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東方神起 20th Anniversary LIVE IN NISSAN STADIUM ~RED OCEAN~ 1番組

東方神起特集 2026 東方神起 20th Anniversary LIVE IN NISSAN STADIUM ~RED OCEAN~ 全編ノーカット

東方神起特集 2026 東方神起 20th Anniversary LIVE IN NISSAN STADIUM ~RED OCEAN~ 全編ノーカット

05/30(土)19:00~23:00

東方神起の新たな未来へとつながる特別なステージ。4/26の生中継の熱をそのまま、全編ノーカット放送・配信!3日間のアーカイブ配信も。 収録日:2026年4月26日/収録場所:神奈川 日産スタジアム 日本デビュー20周年を迎えた東方神起が、アニバーサリーイヤーのラストイベントとして日産スタジアム2DAYSを開催。WOWOWはその最終日、4月26日の模様を全編ノーカットでお届け。 4月26日には放送視聴のみだったが、5月は放送と配信、どちらでもお楽しみいただける。 東方神起が日産スタジアムでライブを行なうのは、海外アーティストとしては史上最多、自身の記録を更新する3度目。史上初の日産スタジアム3DAYSを成し遂げた2018年以来、約8年ぶりだ。2025年4月27日には、20周年記念ライブツアー東京ドーム千秋楽公演をもって、東京ドーム公演数33回、全国ドーム公演数92回を数え、海外アーティスト最多記録を自ら更新。デビュー以来数々の苦境を経験しながら、立ち止まらず進み続け、海外アーティストとして前人未到の道を拓いたパイオニアである。タイトルのRED OCEANとは、東方神起のグループカラーの赤いペンライトが染め上げる絶景を示す言葉。20年間の軌跡を胸に、ユンホとチャンミンがファンとともに新たな未来へと踏み出す門出となる今回のライブ。WOWOWでの放送・配信、3日間のアーカイブ配信をお見逃しなく!

東方神起特集 2026 東方神起 20th Anniversary LIVE IN NISSAN STADIUM ~RED OCEAN~ 全編ノーカット

東方神起特集 2026 東方神起 20th Anniversary LIVE IN NISSAN STADIUM ~RED OCEAN~ 全編ノーカット

05/30(土)19:00~23:00

東方神起の新たな未来へとつながる特別なステージ。4/26の生中継の熱をそのまま、全編ノーカット放送・配信!3日間のアーカイブ配信も。 収録日:2026年4月26日/収録場所:神奈川 日産スタジアム 日本デビュー20周年を迎えた東方神起が、アニバーサリーイヤーのラストイベントとして日産スタジアム2DAYSを開催。WOWOWはその最終日、4月26日の模様を全編ノーカットでお届け。 4月26日には放送視聴のみだったが、5月は放送と配信、どちらでもお楽しみいただける。 東方神起が日産スタジアムでライブを行なうのは、海外アーティストとしては史上最多、自身の記録を更新する3度目。史上初の日産スタジアム3DAYSを成し遂げた2018年以来、約8年ぶりだ。2025年4月27日には、20周年記念ライブツアー東京ドーム千秋楽公演をもって、東京ドーム公演数33回、全国ドーム公演数92回を数え、海外アーティスト最多記録を自ら更新。デビュー以来数々の苦境を経験しながら、立ち止まらず進み続け、海外アーティストとして前人未到の道を拓いたパイオニアである。タイトルのRED OCEANとは、東方神起のグループカラーの赤いペンライトが染め上げる絶景を示す言葉。20年間の軌跡を胸に、ユンホとチャンミンがファンとともに新たな未来へと踏み出す門出となる今回のライブ。WOWOWでの放送・配信、3日間のアーカイブ配信をお見逃しなく!

