“サザン”の番組検索結果(シリーズ別)

人気番組ランキング
一般番組 成人番組

検索ワード

絞り込み

放送日を選択
週、曜日、日指定はカレンダー上を選択

ジャンル

チャンネル

シリーズ別表示 放送日時順表示

ずっとあなたが好きだった 13番組

卍 まんじ(1964) 2番組

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 30番組

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #13

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #13

04/26(日)21:30~22:00

80年代にカセットテープで聴いていたあの名曲。マキタスポーツとスージー鈴木の「音楽ずきおじさん」が独断で熱く語る! 80年代にカセットテープで聞いていたあの歌謡曲。毎回テーマに沿ってMCがセレクトした「マイ・ベスト・カセットテープに入れたい曲」を流しながら、歌詞やメロディーに隠された仕掛けにも踏み込んで解説。MCは、ミュージシャン・芸人・俳優・コラムニストとマルチに活躍中のマキタスポーツと、気鋭の音楽評論家スージー鈴木。「このイントロが!」「この転調こそが!」「この頃のこのアイドルは・・」、音楽ずきおじさん2人の独断トークが繰り広げられます。 <出演者> ◆マキタスポーツ 1970年山梨県生まれ。芸人、ミュージシャン、俳優。2013年、映画「苦役列車」の好演をきっかけに、役者として活躍の場を広げる。文筆家としても鋭い時評・分析を展開。著書「すべてのJ-POPはパクリである 現代ポップス論考」など。 ◆スージー鈴木 1966年大阪府生まれ。音楽評論家。昭和歌謡から最新ヒット曲まで邦楽を中心に幅広い領域で音楽性と時代性を考察する。著書「80年代音楽解体新書」「サザンオールスターズ1978-1985」など。

基本プラン

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #13

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #13

04/26(日)21:30~22:00

80年代にカセットテープで聴いていたあの名曲。マキタスポーツとスージー鈴木の「音楽ずきおじさん」が独断で熱く語る! 80年代にカセットテープで聞いていたあの歌謡曲。毎回テーマに沿ってMCがセレクトした「マイ・ベスト・カセットテープに入れたい曲」を流しながら、歌詞やメロディーに隠された仕掛けにも踏み込んで解説。MCは、ミュージシャン・芸人・俳優・コラムニストとマルチに活躍中のマキタスポーツと、気鋭の音楽評論家スージー鈴木。「このイントロが!」「この転調こそが!」「この頃のこのアイドルは・・」、音楽ずきおじさん2人の独断トークが繰り広げられます。 <出演者> ◆マキタスポーツ 1970年山梨県生まれ。芸人、ミュージシャン、俳優。2013年、映画「苦役列車」の好演をきっかけに、役者として活躍の場を広げる。文筆家としても鋭い時評・分析を展開。著書「すべてのJ-POPはパクリである 現代ポップス論考」など。 ◆スージー鈴木 1966年大阪府生まれ。音楽評論家。昭和歌謡から最新ヒット曲まで邦楽を中心に幅広い領域で音楽性と時代性を考察する。著書「80年代音楽解体新書」「サザンオールスターズ1978-1985」など。

基本プラン

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #12

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #12

04/27(月)03:00~03:30

80年代にカセットテープで聴いていたあの名曲。マキタスポーツとスージー鈴木の「音楽ずきおじさん」が独断で熱く語る! 80年代にカセットテープで聞いていたあの歌謡曲。毎回テーマに沿ってMCがセレクトした「マイ・ベスト・カセットテープに入れたい曲」を流しながら、歌詞やメロディーに隠された仕掛けにも踏み込んで解説。MCは、ミュージシャン・芸人・俳優・コラムニストとマルチに活躍中のマキタスポーツと、気鋭の音楽評論家スージー鈴木。「このイントロが!」「この転調こそが!」「この頃のこのアイドルは・・」、音楽ずきおじさん2人の独断トークが繰り広げられます。 <出演者> ◆マキタスポーツ 1970年山梨県生まれ。芸人、ミュージシャン、俳優。2013年、映画「苦役列車」の好演をきっかけに、役者として活躍の場を広げる。文筆家としても鋭い時評・分析を展開。著書「すべてのJ-POPはパクリである 現代ポップス論考」など。 ◆スージー鈴木 1966年大阪府生まれ。音楽評論家。昭和歌謡から最新ヒット曲まで邦楽を中心に幅広い領域で音楽性と時代性を考察する。著書「80年代音楽解体新書」「サザンオールスターズ1978-1985」など。

基本プラン

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #13

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #13

04/29(水)14:30~15:00

80年代にカセットテープで聴いていたあの名曲。マキタスポーツとスージー鈴木の「音楽ずきおじさん」が独断で熱く語る! 80年代にカセットテープで聞いていたあの歌謡曲。毎回テーマに沿ってMCがセレクトした「マイ・ベスト・カセットテープに入れたい曲」を流しながら、歌詞やメロディーに隠された仕掛けにも踏み込んで解説。MCは、ミュージシャン・芸人・俳優・コラムニストとマルチに活躍中のマキタスポーツと、気鋭の音楽評論家スージー鈴木。「このイントロが!」「この転調こそが!」「この頃のこのアイドルは・・」、音楽ずきおじさん2人の独断トークが繰り広げられます。 <出演者> ◆マキタスポーツ 1970年山梨県生まれ。芸人、ミュージシャン、俳優。2013年、映画「苦役列車」の好演をきっかけに、役者として活躍の場を広げる。文筆家としても鋭い時評・分析を展開。著書「すべてのJ-POPはパクリである 現代ポップス論考」など。 ◆スージー鈴木 1966年大阪府生まれ。音楽評論家。昭和歌謡から最新ヒット曲まで邦楽を中心に幅広い領域で音楽性と時代性を考察する。著書「80年代音楽解体新書」「サザンオールスターズ1978-1985」など。

