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05/24(日)12:00~13:55
放送日/24 池井戸潤原作の同名小説を役所広司主演でドラマ化!共演:山崎賢人 竹内涼真 上白石萌音 風間俊介 音尾琢真(95分・全10話)
9番組
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05/24(日)13:55~15:00
放送日/24 池井戸潤原作の同名小説を役所広司主演でドラマ化!共演:山崎賢人 竹内涼真 上白石萌音 風間俊介 音尾琢真(65分・全10話)
05/24(日)15:00~16:05
05/24(日)16:05~17:10
放送日/24 池井戸潤原作の同名小説を役所広司主演でドラマ化!共演:山崎賢人 竹内涼真 上白石萌音 風間俊介 音尾琢真(60分・全10話)
05/24(日)17:10~18:30
放送日/24 池井戸潤原作の同名小説を役所広司主演でドラマ化!共演:山崎賢人 竹内涼真 上白石萌音 風間俊介 音尾琢真(75分・全10話)
05/24(日)18:30~19:25
05/24(日)19:25~20:30
05/24(日)20:30~21:25
05/24(日)21:25~22:40
放送日/24 池井戸潤原作の同名小説を役所広司主演でドラマ化!共演:山崎賢人 竹内涼真 上白石萌音 風間俊介 音尾琢真(70分・全10話)
05/24(日)22:40~00:00
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06/01(月)01:45~04:00
読み書きができないまま大人になった男性が、妻にラブレターを贈るため定年を機に夜間学校に通い始める。実話をもとに、笑福亭鶴瓶と原田知世が夫婦役を演じた感動作。 主題歌:秦基博(「ずっと作りかけのラブソング」) 新聞紙上で紹介された実話を下敷きにした心温まるヒューマンドラマ。笑福亭鶴瓶が、定年を過ぎて一から読み書きを学び始めた夫役をひたむきに演じ、原田知世が彼を献身的に支える妻役に扮した。2人が醸す温かな夫婦の空気感とユーモアで、夫婦の絆、学ぶことの喜び、幸せの本質を丁寧に描き出す。若き日の夫婦役を重岡大毅と上白石萌音が演じ、こちらも好演を見せた。主人公を励まし、見守る夜間学校の教師役で安田顕が共演。秦基博による主題歌「ずっと作りかけのラブソング」も物語の余韻を深めている。 貧しい家でろくに学校に通えず、読み書きができないまま成人した寿司職人の保。定年を迎えた彼は、長年連れ添った妻の皎子に感謝を伝えるため、大きな決心をする。夜間学校に入学したのだ。新婚時代、皎子は保が読み書きができないことを知っても気にせず、以来、保の手として署名を肩代わりし続けてきた。そんな妻に自筆のラブレターを贈ろうと、保は不慣れな鉛筆を手にして学びを続け、皎子もまた保を温かく見守っていたが……。
1番組
06/21(日)10:00~12:00
06/12(金)12:30~14:45
北大路欣也演じる司法係長・鬼塚一路が、「昭和」と「平成」ふたつの時代の街の記憶から事件の真相に迫る推理エンターテイメントドラマの第1シーズン。 定年間際の刑事・鬼塚一路は、通り魔事件の現場へ急行。人並み外れた土地勘と敏腕刑事の嗅覚で犯人を確保するが、ナイフで刺され腰椎損傷の重傷を負ってしまう。1年後、車椅子生活となった鬼塚は、新宿東署の刑事課司法係長として再任用。着任早々、鬼塚は自分が刺されたビルの屋上から男が転落死した事案を不審に思い…。
6番組
06/12(金)14:45~15:40
06/12(金)15:40~16:35
06/12(金)16:35~17:40
06/12(金)17:40~18:35
06/12(金)18:35~19:25
06/12(金)19:25~20:20
06/19(金)12:30~14:45
北大路欣也演じる司法係長・鬼塚一路が、昭和・平成・令和と3つの時代の街の記憶から事件の真相に迫る推理エンターテイメントドラマの第2シーズン。 桁外れな土地勘と記憶力で様々な事件を解決してきた刑事・鬼塚。過去の事件で車いす生活となった鬼塚は、定年後に新宿東署に再任用され、部下の遠山と認知票を入力する日々を送っていた。そんな中、新たな署長として東が就任。鬼塚が捜査に踏み入ることが気にいらない東は、ことあるごとに鬼塚たちと衝突する…。
06/19(金)14:45~15:40
06/19(金)15:40~16:35
06/19(金)16:35~17:40
06/19(金)17:40~18:35
06/19(金)18:35~19:25
06/19(金)19:25~20:20
06/14(日)18:50~21:00
「ケイコ 目を澄ませて」「旅と日々」の三宅唱監督が瀬尾まいこの同名小説を鮮やかに映画化。主役の男女を松村北斗と上白石萌音が好演した、ユニークですがすがしい傑作。 片や、PMS(月経前症候群)で月に1度イライラが抑えられなくなる藤沢さん。他方、彼女と職場の同僚となった山添くんはパニック障害があり、ともに生きづらい日常を送る毎日。そんな2人が互いに支え合い、特別な絆を結んでいくさまを、三宅監督が繊細なタッチでみずみずしく活写。NHKの連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」では夫婦役で共演した松村と上白石が、本作では絶妙な距離感で同志のような関係を結ぶ一組の男女を好演し、恋愛映画とはまたひと味異なる、ユニークで新鮮な傑作がここに誕生した。 月に1度、PMS(月経前症候群)でイライラが抑えられなくなってしまう藤沢さん。それが原因で失敗を重ね、働いていた会社を辞めることになった彼女は転職し、今ではアットホームな雰囲気の小さな会社で働いていた。しかし、ある日彼女は、やはりその会社へ転職してきた青年・山添くんの無気力そうな態度を見て、つい怒りを爆発させてしまう。実は彼もパニック障害があり、前途有望だったキャリアを棒に振った過去があった。