東方神起 LIVE TOUR 2012 ~TONE~ 完全版 1番組

東方神起特集 2026 東方神起 LIVE TOUR 2012 ~TONE~ 完全版

東方神起特集 2026 東方神起 LIVE TOUR 2012 ~TONE~ 完全版

06/19(金)10:00~12:50

横浜アリーナから始まり全国10都市26公演で55万人を動員した2012年のツアーから、東京ドームでの公演を全曲ノーカットで放送・配信。 収録日:2012年4月1日/収録場所:東京 東京ドーム 楽曲:B.U.T (BE-AU-TY)、Superstar、I Think U Know、呪文 -MIROTIC-、時ヲ止メテ、Thank you my girl、MAXIMUM、Honey Funny Bunny、Before U Go、Duet、I Don't Know、Telephone、シアワセ色の花、Back to Tomorrow、Rusty Nail、BREAK OUT!、ウィーアー!、Easy Mind、Summer Dream、High time、Why? [Keep Your Head Down]、Rising Sun、STILL、SHINE、Weep、Somebody To Love 2004年に韓国でCDデビューを果たし、2005年には日本でも本格的にデビューした東方神起。彼らは、それ以降もアジアツアーを重ねるなどし、その名をアジア全土にとどろかせていった。2011年9月にはオリジナルアルバム『TONE』をリリース。その年のNHK紅白歌合戦に出場し、日本でもあらためて存在感を見せつける。 そして、衰えることのない人気を維持したまま2012年1月から4月にかけて実施したのが10都市26公演に及ぶツアー「東方神起LIVE TOUR 2012 ~TONE~」だ。アルバムタイトルを冠したこのドーム&アリーナツアーは、ファンにとってもメンバーにとっても忘れることのできない、東方神起の歴史に燦然と輝くものとなった。このツアーの中から、東京ドーム公演を全演奏曲ノーカットの“完全版”でお届けする。

東方神起特集 2026 東方神起 LIVE TOUR 2012 ~TONE~ 完全版

東方神起特集 2026 東方神起 LIVE TOUR 2012 ~TONE~ 完全版

06/19(金)10:00~12:50

横浜アリーナから始まり全国10都市26公演で55万人を動員した2012年のツアーから、東京ドームでの公演を全曲ノーカットで放送・配信。 収録日:2012年4月1日/収録場所:東京 東京ドーム 楽曲:B.U.T (BE-AU-TY)、Superstar、I Think U Know、呪文 -MIROTIC-、時ヲ止メテ、Thank you my girl、MAXIMUM、Honey Funny Bunny、Before U Go、Duet、I Don't Know、Telephone、シアワセ色の花、Back to Tomorrow、Rusty Nail、BREAK OUT!、ウィーアー!、Easy Mind、Summer Dream、High time、Why? [Keep Your Head Down]、Rising Sun、STILL、SHINE、Weep、Somebody To Love 2004年に韓国でCDデビューを果たし、2005年には日本でも本格的にデビューした東方神起。彼らは、それ以降もアジアツアーを重ねるなどし、その名をアジア全土にとどろかせていった。2011年9月にはオリジナルアルバム『TONE』をリリース。その年のNHK紅白歌合戦に出場し、日本でもあらためて存在感を見せつける。 そして、衰えることのない人気を維持したまま2012年1月から4月にかけて実施したのが10都市26公演に及ぶツアー「東方神起LIVE TOUR 2012 ~TONE~」だ。アルバムタイトルを冠したこのドーム&アリーナツアーは、ファンにとってもメンバーにとっても忘れることのできない、東方神起の歴史に燦然と輝くものとなった。このツアーの中から、東京ドーム公演を全演奏曲ノーカットの“完全版”でお届けする。

東方神起 LIVE TOUR 2013 ~TIME~ 完全版 1番組

東方神起特集 2026 東方神起 LIVE TOUR 2013 ~TIME~ 完全版

東方神起特集 2026 東方神起 LIVE TOUR 2013 ~TIME~ 完全版

06/19(金)12:50~15:45

2013年、東方神起史上初めて全国5大ドームを制覇し、70万人を動員したドームツアーから東京ドームでの最終公演を全曲ノーカットで放送・配信。 収録日:2013年6月17日/収録場所:東京 東京ドーム 楽曲:Fated、ANDROID、Superstar、I Don't Know、STILL、Duet、One More Thing、Y3K、Purple Line、Humanoids、I Know、Heart, Mind and Soul、One and Only One、Rat Tat Tat、T-Style、Rock with U、BLINK、Survivor、Share The World、Sky、逢いたくて逢いたくてたまらない、Catch Me -If you wanna-、Why? [Keep Your Head Down]、OCEAN、SHINE、ウィーアー!、Summer Dream、In Our Time 2013年3月に発売された東方神起6枚目のオリジナルアルバム『TIME』。時間を表題コンセプトに掲げてはいるが、テーマの奥底に流れているのは「東方神起を生きる」という想いだった。そんな東方神起であることの誇り、覚悟を込めたアルバムは、前作『TONE』に続いてオリジナル作品としては2作連続のNo.1ヒットを記録。 そして、このアルバムを携えて行なわれた「東方神起 LIVE TOUR 2013 ~TIME~」もまた彼らの勢いが表われたものとなる。 東方神起が初めて5大ドームを回った年として記憶されているこのツアーの総動員数は、延べ70万人を数え、前年に自らが打ち立てた55万人という記録をオーバー、アジア出身アーティストとしては空前の数字となった。このツアーから6月17日の東京ドーム公演を、内容に一切の編集を加えることなく、全編ノーカットの“完全版”としてお届けする。

