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04/06(月)06:00~07:00
山口百恵&永島敏行のコンビで贈るシリアスドラマ。山口百恵が演じる信子を通して、“自立していく女”をテーマに物語が展開される。
1番組
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04/07(火)06:00~07:00
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04/08(水)05:00~05:30
放送日/7 快楽を求め性に溺れていく女性を、情緒たっぷりに描く官能エロス。出演:五十嵐しのぶ 染島貢 平井シンジ(18年・29分)
04/08(水)23:00~00:00
出演:古手川祐子/近藤正臣/田村高廣 原作:山本周五郎 古手川祐子が愛する人のため復讐の炎に身を投じていく女を演じる愛憎劇。(1987年)
3番組
04/09(木)00:00~01:00
04/21(火)14:50~15:45
原作は山本周五郎。古手川祐子が愛する人のため復讐の炎に身を投じていく女を演じる愛憎劇。 おしの(古手川祐子)の父・喜兵衛(田村高廣)は、薬種商むさし屋の奉公人から、家つき娘おその(生田悦子)の婿に。寝る間も惜しんで働いていたが、今は無理がたたって胸を病んでいる。そんな喜兵衛をよそに、おそのは次々と男を変えて遊び回っていた。父思いのおしのは、母と母を取り巻く男を憎み…。
04/28(火)14:50~15:45
04/11(土)21:00~23:30
吉高由里子×蓬莱竜太、念願の初タッグ!ひとりの女性の死を巡り孤独な現在と輝かしい過去が交錯する……。生きづらい女性たちの今を描く傑作舞台。 収録日:2025年12月24日/収録場所:東京 PARCO劇場 ひとりの女性の死をきっかけに浮かび上がるそれぞれの記憶の食い違いが、美しかったはずの思い出をゆがませていく――。鋭い視点の中にユーモアを織り交ぜながら、日常に潜む人間の葛藤や矛盾を丁寧にすくい取り、多くの観客の共感を呼んできた蓬莱竜太が、SNS時代に生きる私たちの光と闇を浮き彫りにしていく女性たちの群像劇。主演を務めるのは、かねてより蓬莱作品への出演を熱望してきた吉高由里子。「蓬莱さんの作品の魅力は、良かった自分とも、嫌いな自分とも対峙させられるところ」と語る。本作ではチームメイトとの記憶の食い違いに心揺らし、何が真実なのか、何を間違えていたのか迷う等身大の女性を繊細に表現する。 主人公の親友役にはさとうほなみ、後輩役に桜井日奈子、フットサル部の顧問役に山口紗弥加、さらに小野寺ずる、羽瀬川なぎ、李そじん、名村辰という個性的な面々が出演。 悪意がなくとも、誰かを傷つけ、人生を変えてしまうこともあり得る。直接的なコミュニケーションが希薄となった現代において、誰もが当事者になり得る物語であり、観客自身に「自分ならどう向き合うか」を問いかける本作にどうぞご期待ください! 金田海(吉高由里子)は、社会人として働くかたわら、他人のお別れの会に紛れ込み、ビュッフェを食べて帰るという行為を繰り返していた。ある日、入り込んだ会場で金田は偶然見覚えのある顔たちに出会う。それはかつて自分がキャプテンを務めていた大学時代の女子フットサル部の仲間たち。親友の山形圭子(さとうほなみ)、そして敵視していた顧問の川越瑞希(山口紗弥加)の姿まであった。遺影には同じピッチに立っていた後輩、白澤喜美(桜井日奈子)の姿。 『私はなぜ呼ばれていないのか?』――現在と輝いていた大学時代が交錯していく。その輝きは本当の輝きだったのか!?
04/12(日)13:00~16:15
80年代の小劇場ブームを牽引し、いまもエネルギーをそのままにひた走る渡辺えりが70歳、古稀を迎えることを記念した公演。 現代日本史の中において「女性」は対等な人間と認められず差別されてきた時代がある。 『りぼん』はそんな彼女たちの人生に迫る作品。 激動の時代に翻弄されながらも生きていく女性たちの姿、その力強い生きざまが描かれる。 【あらすじ】 現代の横浜。「すみれ」、「百合子」、「桜子」3人は関東大震災後に建てられ、最近取り壊された「同潤会アパート」の同じ住人であった。彼女らが住むアパートは、シベリアで抑留されていた夫を持つという「春子」、影を背負う謎の老女「馬場」ら、過去に心の傷を負った女性たちが支え合いながら暮らしていた。そしてそれぞれに「水色のりぼん」の記憶を持っていた。一方、欲情すると水色のりぼんを吐くという奇病を持つ青年「潤一」は、母の遺骨を探す旅の途中、横浜で“浜野リボン”と出会う。リボンは、赤子であった自分の胸に水色のりぼんを縫い付け、墓場に捨てた母の消息を求め、娼婦であった母を知る人物の目に留まるようにと、自らを娼婦の姿に変え、横浜を徘徊している青年であった。母から体に水色のりぼんを十字架のように背 負わされる2人は、その謎を解くために鍵となる「同潤会アパート」へと向かう。まるで水色のりぼんが彼らを引き寄せるように……。同潤会アパートで潤ーたちと春子らアパートの住人達は初めて出会い、皆の生い立ちと記憶の謎が明らかになってゆく。住人の一人「春子」は愛娘を夫に殺されたという過去を持っていた。戦後娼婦として働かされたという春子の境遇に逆上した夫が春子と娘とを見間違え、首をりぼんで絞めてしまった。そして、実は愛娘の死体のお腹から産まれたのが潤ーであった。2003年に上演、2007年に再演された本作品。未だ混沌と尽きない悩みの最中にある現代日本で蘇る。バンドネオン・ピアノ・チェロの生演奏と共にお送りする音楽劇。 (2025年1月18日収録 東京・本多劇場)
