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04/05(日)21:00~22:00
「ベラジオオペラ」
5番組
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04/07(火)17:00~18:00
04/14(火)17:00~18:00
◎ベラジオオペラ 主な勝ち鞍:大阪杯(2025年、2024年)、スプリングS(2023年)、チャレンジC(2023年)他 通算成績:14戦6勝
04/21(火)17:00~18:00
04/26(日)21:00~22:00
04/28(火)17:00~18:00
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04/06(月)15:00~15:30
テイエムオペラオー
04/13(月)20:00~22:45
全米公開30周年を記念して製作された新バージョン。マフィアの愛憎入り混じる人間模様を描いた壮大なサーガの最終章を描く。全米公開30周年を記念して製作された新バージョン。フランシス・フォード・コッポラ監督自ら再編集し、オリジナル・ネガフィルムから4Kスキャンやデジタル修復を行い、新しいオープニングシーンとエンディングシーン、音楽などを追加。コッポラ監督が、今までの続編ではなくエピローグとして前作までの2作品をまとめるように制作し、3作目の公開当時にスタジオから却下された念願のタイトルを付けたことでも話題に! 1979年、ファミリーの首領として君臨するマイケルは、ファミリーの永続的繁栄を図るため、バチカンと手を結ぼうとしていた。犯罪から手を引き、合法的な仕事に移ると宣言した彼は、長兄ソニーの私生児ビンセントをファミリーの一員として迎え入れる。そしてオペラ歌手を目指すマイケルの息子の代わりにビンセントを後継者として育てようと決意したが、彼との間でかねてからトラブルが発生していたチンピラとの対立が激化し…。
2番組
04/20(月)10:30~13:30
05/03(日)18:00~21:00
04/25(土)23:50~01:50
100万人のペルシア軍をたった300人のスパルタ軍が迎え討つ。人気アーティスト、F・ミラーの原作を映画化。大ヒットして続編も作られた歴史バイオレンスアクション。 スパルタ王レオニダスが300人の軍勢で巨大なペルシア軍を迎え撃ったという“テルモピュライの戦い”を描いたミラー(「シン・シティ」)のグラフィックノベルを、最新VFXを駆使して映像化。後にいう“スパルタ教育”の語源となったスパルタ軍の死闘を、高いテンションと独自の映像センスで描ききったのが圧巻で、世界中で大ヒットした。主演は「オペラ座の怪人」のG・バトラー。監督は「ドーン・オブ・ザ・デッド」のZ・スナイダー。後に続編「300 <スリーハンドレッド> ~帝国の進撃~」も作られた。 紀元前480年、大帝国ペルシアはスパルタの征服をもくろんでペルシア大王クセルクセスに服従の証しを立てるよう使者を送って迫る。だがスパルタ王のレオニダスは要求を拒絶するとともに、エリートである強靭な戦士300人を集め、海岸線に連なる狭い山道に敵の軍団を誘い込み、戦いを自分たちに有利に展開するという作戦を実行。そこに100万人からなるペルシアの大軍が押し寄せ、山道を舞台に壮絶な死闘が火蓋を切るが……。
04/26(日)04:10~06:00
貴族たちの晩餐会が驚きの事態へ!ポルトガルの巨匠マノエル・ド・オリヴェイラがオペラ仕立てで描く異色作 貴族の晩餐会が思わぬ事態を迎える様を喜劇オペラ仕立てで織りなす。「人生は血まみれの冗談」という劇中の台詞をそのまま映像化したような奇想天外な展開に言葉を失う。4Kスキャンによるデジタルリマスター版。 ポルトガルの大邸宅で富豪のアヴェレダ子爵と貴族の娘マルガリーダとの婚礼が催されることになり、名だたる紳士や淑女が集まる。相思相愛の2人が晩餐会で仲睦まじい姿を見せる中、マルガリーダに想いを寄せるドン・ジョアンが嫉妬の眼差しを向ける。そのまま2人は初夜を迎えるが、アヴェレダ子爵はマルガリーダに「自分は人間ではなく彫像だ」と告白。そして2人をずっとつけていたドン・ジョアンは驚きの光景を目撃する。
05/01(金)21:00~00:45
2017年のUCIワールドツアー昇格以来、春のクラシック戦線を締めくくる伝統の一戦として、その地位を盤石なものとした「エシュボルン・フランクフルト」。 毎年5月1日のメーデーに開催されるこのレースは、ドイツ最古の格式を誇る「ラドクラシカー(自転車の古典)」として知られ、沿道を埋め尽くす数十万人の大観衆が放つ熱気はまさに初夏のドイツを象徴する風物詩。 エシュボルンを出発し、フランクフルトの摩天楼を目指すワンデーレースの舞台裏には、一筋縄ではいかない過酷なドラマがある。 両都市の直線距離はわずか15km足らずだが、レースは北部に広がるタウヌス山塊の険しい丘陵地帯へと分け入り、標高約850mのフェルトベルク峠や、勝負どころとなる激坂「マンモルシャイナー・シュティッヒ」が選手たちの行く手を阻む。 スプリンター向けの高速レイアウトを維持しながらも、こうしたアップダウンが繰り返されるタフな展開は、純粋なスプリンターを振り落とそうとするパンチャー陣との高度な戦術的駆け引きを誘発し、レースの行方を最後まで混沌とさせる。 フィニッシュ地点である旧オペラ座前へと飛び込む、時速70kmを超える極限のスピードバトル。 一瞬の判断が勝敗を分かつドラマチックな結末まで、ドイツの春を彩る熱き戦いを、圧倒的な臨場感とともにLIVEでお届け!
