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04/11(土)21:00~23:05
凄腕の女殺し屋たちが結束して悪の組織に立ち向かう!血まみれのバイオレンスアクション 組織に立ち向かう女殺し屋に扮するカレン・ギランを、ミシェル・ヨーらベテラン俳優が脇でサポート。古今東西のアクション映画へのオマージュが随所に盛り込まれている。
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04/17(金)11:00~13:05
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04/15(水)11:00~13:00
砂漠地帯の警察署が戦場と化す!裏社会に生きる男たちの死闘を描くバイオレンスアクション 警察署を舞台に無数の銃弾が飛び交う怒涛のバイオレンスを、『スモーキン・エース/暗殺者がいっぱい』のジョー・カーナハン監督がハイテンションに描き出す。ジェラルド・バトラーら個性派俳優が曲者キャラを怪演。 ネバダ州の砂漠地帯の警察署に、カジノで暴行騒ぎを起こした詐欺師テディが連行される。実はマフィアのボスの追っ手から身を守るためわざと逮捕されたのだった。その矢先、テディを狙う殺し屋ボブが泥酔した男を演じて警察に連行され、テディと同じ留置場に入り込む。ボブに殺されそうになるも新人警官ヴァレリーに救われたテディは、これまでの経緯を自白する。そんな中、サイコパスの殺人鬼アンソニーが新たな刺客として現れる。
04/19(日)10:30~12:35
犬を使って悪人を討つダークヒーローが誕生!リュック・ベッソン監督が放つバイオレンス活劇 リュック・ベッソン監督が犬用ケージに監禁された少年の事件から着想を得て、奇想天外なバイオレンスアクション映画を創造。主人公と犬との絆はもちろん、それぞれの特徴に適した能力を発揮する犬の活躍も必見。
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04/24(金)11:00~13:05
犬を使って悪人を討つダークヒーローが誕生!リュック・ベッソン監督が放つバイオレンス活劇 リュック・ベッソン監督が犬用ケージに監禁された少年の事件から着想を得て、奇想天外なバイオレンスアクション映画を創造。主人公と犬との絆はもちろん、それぞれの特徴に適した能力を発揮する犬の活躍も必見。 ある夜、警察は検問で一台の車を止める。運転席に女装した一人の男がいて、荷台には十数匹の犬が乗せられていた。警察署に連行された男は精神科医エヴリンに自らの半生を語る──。闘犬で生計を立てる父の虐待を受けて育ったダグラスは、ある日警察に身柄を保護されるが、脊髄損傷で車椅子生活を強いられる。社会に馴染めないダグラスは犬たちの存在に救われながら成長し、生活費を稼ぐため犬を使った犯罪に手を染める。
04/23(木)13:45~15:45
「暴力都市」のカン・テホ監督が、同作以前に手掛けたバイオレンスアクション。刑務所を舞台に、囚人を取り仕切るボスと、新たに収監された財閥会長との因縁の争いを描く。 暴力事件を起こした囚人たちが集められた、刑務所の“暴力房”を主な舞台に、こわもてだが情に厚い“ボス”と、裏社会と通じた財閥会長との争いが繰り広げられるバイオレンスアクション。金の力で囚人たちにボスを襲わせ、暗殺をたくらむ会長の陰謀と、鍛えた肉体と腕っ節で会長の罠を退けるボスの戦いが見もの。父を助けようとして相手をけがさせ、殺人未遂に問われた気弱な青年とボスとの交流や、暴力房の個性的な囚人たち、そして知られざる刑務所内の日常など、コミカル要素の多いドラマ部分も見どころだ。 父親を助けようとして相手をけがさせ、殺人未遂で刑務所に収監された青年マニ。彼が入れられたのは暴力事件を起こした囚人たちの集まる“暴力房”だった。囚人たちから一目置かれる“ボス”を中心に、同房の囚人たちはくせの強い人間ばかり。だが実は情に厚いボスや案外気のいい仲間たちにマニは心を開いていく。そんな中、詐欺や脱税犯たちの入る“経済房”に、ボスとも因縁深い、裏社会と通じた財閥会長テスが収監され……。
04/23(木)15:45~17:45
刑務所を舞台にしたバイオレンスアクションのシリーズ第2作。刑務所内で唯一刃物を持てる“炊事房”が、囚人たちを取り仕切る“ボス”に不満を抱き、反乱を企てる。 前作に続き、「暴力都市」のカン・テホが監督と脚本を務めたバイオレンスアクションの第2作。刑務所内の“暴力房”を主な舞台に、“ボス”を巡る争いが繰り広げられる。前作でボスの命を狙った財閥会長が、今回は刑務所の外から金の力で囚人たちを操るほか、刑務所内で唯一刃物を扱える特権から一目置かれる一方、それ故にボスへの不満も募らせる“炊事房”の存在が緊張感を高めていく。会長の刺客かもしれない暴力房の新入りとボスとの交流や、個性的な面々が繰り広げるドタバタ騒ぎなど、充実したドラマも健在だ。 刑務所内で囚人たちを束ねる“ボス”がいる“暴力房”に、新入りギチョルが収監された。暴力団幹部のギチョルを警戒する面々だが、彼は当面のところ騒ぎを起こす様子はない。一方、かつてボスと争った財閥会長テスは、刑務所の外から金の力で各房を味方に付け、ボスへの恨みを晴らそうとしていた。また他方、所内で唯一刃物を扱える特権で一目置かれる“炊事房”もまたボスへの対抗意識を募らせ、所内は不穏な空気に包まれる。
04/25(土)23:50~01:50
100万人のペルシア軍をたった300人のスパルタ軍が迎え討つ。人気アーティスト、F・ミラーの原作を映画化。大ヒットして続編も作られた歴史バイオレンスアクション。 スパルタ王レオニダスが300人の軍勢で巨大なペルシア軍を迎え撃ったという“テルモピュライの戦い”を描いたミラー(「シン・シティ」)のグラフィックノベルを、最新VFXを駆使して映像化。後にいう“スパルタ教育”の語源となったスパルタ軍の死闘を、高いテンションと独自の映像センスで描ききったのが圧巻で、世界中で大ヒットした。主演は「オペラ座の怪人」のG・バトラー。監督は「ドーン・オブ・ザ・デッド」のZ・スナイダー。後に続編「300 <スリーハンドレッド> ~帝国の進撃~」も作られた。 紀元前480年、大帝国ペルシアはスパルタの征服をもくろんでペルシア大王クセルクセスに服従の証しを立てるよう使者を送って迫る。だがスパルタ王のレオニダスは要求を拒絶するとともに、エリートである強靭な戦士300人を集め、海岸線に連なる狭い山道に敵の軍団を誘い込み、戦いを自分たちに有利に展開するという作戦を実行。そこに100万人からなるペルシアの大軍が押し寄せ、山道を舞台に壮絶な死闘が火蓋を切るが……。
04/26(日)16:00~17:30
『魔進戦隊キラメイジャー』に登場する悪の幹部で人気キャラクターとなったヨドンナが主役のスピンオフ。仮面ライダーシリーズの坂本浩一か監督し、怒涛のセクシーバイオレンスアクションも展開。キラメイジャーとの決戦で消滅したヨドンナ。復活を目論み、生きている人間のエネルギーを吸収するため、キラメイレッドに狙いを定めるが、誤って彼のクラスメイトのリア充女子高生・柿原瑞希に繋がってしまい…。
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