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11/04(水)08:00~09:00
出演:窪田正孝、山崎賢人、優希美青 ほか 地上波放送日:2015年7月5日~9月13日
4番組
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11/05(木)08:00~09:00
11/06(金)08:00~09:00
11/09(月)08:00~09:00
11/10(火)08:00~09:00
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11/16(月)00:30~01:00
家まで押しかけてきた海砂に死神を見せてくれとせがまれた月は、信用させる為にはやむを得ないと自分のデスノートに触れさせ、海砂にリュークの姿を見せる。海砂にLの名前を見せ、本部もろとも消す計画を立てた月は、自分がキラだということを知る唯一の人間も長く生かしておくことは出来ないと、Lの死後、彼女を始末する決意を固める。
11番組
11/16(月)01:30~02:00
海砂がデスノートの所有権を放棄したことで、二冊のデスノートの所有者になった月は、海砂が持っていたノートの所有権を放棄し、再びレムに返却をする。そして月は次に自分が「捨てる」と口にした時、文脈に拘らず”ノートの所有権を放棄”するという意味でとらえるようリュークに告げる。一方、捜査本部ではデスノートに関する記憶を失った海砂が目を覚まし、月は自分の”彼氏”であることを認めるが、Lは不信感を抱く。
11/16(月)05:00~05:30
計画通りに誘い出された火口は松田を始末する為、海砂の事務所へと侵入し、引き出しから松田の履歴書に記された名前をデスノートに書き込み、履歴書を元に位置に戻した後、直ぐさま事務所を後にする。Lと月は、わざわざ履歴書を元の位置に戻したこと、松田の名前をメモした途端に冷静さを取り戻した火口の行動に疑問を感じる。
11/16(月)05:30~06:00
身柄を拘束され、殺しの手段を訊ねられた火口は、デスノートの存在とルールを明かす。ノートを手にした総一郎と模木は、デスノートに憑いている死神・レムを目にする。ノートに触れた者だけが死神の存在を確認出来ることに気付いたLもデスノートへ手を伸ばす。死神を目の当たりにしたLは、ノートがキラの殺人の手段であれば、キラ・第二のキラの二人が存在していたことから、ノートは2冊以上あり、事件は未解決だと推理する。
11/23(月)01:30~02:00
“エヌ”を名乗るニアとLになりきる月は、お互いの正体が分からないまま電話で接触した。警察庁長官の殺害を知るニアに、月は粧裕が何者かに誘拐されデスノートとの交換を要求されていることを明かす。日本の警察が犯人側とロスで取り引きすると知ったニアは、口では協力を約束したが、ノートの奪取とキラの確保を目指して直ちに動き始めた。
11/23(月)02:00~02:30
デスノートを奪われた日本の警察は、その犯人捜しに躍起になっていた。アメリカのSPKを指揮しているNと、犯人グループの関係は何なのか。捜査員がワイズミーハウスを調べると、それが養護施設に名を借りた第2のLを育てるための場所であり、Nはそこのトップにいたニアという少年。“メロ”とはトップを争っていたライバルであることが発覚した。
11/23(月)03:30~03:55
月がデスノートを渡した魅上照は、正義感のかたまりのような男。世の中は、その存在自体が悪である人間と、そうではない人間に分けられると考えるに至った魅上は、悪人を裁ける立場の検事になった。悪を削除するキラの出現は、魅上にとって、神が舞い降りたかのように思われた。出来る限り神に近付きたい魅上は、テレビ番組『キラ王国』を観覧に行き、マイクを握りしめて自己アピールした。
11/23(月)03:55~04:20
キラを倒すため部下のレスターらと共に来日したニアは、月に挑戦状を叩きつけると同時に、現状を整理した。ニアは、キラに関係している人物が3人いると推測している。それは、キラでありながらLを名乗っている夜神 月、実際にデスノートを所有し使用している人物“Xキラ”、そして、この2人の伝達役になっているNHNのアナウンサー・高田清美だ。ニアはLのやり方にならい100パーセントの証拠を挙げて捕らえる策を選ぶ。
11/23(月)04:20~04:45
魅上がデスノートを持っているとの情報を部下のジェバンニから受けたニアは、憑いているかもしれない死神に注意を促すと共に、さらなる調査を命令。その後、魅上が休憩時に呟いた言葉を読唇術で解析することに成功したニアたちは、魅上の『あの死神ノートを渡したきり現れやしない』との発言から魅上には死神が憑いていないことを断定する。
11/23(月)04:45~05:10
