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05/25(月)16:00~17:00
今回の車はボンドバグだ。「ボンド」と言っても、あのジェームズ・ボンドとは何の関係もない。ティムとファズはこの風変わりな小型三輪自動車をレストアできるのだろうか。
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06/01(月)19:15~21:00
C・ブランシェット、M・ファスベンダーが主演した、鬼才S・ソダーバーグ監督によるスパイサスペンス。盗まれた国家機密“セヴェルス”を巡り駆け引きが繰り広げられる。 ファスベンダーが演じる諜報員は5人の容疑者をマークするが、その中にはブランシェットが演じる妻もいて……。終盤までアクションがほとんどない知的なスリラーだが、容疑者同士が醸す不穏なムードなど、大人の味わいがある佳作だ。「TAR/ター」のブランシェット、「それでも夜は明ける」のファスベンダーらに加え、ある重要な役どころを5代目ジェームズ・ボンド俳優P・ブロスナンが演じたのはソダーバーグ監督の遊び心があってか。ソダーバーグはP・アンドリュース名義で撮影を担当し、別名義で編集も担当。 ロンドン。国家サイバーセキュリティセンター(NCSC)のベテラン、ジョージは、世界を揺るがしかねない国家機密であるソフトウェア“セヴェルス”を盗み出した組織内の裏切り者を捜す極秘任務(ブラックバッグ)に乗り出す。容疑者は全部で5人、監視衛星担当のクラリサとその恋人フレディ、同僚のジェームズとその恋人の精神科医ゾーイ、そしてジョージの妻キャスリンだ。ジョージは時に海外ででも5人を監視し続けるが……。
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06/16(火)06:50~08:30
06/01(月)22:55~00:50
ピアース・ブロスナンがかつて演じたジェームズ・ボンドを彷彿とさせるスパイ役に挑むアクション。愛する者のために立ち上がる元エージェントが国際的陰謀に巻き込まれる。 かつては“ノベンバー・マン”というコードネームを持ち、高度な訓練を受けて活躍していた元CIAエージェントのピーター・デヴェロー。スイス・ローザンヌで隠遁生活を送っていた彼は、モスクワでかつて愛した女性ナタリア・ウラノヴァを“回収”に向うが、目の前で何者かに殺されてしまう。デヴェローは彼女の死の真相を突きとめようとするが、やがてロシアの大統領選をめぐる、CIAが絡んだ国際的な陰謀に巻き込まれていく。
06/15(月)13:30~15:30
06/06(土)01:30~03:50
「君の名前で僕を呼んで」のL・グァダニーノ監督が、W・S・バロウズの小説を映画化。1950年代の中南米を舞台に、中年ジャンキーの一途な恋と冒険行を描いた話題作。 「裸のランチ」など、独自の文体・手法を駆使した実験的小説で知られる人気作家バロウズ。彼がビート世代の旗手として名声と地位を確立する以前、「ジャンキー」に次ぐ第2作として書いたものの、長らくお蔵入りしていたいわく付きの自伝的小説を、グァダニーノ監督が映画化。「007」シリーズの6代目ジェームズ・ボンド役でおなじみのD・クレイグが、本作では麻薬中毒患者たるゲイの中年男性主人公に扮して絶妙の演技を披露。彼と若き青年との運命の出会いと南米への冒険行を、切なくもユーモアたっぷりに描く。 1950年代のメキシコシティ。酒や麻薬で退屈をまぎらせながら無為な日々を過ごしていたアメリカ人駐在員の中年男性リーは、ある日、ミステリアスな美青年アラートンと出会い、ひと目で彼に恋するように。リーの恋心にアラートンは気まぐれに応じるが、それがかえってリーの孤独でやるせない気持ちを募らせるばかり。リーは、人生を変える奇跡の体験をしようとアラートンを誘い、究極のドラッグを探し求めてともに南米へ旅立つ。
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