「神隠し」)。ロボット掃除機にスマートフォンを載せ、カメラ機能を使って撮影したところ・・・(「ロボット掃除機」)。東北地方のとある民宿で撮影された映像。深夜、消したはずのテレビからは深夜放送休止を知らせる信号音が流れていた・・・(「封印」)。
04/24(金)22:55~00:15
1999年から続く人気オリジナル心霊ドキュメンタリーシリーズの第111弾。演出・藤本裕貴、ナレーション・中村義洋。 大学生が恋人と二人で公園を訪れた時の映像。サラリーマンらしき男性が不審な男に絡まれていたというが・・・(「不審者」)。会社員の男性から送られてきた一本の映像。そこには古い診療所とおぼしき建物が映っていた・・・(「リプレイ」)。ある山奥の古い神社に設置された防犯カメラの映像。拝殿前の賽銭箱を見張るために取り付けられたものだったが、そこに映っていたものとは・・・(「拝殿前」)。
04/25(土)00:15~01:50
1999年から続く人気オリジナル心霊ドキュメンタリーシリーズの第107弾。演出・藤本裕貴、ナレーション・中村義洋。 とある繁華街で見つけたネズミを撮影した動画。しばらく撮影しているとネズミは別の場所へ逃げてしまうが・・・(「鼠」)。七五三の記念に神社の境内にある撮影スタジオで撮られた映像。投稿者の住む地方では七五三の儀式の一環として、ある風習が存在したという・・・(「七五三」)。女性が恋人の男性と地元の祭りで撮影した映像。数年前、付近のマンションである事件があり・・・(「縁日」)。
04/29(水)04:00~05:20
05/01(金)02:55~04:25
1999年から続く人気オリジナル心霊ドキュメンタリーシリーズの第110弾。演出・藤本裕貴、ナレーション・中村義洋。 15年前、とある事件の取材で関係者の自宅を訪問した際に撮影した映像。マンションの階段を上っていくと、突如スタッフの一人が・・・(「ドキュメント」)。廃校となった小学校で見つかったビデオテープ。そこに記録されていたのは・・・(「テレビ朝会」)。投稿者とその妹、そして投稿者の娘が遭遇した不気味な出来事。日帰り旅行の帰り道、夜の一本道で車のエンジンが突然止まってしまう・・・(「Missing 前編」)。
05/01(金)22:55~00:15
1999年から続く人気オリジナル心霊ドキュメンタリーシリーズの第112弾。演出・藤本裕貴、ナレーション・中村義洋。 在来線を乗り継いで旅をするのが趣味だという投稿者はある日、友人と田舎の見知らぬ土地で下車し、街歩きを楽しんでいたが・・・(「霧の家」)。大学時代からの友人の誕生日祝いをした際の映像。参加予定だった友人の一人が到着しておらず、玄関を開ける音が聞こえたので様子を見に行くと・・・(「祝い」)。墓石の製造と販売を手がける石材所の監視カメラの映像。何気ない作業風景の中に奇妙な現象が・・・(「石材所」)。
05/02(土)00:15~01:30
1999年から続く人気オリジナル心霊ドキュメンタリーシリーズの第106弾。演出・藤本裕貴、ナレーション・中村義洋。 大学の卒業記念で友人とベトナムに行った時の映像。現地のバイクタクシーでホテルへ移動していたが・・・(「ハノイ」)。23年前に撮影された中学校の修学旅行の映像。この映像が撮られる数ヶ月前、クラスメイトの男子生徒が亡くなったという・・・(「修学旅行」)。「ほんとにあった!呪いのビデオ」製作委員会は今回、シリーズ存続について再考せざるを得ない事態に直面した・・・(「呪いのビデオ 前編」)。
05/02(土)22:00~23:15
一般投稿による心霊映像を集めた心霊ドキュメンタリーシリーズの金字塔!カメラが映し出した真実をあなたは直視できるか!! 本当に恐い!一般投稿による戦慄の心霊映像集 ファミリーレストラン とあるレストランで行われた、家族の誕生日のお祝いの映像。映像に映る人物の身にありえないことが起きたという。撮影された当日、投稿者の姉である少年の実の母親が、病室で急死してしまったというのだが……。まさか、これは実の息子を強く思う母親が、彼の誕生日に何らかのメッセージを伝えようとした、とでも言うのだろうか。 逆さ 都内で居酒屋を経営している投稿者の男性が、深夜に撮影した映像である。恐ろしい存在を動画に収めてしまったというのだが……。まさか、この地を漂う人ならざる何かが、投稿者の店や近隣店舗を襲ったとでもいうのだろうか。これ以上、見えない何者かによる被害が広がらないことを、祈るばかりである。 シリーズ監視カメラ「献花」 仕事のため地方から上京し、リノベーション済みの賃貸マンションを借りたという、投稿者の女性。引っ越してまもなく、玄関の前に、花瓶に入った花が手向けられるようになったのだという。投稿者の住むマンションには一体、何が彷徨っているというのか…。 