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08/20(木)14:30~16:20
司法係長・鬼塚一路が事件の真相に迫る推理エンターテイメントドラマの特別編。出演:北大路欣也 風間俊介(20年・120分)
1番組
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08/31(月)14:30~16:50
北大路欣也演じる司法係長・鬼塚一路が、「昭和」と「平成」ふたつの時代の街の記憶から事件の真相に迫る推理エンターテイメントドラマの特別編第2弾。 神楽坂の神社で宮司・安藤が、体に火をつけて殺害される。理事官になった啓太郎の希望で、鬼塚や 咲も捜査に加わることに。鬼塚は被害者の名前から昭和63年に新宿で起こった放火殺人事件を思い出す。母子が暮らす家から炎が上がり、そこから子供を助け出したのが安藤だった。
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08/29(土)11:25~13:20
北大路欣也演じる司法係長・鬼塚一路が、昭和・平成・令和と3つの時代の街の記憶から事件の真相に迫る推理エンターテイメントドラマの第2シーズン。 桁外れな土地勘と記憶力で様々な事件を解決してきた刑事・鬼塚。過去の事件で車いす生活となった鬼塚は、定年後に新宿東署に再任用され、部下の遠山と認知票を入力する日々を送っていた。そんな中、新たな署長として東が就任。鬼塚が捜査に踏み入ることが気にいらない東は、ことあるごとに鬼塚たちと衝突する…。
6番組
08/29(土)13:20~14:15
08/29(土)14:15~15:20
08/29(土)15:20~16:15
08/29(土)16:15~17:05
08/29(土)17:05~17:55
08/29(土)17:55~19:00
08/30(日)16:00~17:45
人気女優、広瀬すずを主演に迎え、末次由紀が“競技かるた”の世界を描いた同名人気コミックを映画化。2016年の日本映画界で大きく注目を集めた青春映画2部作の後編。 広瀬がはつらつと演じるポジティブなヒロイン、千早と仲間たちは新たに、全国の“競技かるた”の強豪校が集まる全国大会での優勝を目指すが、ある強力なライバルが彼女の前に立ちふさがる。人気女優、松岡茉優が演じる詩暢(しのぶ)だ。2大人気若手女優というべき広瀬と松岡が全力を注いだ“競技かるた”の激闘は、この2部作でも屈指の見どころになっている。ヒロイン千早とその幼なじみである2少年、新(新田真剣佑)と太一(野村周平)が繰り広げる、ナイーブでロマンティックな三角関係の行方も大いに気になる。 都大会で優勝した千早ら5人の部員からなる、ある郊外の高校の競技かるた部は、全国大会でも優勝しようと目指す。しかし、他校のカリスマ的な有力選手、詩暢と彼女が所属するチームが、千早たちの前に強力なライバルとなって立ちふさがる。その一方、千早は自分に競技かるたの魅力を教えてくれたが故郷である福井に帰ってしまった新との再会を望むようになるが、千早と同じ部に所属する別の幼なじみの太一はつい嫉妬心を覚え……。
08/30(日)17:45~20:00
人気女優・広瀬すずが主演。末次由紀が競技かるたの世界を描いたコミックを実写映画化した「ちはやふる」シリーズ第3作にして完結編。千早たちは高校最後の年を迎えるが? 広瀬演じるピュアな高校生・千早が、競技かるたのクイーンを目指す実写映画版「ちはやふる」シリーズだが、この第3作で千早らが所属する東京・瑞沢高校のかるた部の面々は新入部員たちを迎えつつ、自分たちも高校最後の年で、いよいよ悲願の全国大会優勝を目指すが……。前2作も手掛けた小泉徳宏監督のもと、広瀬など第1・2作のキャスト陣が、優希美青、佐野勇斗ら新キャストと組み、本作をどう実写映画版「ちはやふる」のエピローグに仕立てたか。緊迫感たっぷりな競技かるたシーンとともに大きな見どころだ。 東京にある瑞沢高校のかるた部が全国大会出場を果たしてから2年後。今や3年生となった同校の千早は引き続いて競技かるたのクイーンの座を目指すが、地方で暮らす彼女の幼なじみである新も競技かるたの世界に復帰する。しかし、全国大会の予選を前に突然、千早のもうひとりの幼なじみである部長の太一は、大学受験の準備を理由に部を辞めてしまう。瑞沢高校かるた部は戦力減という予想外の事態の中、どう全国大会に挑むのか……。