東方神起特集 2026 東方神起 LIVE TOUR 2013 ~TIME~ 完全版

東方神起特集 2026 東方神起 LIVE TOUR 2013 ~TIME~ 完全版

06/19(金)12:50~15:45

2013年、東方神起史上初めて全国5大ドームを制覇し、70万人を動員したドームツアーから東京ドームでの最終公演を全曲ノーカットで放送・配信。 収録日:2013年6月17日/収録場所:東京 東京ドーム 楽曲:Fated、ANDROID、Superstar、I Don't Know、STILL、Duet、One More Thing、Y3K、Purple Line、Humanoids、I Know、Heart, Mind and Soul、One and Only One、Rat Tat Tat、T-Style、Rock with U、BLINK、Survivor、Share The World、Sky、逢いたくて逢いたくてたまらない、Catch Me -If you wanna-、Why? [Keep Your Head Down]、OCEAN、SHINE、ウィーアー!、Summer Dream、In Our Time 2013年3月に発売された東方神起6枚目のオリジナルアルバム『TIME』。時間を表題コンセプトに掲げてはいるが、テーマの奥底に流れているのは「東方神起を生きる」という想いだった。そんな東方神起であることの誇り、覚悟を込めたアルバムは、前作『TONE』に続いてオリジナル作品としては2作連続のNo.1ヒットを記録。 そして、このアルバムを携えて行なわれた「東方神起 LIVE TOUR 2013 ~TIME~」もまた彼らの勢いが表われたものとなる。 東方神起が初めて5大ドームを回った年として記憶されているこのツアーの総動員数は、延べ70万人を数え、前年に自らが打ち立てた55万人という記録をオーバー、アジア出身アーティストとしては空前の数字となった。このツアーから6月17日の東京ドーム公演を、内容に一切の編集を加えることなく、全編ノーカットの“完全版”としてお届けする。

東方神起 LIVE TOUR 2013 ~TIME~ FINAL in NISSAN STADIUM 完全版 1番組

東方神起特集 2026 東方神起 LIVE TOUR 2013 ~TIME~ FINAL in NISSAN STADIUM 完全版

東方神起特集 2026 東方神起 LIVE TOUR 2013 ~TIME~ FINAL in NISSAN STADIUM 完全版

06/19(金)15:45~19:10

2013年のツアー「TIME」の追加公演として海外アーティスト初となった日産スタジアムでの単独公演を開催。そのファイナルステージを全曲ノーカットで放送・配信。 収録日:2013年8月18日/収録場所:神奈川 日産スタジアム 楽曲:Fated、ANDROID、Superstar、I Don't Know、STILL、Duet、One More Thing、Y3K、Purple Line、Humanoids、Heart, Mind and Soul、I Know、One and Only One、Rat Tat Tat、T-Style、Rock with U、"O"-正・反・合、Survivor、Share The World、OCEAN、逢いたくて逢いたくてたまらない、Catch Me -If you wanna-、Why? [Keep Your Head Down]、SCREAM、SHINE、ウィーアー!、Summer Dream、In Our Time、Somebody To Love 2013年、自信作のアルバム『TIME』を手に初めて行なった5大ドームツアーを大成功のうちに収めた東方神起が、そのツアーの最終到達点として選んだのは神奈川・日産スタジアムだった。この地で公演を開いた海外アーティストは彼らが初となる。東方神起のエンターテインメント性を語る上でも外すことのできない歴史的ライブこそ、この「東方神起 LIVE TOUR 2013 ~TIME~ FINAL in NISSAN STADIUM」といっていいだろう。今回、日産スタジアムの広さを活かしたステージ演出とパフォーマンスを余すところなく、ノーカットの“完全版”として放送・配信する。

