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10/14(水)05:00~05:30
#50 火鼠の皮衣
8番組
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10/17(土)08:00~08:30
10/17(土)23:00~23:30
新たな事件に導かれ、謎解きの旅がはじまる! 子の一族が起こした反乱の後始末も落ち着き、猫猫は花街の薬師としての日常へと戻っていた。ある日、緑青館で出された朝餉をきっかけに、猫猫はとある“違和感”を覚え、その正体を探し始めていた。 一方、本来の身分・皇弟であることを明かし、その責務に向き合い始めた壬氏は、楼蘭から最後に託された≪国を襲う災害の予兆≫に頭を悩ませていた。さらにそこへ、人々を惑わす謎の仙女の噂も飛び交いはじめ、茘国にはふたたび影が落ち始めていた。 物語の舞台は後宮から市井、さらに隣国へと広がり、猫猫と壬氏には新たなる試練が待ち受ける。
10/21(水)05:00~05:30
10/24(土)08:00~08:30
10/24(土)23:00~23:30
10/28(水)05:00~05:30
10/31(土)08:00~08:30
10/31(土)23:00~23:30
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10/14(水)14:30~15:00
<スタッフ> 原作:スタジオぴえろ・バンダイナムコフィルムワークス、監督・キャラクター原案:道解慎太郎
7番組
10/15(木)20:30~21:00
今度は私が、連れ出してあげる。 野々山 風は夏休みが待ち遠しい無邪気な小学生。野々山 流は控えめだけど頑張り屋さんの中学生。 むかしは仲良し姉妹だったふたりも、最近、心の距離がなんだか遠くて……。 ある日、風は不思議な宇宙船に出会い、魔法の力を授かる。そして一方で流もまた、素敵な魔法の力を手にしていた。 あこがれていた大人の姿に変身する風と流。ただし、ルールがふたつ。 期限は1年間魔法のことを誰にも知られてはいけない やがてふたりはお互いの秘密を知らぬまま、それぞれアイドルとして活躍することに――!
10/19(月)08:30~09:00
10/21(水)14:30~15:00
10/22(木)20:30~21:00
10/26(月)08:30~09:00
10/28(水)14:30~15:00
10/29(木)20:30~21:00
10/15(木)03:00~05:30
9/6に東京・Kanadevia Hallでコラボライブ「蒼井翔太×七海ひろき DRAMATIC LIVE “METEORA”」を開催!エムオン!では、この貴重なライブの夜公演の模様を全編独占放送!
10/16(金)22:00~22:30
#01 いびってこない義母と義姉
6番組
10/20(火)10:00~10:30
10/22(木)16:00~16:30
優しくて温かい 新しい家族との日々が心にしみるハートフルギャップコメディ開幕! とある名家の庶子である中村美冶は、母と二人、貧しくも幸せに暮らしていた。そんなある日、最愛の母が他界し、鴻蔵家の本家に引き取られることに。そこで美冶を待っていたのは、義母のてると義姉のまりかとありさ。 『お義母様もお義姉様も妾の子が憎いはず…どんな仕打ちも受け入れましょう──!!』 覚悟を決める美冶であったが、恐ろしいはずの義母と義姉は…「いびってこない」!? 優しくて温かい新しい家族との日々が心にしみるハートフルギャップコメディ開幕!