09/03(木)06:30~08:40
読み書きができないまま大人になった男性が、妻にラブレターを贈るため定年を機に夜間学校に通い始める。実話をもとに、笑福亭鶴瓶と原田知世が夫婦役を演じた感動作。 主題歌:秦基博(「ずっと作りかけのラブソング」) 新聞紙上で紹介された実話を下敷きにした心温まるヒューマンドラマ。笑福亭鶴瓶が、定年を過ぎて一から読み書きを学び始めた夫役をひたむきに演じ、原田知世が彼を献身的に支える妻役に扮した。2人が醸す温かな夫婦の空気感とユーモアで、夫婦の絆、学ぶことの喜び、幸せの本質を丁寧に描き出す。若き日の夫婦役を重岡大毅と上白石萌音が演じ、こちらも好演を見せた。主人公を励まし、見守る夜間学校の教師役で安田顕が共演。秦基博による主題歌「ずっと作りかけのラブソング」も物語の余韻を深めている。 貧しい家でろくに学校に通えず、読み書きができないまま成人した寿司職人の保。定年を迎えた彼は、長年連れ添った妻の皎子に感謝を伝えるため、大きな決心をする。夜間学校に入学したのだ。新婚時代、皎子は保が読み書きができないことを知っても気にせず、以来、保の手として署名を肩代わりし続けてきた。そんな妻に自筆のラブレターを贈ろうと、保は不慣れな鉛筆を手にして学びを続け、皎子もまた保を温かく見守っていたが……。
09/08(火)17:00~19:00
後に結婚する菅田将暉と小松菜奈が共演した、話題の青春映画。ティーン誌のモデルとして人気の女子中学生が父親の故郷で出会ったのは、自由で傍若無人な同級生だった……。 ジョージ朝倉の人気コミックを、「おとぎ話みたい」で注目を浴びた山戸結希監督が実写映画化。ヒロインの夏芽を演じる小松は原作ファンが実写化するとしたらヒロインを演じるのは誰がいいかという投票で常に首位を獲得したという理想通りのキャスティング。菅田演じるコウと出会って恋に落ち、ある事件に巻き込まれて傷つきながらも成長していく少女を鮮やかに演じる。そんな彼女を受ける菅田もワイルドな魅力を爆発させ、2人の化学反応は数あるコミック実写化作品と一線を画す、ヒリヒリした感覚を醸し出している。 15歳の夏芽は東京でティーン誌のモデルとして活躍したが、父が実家の旅館を継ぐことになり、田舎に引っ越すことになる。海と山に囲まれた浮雲町に到着した日、夏芽は立ち入り禁止の看板が立てられている入江に入る。赤い鳥居をくぐったその先で、宵闇の海で発光するように輝く少年コウと出会った夏芽は、その強烈なオーラに思わず胸がざわめく。そして、2人は付き合い始めるが、思いがけない悲劇が彼らを襲い……。
09/16(水)16:00~18:50
2023年1月に開催された上白石萌音初の日本武道館公演。オリジナル曲やカバー曲から映画の楽曲まで、自身の歌手活動の足跡をたどるような珠玉のセットリスト! 収録日:2023年1月25日/収録場所:東京 日本武道館 2023年1月25日に行なわれた上白石萌音初の日本武道館公演の模様をお届けする。コンサートの冒頭を飾ったのは「なんでもないや (movie ver.) 」。2016年に神木隆之介とともに主演声優を務め大ヒットを記録した劇場アニメ『君の名は。』のエンディング曲でもあり、この曲を収録したミニアルバムで同年10月に上白石萌音名義で歌手デビューを果たした、彼女にとっては“原点”ともいえる曲。そして、ステージはここからその歌手活動を追体験していくように、これまでに発表してきたオリジナル曲、カバー曲に加え、自身が出演した映画、舞台の楽曲がほぼリリースの順番通りのセットリストで披露されていく。日本武道館という厳かな空間と上白石の凜とした歌声が絶妙に調和した、スペシャルな時間が過ぎていった。 舞台で幾度も共演を重ねた井上芳雄とのデュエット・コーナーなど興味深い演出も満載。歌手・上白石萌音の足跡が詰まったライヴをお見逃しなく。
09/16(水)18:50~20:20