基本プラン

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #14

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #14

04/29(水)23:00~23:30

80年代にカセットテープで聴いていたあの名曲。マキタスポーツとスージー鈴木の「音楽ずきおじさん」が独断で熱く語る! 80年代にカセットテープで聞いていたあの歌謡曲。毎回テーマに沿ってMCがセレクトした「マイ・ベスト・カセットテープに入れたい曲」を流しながら、歌詞やメロディーに隠された仕掛けにも踏み込んで解説。MCは、ミュージシャン・芸人・俳優・コラムニストとマルチに活躍中のマキタスポーツと、気鋭の音楽評論家スージー鈴木。「このイントロが!」「この転調こそが!」「この頃のこのアイドルは・・」、音楽ずきおじさん2人の独断トークが繰り広げられます。 <出演者> ◆マキタスポーツ 1970年山梨県生まれ。芸人、ミュージシャン、俳優。2013年、映画「苦役列車」の好演をきっかけに、役者として活躍の場を広げる。文筆家としても鋭い時評・分析を展開。著書「すべてのJ-POPはパクリである 現代ポップス論考」など。 ◆スージー鈴木 1966年大阪府生まれ。音楽評論家。昭和歌謡から最新ヒット曲まで邦楽を中心に幅広い領域で音楽性と時代性を考察する。著書「80年代音楽解体新書」「サザンオールスターズ1978-1985」など。 マキタスポーツが、さまざまな影響下で新たに紡ぎだされてきたヒット曲について、その相関関係や影響関係を分析します!“パクリ”という概念を変えたい!

基本プラン

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #15

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #15

05/06(水)23:00~23:30

80年代にカセットテープで聴いていたあの名曲。マキタスポーツとスージー鈴木の「音楽ずきおじさん」が独断で熱く語る! 80年代にカセットテープで聞いていたあの歌謡曲。毎回テーマに沿ってMCがセレクトした「マイ・ベスト・カセットテープに入れたい曲」を流しながら、歌詞やメロディーに隠された仕掛けにも踏み込んで解説。MCは、ミュージシャン・芸人・俳優・コラムニストとマルチに活躍中のマキタスポーツと、気鋭の音楽評論家スージー鈴木。「このイントロが!」「この転調こそが!」「この頃のこのアイドルは・・」、音楽ずきおじさん2人の独断トークが繰り広げられます。 <出演者> ◆マキタスポーツ 1970年山梨県生まれ。芸人、ミュージシャン、俳優。2013年、映画「苦役列車」の好演をきっかけに、役者として活躍の場を広げる。文筆家としても鋭い時評・分析を展開。著書「すべてのJ-POPはパクリである 現代ポップス論考」など。 ◆スージー鈴木 1966年大阪府生まれ。音楽評論家。昭和歌謡から最新ヒット曲まで邦楽を中心に幅広い領域で音楽性と時代性を考察する。著書「80年代音楽解体新書」「サザンオールスターズ1978-1985」など。 よく知られていないけど実はいい曲という「アンノウン歌謡」をマキタ・スージーが発掘!まったく埋もれていた曲から、「あったあった!」と膝を叩く名曲まで、渾身のプレゼンをしていきます!2週に渡ってお届けする「アンノウン歌謡」特集の前半です。

基本プラン

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #1

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #1

05/10(日)13:00~13:30

80年代にカセットテープで聴いていたあの名曲。マキタスポーツとスージー鈴木の「音楽ずきおじさん」が独断で熱く語る! 80年代にカセットテープで聞いていたあの歌謡曲。毎回テーマに沿ってMCがセレクトした「マイ・ベスト・カセットテープに入れたい曲」を流しながら、歌詞やメロディーに隠された仕掛けにも踏み込んで解説。MCは、ミュージシャン・芸人・俳優・コラムニストとマルチに活躍中のマキタスポーツと、気鋭の音楽評論家スージー鈴木。「このイントロが!」「この転調こそが!」「この頃のこのアイドルは・・」、音楽ずきおじさん2人の独断トークが繰り広げられます。 <出演者> ◆マキタスポーツ 1970年山梨県生まれ。芸人、ミュージシャン、俳優。2013年、映画「苦役列車」の好演をきっかけに、役者として活躍の場を広げる。文筆家としても鋭い時評・分析を展開。著書「すべてのJ-POPはパクリである 現代ポップス論考」など。 ◆スージー鈴木 1966年大阪府生まれ。音楽評論家。昭和歌謡から最新ヒット曲まで邦楽を中心に幅広い領域で音楽性と時代性を考察する。著書「80年代音楽解体新書」「サザンオールスターズ1978-1985」など。 日本を代表する作詞家・松本隆を特集!スージー鈴木が、松本隆作品に出てくる「色」や「数字」に注目しながら、独特な日本語表記や叙情風景を分析します。スージー鈴木作の「松本隆クイズ」も登場。さかっちの珍解答にも注目。

基本プラン

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #2

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #2

05/10(日)13:30~14:00

80年代にカセットテープで聴いていたあの名曲。マキタスポーツとスージー鈴木の「音楽ずきおじさん」が独断で熱く語る! 80年代にカセットテープで聞いていたあの歌謡曲。毎回テーマに沿ってMCがセレクトした「マイ・ベスト・カセットテープに入れたい曲」を流しながら、歌詞やメロディーに隠された仕掛けにも踏み込んで解説。MCは、ミュージシャン・芸人・俳優・コラムニストとマルチに活躍中のマキタスポーツと、気鋭の音楽評論家スージー鈴木。「このイントロが!」「この転調こそが!」「この頃のこのアイドルは・・」、音楽ずきおじさん2人の独断トークが繰り広げられます。 <出演者> ◆マキタスポーツ 1970年山梨県生まれ。芸人、ミュージシャン、俳優。2013年、映画「苦役列車」の好演をきっかけに、役者として活躍の場を広げる。文筆家としても鋭い時評・分析を展開。著書「すべてのJ-POPはパクリである 現代ポップス論考」など。 ◆スージー鈴木 1966年大阪府生まれ。音楽評論家。昭和歌謡から最新ヒット曲まで邦楽を中心に幅広い領域で音楽性と時代性を考察する。著書「80年代音楽解体新書」「サザンオールスターズ1978-1985」など。 唯一無二のアーティスト長渕剛を特集!番組がお休みの間、好きすぎるあまり長渕剛のことを考え続けていたというマキタスポーツが、音楽性の変遷とともに長渕剛というアーティストに迫ります!

