検索ワード
絞り込み
0ジャンル選択中
2チャンネル選択中
ジャンル
チャンネル
08/01(土)11:00~12:55
司法係長・鬼塚一路が事件の真相に迫る推理エンターテイメントドラマの第1シーズン。出演:北大路欣也(110分・全7話)
6番組
次話以降を表示
08/01(土)12:55~13:50
司法係長・鬼塚一路が事件の真相に迫る推理エンターテイメントドラマの第1シーズン。出演:北大路欣也 風間俊介(60分・全7話)
08/01(土)13:50~14:45
08/01(土)14:45~15:50
08/01(土)15:50~16:45
08/01(土)16:45~17:35
08/01(土)17:35~18:40
閉じる
08/20(木)14:30~16:50
北大路欣也演じる司法係長・鬼塚一路が、「昭和」と「平成」ふたつの時代の街の記憶から事件の真相に迫る推理エンターテイメントドラマの特別編。 ある日、新宿区・須賀町で粕汁の集団食中毒事件が発生。鬼塚は記憶を遡り、毒物が保管されている新宿マキタ鉄鋼に遠山咲を向かわせるが、保管されていたはずの毒物はなくなっていた。疑いの目は新宿マキタ鉄鋼経営者の妻・蒔田紀子に向けられる。一方、刑事官の神啓太郎は、管理官・橘修平と捜査方針を巡って対立し…。
08/01(土)11:40~13:40
後に結婚する菅田将暉と小松菜奈が共演した、話題の青春映画。ティーン誌のモデルとして人気の女子中学生が父親の故郷で出会ったのは、自由で傍若無人な同級生だった……。
08/10(月)14:00~15:00
出演:小林快次(北海道大学・教授)語り:上白石萌音 今、恐竜の常識が塗り替えられようとしている。多くの恐竜が全身を羽毛で覆われていた証拠が次々と見つかっているのだ。そして、羽毛は恐竜に革命的パワーをもたしていた!羽毛で卵を温め、愛情たっぷりの子育てを行っていた異形の恐竜。羽毛の力を借りて、氷点下20度にもなる冬の北極圏に進出した知性派恐竜など。最新知見に基づく超リアルCGで描く恐竜たちの世界。これまで誰も見たことのなかったホントの恐竜の姿に迫る!
5番組
08/10(月)15:00~16:00
語り:上白石萌音 長年、謎に包まれてきた恐竜時代の“海”。最新研究からは、恐竜とは似て非なる海のモンスター・モササウルスが支配する世界だったことが分かってきた。モササウルスは、恐竜の王者・ティラノサウルスと肩を並べる海の王者。その進化の過程には、恐竜との「大逆転のドラマ」と「繁殖革命」があった。モササウルスが暮らす弱肉強食世界を、実写合成による超精密CGで再現。恐竜時代の海で繰り広げられていた、壮大なドラマを描く。
08/11(火)01:00~02:00
08/11(火)02:00~03:00
08/17(月)08:00~09:00
08/17(月)09:00~10:00
08/11(火)06:30~08:40
読み書きができないまま大人になった男性が、妻にラブレターを贈るため定年を機に夜間学校に通い始める。実話をもとに、笑福亭鶴瓶と原田知世が夫婦役を演じた感動作。 主題歌:秦基博(「ずっと作りかけのラブソング」) 新聞紙上で紹介された実話を下敷きにした心温まるヒューマンドラマ。笑福亭鶴瓶が、定年を過ぎて一から読み書きを学び始めた夫役をひたむきに演じ、原田知世が彼を献身的に支える妻役に扮した。2人が醸す温かな夫婦の空気感とユーモアで、夫婦の絆、学ぶことの喜び、幸せの本質を丁寧に描き出す。若き日の夫婦役を重岡大毅と上白石萌音が演じ、こちらも好演を見せた。主人公を励まし、見守る夜間学校の教師役で安田顕が共演。秦基博による主題歌「ずっと作りかけのラブソング」も物語の余韻を深めている。 貧しい家でろくに学校に通えず、読み書きができないまま成人した寿司職人の保。定年を迎えた彼は、長年連れ添った妻の皎子に感謝を伝えるため、大きな決心をする。夜間学校に入学したのだ。新婚時代、皎子は保が読み書きができないことを知っても気にせず、以来、保の手として署名を肩代わりし続けてきた。そんな妻に自筆のラブレターを贈ろうと、保は不慣れな鉛筆を手にして学びを続け、皎子もまた保を温かく見守っていたが……。
08/11(火)11:40~13:20
池井戸潤原作の同名小説を役所広司主演でドラマ化!老舗足袋業者「こはぜ屋」四代目社長・宮沢は、年々先細る足袋の需要から、ランニングシューズという新規事業への参入を計画する。しかし、それは地方の零細企業にとって苦難の道のりだった。果たして、ランニングシューズの開発は成功するのか?
