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第46回全国中学校スケート大会【ハイライト】 22番組

ISU四大陸フィギュアスケート選手権 2026 9番組

高橋大輔 in LA 2016 1番組

高橋大輔 in LA 2016 120分完全版

高橋大輔 in LA 2016 120分完全版

03/15(日)23:30~01:30

高橋大輔、氷上から舞台へ!ダンス“初”挑戦の“初”稽古から“初”舞台まで!「LOVE ON THE FLOOR」の全てを網 羅した、2時間完全版!! 2016年6月30日世界初演!トップフィギュアスケーター達によるダンスショー「LOVE ON THE FLOOR」へゲストダンサ ーとして出演。スケーターではなく、ダンサーとして表舞台に立つ、人生初の “挑戦”へ新たな一歩を踏み出した高橋 の数カ月に独占密着!初回放送ではお届けできなかった、貴重な未公開映像を新たに追加してオンエア! 《完全版 追加映像》 ●LAでの舞台稽古 未公開映像をたっぷりプラスしてお届け! ●シェリル・バーク&高橋大輔 SP対談!「2人にとっての“愛”とは!?」 ●開演直前!日本で行われた全体練習にもカメラが潜入!! ●6月30日、ついに世界初演!記念すべき舞台初日の模様も!! など 「LOVE ON THE FLOOR」の主演にして構成・演出をつとめるトップダンサー、シェリル・バークとの出会い。そして彼女 を訪ねて米国・ロサンゼルスへ渡り、ダンスレッスンやリハーサルの日々。何もかもが未知なる世界での“挑戦”。氷の 上で世界を席巻し、多くのファンを魅了した男は、いかにして新境地を見出すのか。ダンサー・高橋大輔が誕生するそ の“瞬間”を、余すところなくお届けする!高橋大輔ファン、フィギュアスケートファン必見の超貴重映像が盛りだくさ ん!どうぞ、お楽しみに! 【「LOVE ON THE FLOOR(ラヴ・オン・ザ・フロア)」とは】 「ときめき」「情熱」「とまどい」「嫉妬」「無償の愛」といった、愛という感情の持つ、様々な面を、米国のトップダンサー達 と、米国の超人気TVリアリティーショー番組である 『Dancing with the Stars』で優勝したトップフィギュアスケーター達 が、卓抜したダンスの技術を通じて表現する、世界で初のダンスショー。 構成・演出・主演:シェリル・バーク 出演:シェリル・バーク、クリスティ・ヤマグチ(フィギュアスケート女子シングル世界チャンピオン、五輪金メダリスト)、メ リル・デイヴィス&チャーリー・ホワイト(フィギュアスケートアイスダンス世界チャンピオン、五輪金メダリスト) ゲストダンサー:高橋大輔(フィギュアスケート男子シングル世界チャンピオン、五輪銅メダリスト) 開催:2016年6月30日(木)~7月9日(土) 東京・東急シアターオーブ 【シェリル・バーク(Cheryl Burke)】 プロのダンサーとして、様々な競技会でタイトルを獲得してきたトップダンサー。米国 ABC(ネットワークTV)の看板番 組であるリアリティーショー『Dancing with the Stars』のSeason 1でチャンピオンとなり、一躍、全米に名を知られるセレ ブリティ―となった。 それまでも、ダンスの世界では有名な存在であったが、この『Dancing with the Stars』で、一般の視聴者の圧倒的な 支持を集め、米国にダンスブームを巻き起こすきっかけとなった。