06/21(日)12:45~14:30
2020年、コロナ禍の中で開催された上白石萌音の一夜限りのオンラインライヴ。アルバム『note』に収められた強力作家陣による楽曲や名曲のカバーなどを披露。 収録日:2020年 9月19日/収録場所:オンライン・ライヴ コロナ禍にあった2020年8月に初のオリジナルフルアルバム『note』をリリースした上白石萌音が、翌9月19日に行なったオンラインライヴ「i note」の模様を放送・配信する。セットリストの1曲目はアルバム『note』のオープニングでもある「白い泥」。アカペラから始まる同曲は、カメラの向こうで配信を見ているファンに肉声を届けるように、語りかけるように、勇気づけるように紡がれていく。オンラインではあるものの、彼女にとっては久しぶりのライヴであり、新作のすべてを届けられる場所という、うれしさがはじけるステージでもあった。 GLIM SPANKYが手がけた「From The Seeds」、いきものがかりの水野良樹による「夜明けをくちずさめたら」、RADWIMPSの野田洋次郎が提供した「一縷」など、豪華な作家陣提供による作品としてアルバム発売前から話題を呼んでいた楽曲に加え、荒井由実の「ルージュの伝言」や久保田早紀の「異邦人」も披露。上白石の豊かな才能を改めて感じさせるライヴとなった。
06/21(日)14:30~16:30
上白石萌音が4年ぶりに有観客のステージで歌声を披露した2021年の全国ツアー。観客を前に歌えることの喜びを全身で表わした東京ガーデンシアターでのライヴをお届け。 収録日:2021年7月21日/収録場所:東京 東京ガーデンシアター 2017年秋に東京・大阪・福岡で行なったツアーから4年、2021年に故郷・鹿児島を含む全国5都市を巡るツアーを開催した上白石萌音。2020年のライヴはコロナ禍の影響もあって配信での開催だったため、彼女自身が名づけたツアータイトル通り、“やっとこさ”こぎ着けた有観客でのコンサートとなった。 2019年発表のアルバム『i』、2020年にリリースした初のフルアルバム『note』、本ツアー直前の6月に同時発売された2枚のカバーアルバム『あの歌-1-』『あの歌-2-』という、4年間の集大成が詰め込まれた公演から、千秋楽に当たる7月21日の東京ガーデンシアターでのステージをお送りする。10代の頃から大ファンだという大橋トリオをスペシャルゲストに招いての共演を含め、全19曲が披露されたこの夜、「久しぶりにお客様の目を見ながら歌えて、歌を聴きながら楽しそうにされている顔を見ることができて本当に幸せです」と有観客での開催を心から感謝した上白石。その強い想いに満ちたライヴをお見逃しなく。
06/21(日)16:30~18:45
2022年に開催された上白石萌音の全国ツアーから、東京国際フォーラム公演の模様をお届け。彼女の歌の世界の奥行きがたっぷりと味わえる充実のセットリストに注目。 収録日:2022年8月11日/収録場所:東京 東京国際フォーラム ホールA 2021年に開催された『yattokosa』ツアーから1年、全国のファンからの熱烈な声に応えて実現した上白石萌音の2022年のツアーから、8月11日に東京国際フォーラム ホールAで開催された公演の模様をお送りする。 7月にリリースされたアルバム『name』を携えてのこの年のツアーでは、ハンバート ハンバートの佐藤良成が楽曲提供した「君の名前」や第100回全国高校サッカー選手権大会の応援歌に起用された森山直太朗作詞・作曲の「懐かしい未来」、TBS系夜のニュース番組のエンディングテーマ「夕陽に溶け出して」などの『name』に収録された新曲の数々はもちろん、前年の「NHK紅白歌合戦」で歌唱した「夜明けをくちずさめたら」など耳なじみのあるナンバーも披露。もちろん、彼女が愛してやまない名曲のカバーも網羅して、上白石萌音の歌の世界の奥行きを存分に楽しめるセットリストとなっている。心に溶け込んでいく優しい歌声をたっぷりと味わっていただきたい。
06/21(日)18:45~21:00
“映像作品にまつわる楽曲を歌う”というテーマで制作したアルバム『texte』で歌手デビュー10周年イヤーを迎えている上白石萌音の最新ライヴ! 収録日:2026年4月11日/収録場所:東京 東京ガーデンシアター 4月11日に有明の東京ガーデンシアターで行なわれた、上白石萌音のコンサート「Mone Kamishiraishi “yattokosa” 26 《texte》」追加公演の模様をお届けする。2月25日にリリースされた10th Anniversary Album『texte』は、彼女のデビューミニアルバム『chouchou』と同じく“映像作品にまつわる楽曲を歌う”というコンセプトで制作された、いわば上白石萌音の歌手としての“原点”に立ち返る一作。『chouchou』に収められたナンバーの別バージョンや、彼女自身にとって大切な映画やドラマの楽曲にもアプローチし、歌手としての才能の広がりを感じさせるアルバムだ。これを携えて開催された、歌手活動10周年記念の今回のライヴもまた、彼女の歌が持つ可能性を十二分に堪能できる。 横浜・神戸の各公演がいずれも即完売となったため、追加公演として開催した東京ガーデンシアターでのステージ。歌手・上白石萌音の公演をぜひお楽しみいただきたい。
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