04/13(月)18:45~20:45
ましろによる人気コミックを作間龍斗と山下美月の共演で実写映画化した青春ラブコメディ。恋愛に興味のないゲーマー高校生男子と女子大学生のもどかしい恋の行方を描く。 主題歌:マカロニえんぴつ(「NOW LOADING」) シリーズ累計650万部を突破し、アニメ化もされた同名コミックを実写映画化。モテるのに恋愛に興味ゼロ、無愛想で塩対応だが冷たいわけではないという最強ギャップ男子“山田くん”役を、「うちの弟どもがすみません」などの作間龍斗がはまり役で好演。一方、ネットゲームを通じて山田と知り合い、塩対応の向こうに隠された彼の優しさに惹かれていく女子大学生役には、ドラマ「御曹司に恋はムズすぎる」などの山下美月。ほか共演にNOA、月島琉衣、鈴木もぐらなど。監督は「よだかの片想い」の安川有果。 恋人に振られた大学生の茜は、ネットゲームでモンスター相手に鬱憤を晴らしている時、同じギルドに所属するプレーヤー“山田”と出会う。思わず失恋の愚痴をこぼす茜だが、山田は興味がないと塩対応。程なく茜は、ゲームイベントの会場で実際の山田と遭遇、彼が高校生プロゲーマーだと知る。やがて茜は、相変わらず無愛想な彼がふと見せる優しさに惹かれていくが、山田はモテるくせに恋愛には興味ゼロという難攻不落の強敵で……。
04/13(月)21:20~23:00
若林豪主演の十津川警部シリーズ。舞台は特急「富士」とその終着地である九州・宮崎。華やかなブルートレインの中 でも人気のある「富士」。その車中で10億円の麻薬の在りかを記した手帳をめぐり、追う者と追われる者との激しい攻 防が繰り広げられる。さらに、死体なき殺人事件 へと発展していく。 重大な麻薬事件にからむ十津川の元部下に近藤正臣、彼を陰ながら助けていく女性記者役で原田美枝子がゲスト出 演。 【ストーリー】 3年前、十津川警部(若林豪)の部下・橋本刑事(近藤正臣)の婚約者が、元暴力団員たちに凌辱される事件があっ た。橋本は自殺した彼女のために刑事を辞職。男たちを自分の手で裁き、網走刑務所に服役していた。あれから2年 目、橋本は仮釈放の前日、所内で事故死した男の遺品を東京の小田切(大地常雄)という男に渡してくれと所長から 頼まれる。 やがて橋本は、小田切と下り特急「富士」の車中で落ち合うことになった。自殺した元婚約者の親友で雑誌記者の青 木亜木子(原田美枝子)は、不吉な予感がして十津川に助けを求める。 A寝台では乗客の誰もが橋本の遺品を狙っている様だった。やがて車中で殺 人事件が起こり、橋本も何者かに襲わ れた上、遺品の中から黒皮の手帳が盗まれてしまう…。
04/14(火)02:20~03:40
滝川恵理、姫咲はな、結菜さき主演で贈る、官能的欲求へ耽溺していく女性の姿を描いたエロティック・オムニバスドラマ!記憶の中の先生はとても美しく品があって、子供だった僕は憧れの眼差しで見つめているだけで告白すらできなかった。それから時が経って僕も大人になり、先生は昔よりもっと美しく妖艶に…そしてちょっと生々しい悩みを持った美熟女になっていた。昔は知ることができなかった先生の素顔は情熱的ですごく卑猥だった。(『先生の色気』)
04/15(水)02:00~04:00
ベネチア国際映画祭金獅子賞受賞のペドロ・アルモドバル監督の人間ドラマ。安楽死を望む女性と寄り添う親友との別れの時を描く。スペインの名匠ペドロ・アルモドバル監督が初めて全編英語で挑み、第81回ベネチア国際映画祭で金獅子賞に輝いた人間ドラマ。ティルダ・スウィントン、ジュリアン・ムーアというアカデミー賞受賞俳優2人の共演で、重い病に侵され安楽死を望む女性と、彼女に寄り添う親友のかけがえのない数日間を描く。自らの死を覚悟し日に日に衰えていく女性を演じたスウィントンの壮絶な役作りが圧巻で、感情を掻き立てる<赤>の表現も健在。 人気作家のイングリッドはある日、重い病に侵された旧友マーサと再会する。離れていた時間を埋めるように濃密な時を過ごしたイングリッドは、やがて安楽死を希望するマーサから、最期を迎える時に隣の部屋にいてほしいと頼まれる。悩んだ末にその依頼を引き受けたイングリッドは、マーサが借りた森の小さな家で一緒に暮らし始める。こうして、最期の時を待つマーサと、彼女を見守るイングリッドの短い数日間が始まるのだが…。
04/22(水)00:00~02:15
ストリップクラブを舞台に、快楽を知ることで成長していく女性を描いた官能ドラマ パリのストリップクラブを舞台に、ステージで裸になる快感を知ることによって地味な女性が自分を開放していく成長を描き出す。別室でのプライベートダンスやレズプレイなど濃厚なセクシーシーンにも目を奪われる。 性に消極的な女性マノンは、食品店でレジのバイトとして働きながら鬱屈した生活を送っていた。そんなある日、ふと興味を抱いて入店したストリップクラブで官能的なショーに魅入られ、自分もストリッパーとして働こうと決意する。女優志望の黒人女性ミアと仲良くなったマノンは、性に奔放的な彼女に触発されてステージで自らを開放し、自分に向けられる男たちの視線に喜びを覚えていく。そして2人はやがて恋人のような関係になる。
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