基本プラン

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #3

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #3

05/10(日)14:00~14:30

80年代にカセットテープで聴いていたあの名曲。マキタスポーツとスージー鈴木の「音楽ずきおじさん」が独断で熱く語る! 80年代にカセットテープで聞いていたあの歌謡曲。毎回テーマに沿ってMCがセレクトした「マイ・ベスト・カセットテープに入れたい曲」を流しながら、歌詞やメロディーに隠された仕掛けにも踏み込んで解説。MCは、ミュージシャン・芸人・俳優・コラムニストとマルチに活躍中のマキタスポーツと、気鋭の音楽評論家スージー鈴木。「このイントロが!」「この転調こそが!」「この頃のこのアイドルは・・」、音楽ずきおじさん2人の独断トークが繰り広げられます。 <出演者> ◆マキタスポーツ 1970年山梨県生まれ。芸人、ミュージシャン、俳優。2013年、映画「苦役列車」の好演をきっかけに、役者として活躍の場を広げる。文筆家としても鋭い時評・分析を展開。著書「すべてのJ-POPはパクリである 現代ポップス論考」など。 ◆スージー鈴木 1966年大阪府生まれ。音楽評論家。昭和歌謡から最新ヒット曲まで邦楽を中心に幅広い領域で音楽性と時代性を考察する。著書「80年代音楽解体新書」「サザンオールスターズ1978-1985」など。 マキタもスージーも大好きな岡村靖幸を特集!スージー鈴木が、音階やシャウトなどに注目して独特な音楽世界の解体に挑戦します!

基本プラン

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #4

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #4

05/10(日)14:30~15:00

80年代にカセットテープで聴いていたあの名曲。マキタスポーツとスージー鈴木の「音楽ずきおじさん」が独断で熱く語る! 80年代にカセットテープで聞いていたあの歌謡曲。毎回テーマに沿ってMCがセレクトした「マイ・ベスト・カセットテープに入れたい曲」を流しながら、歌詞やメロディーに隠された仕掛けにも踏み込んで解説。MCは、ミュージシャン・芸人・俳優・コラムニストとマルチに活躍中のマキタスポーツと、気鋭の音楽評論家スージー鈴木。「このイントロが!」「この転調こそが!」「この頃のこのアイドルは・・」、音楽ずきおじさん2人の独断トークが繰り広げられます。 <出演者> ◆マキタスポーツ 1970年山梨県生まれ。芸人、ミュージシャン、俳優。2013年、映画「苦役列車」の好演をきっかけに、役者として活躍の場を広げる。文筆家としても鋭い時評・分析を展開。著書「すべてのJ-POPはパクリである 現代ポップス論考」など。 ◆スージー鈴木 1966年大阪府生まれ。音楽評論家。昭和歌謡から最新ヒット曲まで邦楽を中心に幅広い領域で音楽性と時代性を考察する。著書「80年代音楽解体新書」「サザンオールスターズ1978-1985」など。 マキタが大好きな矢沢永吉を特集!マキタスポーツが矢沢永吉の音楽を聴きまくった結果、たどり着いた音楽性の特徴を「歌詞」「リズム」「メロディ」の観点から、想像も交えつつ分析します!

基本プラン

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #5

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #5

05/10(日)15:00~15:30

80年代にカセットテープで聴いていたあの名曲。マキタスポーツとスージー鈴木の「音楽ずきおじさん」が独断で熱く語る! 80年代にカセットテープで聞いていたあの歌謡曲。毎回テーマに沿ってMCがセレクトした「マイ・ベスト・カセットテープに入れたい曲」を流しながら、歌詞やメロディーに隠された仕掛けにも踏み込んで解説。MCは、ミュージシャン・芸人・俳優・コラムニストとマルチに活躍中のマキタスポーツと、気鋭の音楽評論家スージー鈴木。「このイントロが!」「この転調こそが!」「この頃のこのアイドルは・・」、音楽ずきおじさん2人の独断トークが繰り広げられます。 <出演者> ◆マキタスポーツ 1970年山梨県生まれ。芸人、ミュージシャン、俳優。2013年、映画「苦役列車」の好演をきっかけに、役者として活躍の場を広げる。文筆家としても鋭い時評・分析を展開。著書「すべてのJ-POPはパクリである 現代ポップス論考」など。 ◆スージー鈴木 1966年大阪府生まれ。音楽評論家。昭和歌謡から最新ヒット曲まで邦楽を中心に幅広い領域で音楽性と時代性を考察する。著書「80年代音楽解体新書」「サザンオールスターズ1978-1985」など。 年末恒例企画の「カセットテープ大賞」をお届け!マキタとスージーが独断と偏見で、好きな曲に勝手に賞を授与します。前編では、それぞれが独自部門を発表!「令和のビートルズ賞」など、続々と発表します!

基本プラン

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #6

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #6

05/10(日)15:30~16:00

80年代にカセットテープで聴いていたあの名曲。マキタスポーツとスージー鈴木の「音楽ずきおじさん」が独断で熱く語る! 80年代にカセットテープで聞いていたあの歌謡曲。毎回テーマに沿ってMCがセレクトした「マイ・ベスト・カセットテープに入れたい曲」を流しながら、歌詞やメロディーに隠された仕掛けにも踏み込んで解説。MCは、ミュージシャン・芸人・俳優・コラムニストとマルチに活躍中のマキタスポーツと、気鋭の音楽評論家スージー鈴木。「このイントロが!」「この転調こそが!」「この頃のこのアイドルは・・」、音楽ずきおじさん2人の独断トークが繰り広げられます。 <出演者> ◆マキタスポーツ 1970年山梨県生まれ。芸人、ミュージシャン、俳優。2013年、映画「苦役列車」の好演をきっかけに、役者として活躍の場を広げる。文筆家としても鋭い時評・分析を展開。著書「すべてのJ-POPはパクリである 現代ポップス論考」など。 ◆スージー鈴木 1966年大阪府生まれ。音楽評論家。昭和歌謡から最新ヒット曲まで邦楽を中心に幅広い領域で音楽性と時代性を考察する。著書「80年代音楽解体新書」「サザンオールスターズ1978-1985」など。 年末恒例企画の「カセットテープ大賞」をお届け!マキタとスージーが独断と偏見で、好きな曲に勝手に賞を授与します。後編では、大賞曲を発表!大賞曲を30分みっちりと、マキタ・スージーそれぞれの視点で分析します。

