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04/14(火)20:55~22:55
東ちづると中村梅雀のコンビによる「温泉若おかみ」シリーズ第18弾。島根県玉造温泉、出雲を舞台に若おかみが殺人事件の謎に挑む!出演は他にさとう珠緒、萩尾みどり。 美奈(東ちづる)が若おかみを務める松江の老舗温泉ホテルで、地元選出の筒井代議士(小沢象)の娘婿・須藤(四方堂亘)の県会議員立候補後援パーティが催されていた。ところがパーティの途中、日御碕神社の巫女・高野千佳(大谷允保)がナイフを振りかざし、須藤に軽傷を負わせる。警察での取調べで、千佳は自分の父は自殺ではなく須藤によって殺されたと主張。だが須藤には完璧なアリバイがあった・・・。
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04/15(水)07:00~08:40
渡瀬恒彦主演「十津川警部」シリーズ第31弾。巨大スーパーマーケットの会長が、莫大な財産を遺して殺された。遺産 を引き継ぐのはスーパー重役の甥であった。殺人現場を見たという会長の秘書は、甥が犯人だと証言するが、彼には アリバイがあった。十津川警部と亀井刑事が犯人の行方を追い、特急列車のダイヤを駆使した大胆な犯行に十津川 が挑む。 【ストーリー】 春、四国はお遍路の季節に遍路の男が殺された。男は若い女と一緒に歩いていたという情報があったが、女は行方 不明。香川県警から協力要請の連絡が入り、十津川警部(渡瀬恒彦)はじめ捜査一課のメンバーに緊張が走る。被害 者が個人資産数百億円と噂される巨大スーパーチェーン「トクマサ」の会長・徳大寺正之(大木正司)だったからだ。徳 大寺の遺産は甥で「トクマサ」の重役でもある南条吾郎(内藤剛志)が引き継ぐことになる。行方が分からなかった女・ 伊吹君子(榎本加奈子)が警察に保護を求めてきた。君子は徳大寺の秘書で、南条が徳大寺を殺す現場を見たと証 言する。 一方、南条は君子の証言を真っ向から否定する。南条の秘書・井崎玲子(根本はるみ)が事件当日の南条のアリバイ を証言するが、十津川はその証言は怪しいと感じていた。その後、玲子が絞殺される。同じ頃、徳大寺の遺留品が四 国で発見され、徳大寺が探偵の岡部文夫に南条の監視を依頼していたことが明らかになる。岡部(内藤剛志・二役)を 訪ねた十津川は、彼が南条と瓜二つだったため驚いた。岡部と南条は徳大寺の妹が未婚の母となって生んだ双子だ という。岡部が足摺岬に向ったという情報を得て、十津川が追う。だが、十津川の目の前で岡部は裏組織が放ったヒッ トマンに射殺される。十津川は特急電車のダイヤを駆使した犯行に気付き、真犯人に迫ってゆく…。
2番組
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04/16(木)12:00~13:40
渡瀬恒彦演じる十津川警部が難事件を解決する人気シリーズ第52弾!今作では泉ピン子がゲスト出演! 泉が演じるのは小田原城の観光ボランティアガイド・今泉明子。明子は十津川警部が捜査中の身元不明の被害者を 知っていると名乗り出る。観光客との一期一会を大切にしていると語る明子の曖昧な記憶を丁寧にたどりながら事件 の核心に迫る十津川。そんな中、明子が車にはねられ負傷する。殺人事件の犯人による仕業なのか。深まる謎の真 相をさらに推理する十津川たちだが…。 【番組内容】 都内のとある冷凍倉庫から女性の死体が発見された。胃に睡眠薬が残っていたことから、十津川警部(渡瀬恒彦)た ちは自殺と他殺の両面から捜査を進めることになった。 遺体からは死亡時刻を特定できず、身元を示すものも残っていなかった。 手掛かりを得るために警察が女性の似顔絵を公開すると、意外な証人が現れた。小田原城の観光ボランティアガイド をしている今泉明子(泉ピン子)である。被害者の女性は自分が案内した観光客の中島由美(嘉門洋子)に違いないと 亀井刑事(伊東四朗)に語る。明子は、由美が東京で働く看護師で、小田原城で熱心に写真撮影をしていた女性4人 のグループの一人だったと続ける。観光客との一期一会を大切にしていると明子は誇らしげだ。 明子の証言通り、遺体は由美本人だった。由美のパソコンに残った記録をたどると、小田原城に由美と一緒にいた3 人は、保険外交員の近藤政子(遠山景織子)、保母の岩本恵(朝倉えりか)、女優の河野みどり(菜葉菜)だと判明し た。由美の死を知って驚く3人だが、それぞれにアリバイがあり、事件との関連を否定する。 由美は人から恨みを買うような性格ではなく、銀行の預金もそのまま残っていた。しかし、由美の婚約者・柏智樹(金児 憲史)にギャンブル癖があることが十津川には気にかかっていた。由美と柏の間に発生した金銭トラブルが原因で、柏 が由美を殺害したとも考えられるからだ。 十津川と亀井は小田原城に明子を訪ね、明子の曖昧な記憶を慎重にたどっていく。そして被害者の仲間3人のうち、ア リバイが崩れる人物を突き止めた。新たな視点を加えて捜査が進む中、明子が車にはねられて怪我をしたという知ら せが飛び込んでくる…。