初の武道館公演のわずか2日後に開催された、上白石萌音初のビルボードライブ東京でのステージ。25歳の誕生日を彩ったシックな演出とスペシャルな選曲が見どころ。 収録日:2023年1月27日/収録場所:東京 ビルボードライブ東京 2021年秋から翌年春にかけて放送されたNHKの朝ドラや2022年の舞台『千と千尋の神隠し』などで、俳優としての人気も国民的な広がりを見せている上白石萌音が、2023年1月25日の日本武道館公演からわずか2日後の1月27日、25歳の誕生日にビルボードライブ東京で開催したライヴ。武道館という巨大なアリーナから一転、ステージと客席の距離が近くシックなムードが漂う特別な空間は、一つ歳を重ねた彼女に向けられた温かさに包まれていた。 日本武道館と同様、自身初のステージとなったビルボードライブ公演は、ジャジーなバンドサウンドを基調とした渋めの選曲で進む。朝ドラの中でも使用された「Tea for Two」、「初めて歌う曲」と紹介して披露した映画『君の名は。』より「スパークル」のカバー、「ずっと笑顔でいられることを願って」という想いとともにアンコールを彩った「SMILE」など、この日ならではの“スペシャル”が次々と披露されていく。日本武道館ライヴと併せて楽しんでいただきたいプログラムだ。
09/16(水)22:50~01:30
アルバム『kibi』をリリースし、アーティストとして成長した上白石萌音のツアー「“yattokosa” Tour 2024-25《kibi》」東京公演をお届け。 収録日:2025年2月2日/収録場所:東京 東京ガーデンシアター 俳優だけでなく歌手としても2016年のデビュー以降、コンスタントにリリースやライヴ活動を続けている上白石萌音。「全都道府県を巡りたい」という上白石の想いが込められた「“yattokosa” Tour」は、この2024~2025年ツアーで4年連続の開催。本ツアーでは初めて訪れる場所(青森、佐賀、三重、京都、福井、香川、広島)も含まれた、過去最多の全10カ所11公演となった。 そしてWOWOWでは、2025年2月2日に東京ガーデンシアターにて開催された東京公演の模様をお届け! 本ツアーはアルバム『kibi』の世界観が色濃く投影されており、アルバムと同様に「ある1日の時間の流れの中にあるさまざまな情景や感情の機微を表現する」というコンセプトで、セットリストや舞台装置、デザインなど、例年以上に上白石のこだわりが反映されたツアーとなっている。 もちろん『kibi』収録曲以外の定番曲や、前回のツアーで好評だった「シアターコーナー」を、2024年に長期滞在した都市にまつわる「ロンドンコーナー」に変化させた歌唱企画、会場ごとの特別企画としてその土地にまつわる楽曲をセレクトしパフォーマンスするご当地ソングも継続。俳優業と同じく歌手としても目覚ましい進化を続ける彼女のステージをお楽しみに!
09/17(木)20:45~23:00
“映像作品にまつわる楽曲を歌う”というテーマで制作したアルバム『texte』で歌手デビュー10周年イヤーを迎えている上白石萌音の最新ライヴ! 収録日:2026年4月11日/収録場所:東京 東京ガーデンシアター 4月11日に有明の東京ガーデンシアターで行なわれた、上白石萌音のコンサート「Mone Kamishiraishi “yattokosa” 26 《texte》」追加公演の模様をお届けする。2月25日にリリースされた10th Anniversary Album『texte』は、彼女のデビューミニアルバム『chouchou』と同じく“映像作品にまつわる楽曲を歌う”というコンセプトで制作された、いわば上白石萌音の歌手としての“原点”に立ち返る一作。『chouchou』に収められたナンバーの別バージョンや、彼女自身にとって大切な映画やドラマの楽曲にもアプローチし、歌手としての才能の広がりを感じさせるアルバムだ。これを携えて開催された、歌手活動10周年記念の今回のライヴもまた、彼女の歌が持つ可能性を十二分に堪能できる。 横浜・神戸の各公演がいずれも即完売となったため、追加公演として開催した東京ガーデンシアターでのステージ。歌手・上白石萌音の公演をぜひお楽しみいただきたい。
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