基本プラン

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #7

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #7

05/10(日)16:00~16:30

80年代にカセットテープで聴いていたあの名曲。マキタスポーツとスージー鈴木の「音楽ずきおじさん」が独断で熱く語る! 80年代にカセットテープで聞いていたあの歌謡曲。毎回テーマに沿ってMCがセレクトした「マイ・ベスト・カセットテープに入れたい曲」を流しながら、歌詞やメロディーに隠された仕掛けにも踏み込んで解説。MCは、ミュージシャン・芸人・俳優・コラムニストとマルチに活躍中のマキタスポーツと、気鋭の音楽評論家スージー鈴木。「このイントロが!」「この転調こそが!」「この頃のこのアイドルは・・」、音楽ずきおじさん2人の独断トークが繰り広げられます。 <出演者> ◆マキタスポーツ 1970年山梨県生まれ。芸人、ミュージシャン、俳優。2013年、映画「苦役列車」の好演をきっかけに、役者として活躍の場を広げる。文筆家としても鋭い時評・分析を展開。著書「すべてのJ-POPはパクリである 現代ポップス論考」など。 ◆スージー鈴木 1966年大阪府生まれ。音楽評論家。昭和歌謡から最新ヒット曲まで邦楽を中心に幅広い領域で音楽性と時代性を考察する。著書「80年代音楽解体新書」「サザンオールスターズ1978-1985」など。 『中森明菜の音楽1982-1991』を執筆したスージー鈴木が、中森明菜の激動の80年代とその人間模様を追っていきます。語られがちな『少女A』『DESIRE』『難破船』ではなく、80年代明菜の「アナザー・ストーリー」を追いながら、その激しい音楽活動の軌跡をたどります。

基本プラン

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #8

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #8

05/10(日)16:30~17:00

80年代にカセットテープで聴いていたあの名曲。マキタスポーツとスージー鈴木の「音楽ずきおじさん」が独断で熱く語る! 80年代にカセットテープで聞いていたあの歌謡曲。毎回テーマに沿ってMCがセレクトした「マイ・ベスト・カセットテープに入れたい曲」を流しながら、歌詞やメロディーに隠された仕掛けにも踏み込んで解説。MCは、ミュージシャン・芸人・俳優・コラムニストとマルチに活躍中のマキタスポーツと、気鋭の音楽評論家スージー鈴木。「このイントロが!」「この転調こそが!」「この頃のこのアイドルは・・」、音楽ずきおじさん2人の独断トークが繰り広げられます。 <出演者> ◆マキタスポーツ 1970年山梨県生まれ。芸人、ミュージシャン、俳優。2013年、映画「苦役列車」の好演をきっかけに、役者として活躍の場を広げる。文筆家としても鋭い時評・分析を展開。著書「すべてのJ-POPはパクリである 現代ポップス論考」など。 ◆スージー鈴木 1966年大阪府生まれ。音楽評論家。昭和歌謡から最新ヒット曲まで邦楽を中心に幅広い領域で音楽性と時代性を考察する。著書「80年代音楽解体新書」「サザンオールスターズ1978-1985」など。 今回は、浜田省吾特集をお届け!マキタスポーツが浜田省吾の声や歌い方に着目してまっすぐに研究!世代を超えて愛されるハマショーの魅力はいったい何なのか?真面目に論じていきます!

基本プラン

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #15

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #15

05/10(日)21:30~22:00

80年代にカセットテープで聴いていたあの名曲。マキタスポーツとスージー鈴木の「音楽ずきおじさん」が独断で熱く語る! 80年代にカセットテープで聞いていたあの歌謡曲。毎回テーマに沿ってMCがセレクトした「マイ・ベスト・カセットテープに入れたい曲」を流しながら、歌詞やメロディーに隠された仕掛けにも踏み込んで解説。MCは、ミュージシャン・芸人・俳優・コラムニストとマルチに活躍中のマキタスポーツと、気鋭の音楽評論家スージー鈴木。「このイントロが!」「この転調こそが!」「この頃のこのアイドルは・・」、音楽ずきおじさん2人の独断トークが繰り広げられます。 <出演者> ◆マキタスポーツ 1970年山梨県生まれ。芸人、ミュージシャン、俳優。2013年、映画「苦役列車」の好演をきっかけに、役者として活躍の場を広げる。文筆家としても鋭い時評・分析を展開。著書「すべてのJ-POPはパクリである 現代ポップス論考」など。 ◆スージー鈴木 1966年大阪府生まれ。音楽評論家。昭和歌謡から最新ヒット曲まで邦楽を中心に幅広い領域で音楽性と時代性を考察する。著書「80年代音楽解体新書」「サザンオールスターズ1978-1985」など。

基本プラン

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #14

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #14

05/11(月)03:00~03:30

80年代にカセットテープで聴いていたあの名曲。マキタスポーツとスージー鈴木の「音楽ずきおじさん」が独断で熱く語る! 80年代にカセットテープで聞いていたあの歌謡曲。毎回テーマに沿ってMCがセレクトした「マイ・ベスト・カセットテープに入れたい曲」を流しながら、歌詞やメロディーに隠された仕掛けにも踏み込んで解説。MCは、ミュージシャン・芸人・俳優・コラムニストとマルチに活躍中のマキタスポーツと、気鋭の音楽評論家スージー鈴木。「このイントロが!」「この転調こそが!」「この頃のこのアイドルは・・」、音楽ずきおじさん2人の独断トークが繰り広げられます。 <出演者> ◆マキタスポーツ 1970年山梨県生まれ。芸人、ミュージシャン、俳優。2013年、映画「苦役列車」の好演をきっかけに、役者として活躍の場を広げる。文筆家としても鋭い時評・分析を展開。著書「すべてのJ-POPはパクリである 現代ポップス論考」など。 ◆スージー鈴木 1966年大阪府生まれ。音楽評論家。昭和歌謡から最新ヒット曲まで邦楽を中心に幅広い領域で音楽性と時代性を考察する。著書「80年代音楽解体新書」「サザンオールスターズ1978-1985」など。