基本プラン

高橋大輔 in LA 2016 120分完全版

高橋大輔 in LA 2016 120分完全版

03/15(日)23:30~01:30

高橋大輔、氷上から舞台へ!ダンス“初”挑戦の“初”稽古から“初”舞台まで!「LOVE ON THE FLOOR」の全てを網 羅した、2時間完全版!! 2016年6月30日世界初演!トップフィギュアスケーター達によるダンスショー「LOVE ON THE FLOOR」へゲストダンサ ーとして出演。スケーターではなく、ダンサーとして表舞台に立つ、人生初の “挑戦”へ新たな一歩を踏み出した高橋 の数カ月に独占密着!初回放送ではお届けできなかった、貴重な未公開映像を新たに追加してオンエア! 《完全版 追加映像》 ●LAでの舞台稽古 未公開映像をたっぷりプラスしてお届け! ●シェリル・バーク&高橋大輔 SP対談!「2人にとっての“愛”とは!?」 ●開演直前!日本で行われた全体練習にもカメラが潜入!! ●6月30日、ついに世界初演!記念すべき舞台初日の模様も!! など 「LOVE ON THE FLOOR」の主演にして構成・演出をつとめるトップダンサー、シェリル・バークとの出会い。そして彼女 を訪ねて米国・ロサンゼルスへ渡り、ダンスレッスンやリハーサルの日々。何もかもが未知なる世界での“挑戦”。氷の 上で世界を席巻し、多くのファンを魅了した男は、いかにして新境地を見出すのか。ダンサー・高橋大輔が誕生するそ の“瞬間”を、余すところなくお届けする!高橋大輔ファン、フィギュアスケートファン必見の超貴重映像が盛りだくさ ん!どうぞ、お楽しみに! 【「LOVE ON THE FLOOR(ラヴ・オン・ザ・フロア)」とは】 「ときめき」「情熱」「とまどい」「嫉妬」「無償の愛」といった、愛という感情の持つ、様々な面を、米国のトップダンサー達 と、米国の超人気TVリアリティーショー番組である 『Dancing with the Stars』で優勝したトップフィギュアスケーター達 が、卓抜したダンスの技術を通じて表現する、世界で初のダンスショー。 構成・演出・主演:シェリル・バーク 出演:シェリル・バーク、クリスティ・ヤマグチ(フィギュアスケート女子シングル世界チャンピオン、五輪金メダリスト)、メ リル・デイヴィス&チャーリー・ホワイト(フィギュアスケートアイスダンス世界チャンピオン、五輪金メダリスト) ゲストダンサー:高橋大輔(フィギュアスケート男子シングル世界チャンピオン、五輪銅メダリスト) 開催:2016年6月30日(木)~7月9日(土) 東京・東急シアターオーブ 【シェリル・バーク(Cheryl Burke)】 プロのダンサーとして、様々な競技会でタイトルを獲得してきたトップダンサー。米国 ABC(ネットワークTV)の看板番 組であるリアリティーショー『Dancing with the Stars』のSeason 1でチャンピオンとなり、一躍、全米に名を知られるセレ ブリティ―となった。 それまでも、ダンスの世界では有名な存在であったが、この『Dancing with the Stars』で、一般の視聴者の圧倒的な 支持を集め、米国にダンスブームを巻き起こすきっかけとなった。

基本プラン

ISU世界ジュニアフィギュアスケート選手権 2026 4番組

[多][初] ISU世界ジュニアフィギュアスケート選手権 2026 ペア (2026/03/04-05) ■トンディラバ・アイスホール

[多][初] ISU世界ジュニアフィギュアスケート選手権 2026 ペア (2026/03/04-05) ■トンディラバ・アイスホール

03/19(木)17:00~20:00

世界ジュニア選手権は、次世代のトップスケーターたちが世界一を争う、将来を占う重要な舞台。 世界選手権や五輪で活躍する選手の多くが、この大会を飛躍のきっかけとしてきただけに、注目度の高い国際大会となる。 最大の焦点は、女子シングル。 日本の島田麻央は、世界ジュニアで圧倒的な実績を残しており、トリプルアクセルや4回転を含む高難度構成に加え、表現力と安定感を兼ね備えた演技は、ジュニアの枠を超えた完成度を誇る。 対抗馬としては、日本の岡万佑子、岡田芽依をはじめ、欧米・韓国勢の実力者が名を連ね、総合力が勝敗を左右するだろう。 男子シングルでは、前回大会王者の中田璃士が中心的存在となる。 安定したジャンプ構成とスピード感のある滑りは大きな武器で、連覇への期待が高まる。 一方、韓国や北米、欧州の若手選手も急成長を見せており、僅差の戦いになる可能性が高い。 男子ならではのダイナミックな演技は、大会屈指の見どころだ。 また、ペアとアイスダンスでは海外勢を中心に完成度の高い演技が期待される。 ジュニアとは思えないスケーティング技術は、シニア転向を見据えた重要な指標となり、4年後の五輪に向け、未来のスター誕生の瞬間を見逃せない。 以下、日本代表選手 ・男子:中田璃士、西野太翔、蛯原大弥 ・女子:島田麻央、岡万佑子、岡田芽依 ・アイスダンス:山下珂歩/永田裕人 J SPORTS 4では、男女シングル、アイスダンス、ペアを放送。