04/22(水)07:00~08:40
渡瀬恒彦主演「十津川警部」シリーズ第37弾。都内で現金強奪殺人事件が発生するが、事件の容疑者が何者かに 次々と殺される。金を独り占めしようとする犯人たちの仲間割れか、それとも別の人物の犯行か? 十津川の推理をあ ざ笑うかのように、犯人は犯行を重ねていく。事件の鍵を握るのは、七年前に起きた拉致監禁事件の被害者の女性。 女性を拉致した犯人が彼女の婚約者だと知り、十津川は愕然とするが女性の心の傷を気遣いながら事件の真相に迫 る…。事件の全ての謎を乗せて「特急あずさ13号」が新宿駅を発車した。必死に事件を追う十津川たちと、追い詰めら れる犯人の息詰まるシーンは必見だ。 【ストーリー】 西本刑事(堤大二郎)の携帯電話に、かつての恋人・河合けい子(西本はるか)から突然連絡が入る。けい子は「特急 あずさ」に一緒に乗っていたと証言してほしいと緊迫した声で話し、電話が切れた。数日後、けい子が絞殺死体となっ て発見される。十津川警部(渡瀬恒彦)が捜査を始めると、けい子が電話した日時に、都内で現金強奪殺人事件が起 こっていた。けい子はこの事件に関わっていたらしい。 十津川は生前のけい子の勤務先の社長・橋野要(高橋和也)を訪ねる。橋野は、強奪事件があった時刻には特急あ ずさに乗っていたと語り、婚約者の新井優子(星野真里)が証人だと言った。十津川らはアリバイを確かめるため、優 子が経営する安曇野のペンションへ向かった。しかし、橋野が先回りし、優子は橋野を異常に恐れ、多くを語らない。 後日、東京に戻った十津川に優子から電話が入った。元判事の内田聡介(山本圭)が橋野について知っているとい う。内田の話は衝撃的だった。優子は七年前橋野に拉致監禁された被害者だというのだ。拉致から三年後、優子は 橋野のもとから自力で逃げ出し警察に保護された。この事件の判事が内田だったのだ。事件後、消息を絶った優子だ ったが、執念深い橋野に出所後、優子の居場所を突き止められる。恐怖に凍りついた優子は、言うなりに操られ、結婚 の約束までさせられているという…。 そんな中、事件が動いた。強奪事件の容疑者が二人連続して殺されたのだ。十津川は強奪事件の主犯格が橋野だと 確信する。さらに、橋野が姿を消した。続いて優子も何者かに誘拐される。優子を無事救出するよう、電話をかけてき た橋野に十津川はそのために手を組もうと提案する。橋野は謎の人物と特急あずさの中で、優子と盗んだ現金の交 換をするという。事件のすべての謎を乗せて、運命の「特急あずさ13号」が新宿駅を発車した!
04/19(日)15:00~17:00
04/20(月)15:05~15:55
死んだ少年少女の幻覚に苦しむ刑事が、彼らに導かれるように未解決殺人事件を捜査することに。崩壊する現実の中で真実に迫るスウェーデン発の心理サスペンス! ヴェロニカは過去の記憶を掘り起こそうとするが、夫と母親は病気の再発を心配する。ナシールに無断でヨセフィンの家を訪ねたヴェロニカは、ヨセフィンの親友が彼女からもらったというネックレスがハンナの遺品のネックレスと似ていることに気付き、ますますヨセフィンとハンナの事件の関連性を疑うようになる。一方ナシールはアレキサンダーのチームメートに会い、アレキサンダーのアリバイを崩そうとする。
04/25(土)09:45~11:30
全国各地を転々と渡り歩く、「さすらい署長」こと風間昭平が、殺人事件の真相を究明する人気ドラマシリーズ第8弾。 全国各地を転々と渡り歩く「さすらい署長」こと風間昭平(北大路欣也)は、松本中央警察署へ赴任した。着任初日、梓川で女性の変死体発見を知り、現場検証へ向う。被害者は藤江真理子(濱田万葉)と判明、石で頭部を一撃されていた。捜査が進むうち、真理子は同僚の機械工・野木(小椋毅)のストーカー被害に遭っていたことが明らかになる。事件当日のアリバイが成立しない野木に、刑事たちが殺人容疑を向けるが・・・。
04/25(土)20:30~22:00
Vシネの金字塔!伝説のシリーズ第14弾 暴力は一切使わず、頭だけで見事な取り立てを見せる“金貸しの鬼”銀次郎の活躍を描く。 人材派遣会社の経営が苦しくなった山中は、アリバイ会社に商売替えをした。当初は上手くいっていたが、小西というヤクザに目を付けられ様々なトラブルを持ち込まれる。銀次郎からも借金をし・・・。