基本プラン

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #1

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #1

05/12(火)19:00~19:30

80年代にカセットテープで聴いていたあの名曲。マキタスポーツとスージー鈴木の「音楽ずきおじさん」が独断で熱く語る! 80年代にカセットテープで聞いていたあの歌謡曲。毎回テーマに沿ってMCがセレクトした「マイ・ベスト・カセットテープに入れたい曲」を流しながら、歌詞やメロディーに隠された仕掛けにも踏み込んで解説。MCは、ミュージシャン・芸人・俳優・コラムニストとマルチに活躍中のマキタスポーツと、気鋭の音楽評論家スージー鈴木。「このイントロが!」「この転調こそが!」「この頃のこのアイドルは・・」、音楽ずきおじさん2人の独断トークが繰り広げられます。 <出演者> ◆マキタスポーツ 1970年山梨県生まれ。芸人、ミュージシャン、俳優。2013年、映画「苦役列車」の好演をきっかけに、役者として活躍の場を広げる。文筆家としても鋭い時評・分析を展開。著書「すべてのJ-POPはパクリである 現代ポップス論考」など。 ◆スージー鈴木 1966年大阪府生まれ。音楽評論家。昭和歌謡から最新ヒット曲まで邦楽を中心に幅広い領域で音楽性と時代性を考察する。著書「80年代音楽解体新書」「サザンオールスターズ1978-1985」など。

基本プラン

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #2

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #2

05/12(火)19:30~20:00

80年代にカセットテープで聴いていたあの名曲。マキタスポーツとスージー鈴木の「音楽ずきおじさん」が独断で熱く語る! 80年代にカセットテープで聞いていたあの歌謡曲。毎回テーマに沿ってMCがセレクトした「マイ・ベスト・カセットテープに入れたい曲」を流しながら、歌詞やメロディーに隠された仕掛けにも踏み込んで解説。MCは、ミュージシャン・芸人・俳優・コラムニストとマルチに活躍中のマキタスポーツと、気鋭の音楽評論家スージー鈴木。「このイントロが!」「この転調こそが!」「この頃のこのアイドルは・・」、音楽ずきおじさん2人の独断トークが繰り広げられます。 <出演者> ◆マキタスポーツ 1970年山梨県生まれ。芸人、ミュージシャン、俳優。2013年、映画「苦役列車」の好演をきっかけに、役者として活躍の場を広げる。文筆家としても鋭い時評・分析を展開。著書「すべてのJ-POPはパクリである 現代ポップス論考」など。 ◆スージー鈴木 1966年大阪府生まれ。音楽評論家。昭和歌謡から最新ヒット曲まで邦楽を中心に幅広い領域で音楽性と時代性を考察する。著書「80年代音楽解体新書」「サザンオールスターズ1978-1985」など。

基本プラン

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #15

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #15

05/13(水)14:30~15:00

80年代にカセットテープで聴いていたあの名曲。マキタスポーツとスージー鈴木の「音楽ずきおじさん」が独断で熱く語る! 80年代にカセットテープで聞いていたあの歌謡曲。毎回テーマに沿ってMCがセレクトした「マイ・ベスト・カセットテープに入れたい曲」を流しながら、歌詞やメロディーに隠された仕掛けにも踏み込んで解説。MCは、ミュージシャン・芸人・俳優・コラムニストとマルチに活躍中のマキタスポーツと、気鋭の音楽評論家スージー鈴木。「このイントロが!」「この転調こそが!」「この頃のこのアイドルは・・」、音楽ずきおじさん2人の独断トークが繰り広げられます。 <出演者> ◆マキタスポーツ 1970年山梨県生まれ。芸人、ミュージシャン、俳優。2013年、映画「苦役列車」の好演をきっかけに、役者として活躍の場を広げる。文筆家としても鋭い時評・分析を展開。著書「すべてのJ-POPはパクリである 現代ポップス論考」など。 ◆スージー鈴木 1966年大阪府生まれ。音楽評論家。昭和歌謡から最新ヒット曲まで邦楽を中心に幅広い領域で音楽性と時代性を考察する。著書「80年代音楽解体新書」「サザンオールスターズ1978-1985」など。

基本プラン

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #3

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #3

05/13(水)19:00~19:30

80年代にカセットテープで聴いていたあの名曲。マキタスポーツとスージー鈴木の「音楽ずきおじさん」が独断で熱く語る! 80年代にカセットテープで聞いていたあの歌謡曲。毎回テーマに沿ってMCがセレクトした「マイ・ベスト・カセットテープに入れたい曲」を流しながら、歌詞やメロディーに隠された仕掛けにも踏み込んで解説。MCは、ミュージシャン・芸人・俳優・コラムニストとマルチに活躍中のマキタスポーツと、気鋭の音楽評論家スージー鈴木。「このイントロが!」「この転調こそが!」「この頃のこのアイドルは・・」、音楽ずきおじさん2人の独断トークが繰り広げられます。 <出演者> ◆マキタスポーツ 1970年山梨県生まれ。芸人、ミュージシャン、俳優。2013年、映画「苦役列車」の好演をきっかけに、役者として活躍の場を広げる。文筆家としても鋭い時評・分析を展開。著書「すべてのJ-POPはパクリである 現代ポップス論考」など。 ◆スージー鈴木 1966年大阪府生まれ。音楽評論家。昭和歌謡から最新ヒット曲まで邦楽を中心に幅広い領域で音楽性と時代性を考察する。著書「80年代音楽解体新書」「サザンオールスターズ1978-1985」など。

基本プラン

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #4

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #4

05/13(水)19:30~20:00

80年代にカセットテープで聴いていたあの名曲。マキタスポーツとスージー鈴木の「音楽ずきおじさん」が独断で熱く語る! 80年代にカセットテープで聞いていたあの歌謡曲。毎回テーマに沿ってMCがセレクトした「マイ・ベスト・カセットテープに入れたい曲」を流しながら、歌詞やメロディーに隠された仕掛けにも踏み込んで解説。MCは、ミュージシャン・芸人・俳優・コラムニストとマルチに活躍中のマキタスポーツと、気鋭の音楽評論家スージー鈴木。「このイントロが!」「この転調こそが!」「この頃のこのアイドルは・・」、音楽ずきおじさん2人の独断トークが繰り広げられます。 <出演者> ◆マキタスポーツ 1970年山梨県生まれ。芸人、ミュージシャン、俳優。2013年、映画「苦役列車」の好演をきっかけに、役者として活躍の場を広げる。文筆家としても鋭い時評・分析を展開。著書「すべてのJ-POPはパクリである 現代ポップス論考」など。 ◆スージー鈴木 1966年大阪府生まれ。音楽評論家。昭和歌謡から最新ヒット曲まで邦楽を中心に幅広い領域で音楽性と時代性を考察する。著書「80年代音楽解体新書」「サザンオールスターズ1978-1985」など。