[多][初] ISU世界ジュニアフィギュアスケート選手権 2026 ペア (2026/03/04-05) ■トンディラバ・アイスホール

[多][初] ISU世界ジュニアフィギュアスケート選手権 2026 ペア (2026/03/04-05) ■トンディラバ・アイスホール

03/19(木)17:00~20:00

世界ジュニア選手権は、次世代のトップスケーターたちが世界一を争う、将来を占う重要な舞台。 世界選手権や五輪で活躍する選手の多くが、この大会を飛躍のきっかけとしてきただけに、注目度の高い国際大会となる。 最大の焦点は、女子シングル。 日本の島田麻央は、世界ジュニアで圧倒的な実績を残しており、トリプルアクセルや4回転を含む高難度構成に加え、表現力と安定感を兼ね備えた演技は、ジュニアの枠を超えた完成度を誇る。 対抗馬としては、日本の岡万佑子、岡田芽依をはじめ、欧米・韓国勢の実力者が名を連ね、総合力が勝敗を左右するだろう。 男子シングルでは、前回大会王者の中田璃士が中心的存在となる。 安定したジャンプ構成とスピード感のある滑りは大きな武器で、連覇への期待が高まる。 一方、韓国や北米、欧州の若手選手も急成長を見せており、僅差の戦いになる可能性が高い。 男子ならではのダイナミックな演技は、大会屈指の見どころだ。 また、ペアとアイスダンスでは海外勢を中心に完成度の高い演技が期待される。 ジュニアとは思えないスケーティング技術は、シニア転向を見据えた重要な指標となり、4年後の五輪に向け、未来のスター誕生の瞬間を見逃せない。 以下、日本代表選手 ・男子:中田璃士、西野太翔、蛯原大弥 ・女子:島田麻央、岡万佑子、岡田芽依 ・アイスダンス:山下珂歩/永田裕人 J SPORTS 4では、男女シングル、アイスダンス、ペアを放送。

[多][初] ISU世界ジュニアフィギュアスケート選手権 2026 男子シングル (2026/03/04, 06) ■トンディラバ・アイスホール

[多][初] ISU世界ジュニアフィギュアスケート選手権 2026 男子シングル (2026/03/04, 06) ■トンディラバ・アイスホール

03/20(金)17:00~21:00

世界ジュニア選手権は、次世代のトップスケーターたちが世界一を争う、将来を占う重要な舞台。 世界選手権や五輪で活躍する選手の多くが、この大会を飛躍のきっかけとしてきただけに、注目度の高い国際大会となる。 最大の焦点は、女子シングル。 日本の島田麻央は、世界ジュニアで圧倒的な実績を残しており、トリプルアクセルや4回転を含む高難度構成に加え、表現力と安定感を兼ね備えた演技は、ジュニアの枠を超えた完成度を誇る。 対抗馬としては、日本の岡万佑子、岡田芽依をはじめ、欧米・韓国勢の実力者が名を連ね、総合力が勝敗を左右するだろう。 男子シングルでは、前回大会王者の中田璃士が中心的存在となる。 安定したジャンプ構成とスピード感のある滑りは大きな武器で、連覇への期待が高まる。 一方、韓国や北米、欧州の若手選手も急成長を見せており、僅差の戦いになる可能性が高い。 男子ならではのダイナミックな演技は、大会屈指の見どころだ。 また、ペアとアイスダンスでは海外勢を中心に完成度の高い演技が期待される。 ジュニアとは思えないスケーティング技術は、シニア転向を見据えた重要な指標となり、4年後の五輪に向け、未来のスター誕生の瞬間を見逃せない。 以下、日本代表選手 ・男子:中田璃士、西野太翔、蛯原大弥 ・女子:島田麻央、岡万佑子、岡田芽依 ・アイスダンス:山下珂歩/永田裕人 J SPORTS 4では、男女シングル、アイスダンス、ペアを放送。