4番組
04/26(日)22:30~00:00
04/28(火)21:00~22:30
04/29(水)19:30~21:00
05/01(金)23:00~00:30
04/26(日)22:30~00:30
警視庁警部・左近太郎(古谷一行)と警部補・山口かおり(木の実ナナ)の名刑事コンビが、全国各地の温泉地で起こる事件解決に奔走するサスペンスドラマシリーズ。 左近とかおりの異なる推理!果たして真犯人は…?! 東京・原宿で、長崎の不動産会社社長・田所の妻、礼子の他殺体が見つかった。現場に田所のネクタイピンが落ちていたことから、左近(古谷一行)と一平(火野正平)は長崎へ飛ぶ。そこへ、知人の結婚式で長崎を訪れていたかおり(木の実ナナ)も合流する。事件当夜のアリバイがあいまいで、ネクタイピンも出張先でなくしたという田所を、左近は怪しむ。一方かおりは、ネクタイピンは田所に罪を着せるための工作と考え、礼子と田所を恨む者の犯行と推理する。
1番組
05/02(土)22:45~00:30
04/30(木)23:00~00:40
坂東三津五郎主演。経営不振の温泉旅館の建て直す「スパ・コーディネート」が難事件に挑む、旅情たっぷりのサスペ ンスドラマシリーズ。第4弾は、信州の戸倉上山田温泉が舞台。かつてコンサルティングした老舗旅館を再び訪れた坂 東演じる章太郎と角野卓造扮する浩介。そこで、殺人事件が発生し…。事件のカギは恋する女心を描く“恋しの湯伝 説”と“真田家の六文銭”の旗印に秘められていた。演出は「岸辺のアルバム」などの名作を手がけた堀川とんこう。 2006年作品。 【ストーリー】 かつてコンサルティングした上山田温泉の老舗旅館を3年ぶりに訪れた松代章太郎(坂東三津五郎)と龍巳浩介(角野 卓造)。だが旅館は衰退していて、女将の正美(北原佐和子)は、そこを売却するため同級生で弁護士の沼津(山崎銀 之丞)に相談を持ちかけていた状態だった。正美の姉で支配人の綾子(植野葉子)は、章太郎たちに旅館立て直しの コンサルティングを依頼するが、正美からキッパリと断られる。そんな中、旅館にお忍びでやって来た西部検事(たかお 鷹)と遭遇した浩介だったが、翌朝、西部が同伴してきた愛子(李丹)が殺害された。容疑者として西部が浮かび上が り、愛子との関係など取り調べを受け窮地に陥る。浩介がアリバイを証明し西部は釈放されたが、正美の別居中の夫 で元板長の繁(酒井敏也)が重要参考人として連行された。繁は前夜クラブに飲みに行った際、愛子とケンカしたとこ ろを目撃されていた。
05/01(金)06:00~08:00
死者の木霊 結婚式の朝花嫁は墜落した! 青森-信州-伊東 多重殺人を仕掛ける真犯人 完全なアリバイを崩すいなか刑事の執念 「信濃のコロンボ」こと竹村岩男が難事件に挑むシリーズ第1弾。長野県飯田市の夜鳥湖でバラバラ死体が発見される。調べからビルの管理人・野本敏夫の叔父・孝平の死体と判明。敏夫が孝平と借金がらみの争いをし、殺人を引き起こしたと考えられた。飯田署・竹村刑事(中村梅雀)は、事件の日から行方をくらます敏夫とその妻を追うが、長野県鳥居川の橋で首を吊った敏夫と妻が見つかる。犯人の自殺で事件は一挙に解決されたかに見えたが…。
05/01(金)10:00~12:00
「信濃の国」殺人事件 無実を信じる新妻叫び! 長野県の水内ダムで、信州毎朝編集局次長・牧田祐三の絞殺された死体が発見された。被害者の車は現場と離れた場所で発見され、犯人は犯行後に死体を運び、遺棄したと見られた。水内ダム事件で容疑者として拘留されたのは、牧田の部下の中嶋だった。中嶋はダム建設の是非をめぐる社内の派閥争いで被害者と対立しており、前日人事異動をめぐり激しく口論をしているのを目撃されていた。中嶋にはアリバイもなかった。その数日後、今度は姥捨山近くにある田毎寺で歯科医の妻・甘利知美の死体が発見される。
05/04(月)11:00~13:00
夏樹静子の原作を丘みつ子主演で映像化したサスペンス作品。津村和子は薬品会社を経営する裕介と結婚二年目を迎えた。ある日、刑事が津村家を訪れた。高倉万里絵というかつて裕介と関係のあった女が夫を殺害して自首したというのだ。刑事は事件当夜の裕介のアリバイを確認する。翌朝、裕介は警察に連行される。事件に使用されたジュースが裕介の会社で扱っていて、さらに当日、裕介が万里絵の家を訪れたという証言もあり容疑者として逮捕されたのだ。
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