基本プラン

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #16

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #16

05/13(水)23:00~23:30

80年代にカセットテープで聴いていたあの名曲。マキタスポーツとスージー鈴木の「音楽ずきおじさん」が独断で熱く語る! 80年代にカセットテープで聞いていたあの歌謡曲。毎回テーマに沿ってMCがセレクトした「マイ・ベスト・カセットテープに入れたい曲」を流しながら、歌詞やメロディーに隠された仕掛けにも踏み込んで解説。MCは、ミュージシャン・芸人・俳優・コラムニストとマルチに活躍中のマキタスポーツと、気鋭の音楽評論家スージー鈴木。「このイントロが!」「この転調こそが!」「この頃のこのアイドルは・・」、音楽ずきおじさん2人の独断トークが繰り広げられます。 <出演者> ◆マキタスポーツ 1970年山梨県生まれ。芸人、ミュージシャン、俳優。2013年、映画「苦役列車」の好演をきっかけに、役者として活躍の場を広げる。文筆家としても鋭い時評・分析を展開。著書「すべてのJ-POPはパクリである 現代ポップス論考」など。 ◆スージー鈴木 1966年大阪府生まれ。音楽評論家。昭和歌謡から最新ヒット曲まで邦楽を中心に幅広い領域で音楽性と時代性を考察する。著書「80年代音楽解体新書」「サザンオールスターズ1978-1985」など。 よく知られていないけど実はいい曲という「アンノウン歌謡」をマキタ・スージーが発掘!まったく埋もれていた曲から、「あったあった!」と膝を叩く名曲まで、渾身のプレゼンをしていきます!2週に渡ってお届けする「アンノウン歌謡」特集の後半です。

基本プラン

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #5

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #5

05/14(木)19:00~19:30

80年代にカセットテープで聴いていたあの名曲。マキタスポーツとスージー鈴木の「音楽ずきおじさん」が独断で熱く語る! 80年代にカセットテープで聞いていたあの歌謡曲。毎回テーマに沿ってMCがセレクトした「マイ・ベスト・カセットテープに入れたい曲」を流しながら、歌詞やメロディーに隠された仕掛けにも踏み込んで解説。MCは、ミュージシャン・芸人・俳優・コラムニストとマルチに活躍中のマキタスポーツと、気鋭の音楽評論家スージー鈴木。「このイントロが!」「この転調こそが!」「この頃のこのアイドルは・・」、音楽ずきおじさん2人の独断トークが繰り広げられます。 <出演者> ◆マキタスポーツ 1970年山梨県生まれ。芸人、ミュージシャン、俳優。2013年、映画「苦役列車」の好演をきっかけに、役者として活躍の場を広げる。文筆家としても鋭い時評・分析を展開。著書「すべてのJ-POPはパクリである 現代ポップス論考」など。 ◆スージー鈴木 1966年大阪府生まれ。音楽評論家。昭和歌謡から最新ヒット曲まで邦楽を中心に幅広い領域で音楽性と時代性を考察する。著書「80年代音楽解体新書」「サザンオールスターズ1978-1985」など。

基本プラン

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #6

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #6

05/14(木)19:30~20:00

80年代にカセットテープで聴いていたあの名曲。マキタスポーツとスージー鈴木の「音楽ずきおじさん」が独断で熱く語る! 80年代にカセットテープで聞いていたあの歌謡曲。毎回テーマに沿ってMCがセレクトした「マイ・ベスト・カセットテープに入れたい曲」を流しながら、歌詞やメロディーに隠された仕掛けにも踏み込んで解説。MCは、ミュージシャン・芸人・俳優・コラムニストとマルチに活躍中のマキタスポーツと、気鋭の音楽評論家スージー鈴木。「このイントロが!」「この転調こそが!」「この頃のこのアイドルは・・」、音楽ずきおじさん2人の独断トークが繰り広げられます。 <出演者> ◆マキタスポーツ 1970年山梨県生まれ。芸人、ミュージシャン、俳優。2013年、映画「苦役列車」の好演をきっかけに、役者として活躍の場を広げる。文筆家としても鋭い時評・分析を展開。著書「すべてのJ-POPはパクリである 現代ポップス論考」など。 ◆スージー鈴木 1966年大阪府生まれ。音楽評論家。昭和歌謡から最新ヒット曲まで邦楽を中心に幅広い領域で音楽性と時代性を考察する。著書「80年代音楽解体新書」「サザンオールスターズ1978-1985」など。

基本プラン

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #7

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #7

05/15(金)19:00~19:30

80年代にカセットテープで聴いていたあの名曲。マキタスポーツとスージー鈴木の「音楽ずきおじさん」が独断で熱く語る! 80年代にカセットテープで聞いていたあの歌謡曲。毎回テーマに沿ってMCがセレクトした「マイ・ベスト・カセットテープに入れたい曲」を流しながら、歌詞やメロディーに隠された仕掛けにも踏み込んで解説。MCは、ミュージシャン・芸人・俳優・コラムニストとマルチに活躍中のマキタスポーツと、気鋭の音楽評論家スージー鈴木。「このイントロが!」「この転調こそが!」「この頃のこのアイドルは・・」、音楽ずきおじさん2人の独断トークが繰り広げられます。 <出演者> ◆マキタスポーツ 1970年山梨県生まれ。芸人、ミュージシャン、俳優。2013年、映画「苦役列車」の好演をきっかけに、役者として活躍の場を広げる。文筆家としても鋭い時評・分析を展開。著書「すべてのJ-POPはパクリである 現代ポップス論考」など。 ◆スージー鈴木 1966年大阪府生まれ。音楽評論家。昭和歌謡から最新ヒット曲まで邦楽を中心に幅広い領域で音楽性と時代性を考察する。著書「80年代音楽解体新書」「サザンオールスターズ1978-1985」など。