[多][初] ISU世界ジュニアフィギュアスケート選手権 2026 女子シングル (2026/03/05, 07) ■トンディラバ・アイスホール

[多][初] ISU世界ジュニアフィギュアスケート選手権 2026 女子シングル (2026/03/05, 07) ■トンディラバ・アイスホール

03/21(土)17:00~21:00

世界ジュニア選手権は、次世代のトップスケーターたちが世界一を争う、将来を占う重要な舞台。 世界選手権や五輪で活躍する選手の多くが、この大会を飛躍のきっかけとしてきただけに、注目度の高い国際大会となる。 最大の焦点は、女子シングル。 日本の島田麻央は、世界ジュニアで圧倒的な実績を残しており、トリプルアクセルや4回転を含む高難度構成に加え、表現力と安定感を兼ね備えた演技は、ジュニアの枠を超えた完成度を誇る。 対抗馬としては、日本の岡万佑子、岡田芽依をはじめ、欧米・韓国勢の実力者が名を連ね、総合力が勝敗を左右するだろう。 男子シングルでは、前回大会王者の中田璃士が中心的存在となる。 安定したジャンプ構成とスピード感のある滑りは大きな武器で、連覇への期待が高まる。 一方、韓国や北米、欧州の若手選手も急成長を見せており、僅差の戦いになる可能性が高い。 男子ならではのダイナミックな演技は、大会屈指の見どころだ。 また、ペアとアイスダンスでは海外勢を中心に完成度の高い演技が期待される。 ジュニアとは思えないスケーティング技術は、シニア転向を見据えた重要な指標となり、4年後の五輪に向け、未来のスター誕生の瞬間を見逃せない。 以下、日本代表選手 ・男子:中田璃士、西野太翔、蛯原大弥 ・女子:島田麻央、岡万佑子、岡田芽依 ・アイスダンス:山下珂歩/永田裕人 J SPORTS 4では、男女シングル、アイスダンス、ペアを放送。

[多][初] ISU世界ジュニアフィギュアスケート選手権 2026 アイスダンス (2026/03/07-08) ■トンディラバ・アイスホール

[多][初] ISU世界ジュニアフィギュアスケート選手権 2026 アイスダンス (2026/03/07-08) ■トンディラバ・アイスホール

03/22(日)17:00~20:00

世界ジュニア選手権は、次世代のトップスケーターたちが世界一を争う、将来を占う重要な舞台。 世界選手権や五輪で活躍する選手の多くが、この大会を飛躍のきっかけとしてきただけに、注目度の高い国際大会となる。 最大の焦点は、女子シングル。 日本の島田麻央は、世界ジュニアで圧倒的な実績を残しており、トリプルアクセルや4回転を含む高難度構成に加え、表現力と安定感を兼ね備えた演技は、ジュニアの枠を超えた完成度を誇る。 対抗馬としては、日本の岡万佑子、岡田芽依をはじめ、欧米・韓国勢の実力者が名を連ね、総合力が勝敗を左右するだろう。 男子シングルでは、前回大会王者の中田璃士が中心的存在となる。 安定したジャンプ構成とスピード感のある滑りは大きな武器で、連覇への期待が高まる。 一方、韓国や北米、欧州の若手選手も急成長を見せており、僅差の戦いになる可能性が高い。 男子ならではのダイナミックな演技は、大会屈指の見どころだ。 また、ペアとアイスダンスでは海外勢を中心に完成度の高い演技が期待される。 ジュニアとは思えないスケーティング技術は、シニア転向を見据えた重要な指標となり、4年後の五輪に向け、未来のスター誕生の瞬間を見逃せない。 以下、日本代表選手 ・男子:中田璃士、西野太翔、蛯原大弥 ・女子:島田麻央、岡万佑子、岡田芽依 ・アイスダンス:山下珂歩/永田裕人 J SPORTS 4では、男女シングル、アイスダンス、ペアを放送。

