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04/12(日)04:30~07:00
役所広司、本木雅弘らが共演し、原田眞人監督が半藤一利のノンフィクション小説を再映画化。1945年の終戦前夜。日本の前途を巡って、ぎりぎりの攻防が繰り広げられる。 日本の敗色がいよいよ濃くなった1945年7月末、連合国軍は日本に対して無条件降伏を迫るポツダム宣言を発表。それを受諾するか、日本政府が返答を先送りにする間、8月6日に広島、次いで同月9日に長崎に原爆が投下される緊迫した事態に。それでもなお陸軍の若手将校たちは徹底抗戦を唱え、彼らの暴発を抑えるのに陸軍大臣・阿南が苦慮する中、鈴木首相は御前会議を開いて天皇の聖断を仰ぐよう、冷静に事を進めていくが……。 ◆日本アカデミー賞(2016年) 助演男優賞:本木雅弘 ◆ブルーリボン賞(2016年) 作品賞、助演男優賞:本木雅弘
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04/20(月)18:45~21:15
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04/17(金)08:25~10:30
柄本佑演じる在宅医療に従事する若い医師が、厳しい現実に悩みながらも、次第に終末期の患者とその家族への向き合う医師となるまでの葛藤と成長の物語 多くの患者や家族と対峙する在宅医・長尾和宏のベストセラーに基づく群像劇。誰にも切実な肉親の死や在宅医療に関するノンフィクションを、名匠・高橋伴明と演技派で心揺さぶる劇映画に昇華した力作。在宅医として忙殺される河田(柄本佑)は、担当患者の娘・智美(坂井真紀)が、痛みを伴う入院でなく在宅を選ぶも、死ぬまで苦しんだ父に負い目を抱く姿に衝撃を受け、先輩の長野(奥田瑛二)に同行し終末医療の様々な現場に立ち合い、医師像を模索する。
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