基本プラン

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #8

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #8

05/15(金)19:30~20:00

80年代にカセットテープで聴いていたあの名曲。マキタスポーツとスージー鈴木の「音楽ずきおじさん」が独断で熱く語る! 80年代にカセットテープで聞いていたあの歌謡曲。毎回テーマに沿ってMCがセレクトした「マイ・ベスト・カセットテープに入れたい曲」を流しながら、歌詞やメロディーに隠された仕掛けにも踏み込んで解説。MCは、ミュージシャン・芸人・俳優・コラムニストとマルチに活躍中のマキタスポーツと、気鋭の音楽評論家スージー鈴木。「このイントロが!」「この転調こそが!」「この頃のこのアイドルは・・」、音楽ずきおじさん2人の独断トークが繰り広げられます。 <出演者> ◆マキタスポーツ 1970年山梨県生まれ。芸人、ミュージシャン、俳優。2013年、映画「苦役列車」の好演をきっかけに、役者として活躍の場を広げる。文筆家としても鋭い時評・分析を展開。著書「すべてのJ-POPはパクリである 現代ポップス論考」など。 ◆スージー鈴木 1966年大阪府生まれ。音楽評論家。昭和歌謡から最新ヒット曲まで邦楽を中心に幅広い領域で音楽性と時代性を考察する。著書「80年代音楽解体新書」「サザンオールスターズ1978-1985」など。

基本プラン

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #9

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #9

05/17(日)12:00~12:30

80年代にカセットテープで聴いていたあの名曲。マキタスポーツとスージー鈴木の「音楽ずきおじさん」が独断で熱く語る! 80年代にカセットテープで聞いていたあの歌謡曲。毎回テーマに沿ってMCがセレクトした「マイ・ベスト・カセットテープに入れたい曲」を流しながら、歌詞やメロディーに隠された仕掛けにも踏み込んで解説。MCは、ミュージシャン・芸人・俳優・コラムニストとマルチに活躍中のマキタスポーツと、気鋭の音楽評論家スージー鈴木。「このイントロが!」「この転調こそが!」「この頃のこのアイドルは・・」、音楽ずきおじさん2人の独断トークが繰り広げられます。 <出演者> ◆マキタスポーツ 1970年山梨県生まれ。芸人、ミュージシャン、俳優。2013年、映画「苦役列車」の好演をきっかけに、役者として活躍の場を広げる。文筆家としても鋭い時評・分析を展開。著書「すべてのJ-POPはパクリである 現代ポップス論考」など。 ◆スージー鈴木 1966年大阪府生まれ。音楽評論家。昭和歌謡から最新ヒット曲まで邦楽を中心に幅広い領域で音楽性と時代性を考察する。著書「80年代音楽解体新書」「サザンオールスターズ1978-1985」など。 今回は、ブルーハーツ特集をお届け!語られがちなブルーハーツ前期の名曲ではなく、90年代後期の名曲を歌詞やコード進行からその魅力を分析します!恒例になってきた「chatスーGPT」を駆使した演奏コーナーもあります。

基本プラン

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #10

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #10

05/17(日)12:30~13:00

80年代にカセットテープで聴いていたあの名曲。マキタスポーツとスージー鈴木の「音楽ずきおじさん」が独断で熱く語る! 80年代にカセットテープで聞いていたあの歌謡曲。毎回テーマに沿ってMCがセレクトした「マイ・ベスト・カセットテープに入れたい曲」を流しながら、歌詞やメロディーに隠された仕掛けにも踏み込んで解説。MCは、ミュージシャン・芸人・俳優・コラムニストとマルチに活躍中のマキタスポーツと、気鋭の音楽評論家スージー鈴木。「このイントロが!」「この転調こそが!」「この頃のこのアイドルは・・」、音楽ずきおじさん2人の独断トークが繰り広げられます。 <出演者> ◆マキタスポーツ 1970年山梨県生まれ。芸人、ミュージシャン、俳優。2013年、映画「苦役列車」の好演をきっかけに、役者として活躍の場を広げる。文筆家としても鋭い時評・分析を展開。著書「すべてのJ-POPはパクリである 現代ポップス論考」など。 ◆スージー鈴木 1966年大阪府生まれ。音楽評論家。昭和歌謡から最新ヒット曲まで邦楽を中心に幅広い領域で音楽性と時代性を考察する。著書「80年代音楽解体新書」「サザンオールスターズ1978-1985」など。 今回は、番組初期に特集したBOØWYをマキタスポーツが再び取り上げます!ギター、ドラム、ベース・・それぞれの楽器が特にかっこいい楽曲を熱く語ります!マキタ自らギターを弾きながら、BOØWYの曲に潜む妙技を解き明かします。

基本プラン

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #11

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #11

05/17(日)13:00~13:30

80年代にカセットテープで聴いていたあの名曲。マキタスポーツとスージー鈴木の「音楽ずきおじさん」が独断で熱く語る! 80年代にカセットテープで聞いていたあの歌謡曲。毎回テーマに沿ってMCがセレクトした「マイ・ベスト・カセットテープに入れたい曲」を流しながら、歌詞やメロディーに隠された仕掛けにも踏み込んで解説。MCは、ミュージシャン・芸人・俳優・コラムニストとマルチに活躍中のマキタスポーツと、気鋭の音楽評論家スージー鈴木。「このイントロが!」「この転調こそが!」「この頃のこのアイドルは・・」、音楽ずきおじさん2人の独断トークが繰り広げられます。 <出演者> ◆マキタスポーツ 1970年山梨県生まれ。芸人、ミュージシャン、俳優。2013年、映画「苦役列車」の好演をきっかけに、役者として活躍の場を広げる。文筆家としても鋭い時評・分析を展開。著書「すべてのJ-POPはパクリである 現代ポップス論考」など。 ◆スージー鈴木 1966年大阪府生まれ。音楽評論家。昭和歌謡から最新ヒット曲まで邦楽を中心に幅広い領域で音楽性と時代性を考察する。著書「80年代音楽解体新書」「サザンオールスターズ1978-1985」など。 今回は、作曲家・都倉俊一を特集!ケレン味あふれる都倉俊一作品の楽しみ方を、スージー鈴木が独自に作成した「作曲家マップ」とともに分析します!スージーが激推する「都倉俊一最高傑作」とは!?

