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05/01(金)20:45~22:20
内田康夫の原作小説を豪華キャストでドラマ化。兵庫県にいたはずの会社社長が、多摩湖畔で遺体となって発見される。刑事の河内凪雄は、謎のメモを見つけるが……。
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05/01(金)22:20~00:00
内田康夫の原作小説を豪華キャストでドラマ化。山林で身元不明の女性の遺体が発見され、刑事の河内は独自の捜査を開始する。捜査が進む中、今度は千晶の親友が殺され……。
05/02(土)12:00~14:00
出演:柴田恭兵/中村敦夫/津川雅彦/小坂一也/河原崎建三/湯江健幸 監督:梶間俊一 脚本:野沢尚 1994年107分
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05/18(月)18:00~20:00
日本企業の本質をリアルに捉えた江波戸哲夫の同名原作を野沢尚が脚色。“平成不況”を象徴した、辛口のサラリーマン映画。バブル絶頂期に強気のビジネスを推し進めてきた業界大手の太陽不動産は、バブル崩壊後、多量の売れ残り物件と余剰人員をかかえてたちまち経営難に。首脳陣は、大々的合理化作戦に着手。新たに“首都圏特販部”を設立し、リストラ要員50名を送り込む。会社側の無理なノルマに対し、明日なき50名は血と汗と名誉を賭けて戦い抜く…。
05/02(土)22:40~00:20
出演:北大路欣也/鈴木京香/萬田久子 監督:市川崑 原作:志賀直哉 密偵・赤西蠣太の活躍を美女との恋を絡めて描く。(1999年)
05/20(水)23:00~01:00
志賀直哉が1917年に書いた『赤西蠣太の恋』を原作に、伊丹万作が撮った映画のリメイク。市川崑がメガホンを取ったが、敬愛する伊丹万作のオリジナル脚本をそのまま使用している。主人公の蠣太は北大路にしては珍しく、滑稽な役どころであり、醜男・蠣太と、美男子・甲斐の二役を演じ分けるなど、新たな一面を見せてくれる。 跡継ぎ騒動で揺れる、仙台藩伊達家の江戸屋敷へ着任した赤西蠣太(北大路欣也)。その真の目的は家老・原田甲斐(北大路・二役)の悪事を暴くことであった。やがて陰謀を突き止めた蠣太は仙台藩へ帰ろうとする。その理由を作るため、蠣太は評判の美女・小波(鈴木京香)に恋文を送り、振られたことにする目論見だったが、なんと小波は蠣太の好意を受け入れることに……。
05/07(木)07:00~08:00
伝説の剣豪・宮本武蔵は宿命のライバル・佐々木小次郎との「巌流島の戦い」の後、どう生きたのか?謎に包まれた武蔵の後半生を、北大路欣也主演で描いた娯楽時代劇。最愛の女との死別、剣客との死闘、迫り来る柳生一族の陰謀など、想像力豊かにフィクションを加え、見ごたえ十分。原作は作家・小山勝清の「それからの武蔵」で、萬屋錦之介が主演を務めた1981年の同名ドラマのリメイク作品でもある。北大路はこれに先立つ1990年に吉川英治原作のドラマ「宮本武蔵」で武蔵の前半生を演じており、先達である片岡千恵蔵や萬屋錦之介に続いて、吉川版・小山版両方で“武蔵の生涯”を演じきった。 伝説の剣豪・宮本武蔵(北大路欣也)は、「巌流島の戦い」の後、どう生きたのか。1612年(慶長17年)、巌流島で佐々木小次郎(宅麻伸)との宿命の決闘に勝利した宮本武蔵(北大路欣也)。剣に対する執着は消えることなく、新たな闘いへと旅立つ。肥前鍋島領へ向かった武蔵を待ち受けていたのは、槍の名手・又兵衛(渡辺裕之)からの挑戦だった。
12番組
05/08(金)07:00~08:00
05/11(月)07:00~08:00
05/12(火)07:00~08:00
05/13(水)07:00~08:00
05/14(木)07:00~08:00
05/15(金)07:00~08:00
05/18(月)07:00~08:00
05/19(火)07:00~08:00
05/20(水)07:00~08:00
05/21(木)07:00~08:00
05/22(金)07:00~08:00
05/25(月)07:00~08:00
05/25(月)14:50~16:40
風貌はさえないが、頭はきれる警視庁捜査一課の警部補、野呂盆六(橋爪功)の活躍を描くシリーズ第7弾。35年前の怪事件に潜む驚愕の真実に盆六が挑む。 京都で女性を狙った連続殺人事件が発生。絞殺したのちに被害者のハイヒールを右手首に括りつけるという奇異な手口で立て続けに3人の被害者が出ていた。偶然第3の殺害の第一発見者となった盆六は、現場に駆け付けた京都府警嘱託プロファイラーの朝生斗馬子(萬田久子)に遭遇。ヘンテコな方言をはじめ、盆六の言動が癪に障る斗馬子は彼への不快感を露わにする。京都に忍び寄る絞殺魔の謎を巡り、美人プロファイラーと盆六が対決。
05/25(月)23:00~00:40
渡瀬恒彦主演「十津川警部」シリーズ第6弾。美しい小京都、萩・津和野で発見された元婚約者同士の他殺体と自殺 体…。自殺した娘の残したメモとは? 連続レイプ犯を追ってきた女性記者が書いた記事が連続殺人の波紋を広げ る…。やがて十津川警部と亀井刑事の忍耐強い捜査の前に、事件の裏に潜む人間の深く悲しい性が浮かび上がる。 【ストーリー】 「これから、あいつを殺しに行って来ます」と書かれた手紙を残して、木下由美子(原久美子)が失踪した。亀井刑事 (伊東四朗)は、由美子の元婚約者・白井敬一郎(和泉史郎)を訪ねるが、手掛かりはつかめない。そんな中、山口県 萩市の菊が浜で白井の他殺体が発見された。警視庁は由美子を容疑者として指名手配する。そこへ、由美子が津和 野城跡の森で自殺体で発見されたとの報告が入った。青酸中毒死で、遺書もあったという。津和野署では自殺と発表 するが記者の亜希子(萬田久子)には納得しかねることだった。十津川(渡瀬恒彦)らの忍耐強い捜査が始まった。
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