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04/08(水)10:30~12:30
名作『ナバロンの要塞』の続編となるハリソン・フォード出演の戦争アクション。パルチザン将兵の救出に奔走する米軍特殊部隊の活躍を描く。
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04/20(月)16:30~19:00
名作『ナバロンの要塞』の続編となるハリソン・フォード出演の戦争アクション。パルチザン将兵の救出に奔走する米軍特殊部隊の活躍を描く。名作『ナバロンの要塞』の続編となるアクション大作の復元完全版。第二次世界大戦下を舞台に、ユーゴスラビアでの重要任務に就いたアメリカ軍特殊部隊の活躍を描く。監督は『007』シリーズなど娯楽作に定評のあるガイ・ハミルトン。キャストも新たに、名優ロバート・ショーと『スター・ウォーズ』でブレイクした直後のハリソン・フォードが共演。異なる使命を帯びた兵士を熱演し、スペクタクルなシーンと共に物語を盛り上げる。 第二次大戦中のユーゴスラビア。ここでは7千人ものパルチザン将兵がドイツ軍によって包囲され、瀬戸際まで追い詰められていた。そこでアメリカ軍特殊部隊は、彼らの救出とドイツ軍が支配下に置いているネレトバの橋を破壊する任務を受け、ナバロン要塞を爆破したマロリーとミラーを部隊に加えて現地へ潜入する。そして彼らは、上流のダムを決壊させて橋を破壊しようと目論むが、不覚にも上陸早々にゲリラ組織に捕まってしまう…。
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04/12(日)06:10~08:00
D・ホフマン主演で、サイモン&ガーファンクルの音楽も有名な青春映画の名作。大学を卒業した若き主人公は、美しい母娘の間で揺れる。第40回アカデミー賞で監督賞受賞。 教会を舞台にしたクライマックスがあまりに有名な名作。C・ウェッブの原作を、本作でアカデミー賞を受賞した名匠M・ニコルズ監督が、当時としては斬新な編集テクニックを駆使して映画化。年上の夫人の誘惑に乗った反面、その娘を好きになるという不安定な主人公を巧みに演じたホフマンが、後に名優としての道を歩んでいく片鱗を見せている。劇中の音楽を担当したのはP・サイモンとD・グルーシンで、サイモン&ガーファンクルの主題歌「サウンド・オブ・サイレンス」ほか、今聴いても美しい名曲の数々も伝説的だ。 学問やスポーツで数々の賞を獲得した優等生ベンジャミン(ベン)は大学を卒業するが、順調過ぎる生活に疑問を感じたか、将来への不安にいらだつ。そんなとき、両親が盛大なパーティーを催し、ロビンソン夫人が家にやって来る。夫人はベンを誘惑し、2人はしばしばホテルで会うようになるが、夫人の娘エレインが学校の休みで戻ってきてから関係は一変。両親の勧めでベンはエレインと付き合うようになり、彼女に魅了されるが……。
04/15(水)18:00~20:00
1982年にイギリスのミルトン・キーンズ・ボウルでおこなわれた、クイーン絶頂期の熱気を伝える伝説的コンサート。1982年6月5日、イギリスのミルトン・キーンズ・ボウル(野外円形劇場)でおこなわれたクイーンのコンサート。当時リリースされた新作アルバム『ホット・スペース』からの新曲と、「ボヘミアン・ラプソディ」など数々の代表曲を融合させたセットリスト。フレディ・マーキュリーの圧倒的なパフォーマンスとメンバーの圧巻の演奏が見どころの、クイーン絶頂期の臨場感あふれる熱気を伝える伝説的コンサート。 【楽曲】ザ・ヒーロー/アクション・ディス・デイ/プレイ・ザ・ゲーム/ステイング・パワー/愛にすべてを/ナウ・アイム・ヒア/ドラゴン・アタック/ラヴ・オブ・マイ・ライフ/セイヴ・ミー/ゲット・ダウン・メイク・ラヴ/ファット・ボトムド・ガール/愛という名の欲望/ボヘミアン・ラプソディ/タイ・ユア・マザー・ダウン/地獄へ道づれ/シアー・ハート・アタック/ウィ・ウィル・ロック・ユー/伝説のチャンピオン
04/28(火)22:00~00:15
04/21(火)06:00~07:55
04/25(土)16:15~18:45
アーノルド・シュワルツェネッガー主演の大ヒットSFアクション。傑作との誉れ高いシリーズ第2弾。未来で人類のリーダーとなる少年の命を巡り、新旧アンドロイドが対決。 人類滅亡の日が3年後に迫った1994年。表面上は平和に見えるロサンゼルスの街に、未来から2体のターミネーターが送り込まれてきた。1体は、未来の指導者になる運命を背負った少年ジョン・コナーを抹殺する使命を与えられたT-1000型。T-1000は液体金属で構成され、触れることでどんな物体にも変化できる。もう1体は、未来のジョン自身が送りこんだT-800型で、少年ジョンを守る使命をインプットされていた。 ◆アカデミー賞(1991年) メイクアップ賞、視覚効果賞、音響賞、音響効果編集賞
05/02(土)22:45~01:25
サイボーグと人間の戦いを描く『ターミネーター』の続編。前作から10年後を舞台に人類の未来を懸けた攻防を描く。未公開シーンを追加した玄田哲章によるテレビ吹替版。 人類滅亡の日が3年後に迫った1994年。表面上は平和なロサンゼルスに、未来から2体のターミネーターが送り込まれてきた。1体は未来の指導者になる運命の少年ジョン・コナーを抹殺するために来たT-1000型。液体金属で構成され、触れることでどんな物体にも変化できる。もう1体は未来のジョン自身が送りこんだT-800型で、少年ジョンを守る使命を与えられていた。 ◆アカデミー賞(1991年) メイクアップ賞、視覚効果賞、音響賞、音響効果編集賞
04/26(日)03:40~05:30
04/29(水)12:30~14:45
感受性が鋭すぎて、心の病を持つ患者の施設に入院した17歳の少女の運命を、当時の若手女性俳優陣の競演で切なく綴った感動の群像劇。W・ライダー、A・ジョリーら共演。 S・ケイセンが自身の実体験に基づいて書き、若い女性たちに熱狂的に支持されてベストセラーを記録した「思春期病棟の少女たち」。この原作に惚れ込んだ人気俳優ライダーが、主演だけでなく製作総指揮も買って出て映画化を実現。ヒロインが施設で出会う自由奔放な少女を、当時伸び盛りだったジョリーが鮮烈に好演して第72回アカデミー助演女優賞をみごとに受賞。これを機に人気が大きくブレイクすることになった。監督は「名もなき者/A COMPLETE UNKNOWN」の名手J・マンゴールド。 1967年。ごく普通の17歳の少女スザンナは大量のアスピリンを服用して自殺騒ぎを起こした末、親の勧めで施設に入院。そこで彼女は、脱走の常習犯である反抗的なリサや、空想好きで虚言癖のあるジョージーナら、自分とどこか似たような悩みや不安を抱えた、情緒不安定な少女たちと出会う。そんな仲間たちと一緒に時を過ごし、お互いの悩みを共有しあううち、次第にスザンナはすっかり見失っていた自分自身を取り戻すが……。
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