基本プラン

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #12

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #12

05/17(日)13:30~14:00

80年代にカセットテープで聴いていたあの名曲。マキタスポーツとスージー鈴木の「音楽ずきおじさん」が独断で熱く語る! 80年代にカセットテープで聞いていたあの歌謡曲。毎回テーマに沿ってMCがセレクトした「マイ・ベスト・カセットテープに入れたい曲」を流しながら、歌詞やメロディーに隠された仕掛けにも踏み込んで解説。MCは、ミュージシャン・芸人・俳優・コラムニストとマルチに活躍中のマキタスポーツと、気鋭の音楽評論家スージー鈴木。「このイントロが!」「この転調こそが!」「この頃のこのアイドルは・・」、音楽ずきおじさん2人の独断トークが繰り広げられます。 <出演者> ◆マキタスポーツ 1970年山梨県生まれ。芸人、ミュージシャン、俳優。2013年、映画「苦役列車」の好演をきっかけに、役者として活躍の場を広げる。文筆家としても鋭い時評・分析を展開。著書「すべてのJ-POPはパクリである 現代ポップス論考」など。 ◆スージー鈴木 1966年大阪府生まれ。音楽評論家。昭和歌謡から最新ヒット曲まで邦楽を中心に幅広い領域で音楽性と時代性を考察する。著書「80年代音楽解体新書」「サザンオールスターズ1978-1985」など。 今回は、歌手・松山千春を特集!唯一無二の存在・松山千春の楽曲や歌い方、声の魅力をマキタスポーツが独自に分析します。松山千春が持つ「強さ」とは!?

基本プラン

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #16

ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #16

05/17(日)21:30~22:00

80年代にカセットテープで聴いていたあの名曲。マキタスポーツとスージー鈴木の「音楽ずきおじさん」が独断で熱く語る! 80年代にカセットテープで聞いていたあの歌謡曲。毎回テーマに沿ってMCがセレクトした「マイ・ベスト・カセットテープに入れたい曲」を流しながら、歌詞やメロディーに隠された仕掛けにも踏み込んで解説。MCは、ミュージシャン・芸人・俳優・コラムニストとマルチに活躍中のマキタスポーツと、気鋭の音楽評論家スージー鈴木。「このイントロが!」「この転調こそが!」「この頃のこのアイドルは・・」、音楽ずきおじさん2人の独断トークが繰り広げられます。 <出演者> ◆マキタスポーツ 1970年山梨県生まれ。芸人、ミュージシャン、俳優。2013年、映画「苦役列車」の好演をきっかけに、役者として活躍の場を広げる。文筆家としても鋭い時評・分析を展開。著書「すべてのJ-POPはパクリである 現代ポップス論考」など。 ◆スージー鈴木 1966年大阪府生まれ。音楽評論家。昭和歌謡から最新ヒット曲まで邦楽を中心に幅広い領域で音楽性と時代性を考察する。著書「80年代音楽解体新書」「サザンオールスターズ1978-1985」など。

基本プラン

こまつ座「芭蕉通夜舟」 1番組

劇場への扉~素晴らしき演劇の世界~ こまつ座「芭蕉通夜舟」

劇場への扉~素晴らしき演劇の世界~ こまつ座「芭蕉通夜舟」

05/10(日)13:15~15:00

全三十六景、歌仙仕立てに作られた内野聖陽のほぼ一人芝居 1983年に初演された井上ひさし作の舞台。今回、鵜山仁演出・内野聖陽出演で11年ぶりに上演された舞台を収録。その模様をお届けする。 時間の隙間に身を遊ばせたひとりの男。 自然を引き連れて見えてきたのはこの国のかたち。 江戸の俳諧から抜け出し、旅に出て、そして伝説になった松尾芭蕉。 日本語に遊び、日本語の革命児となった芭蕉のまわりにはいつも静けさがあった。 日本語の美意識を普通の言葉”かるみ”で残した俳諧人の心のつぶやきとはー。 【あらすじ】 1662年春。後の大詩人である松尾芭蕉も、今はまだ料理人として召し抱えられたばかりの詩人の卵である。4年後主君の急死により武士として生きる道を絶たれてしまうが、主君の師匠に見いだされて俳諧の修行を積むことになり、その才能を開花させる。誰よりも早く出世を果たし、売れっ子になっていく芭蕉。しかし、周囲からもてはやされ、金銭的にも恵まれていく日々に、なぜか虚しさを覚える。「私のこの道は、この才能は、こんなことのためにあるのだろうか…」長い苦悶の末、芭蕉はついに自分の人生の意味を見つけ出す。 (2024年10月14日~26日 東京・紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA)

劇場への扉~素晴らしき演劇の世界~ こまつ座「芭蕉通夜舟」

劇場への扉~素晴らしき演劇の世界~ こまつ座「芭蕉通夜舟」

05/10(日)13:15~15:00

全三十六景、歌仙仕立てに作られた内野聖陽のほぼ一人芝居 1983年に初演された井上ひさし作の舞台。今回、鵜山仁演出・内野聖陽出演で11年ぶりに上演された舞台を収録。その模様をお届けする。 時間の隙間に身を遊ばせたひとりの男。 自然を引き連れて見えてきたのはこの国のかたち。 江戸の俳諧から抜け出し、旅に出て、そして伝説になった松尾芭蕉。 日本語に遊び、日本語の革命児となった芭蕉のまわりにはいつも静けさがあった。 日本語の美意識を普通の言葉”かるみ”で残した俳諧人の心のつぶやきとはー。 【あらすじ】 1662年春。後の大詩人である松尾芭蕉も、今はまだ料理人として召し抱えられたばかりの詩人の卵である。4年後主君の急死により武士として生きる道を絶たれてしまうが、主君の師匠に見いだされて俳諧の修行を積むことになり、その才能を開花させる。誰よりも早く出世を果たし、売れっ子になっていく芭蕉。しかし、周囲からもてはやされ、金銭的にも恵まれていく日々に、なぜか虚しさを覚える。「私のこの道は、この才能は、こんなことのためにあるのだろうか…」長い苦悶の末、芭蕉はついに自分の人生の意味を見つけ出す。 (2024年10月14日~26日 東京・紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA)

さざん花の女 1番組

1972 渚の螢火 3番組

スカパー!からのイチオシ

記事・インタビュー

more
  • このサイトでは、当日から1週間分はEPGと同等の番組情報が表示され、その先1ヶ月後まではガイド誌(有料)と同等の番組情報が表示されます。番組や放送予定は予告なく変更される場合がありますのでご了承ください。
  • このサイトは、ウェブブラウザーMicrosoft Edge最新版、Google Chrome 最新版、Firefox 最新版、Safari最新版での動作を確認しております。上記以外のウェブブラウザーで閲覧されますと、表示の乱れや予期せぬ動作を起こす場合がございますので、予めご了承ください。

現在マイリストを更新中です。

番組情報を読み込み中

現在マイリストに登録中です。

現在マイリストから削除中です。