日米対抗フィギュアスケート2007 1番組

日米対抗フィギュアスケート2007

日米対抗フィギュアスケート2007

03/22(日)01:50~03:10

浅田真央!安藤美姫!村主章枝!高橋大輔!町田樹!超豪華メンバーで強豪・アメリカと激突!2007年10月6日に 新横浜スケートセンターで行われたISU(国際スケート連盟)公認の国際大会で、今回で2回目となる、フィギュアスケー ト07/08シーズンの開幕戦。世界をリードする日本とアメリカのトップスケーターが集い、雌雄を決した。 後の2010年バンクーバー五輪で銀メダルを獲得した浅田真央や同じく銅メダルを獲得した高橋大輔ら、この後日本フ ィギュアスケート界を牽引した選手が集結した日本チーム。中でも当時17歳の町田樹は、この大会がシニアクラスの国 際大会デビュー戦となった。一方米国チームは、全米選手権3連覇(2004年~2006年)のジョニー・ウィアら実力者ぞろ いの強力メンバーでこの大会に臨んだ。 日米それぞれ4選手のうち、2人がショートプログラム(SP)、ジュニア1人を含む2人がフリースケーティング(FS)の演技 を行い、4選手の合計ポイントで勝敗を決する。 果たして、勝利を収めたのは!? 【出場選手】 ※各チーム滑走順に記載 ※SP=ショートプログラム、FS=フリースケーティング 《日本チーム(男子)》 町田樹(ジュニア・FS)「白鳥の湖」 中庭健介(SP)「サラバンド」 南里康晴(SP)「月光」 高橋大輔(FS)「ロミオとジュリエット」 《米国チーム(男子)》 ステファン・カリエール(ジュニア・FS)「ハリウッドノクターン」 ライアン・ブラッドリー(SP)「ゴッドファーザー」 ジョニー・ウィア(SP)「ユノナ&アヴォス」 ジェレミー・アボット(FS)「ゴーストワルツ/ジャズスウィートワルツ第2番/リバーワルツ/マスカレードワルツ」 《日本チーム(女子)》 水津瑠美(ジュニア・FS)「ストレンジパラダイス/キスメット」 安藤美姫(SP)「サムソンとデリラ」 浅田真央(SP)「バイオリンと管弦楽のためのファンタジア」 村主章枝(FS)「オブリヴィオン」 《米国チーム(女子)》 長洲未来(ジュニア・FS)「コッペリア」 キャロライン・ジャン(SP)「スパニッシュジプシー」 レイチェル・フラット(SP)「イット・エイント・ネセサラリー・ソー」 ベベ・リャン(FS)「黄河ピアノ協奏曲」 解説:八木沼純子、本田武史 実況:戸崎貴広(TBSアナウンサー) 【開催:2007年10月6日・7日 新横浜スケートセンター】

