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09/27(日)00:00~02:00
死神が落とした恐るべき“デスノート”。これを拾った夜神月は世の中の犯罪者たちに次々と死の制裁を下していく。#29「父親」、#30「正義」、#31「移譲」ほか
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10/04(日)00:00~00:30
キラを倒すため部下のレスターらと共に来日したニアは、月に挑戦状を叩きつけると同時に、現状を整理した。ニアは、キラに関係している人物が3人いると推測している。それは、キラでありながらLを名乗っている夜神 月、実際にデスノートを所有し使用している人物“Xキラ”、そして、この2人の伝達役になっているNHNのアナウンサー・高田清美だ。ニアはLのやり方にならい100パーセントの証拠を挙げて捕らえる策を選ぶ。
10/04(日)00:30~01:00
魅上がデスノートを持っているとの情報を部下のジェバンニから受けたニアは、憑いているかもしれない死神に注意を促すと共に、さらなる調査を命令。その後、魅上が休憩時に呟いた言葉を読唇術で解析することに成功したニアたちは、魅上の『あの死神ノートを渡したきり現れやしない』との発言から魅上には死神が憑いていないことを断定する。
10/04(日)01:00~01:30
ニアがジェバンニに指示して魅上の持つデスノートにある工作をした。まもなく、月はニアから会見を申し込まれた。これが、最後の対決になると予想している月。一方、ニアもこれで全てが解決すると思っていた。さらにニアは、この会見にある条件を出した。それは、会見場所に互いの捜査員全員を揃え、さらに日本の捜査本部にあるデスノートを安全のために持ってくること。これを月があっさり受けたため、会見は行われることに。
10/04(日)01:30~02:00
高田の死を知った各テレビ局のキャスターたちが次々とキラ代弁者への立候補を宣言する中、月は、ニアと面会時間の確認を行った。月もニアも勝利を確信している決戦の日は、明後日、28日の午後1時。相沢らは、その日、自分たち全員が殺されるかもしれないとあって緊張を隠せない。1月28日―。ニアから海砂を解放したとの連絡を受けた月は、隠し金庫から取り出したデスノートの運搬役に相沢を指名する。
10/11(日)00:00~00:30
魅上が、倉庫内にいる人物の名前をデスノートに記入してから一分が経過―。誰も死なないことを確認したニアは、レスター、ジェバンニらに命じて魅上の逮捕を指示。魅上からデスノートを押収したニアは、その中で唯一名前が書かれていなかった人物、「夜神月」がキラであると断定する。ニアの策を読んで、手を進めていた月は…。
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10/11(日)13:45~16:30
大ヒット漫画『DEATH NOTE』を原作として、ブロードウェイと日本の才能がタッグを組み、 2015年にミュージカル化し大反響を巻き起こした「デスノート THE MUSICAL」。今回は2017年の再演版をお届けする。 キャストには初演時から引き続き、主人公・夜神月役を浦井健治と柿澤勇人が演じ、L役を小池徹平が同じく続投。死神リューク役は石井一孝が務める。緊迫の心理戦を圧倒的な歌唱力で描き、初演以来、熱狂的なファンを生み出し続ける第一級のエンターテインメント。今回は、浦井健治・出演回をお送りする。 【あらすじ】 成績優秀な高校生・夜神月(やがみライト)は、ある日、一冊のノートを拾う。ノートには、「このノートに名前を書かれた人間は40秒で死ぬ」と書かれていた。それは、死神リュークが退屈しのぎに地上に落とした“死のノート”(デスノート)。犯罪者を裁ききれない法律に、限界を感じていたライトは、ある日、テレビで幼稚園に立てこもる誘拐犯の名前をデスノートに書いてみる。すると、誘拐犯は突然、心臓発作で息絶えた。「自分こそが神に選ばれ、犯罪者のいない世界を創る“新世界の神”だ」と、ライトはデスノートを使い、犯罪者の粛清を始めていく。世界中で犯罪者が不可解な死を遂げていく事件が相次ぐ中、インターネット上ではその犯人を「キラ」と呼び、称賛しはじめる。犯罪の数が激減する中、警察は犯人の手掛かりさえつかめないでいた。そこへ、これまであらゆる難事件を解決してきた謎の名探偵L(エル)が事件を解決すべく、捜査を開始する。 (2017年9月 東京・新国立劇場 中劇場)
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