10/23(金)22:00~22:30
10/27(火)10:00~10:30
10/29(木)16:00~16:30
10/30(金)22:00~22:30
10/24(土)08:30~10:45
鳳月杏がひとり二役をみごとに演じた2022年の月組公演。スペイン帝国が終焉を迎えた20世紀初頭のマドリードで、自分の使命と真の愛を見いだした男の生きざまを描く。 収録日:2022年11月26日/収録場所:神奈川 KAAT神奈川芸術劇場 20世紀初頭のスペイン・マドリードを舞台に、自分の使命と真の愛を見いだした男の生きざまを描く。2022年にKAAT神奈川芸術劇場で行なわれた月組公演。作・演出・振付は謝珠栄。 <ストーリー> 隆盛を極めたスペイン帝国が終焉を迎えた20世紀初頭のマドリード。国の将来を憂える者たちが集う酒場に、仲間たちからロレンシオ(鳳月杏)と呼ばれる男の姿があった。かつて死に直面しながらも命を取り留め、生きる意味を求めさまようロレンシオは、ある夜、軍の大佐であるアルバレス侯爵(鳳月杏・二役)の館に連行される。侯爵とうり二つの顔を持つロレンシオは偽の身分証を所持していたことで脅され、替え玉となるよう迫られる。ELPIDIOというペンネームで新聞に詩を投稿していた彼は、それを続けることを条件に替え玉となることを受け入れるが、侯爵の妻パトリシア(彩みちる)に偽者と見破られてしまう。侯爵と離婚協議中であったパトリシアは福祉活動に従事しており、同じ思想を抱くロレンシオと次第に惹かれ合い、2人は恋に落ちていく。侯爵家の人々に見守られながらさまざまな事柄に向き合ううち、ロレンシオはようやく自らの使命を見いだしていき……。
2番組
10/27(火)21:30~00:00
世界中で愛されるディケンズの名作を、暁千星が主演し、星組の手で新たなミュージカルとして描く。波乱の人生を歩むピップの成長譚を豪華絢爛にお届けする。 収録日:2024年6月8日/収録場所:大阪 梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ これまでに幾度となく映画化や舞台化されてきた、イギリスの文豪チャールズ・ディケンズの代表作「大いなる遺産」。宝塚歌劇でも1990年に月組によって上演された、世界中で愛され続けるこの不朽の名作を、鈴木圭の脚本・演出によって新たにミュージカル化。貧しい孤児の少年ピップが歩んでいく波瀾万丈の人生をドラマティックに描き出す。 紳士になりたいという想いを抱く青年ピップを演じるのは、星組男役(現トップスター)の暁千星、ピップが憧れ心惹かれるエステラを演じるのは、星組娘役の瑠璃花夏。 <ストーリー> 19世紀初頭イギリス、テムズ河口近くの片田舎。姉の嫁ぎ先である鍛冶屋に引き取られた孤児のピップは、近所の大邸宅に住むミス・ハヴィシャムから養女エステラの遊び相手として招かれる。高慢だが美しいエステラに心惹かれ、彼女に見合う紳士になりたいという願いを抱くピップだったが、間もなく義兄のもとで鍛冶屋の道を歩み始める。 それから数年後、突然ピップのもとに莫大な財産の相続人に指名されたとの知らせが届く。紳士になるため、故郷の人々に別れを告げロンドンへと旅立つピップ。田舎暮らしとは一変した、夢のような生活を謳歌する彼を待ち受けるものとは……。
10/31(土)09:00~11:45
小池修一郎が30年余り待ち望んだ、萩尾望都の名作漫画が宝塚で舞台化!永遠に年を取らず生きるバンパネラ、エドガーを元花組トップスターの明日海りおが妖艶に演じる。 収録日:2018年1月19日/収録場所:兵庫 宝塚大劇場 少女漫画の枠を超えて幅広い読者に愛されてきた漫画史上の傑作、萩尾望都の「ポーの一族」を舞台化。永遠に年を取らず生き永らえる“バンパネラ”一族に加わったエドガー(明日海りお)が、仲間とともに哀しみを堪えつつ時空を超えて旅を続けるゴシック・ロマン。同作のミュージカル化を夢見ていた演出家・小池修一郎が劇化を申し出てから30年余り、萩尾があらゆる上演希望を断わり続けてきた幻の舞台がついに実現した。 【ストーリー】 18世紀半ばのイギリスの片田舎のスコッティ村。少年エドガー(明日海りお)とその妹メリーベル(華優希)は、乳母に森の中で置き去りにされ、そこでひとりの老婆、老ハンナ・ポー(高翔みず希)と出会う。老ハンナに森の奥の館へいざなわれた2人は、そこで育てられることになる。 それから13年後、エドガーは美しい貴婦人シーラ(仙名彩世)と出会う。その夜、フランク・ポーツネル男爵(瀬戸かずや)と婚約式を挙げるというシーラだが、その婚約式はシーラを永遠の時を生きる吸血鬼“バンパネラ”の一族に迎え入れる儀式だった。ほんの出来心からその儀式をのぞき見たエドガーは、老ハンナから大人になったら一族に加わるよう迫られる。しかし、一族がバンパネラだと知った村人たちによって館に火が放たれ、一族で最も濃く強い血を宿す大老ポー(一樹千尋)からエナジーを注がれたエドガーは、永遠に少年のままとなってしまう。