基本プラン

日米対抗フィギュアスケート2007

日米対抗フィギュアスケート2007

03/22(日)01:50~03:10

浅田真央!安藤美姫!村主章枝!高橋大輔!町田樹!超豪華メンバーで強豪・アメリカと激突!2007年10月6日に 新横浜スケートセンターで行われたISU(国際スケート連盟)公認の国際大会で、今回で2回目となる、フィギュアスケー ト07/08シーズンの開幕戦。世界をリードする日本とアメリカのトップスケーターが集い、雌雄を決した。 後の2010年バンクーバー五輪で銀メダルを獲得した浅田真央や同じく銅メダルを獲得した高橋大輔ら、この後日本フ ィギュアスケート界を牽引した選手が集結した日本チーム。中でも当時17歳の町田樹は、この大会がシニアクラスの国 際大会デビュー戦となった。一方米国チームは、全米選手権3連覇(2004年~2006年)のジョニー・ウィアら実力者ぞろ いの強力メンバーでこの大会に臨んだ。 日米それぞれ4選手のうち、2人がショートプログラム(SP)、ジュニア1人を含む2人がフリースケーティング(FS)の演技 を行い、4選手の合計ポイントで勝敗を決する。 果たして、勝利を収めたのは!? 【出場選手】 ※各チーム滑走順に記載 ※SP=ショートプログラム、FS=フリースケーティング 《日本チーム(男子)》 町田樹(ジュニア・FS)「白鳥の湖」 中庭健介(SP)「サラバンド」 南里康晴(SP)「月光」 高橋大輔(FS)「ロミオとジュリエット」 《米国チーム(男子)》 ステファン・カリエール(ジュニア・FS)「ハリウッドノクターン」 ライアン・ブラッドリー(SP)「ゴッドファーザー」 ジョニー・ウィア(SP)「ユノナ&アヴォス」 ジェレミー・アボット(FS)「ゴーストワルツ/ジャズスウィートワルツ第2番/リバーワルツ/マスカレードワルツ」 《日本チーム(女子)》 水津瑠美(ジュニア・FS)「ストレンジパラダイス/キスメット」 安藤美姫(SP)「サムソンとデリラ」 浅田真央(SP)「バイオリンと管弦楽のためのファンタジア」 村主章枝(FS)「オブリヴィオン」 《米国チーム(女子)》 長洲未来(ジュニア・FS)「コッペリア」 キャロライン・ジャン(SP)「スパニッシュジプシー」 レイチェル・フラット(SP)「イット・エイント・ネセサラリー・ソー」 ベベ・リャン(FS)「黄河ピアノ協奏曲」 解説:八木沼純子、本田武史 実況:戸崎貴広(TBSアナウンサー) 【開催:2007年10月6日・7日 新横浜スケートセンター】