ニアがジェバンニに指示して魅上の持つデスノートにある工作をした。まもなく、月はニアから会見を申し込まれた。これが、最後の対決になると予想している月。一方、ニアもこれで全てが解決すると思っていた。さらにニアは、この会見にある条件を出した。それは、会見場所に互いの捜査員全員を揃え、さらに日本の捜査本部にあるデスノートを安全のために持ってくること。これを月があっさり受けたため、会見は行われることに。
11/23(月)05:10~05:35
高田の死を知った各テレビ局のキャスターたちが次々とキラ代弁者への立候補を宣言する中、月は、ニアと面会時間の確認を行った。月もニアも勝利を確信している決戦の日は、明後日、28日の午後1時。相沢らは、その日、自分たち全員が殺されるかもしれないとあって緊張を隠せない。1月28日―。ニアから海砂を解放したとの連絡を受けた月は、隠し金庫から取り出したデスノートの運搬役に相沢を指名する。
11/23(月)05:35~06:00
魅上が、倉庫内にいる人物の名前をデスノートに記入してから一分が経過―。誰も死なないことを確認したニアは、レスター、ジェバンニらに命じて魅上の逮捕を指示。魅上からデスノートを押収したニアは、その中で唯一名前が書かれていなかった人物、「夜神月」がキラであると断定する。ニアの策を読んで、手を進めていた月は…。
11/22(日)10:15~13:00
大ヒット漫画『DEATH NOTE』を原作として、ブロードウェイと日本の才能がタッグを組み、2015年に初めてミュージカル化された初演版を放送。 ミュージカルの核となる音楽を手掛けるのは、世界中で次々と大ヒットミュージカルを生み出す本場ブロードウェイの作曲家、鬼才・フランク・ワイルドホーン。そして演出を手掛けるのは、これまでにも数々の賞を受賞し2012年には紫綬褒章を受章した、日本を代表する演出家・栗山民也。キャストには、主役・夜神月役に今やミュージカル界を牽引する実力派俳優となった浦井健治・柿澤勇人(ダブルキャスト)を、対峙するLエル役には、映画やドラマだけでなく近年では舞台での活躍も目覚ましい、小池徹平を起用。今回は、浦井健治・出演回をお送りする。 【あらすじ】 成績優秀な高校生・夜神月(やがみライト)は、ある日、一冊のノートを拾う。ノートには、「このノートに名前を書かれた人間は40秒で死ぬ」とあった。それは、死神が退屈しのぎに地上に落とした“死のノート”(デスノート)であった。犯罪者を裁ききれない法律に、限界を感じていたライトは、ある日、テレビで幼稚園に立てこもる誘拐犯の名前をデスノートに書いてみる。すると、誘拐犯は突然、心臓発作で息絶えた。 「自分こそが神に選ばれ、犯罪者のいない世界を創る“新世界の神”だ」と、ライトはデスノートを使い、犯罪者の粛清を始めていく。世界中で犯罪者が不可解な死を遂げていく事件が相次ぐ中、インターネット上ではその犯人を「キラ」と呼び、称賛しはじめる。犯罪の数が激減する中、警察は犯人の手掛かりさえつかめないでいた。そこへ、これまであらゆる難事件を解決してきた謎の名探偵L(エル)が事件を解決すべく、捜査を開始する。 (2015年4月6日~29日 東京・日生劇場)
1番組
11/29(日)10:15~13:00
大ヒット漫画『DEATH NOTE』を原作として、ブロードウェイと日本の才能がタッグを組み、 2015年にミュージカル化し大反響を巻き起こした「デスノート THE MUSICAL」。今回は2017年の再演版をお届けする。 キャストには初演時から引き続き、主人公・夜神月役を浦井健治と柿澤勇人が演じ、L役を小池徹平が同じく続投。死神リューク役は石井一孝が務める。緊迫の心理戦を圧倒的な歌唱力で描き、初演以来、熱狂的なファンを生み出し続ける第一級のエンターテインメント。今回は、柿澤勇人・出演回をお送りする。 【あらすじ】 成績優秀な高校生・夜神月(やがみライト)は、ある日、一冊のノートを拾う。ノートには、「このノートに名前を書かれた人間は40秒で死ぬ」と書かれていた。それは、死神リュークが退屈しのぎに地上に落とした“死のノート”(デスノート)。犯罪者を裁ききれない法律に、限界を感じていたライトは、ある日、テレビで幼稚園に立てこもる誘拐犯の名前をデスノートに書いてみる。すると、誘拐犯は突然、心臓発作で息絶えた。「自分こそが神に選ばれ、犯罪者のいない世界を創る“新世界の神”だ」と、ライトはデスノートを使い、犯罪者の粛清を始めていく。世界中で犯罪者が不可解な死を遂げていく事件が相次ぐ中、インターネット上ではその犯人を「キラ」と呼び、称賛しはじめる。犯罪の数が激減する中、警察は犯人の手掛かりさえつかめないでいた。そこへ、これまであらゆる難事件を解決してきた謎の名探偵L(エル)が事件を解決すべく、捜査を開始する。 (2017年9月 東京・新国立劇場 中劇場)
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