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02/10(火)15:45~18:30
2025年6月28日開催 フィギュアスケート日本代表エキシビション! 世界で活躍するスケーターたちの新プログラム初披露に注目!
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02/13(金)17:30~21:30
青春をフィギュアスケートに捧げる選手たちの滑走を会場の熱気そのままに、銀盤で繰り広げられる高校生達の華麗な戦いをお見逃し無く!
4番組
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02/14(土)17:30~21:30
03/01(日)17:00~21:00
03/05(木)18:00~22:00
03/06(金)17:00~21:00
02/21(土)04:15~07:15
スキージャンプ(70メートル級)金メダルの笠谷幸生率いる”日の丸飛行隊”の活躍、女子フィギュアスケートで銅メダルに終わりながらも人気を博した”銀盤の妖精”ジャネット・リンの演技など、巨匠・篠田正浩監督が記録した札幌オリンピックの全貌を映す記録映画。 1972年に、アジアで初めて開催された冬季五輪・札幌オリンピックの11日間をとらえたドキュメンタリー映画。選手の会場入りから、各競技はもちろん大会終了後の解散までを追い、「東京オリンピック」より1億円多い予算で製作された超大作。52台のカメラを用い、テレビ放映では難しい際どいアングルからの迫力ある映像が魅力。フィギュアスケートのジャネット・リン、ジャンプの笠谷幸夫など、当時のスター選手の競技も見どころ。
1番組
03/07(土)04:00~07:00
スキージャンプ(70メートル級)金メダルの笠谷幸生率いる”日の丸飛行隊”の活躍、女子フィギュアスケートで銅メダルに終わりながらも人気を博した”銀盤の妖精”ジャネット・リンの演技など、巨匠・篠田正浩監督が記録した札幌オリンピックの全貌を映す記録映画。 1972年に、アジアで初めて開催された冬季五輪・札幌オリンピックの11日間をとらえたドキュメンタリー映画。選手の会場入りから、各競技はもちろん大会終了後の解散までを追い、「東京オリンピック」より1億円多い予算で製作された超大作。52台のカメラを用い、テレビ放映では難しい際どいアングルからの迫力ある映像が魅力。フィギュアスケートのジャネット・リン、スキージャンプの笠谷幸生など、当時のスター選手の競技も見どころ。
02/23(月)11:00~12:30
6番組
02/24(火)11:00~13:00
02/25(水)11:00~14:00
02/26(木)11:00~14:30
02/27(金)10:00~12:00
03/09(月)11:00~13:00
03/09(月)13:00~15:30
02/24(火)13:00~18:00
14番組
02/25(水)14:30~18:00
02/26(木)14:30~18:30
02/27(金)13:00~16:00
02/27(金)16:00~19:00
03/02(月)11:00~16:00
03/02(月)19:00~20:00
全国の中学生から頂点を決める全国中学校スケート大会。 各地域を勝ち抜いた限られた選手のみが参加でき、次世代の日本代表候補が浮き彫りになる舞台。 天才肌の選手から、努力でのしあがってきた選手まで日本の逸材が一堂に会する。 中学生という成長スピードが目に見えてわかる唯一無二の大会で、毎年のように新星が誕生し目が離せない! 3月は各競技1時間のハイライトに編集したものをお届け! J SPORTS 4では、男女ショートプログラム、男女フリースケーティングを放送。
03/02(月)20:00~21:00
03/03(火)11:00~14:00
03/03(火)19:00~20:00
03/04(水)11:00~14:30
03/04(水)20:00~21:00
03/05(木)11:00~15:00
03/05(木)15:00~18:00
03/09(月)06:00~07:00
03/03(火)20:00~21:00
03/08(日)02:00~03:10
荒川静香!村主章枝!恩田美栄!本田武史!田村岳斗!69回目を数える全日本選手権は、2001年世界選手権お よび四大陸選手権の出場を懸けた争いとなった。 女子シングルは、当時18歳の荒川静香、19歳の村主章枝、17歳・高校生の恩田美栄の3人による三つ巴の優勝争 い。ショートプログラム(SP)を終えて、村主1位、恩田2位、荒川3位。勝負の行方はフリースケーティング(FS)へ!荒 川は、全体的に上手くまとめ上げた構成の演技でFS2位、総合でも恩田を抜いて2位となった。女子の最終滑走者とし て登場した恩田は、持ち前のジャンプでのミスが響きFSで3位、総合でも3位と順位を落とす結果に。一方の村主は、ジ ャンプでミスがあったものの、その他の要素で着実に得点を重ね、FSでも1位。4大会ぶり2回目の総合優勝を飾った。 また、この大会が全日本初出場&シニア初参戦となった当時15歳の鈴木明子は、今後の台頭を予感させる滑りを見 せ、SP5位・FS4位で総合4位の成績を収めた。 そして男子シングル。前年優勝の本田武史がSP 1位、岡崎真が2位、竹内洋輔が3位。迎えたFS、SP5位と出遅れた 田村岳斗は、ここで持ち前の優雅な演技を披露。大きなミスも無くFS2位、総合でも2位に食い込んだ。本田は日本の 第一人者の名に恥じない圧巻の演技でFSも1位、文句なしの内容で2年連続4回目の優勝を成し遂げた。 なお、この大会の結果を受けて、2001年世界選手権には本田武史、田村岳斗、村主章枝の3人が、2001年四大陸選 手権には、本田武史、田村岳斗、竹内洋輔、村主章枝、荒川静香、恩田美栄の6人が出場した。 【放送内容】 《女子シングル ショートプログラム》※ハイライト・放送順 恩田美栄 荒川静香 村主章枝 《女子シングル フリースケーティング》※放送順 鈴木明子「レッド・ヴァイオリン」 若松詩子「月光」 村主章枝「木星」 荒川静香「レッド・ヴァイオリン」 恩田美栄「アルツィーラ」 《男子シングル ショートプログラム》※ハイライト・放送順 田村岳斗 岡崎真 本田武史 《男子シングル フリースケーティング》※放送順 田村岳斗「ハムナプトラ」 岡崎真「シラノ・ド・ベルジュラック」 竹内洋輔「The 13th Warrior」 本田武史「アランフェス協奏曲」 解説:伊藤みどり 実況:戸崎貴広 【開催:2000年12月8日~10日 長野市・ビッグハット】
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