東方神起特集 2026 東方神起 LIVE TOUR 2013 ~TIME~ FINAL in NISSAN STADIUM 完全版

東方神起特集 2026 東方神起 LIVE TOUR 2013 ~TIME~ FINAL in NISSAN STADIUM 完全版

06/19(金)15:45~19:10

2013年のツアー「TIME」の追加公演として海外アーティスト初となった日産スタジアムでの単独公演を開催。そのファイナルステージを全曲ノーカットで放送・配信。 収録日:2013年8月18日/収録場所:神奈川 日産スタジアム 楽曲:Fated、ANDROID、Superstar、I Don't Know、STILL、Duet、One More Thing、Y3K、Purple Line、Humanoids、Heart, Mind and Soul、I Know、One and Only One、Rat Tat Tat、T-Style、Rock with U、"O"-正・反・合、Survivor、Share The World、OCEAN、逢いたくて逢いたくてたまらない、Catch Me -If you wanna-、Why? [Keep Your Head Down]、SCREAM、SHINE、ウィーアー!、Summer Dream、In Our Time、Somebody To Love 2013年、自信作のアルバム『TIME』を手に初めて行なった5大ドームツアーを大成功のうちに収めた東方神起が、そのツアーの最終到達点として選んだのは神奈川・日産スタジアムだった。この地で公演を開いた海外アーティストは彼らが初となる。東方神起のエンターテインメント性を語る上でも外すことのできない歴史的ライブこそ、この「東方神起 LIVE TOUR 2013 ~TIME~ FINAL in NISSAN STADIUM」といっていいだろう。今回、日産スタジアムの広さを活かしたステージ演出とパフォーマンスを余すところなく、ノーカットの“完全版”として放送・配信する。

東方神起 LIVE TOUR 2014 ~TREE~ 完全版 1番組

東方神起特集 2026 東方神起 LIVE TOUR 2014 ~TREE~ 完全版

東方神起特集 2026 東方神起 LIVE TOUR 2014 ~TREE~ 完全版

06/19(金)19:10~22:10

2013年に海外アーティスト初の日産スタジアム単独公演開催という快挙を果たした東方神起。全国で約60万人を動員した2014年のライブツアーを全曲お届け。 収録日:2014年5月1日/収録場所:東京 東京ドーム 楽曲:Champion、SCREAM、Disvelocity、Cheering、愛をもっと、Breeding Poison、信じるまま、B.U.T (BE-AU-TY)、I love you、With All My Heart ~君が踊る、夏~、Wedding Dress、Hide & Seek、Crazy Crazy Crazy、Good Days、Over、Shout Out!、SURI SURI [Spellbound]、Something、Why? [Keep Your Head Down]、Easy Mind、ウィーアー!、Humanoids、TREE OF LIFE、miss you、Sweat、OCEAN、Somebody To Love、Good-bye for Now 2014年4月22日~6月22日にかけて11会場で29公演が行なわれた東方神起のドーム&アリーナツアー「TREE」から、東京ドームにて収録されたライブの模様を全編ノーカットでお届けする。2013年に自身初の5大ドームツアーを実施し、海外アーティスト初の神奈川・日産スタジアム単独公演を成功させるなど、まさに脂が乗り切った状況下で展開された2014年のツアーは、2013年の7会場18公演を会場数・公演数ともに大きく上回る規模となった。 公演タイトルの「TREE」は、ツアー直前にリリースされた通算7枚目のオリジナルアルバムのタイトルを冠したもの。自らを「木」に例え、これまで育ててくれたファンへの感謝と、今後もファンを見守り続けていく決意を込めたこのアルバムをフィーチャーしたステージには、絶賛・感動の声があふれた。今回は、メドレーを含む全28曲約3時間のステージを「完全版」として放送・配信する。

東方神起特集 2026 東方神起 LIVE TOUR 2014 ~TREE~ 完全版

東方神起特集 2026 東方神起 LIVE TOUR 2014 ~TREE~ 完全版

06/19(金)19:10~22:10

2013年に海外アーティスト初の日産スタジアム単独公演開催という快挙を果たした東方神起。全国で約60万人を動員した2014年のライブツアーを全曲お届け。 収録日:2014年5月1日/収録場所:東京 東京ドーム 楽曲:Champion、SCREAM、Disvelocity、Cheering、愛をもっと、Breeding Poison、信じるまま、B.U.T (BE-AU-TY)、I love you、With All My Heart ~君が踊る、夏~、Wedding Dress、Hide & Seek、Crazy Crazy Crazy、Good Days、Over、Shout Out!、SURI SURI [Spellbound]、Something、Why? [Keep Your Head Down]、Easy Mind、ウィーアー!、Humanoids、TREE OF LIFE、miss you、Sweat、OCEAN、Somebody To Love、Good-bye for Now 2014年4月22日~6月22日にかけて11会場で29公演が行なわれた東方神起のドーム&アリーナツアー「TREE」から、東京ドームにて収録されたライブの模様を全編ノーカットでお届けする。2013年に自身初の5大ドームツアーを実施し、海外アーティスト初の神奈川・日産スタジアム単独公演を成功させるなど、まさに脂が乗り切った状況下で展開された2014年のツアーは、2013年の7会場18公演を会場数・公演数ともに大きく上回る規模となった。 公演タイトルの「TREE」は、ツアー直前にリリースされた通算7枚目のオリジナルアルバムのタイトルを冠したもの。自らを「木」に例え、これまで育ててくれたファンへの感謝と、今後もファンを見守り続けていく決意を込めたこのアルバムをフィーチャーしたステージには、絶賛・感動の声があふれた。今回は、メドレーを含む全28曲約3時間のステージを「完全版」として放送・配信する。