基本プラン

スターズ・オン・アイス ジャパンツアー 2025 大阪公演 1番組

スターズ・オン・アイス ジャパンツアー 2025 大阪公演

スターズ・オン・アイス ジャパンツアー 2025 大阪公演

04/03(金)21:00~00:10

浅田真央と高橋大輔が9年ぶりに「スターズ・オン・アイス」で共演!坂本花織、三浦璃来&木原龍一、島田麻央ら五輪 や世界選手権などで活躍したトップスケーター・メダリストたちが集結!世界最高峰のアイスショー「スターズ・オン・ア イス2025」大阪公演最終日の模様をオンエア! 2016年以来9年ぶりに浅田真央が「スターズ・オン・アイス」に出演!世界選手権3連覇の坂本花織、日本ペアで初め て世界の頂点に立った三浦璃来&木原龍一、世界ジュニア選手権3連覇の島田麻央、そして2022年以来3年ぶりに村 元哉中&高橋大輔も出演! 今回9年ぶりの「スターズ・オン・アイス」共演となる浅田と高橋に村元と友野一希が加わった4人のスペシャルコラボナ ンバー「Silhouette(シルエット)」は必見!さらに!毎年ジャパンツアーでしか見られない、日本の楽曲に合わせたオリ ジナルの“グループナンバー”にも注目!今回は、B'zの「ultra soul」を披露! 個々の選手による高いレベルのパフォーマンスはもちろん、世界レベルのスタースケーターたちが魅せるアーティスト の「美」、随所に見せる一流アスリートの「技」、そして「遊び心」が織り成す「贅沢な時間」が今始まる!! 【出演スケーター・放送演目】 《ゲストスケーター》 ☆浅田真央(2010バンクーバー五輪 銀メダリスト) 「ボレロ」 ☆坂本花織(2022-2024世界選手権 金メダリスト) 「Poison」 ☆樋口新葉(2024スケートアメリカ 金メダリスト) 「Your Song」 ☆千葉百音(2025世界選手権 銅メダリスト) 「Last Dance」 ☆松生理乃(2024スケートカナダ 銀メダリスト) 「Ain't we got fun」 ☆島田麻央(2023-2025世界ジュニア選手権 金メダリスト) 「Defying Gravity」 ☆佐藤駿(2024四大陸選手権 銀メダリスト) 「映画『ラベンダーの咲く庭で』より」 ☆壷井達也(2024NHK杯 銅メダリスト) 「天国への階段」 ☆中田璃士(2025世界ジュニア選手権 金メダリスト) 「Aroul/Uccen」 ☆三浦璃来&木原龍一(2023,2025世界選手権 金メダリスト) 「CAN'T STOP THE FEELING!」 ☆村元哉中&高橋大輔(2022四大陸選手権 銀メダリスト) 「Birds/MAKEBA」 《レギュラーキャスト》 ☆宮原知子(2015世界選手権 銀メダリスト) 「I'd Rather Go Blind」 ☆友野一希(2022四大陸選手権 銀メダリスト) 「Don't Fall in Love」 ☆イザボー・レヴィト(2024世界選手権 銀メダリスト) 「映画『ティファニーで朝食を』より」 ☆アンバー・グレン(2024グランプリファイナル 金メダリスト) 「Hot to Go」 ☆イリア・マリニン(2024-2025世界選手権 金メダリスト) 「No Time to Die」 ☆ジェイソン・ブラウン(2020四大陸選手権 銀メダリスト) 「Hit the Road Jack」 ☆キーガン・メッシング(2023四大陸選手権 銀メダリスト) 「I Was Made for Lovin' You」 ☆マディソン・チョック&エヴァン・ベイツ(2023-2025世界選手権 金メダリスト) 「Dance Medley」 ☆パイパー・ギレス&ポール・ポワリエ(2025世界選手権 銀メダリスト) 「Autumn Leaves」 ☆スペシャルコラボナンバー(浅田、村元、高橋、友野) 「Silhouette(シルエット)」 ☆グループナンバー(坂本、樋口、千葉、松生、島田、佐藤、壷井、中田) 「ultra soul」 ☆オープニング:「Mama Let Him Play」 ☆フィナーレ:「ICONS」 ☆インタビュー(第1部終了後): 浅田真央、島田麻央、三浦璃来&木原龍一、坂本花織、千葉百音 ☆インタビュー(第2部終了後): 樋口新葉、友野一希、佐藤駿、壷井達也、松生理乃、中田璃士、浅田真央&高橋大輔&村元哉中[コラボナンバーに関 して] ☆グループナンバー「ultra soul」(4月5日夜公演): 難波雅俊(TBSアナウンサー)歌唱&コメント 【大阪公演開催:2025年4月5日~6日 東和薬品RACTABドーム(大阪府門真市)】 【生中継:2025年4月6日】 【「スターズ・オン・アイス」とは】 1986年に北米で発足。その名の通り、五輪や世界選手権などのメダリスト、フィギュアスケート界のスターたちが集う、 世界最高峰のアイスショーのひとつ。2005年から開催されているジャパンツアーは、実力・人気を兼ね備えた国内外の トップスケーターが数多く出演し、素晴らしいパフォーマンスで観衆を魅了してきた。 ※掲載情報は2025年4月6日現在