05/03(日)13:30~15:45
中世フランスの青ひげ公の城に、迷い込んだ女優志願の少女。次々と現れる青ひげの妻と称する女優たち。幻想と現実の交錯する舞台裏で、次々に起こるオペラの殺人。 アヴァンギャルドのカリスマ・寺山修司の傑作戯曲が、当時、16年振りに舞台出演した三上博史をはじめ、多彩なキャスト・スタッフで蘇る! (2003年3月28日~4月17日 PARCO劇場)
05/03(日)15:45~17:30
寺山修司没後40年/紀伊國屋ホール開場60周年記念公演 寺山修司が生んだ俳優・三上博史がいざなう、誰も見たことのない寺山修司の世界の涯…… かつて寺山修司監督の映画「草迷宮」で俳優デビューを果たした三上博史が、ゆかりの紀伊國屋ホールで、寺山の世界の心髄を描く。数々の名作を熱唱・熱演!空想の大女優・影山影子など、寺山が作り出した役を生きる! 詩人・劇作家・脚本家・作詞家・評論家・小説家・エッセイスト・映画監督・写真家・劇団主宰など、あらゆる肩書きとともに時代を超えて今なお愛され、様々な人に影響を与え続けている稀代のマルチクリエイター、寺山修司。寺山の没後40年という節目に、寺山によって“俳優”であり“表現者”という命を吹き込まれた三上博史が、2015年に上演された『タンゴ・冬の終わりに』以来、実に約8年ぶりに劇場へ舞い戻った。共に作品を創り上げるのは、寺山修司没後20年記念公演として上演された、三上主演の『魔術音楽劇 青ひげ公の城』以来、約20年ぶりのタッグとなる、寺山が主宰していた演劇実験室◎天井棧敷の後継劇団=演劇実験室◎万有引力。 演出にJ・A・シーザー、上演台本に髙田恵篤・寺山偏陸という生前の寺山と共に幾多の名作を生んできた盟友たちが、『三上博史 歌劇』と題して、寺山作品の膨大なテキストからその心髄を紐解き、他に類を見ないステージ作品へと昇華しています。 俳優業と併行して長年音楽活動も続け、『ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ』をはじめ、これまでの演劇活動においても芝居と音楽の見事な融合のもと表現を続けてきた三上の魅力あふれる肉声に加えて、有名アーティストのライブにも引っ張りだこの一流ミュージシャンたちが生演奏でお届けする素晴らしい楽曲や詩の数々。さらに、歌や詩の朗読のほか演劇シーンもふんだんに盛り込み、伝説的舞台『レミング-壁抜け男』の影山影子役をはじめ、三上が早替わりで演じ分ける寺山作品の多種多様な登場人物、演劇実験室◎万有引力とのアンサンブルで織りなすめくるめく場面にもご注目下さい。 劇場空間だからこそ可能となる、オペラやミュージカルとは一線を画す、“寺山×三上”が深くシンクロする歌劇をお届けいたします。 (2024年1月9日~14日 新宿・紀伊國屋ホール) ※◎は正しくは白丸の中に黒丸
05/03(日)20:00~21:45
声優アーティスト・愛美が初のハーフアルバムを引っ提げて、神奈川・大阪・愛知の全国3都市でスタンディングライブツアー『AIMI LIVE TOUR 2025 “NEW WORLD”』を開催!本ツアーから大阪・なんばHatchでの公演模様をお届け! 【愛美】 声優、歌手。『探偵オペラ ミルキィホームズ』の常盤カズミ役で声優デビュー。その後、メディアミックスプロジェクト「BanG Dream!(バンドリ!)」発のリアルバンド「Poppin’Party」のフロントメンバー・戸山香澄役(Gt./Vo.)として、声優・音楽活動の両面で精力的に活躍。2025年5月26日には、3度目となる日本武道館公演を満員にするなど、その存在感をさらに高めている。また、『呪術廻戦』(小沢優子役)や『桃源暗鬼』(漣水鶏役)など、話題作への出演も続き、確かな演技力で注目を集める。2021年4月にはKING AMUSEMENT CREATIVEより、移籍第1弾シングル「ReSTARTING!!」を発売し、ソロアーティストとしての活動を再開。多方面でその才能を発揮し、活躍の幅を広げている。 (2025年11月3日 大阪・なんばHatch)
05/04(月)12:00~13:20
ダントツの声量を誇る一流テノール歌手・秋川雅史の長崎でのライブを独占放送。長崎を代表する名曲や有名曲のカバーも披露する。2007年にシングル「千の風になって」でミリオンセラーを達成し、オペラの歌唱の素晴らしさを知らしめたテノール歌手、秋川雅史。長崎の美しい景色を一望できるスタジアムシティホテル長崎の最上階にあるライブレストラン「THE CLUB NAGASAKI」でのライブを独占放送します。長崎を代表する名曲「長崎の鐘」を始め、オペラ歌手が歌うカバー曲「天城越え」など、心に響く歌声は必見。
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