10/24(土)17:00~19:45
宝塚歌劇団の同期、明日海りお&七海ひろきが舞台初共演! “衛星劇場だけでしかみられない”お二人のアフタートーク付きでお届け! シドニー=ガブリエル・コレット。20世紀初頭のパリを舞台に、信念を貫き、自らの道を切り開いた、一人の女性―。その波乱に満ちた人生を描いたオリジナル・ミュージカル。 フランス文学界で最も高名な女性作家の一人、コレット。自著『ジジ』を舞台化する際に当時無名のオードリー・ヘプバーンを主役に抜擢し一躍スターにした立役者。 コレットを演じるのは、同じくミュージカル界で道を切り開き、輝きを放つ明日海りお。そのほか、様々な作品で存在感を放つ今井朋彦(ウィリー役)、舞台・映像で活躍し透明感で魅了するCLASS SEVENの大東立樹(ベルトラン役)、宝塚歌劇団宙組・星組男役スターとして活躍後、舞台や音楽活動で活躍する七海ひろき(ミッシー役)、数々のミュージカルで作品を高みに作り上げる吉野圭吾(アンリ役)、元宝塚歌劇団花組トップ娘役で、現在は舞台・テレビを中心に女優として活躍する花乃まりあ(メグ役)、そして、映画・TVに多数出演し第一線で活躍し続ける前田美波里(シド役)という、豪華面々が名を連ねます。 男性優位の時代に、常識や慣習にとらわれずあらゆる分野で道を切り開いていった彼女の半生を、G2がオリジナル脚本・作詞・演出で作品を紡ぎ、互いに信頼し合う荻野清子が音楽で彩り、美しくドラマティックに描きます。 【あらすじ】 19世紀末、ベル・エポックのパリ。田舎町で育ったコレットは、14歳年上の人気作家ウィリーと結婚し、華やかな社交界に足を踏み入れる。彼女の才能に気づいたウィリーはゴーストライターとして小説を書かせ、「クロディーヌ」シリーズは大ヒット。しかし、著者名は夫のもの。創作の歓びと葛藤に苦しみながらも、コレットは自らの道を切り開いていく―。 (2025年8月 東京・日本青年館ホール)
10/27(火)13:30~16:15
11/01(日)15:30~17:15
七海ひろきが魅せた無限の輝き―3rdアルバム発売記念ライブを衛星劇場だけのスペシャル映像と共にお届け! 俳優、声優、アーティストとして、その才能を多彩に開花させる七海ひろき。約1年半ぶりとなる待望のライブツアーより、東京・新ニッショーホールで行われた夜公演の模様をお送りします。 ライブのコンセプトは、光の角度で多彩な輝きを放つ「クリスタル」。その言葉通り、ワイルドなパフォーマンスで会場を揺さぶったかと思えば、初挑戦のラップパートでクールな一面を披露。歌、ダンス、そして物語を感じさせる表現力は、まさに“役者アーティスト”の真骨頂。ファンとの熱いコール&レスポンス、そして撮影タイムなど、常に会場と一体となり、まさにクリスタルのように眩い輝きを放つ一夜となりました。 会場を熱狂の渦に巻き込んだ全17曲に加えて、衛星劇場だけでしかみられないライブの舞台裏に密着したスペシャル映像と共にお届けします! (2025年5月10日 東京・新ニッショーホール 夜公演) 【セットリスト】 1.Not Over 2.SASSOU 3.林檎の花 4.It's My Soul 5.Magic of Love 6.アルデンテ 7.Dearest 8.夜の隨 9.DAYLIGHT 10.曖昧 11.花に嵐 12.Knock down night 13.THE CHASER 14.Skyward 15.BuZZ 16.Starting Over 17.START!!
11/01(日)17:15~19:00
俳優に限らず、声優、アーティストとして様々な表現を追求し、多岐にわたる活動を続ける七海ひろき。 東京・かつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホールにて開催された、3都市5公演のライブツアー『HIROKI NANAMI One-man LIVE773“DAYLIGHT”』ツアーファイナル! 2nd Album『DAYLIGHT』の収録作を含め全17曲、ロックナンバーからジャズ、ポップスまで多岐にわたるジャンルの楽曲を披露。エンターテイナーとしてめくるめく世界を表現した圧巻のステージをご覧ください。 (2023年10月18日 東京・かつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホール)
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