基本プラン

スターズ・オン・アイス ジャパンツアー 2025 大阪公演

スターズ・オン・アイス ジャパンツアー 2025 大阪公演

04/03(金)21:00~00:10

浅田真央と高橋大輔が9年ぶりに「スターズ・オン・アイス」で共演!坂本花織、三浦璃来&木原龍一、島田麻央ら五輪 や世界選手権などで活躍したトップスケーター・メダリストたちが集結!世界最高峰のアイスショー「スターズ・オン・ア イス2025」大阪公演最終日の模様をオンエア! 2016年以来9年ぶりに浅田真央が「スターズ・オン・アイス」に出演!世界選手権3連覇の坂本花織、日本ペアで初め て世界の頂点に立った三浦璃来&木原龍一、世界ジュニア選手権3連覇の島田麻央、そして2022年以来3年ぶりに村 元哉中&高橋大輔も出演! 今回9年ぶりの「スターズ・オン・アイス」共演となる浅田と高橋に村元と友野一希が加わった4人のスペシャルコラボナ ンバー「Silhouette(シルエット)」は必見!さらに!毎年ジャパンツアーでしか見られない、日本の楽曲に合わせたオリ ジナルの“グループナンバー”にも注目!今回は、B'zの「ultra soul」を披露! 個々の選手による高いレベルのパフォーマンスはもちろん、世界レベルのスタースケーターたちが魅せるアーティスト の「美」、随所に見せる一流アスリートの「技」、そして「遊び心」が織り成す「贅沢な時間」が今始まる!! 【出演スケーター・放送演目】 《ゲストスケーター》 ☆浅田真央(2010バンクーバー五輪 銀メダリスト) 「ボレロ」 ☆坂本花織(2022-2024世界選手権 金メダリスト) 「Poison」 ☆樋口新葉(2024スケートアメリカ 金メダリスト) 「Your Song」 ☆千葉百音(2025世界選手権 銅メダリスト) 「Last Dance」 ☆松生理乃(2024スケートカナダ 銀メダリスト) 「Ain't we got fun」 ☆島田麻央(2023-2025世界ジュニア選手権 金メダリスト) 「Defying Gravity」 ☆佐藤駿(2024四大陸選手権 銀メダリスト) 「映画『ラベンダーの咲く庭で』より」 ☆壷井達也(2024NHK杯 銅メダリスト) 「天国への階段」 ☆中田璃士(2025世界ジュニア選手権 金メダリスト) 「Aroul/Uccen」 ☆三浦璃来&木原龍一(2023,2025世界選手権 金メダリスト) 「CAN'T STOP THE FEELING!」 ☆村元哉中&高橋大輔(2022四大陸選手権 銀メダリスト) 「Birds/MAKEBA」 《レギュラーキャスト》 ☆宮原知子(2015世界選手権 銀メダリスト) 「I'd Rather Go Blind」 ☆友野一希(2022四大陸選手権 銀メダリスト) 「Don't Fall in Love」 ☆イザボー・レヴィト(2024世界選手権 銀メダリスト) 「映画『ティファニーで朝食を』より」 ☆アンバー・グレン(2024グランプリファイナル 金メダリスト) 「Hot to Go」 ☆イリア・マリニン(2024-2025世界選手権 金メダリスト) 「No Time to Die」 ☆ジェイソン・ブラウン(2020四大陸選手権 銀メダリスト) 「Hit the Road Jack」 ☆キーガン・メッシング(2023四大陸選手権 銀メダリスト) 「I Was Made for Lovin' You」 ☆マディソン・チョック&エヴァン・ベイツ(2023-2025世界選手権 金メダリスト) 「Dance Medley」 ☆パイパー・ギレス&ポール・ポワリエ(2025世界選手権 銀メダリスト) 「Autumn Leaves」 ☆スペシャルコラボナンバー(浅田、村元、高橋、友野) 「Silhouette(シルエット)」 ☆グループナンバー(坂本、樋口、千葉、松生、島田、佐藤、壷井、中田) 「ultra soul」 ☆オープニング:「Mama Let Him Play」 ☆フィナーレ:「ICONS」 ☆インタビュー(第1部終了後): 浅田真央、島田麻央、三浦璃来&木原龍一、坂本花織、千葉百音 ☆インタビュー(第2部終了後): 樋口新葉、友野一希、佐藤駿、壷井達也、松生理乃、中田璃士、浅田真央&高橋大輔&村元哉中[コラボナンバーに関 して] ☆グループナンバー「ultra soul」(4月5日夜公演): 難波雅俊(TBSアナウンサー)歌唱&コメント 【大阪公演開催:2025年4月5日~6日 東和薬品RACTABドーム(大阪府門真市)】 【生中継:2025年4月6日】 【「スターズ・オン・アイス」とは】 1986年に北米で発足。その名の通り、五輪や世界選手権などのメダリスト、フィギュアスケート界のスターたちが集う、 世界最高峰のアイスショーのひとつ。2005年から開催されているジャパンツアーは、実力・人気を兼ね備えた国内外の トップスケーターが数多く出演し、素晴らしいパフォーマンスで観衆を魅了してきた。 ※掲載情報は2025年4月6日現在

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アグレッシブ烈子 2番組

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