東方神起 LIVE TOUR 2015 ~WITH~ 完全版 1番組

東方神起特集 2026 東方神起 LIVE TOUR 2015 ~WITH~ 完全版

東方神起特集 2026 東方神起 LIVE TOUR 2015 ~WITH~ 完全版

06/19(金)22:10~01:45

アジア全域だけでなく、世界的に活動を展開している東方神起。彼らが日本デビュー10周年を迎えて臨んだ2015年の東京ドーム公演の模様を全曲ノーカットでお届け。 収録日:2015年4月2日/収録場所:東京 東京ドーム 楽曲:Refuse to lose、Spinning、Why? [Keep Your Head Down]、Choosey Lover、Baby, don’t cry、Believe In U、NO?、Answer、DIRT、Survivor、Time Works Wonders、Special One、Before U Go、Calling、Duet、どうして君を好きになってしまったんだろう?、Chandelier、Humanoids、Break up the shell、High time、I just can’t quit myself、Love in the Ice、MAXIMUM、Rising Sun、B.U.T (BE-AU-TY)、サクラミチ、With Love、ウィーアー!、Somebody To Love、時ヲ止メテ 2017年に再始動を発表、復帰記念アルバム『FINE COLLECTION~Begin Again~』をリリースし、自身3度目となる5大ドームツアーを行なうなど、変わることのないポテンシャルの高さを知らしめた東方神起。そんな彼らが活動休止前の最後に見せたパフォーマンスが、「東方神起LIVE TOUR 2015 ~WITH~」の最終公演、2015年4月2日の東京ドームでのライブだ。 日本デビュー10周年に当たるこの年のツアーは、ユンホとチャンミンの2人にとって20代での最後のツアーということもあって、さまざまな想いが会場を包む“伝説”的なライブとなった。ファンの温かさに気持ちが高まり涙を見せた2人の姿、異例ともいえるトリプルアンコールなど、彼らの活動の歴史においていつまでも語り継がれていくであろう光景が続く。それらをすべて網羅、全曲ノーカットの「完全版」としてお届けする。

東方神起特集 2026 東方神起 LIVE TOUR 2015 ~WITH~ 完全版

東方神起特集 2026 東方神起 LIVE TOUR 2015 ~WITH~ 完全版

06/19(金)22:10~01:45

アジア全域だけでなく、世界的に活動を展開している東方神起。彼らが日本デビュー10周年を迎えて臨んだ2015年の東京ドーム公演の模様を全曲ノーカットでお届け。 収録日:2015年4月2日/収録場所:東京 東京ドーム 楽曲:Refuse to lose、Spinning、Why? [Keep Your Head Down]、Choosey Lover、Baby, don’t cry、Believe In U、NO?、Answer、DIRT、Survivor、Time Works Wonders、Special One、Before U Go、Calling、Duet、どうして君を好きになってしまったんだろう?、Chandelier、Humanoids、Break up the shell、High time、I just can’t quit myself、Love in the Ice、MAXIMUM、Rising Sun、B.U.T (BE-AU-TY)、サクラミチ、With Love、ウィーアー!、Somebody To Love、時ヲ止メテ 2017年に再始動を発表、復帰記念アルバム『FINE COLLECTION~Begin Again~』をリリースし、自身3度目となる5大ドームツアーを行なうなど、変わることのないポテンシャルの高さを知らしめた東方神起。そんな彼らが活動休止前の最後に見せたパフォーマンスが、「東方神起LIVE TOUR 2015 ~WITH~」の最終公演、2015年4月2日の東京ドームでのライブだ。 日本デビュー10周年に当たるこの年のツアーは、ユンホとチャンミンの2人にとって20代での最後のツアーということもあって、さまざまな想いが会場を包む“伝説”的なライブとなった。ファンの温かさに気持ちが高まり涙を見せた2人の姿、異例ともいえるトリプルアンコールなど、彼らの活動の歴史においていつまでも語り継がれていくであろう光景が続く。それらをすべて網羅、全曲ノーカットの「完全版」としてお届けする。

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