忌詞(いみことば)-前編- 今回、我々スタッフの元に名越有紗さん(仮名)から送られてきたこの映像は、とある事情により、一部に意図的に編集が加えられていた。有紗さんが危惧し隠した、母親が発したという"とある言葉"の意味とは――。音響解析、調査の結果からダムに沈んだ村の存在、さらにその付近で撮られたという曰く付きの映像が見つかるのだが…。 単独事故 とある夏の日の夜、建築関係の仕事をしている投稿者が職場の同僚と2人高速道路を移動していた時のドライブレコーダーの映像。この映像に人智の及ばないものが映り込んでいたと言うのだが……。数年前のゴールデンウィーク期間中、この場所近くで大規模な玉突き交通事故が発生しており、多数の家族連れの死傷者が出ていた事が判明した…。 帰路 これは、20年近く前、投稿者家族がとある観光地に遊びに行った帰りに、乗車した電車内の映像である。投稿者によると、この映像が撮られた同じ年、この路線の線路上に寝ていた女性が電車に轢かれる痛ましい事故が起きていることが判明した。その女性の体は原型を留めないほどの損傷であり、当時、身元がわからないまま、おそらくホームレスの女性であろうと考えられていたというのだが…。 忌詞(いみことば)-後編- その村に伝わる信仰と、口にすれば災厄を招くという忌詞(いみことば)。さらに調査を進める中で見つかった8mmテープの映像には、有紗さんの母・靖子さん(仮名)が幼い頃に“神棚封じ”に似た儀式を行っている様子が記録されていた。破られた禁忌で連鎖していく不幸の連なりは我々の知らぬところでも静かに広がり続けているのかもしれない…。 構成・演出:美濃良偲 演出補:押見実、小野ゆいか 演出協力:菊池宣秀
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04/11(土)00:25~02:10
1999年から続く人気オリジナル心霊ドキュメンタリーシリーズの第100弾となる劇場版。演出、ナレーション・中村義洋。 2022年4月。とあるMAスタジオにて。それはちょうど『ほんとにあった!呪いのビデオ96』のナレーション収録の最中のことだった。シリーズ1~7まで構成・演出を担当し、現在までシリーズを通してナレーターを務めている中村義洋が、収録予定だった投稿映像の1本を24年前にも見たことがあるという。当時、その映像は理由があって採用しなかったというのだが・・・。
1番組
04/17(金)02:20~04:10
1999年から続く人気オリジナル心霊ドキュメンタリーシリーズの第109弾となる劇場版。演出・菊池宣秀、ナレーション・中村義洋。 ある日、元「ほん呪」ディレクターの菊池を通じて一つのドキュメンタリー企画が「ほん呪」の制作会社に持ち込まれる。企画者は一ノ瀬と名乗る女性ディレクターで、内容は彼女の知人にまつわる奇妙な調査記録だった。プロデューサーはその企画に興味を持ちつつも、通常のドキュメンタリーとして扱うことに難色を示し、一ノ瀬と菊池に対して「ある提案」をするが・・・。
04/17(金)22:55~00:25
ホラー部門レンタルランキング首位独走!「ほんとにあった!呪いのビデオ」製作委員会スタッフが選ぶ!ほんとに怖いビデオBEST10! 1999年の第1作発売以降、ビデオ/DVDレンタル市場で根強い人気を誇り、ホラー部門のレンタルランキングでは長らく首位を独走している心霊ホラードキュメンタリー「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズの傑作選。18年間に発表された作品の中から、製作委員会スタッフが選んだ、ほんとに怖いビデオBEST10!!!
04/16(木)00:00~01:00
放送局に届いた差出人不明の奇妙な映像。この映像は、なぜ送られてきたのか…。 放送局に差出人不明の奇妙なビデオテープが届いた。後日、放送局の従業員は、映像制作会社から不気味な映像を入手する。その2つの映像には、ある共通点があった…。 YouTube配信を織り込みながら、現実の時間軸と同時進行で起きる怪奇現象の数々を描く心霊モキュメンタリー。 監督は「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズ、「心霊グラインドハウス ~ねむりめ~」シリーズを手掛けた岩澤宏樹。 出演:花衣未菜、梶原翔、小野孝弘、串山麻衣、藤井花歩、たいせー(ヒーロージャパン)、阿部公平、中山祐太、山本崇斗、小池真名実、伊藤翔太、ボン、岩澤宏樹、伊藤一之、菊池宣秀 監督・脚本・編集:岩澤宏樹 助監督:菊池宣秀、佐々木勝己 音楽:ボン
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