9番組
08/11(火)13:20~14:40
08/11(火)14:40~15:45
08/11(火)15:45~16:40
08/11(火)16:40~18:10
08/11(火)18:10~19:00
08/11(火)19:00~19:55
08/11(火)19:55~21:00
08/11(火)21:00~22:15
08/11(火)22:15~23:30
08/11(火)14:50~16:45
後に「天気の子」も大ヒットする新海誠監督が先駆けて放った、歴史的大ヒット長編アニメーション映画。夢の中で“入れ替わる”少年と少女の恋と奇跡の物語。 楽曲:RADWIMPS(前前前世(movie ver.)) 興行収入は250億円を突破し、公開当時は「千と千尋の神隠し」に次ぐ邦画史上第2位の記録的ヒットを達成。「言の葉の庭」から3年、精緻な風景描写とすれ違う男女の物語を、美しい色彩と繊細な言葉で紡ぎ出す“新海ワールド”が、ついに国民的支持を獲得した記念的作品。世界120カ国以上で公開され、海外での興行収入も邦画史上最高に。人気ロックバンド、RADWIMPSによる楽曲も人気で、主題歌「前前前世」も好評。神木隆之介、上白石萌音、長澤まさみ、市原悦子など声のキャストも豪華布陣が集まった。 1000年ぶりとなるある彗星の来訪を1カ月後に控えた日本。山深い田舎町に暮らす女子高校生・三葉は、町長である父親の選挙運動や家系の神社の古き風習が憂鬱で、都会への憧れを強くするが、自分が東京に住む男の子になる夢を見だす。一方、東京で暮らす男子高校生・瀧は、行ったこともない山奥の町で暮らす女子高校生になる夢を見だす。自分たちが夢の中で入れ替わっていることに気付いた2人は、互いへのメモで交流を始める。
1番組
08/16(日)23:40~01:30
08/11(火)19:30~22:10
アルバム『kibi』をリリースし、アーティストとして成長した上白石萌音のツアー「“yattokosa” Tour 2024-25《kibi》」東京公演をお届け。 収録日:2025年2月2日/収録場所:東京 東京ガーデンシアター 俳優だけでなく歌手としても2016年のデビュー以降、コンスタントにリリースやライヴ活動を続けている上白石萌音。「全都道府県を巡りたい」という上白石の想いが込められた「“yattokosa” Tour」は、この2024~2025年ツアーで4年連続の開催。本ツアーでは初めて訪れる場所(青森、佐賀、三重、京都、福井、香川、広島)も含まれた、過去最多の全10カ所11公演となった。 そしてWOWOWでは、2025年2月2日に東京ガーデンシアターにて開催された東京公演の模様をお届け! 本ツアーはアルバム『kibi』の世界観が色濃く投影されており、アルバムと同様に「ある1日の時間の流れの中にあるさまざまな情景や感情の機微を表現する」というコンセプトで、セットリストや舞台装置、デザインなど、例年以上に上白石のこだわりが反映されたツアーとなっている。 もちろん『kibi』収録曲以外の定番曲や、前回のツアーで好評だった「シアターコーナー」を、2024年に長期滞在した都市にまつわる「ロンドンコーナー」に変化させた歌唱企画、会場ごとの特別企画としてその土地にまつわる楽曲をセレクトしパフォーマンスするご当地ソングも継続。俳優業と同じく歌手としても目覚ましい進化を続ける彼女のステージをお楽しみに!
08/17(月)14:30~16:30
上白石萌音が4年ぶりに有観客のステージで歌声を披露した2021年の全国ツアー。観客を前に歌えることの喜びを全身で表わした東京ガーデンシアターでのライヴをお届け。 収録日:2021年7月21日/収録場所:東京 東京ガーデンシアター 2017年秋に東京・大阪・福岡で行なったツアーから4年、2021年に故郷・鹿児島を含む全国5都市を巡るツアーを開催した上白石萌音。2020年のライヴはコロナ禍の影響もあって配信での開催だったため、彼女自身が名づけたツアータイトル通り、“やっとこさ”こぎ着けた有観客でのコンサートとなった。 2019年発表のアルバム『i』、2020年にリリースした初のフルアルバム『note』、本ツアー直前の6月に同時発売された2枚のカバーアルバム『あの歌-1-』『あの歌-2-』という、4年間の集大成が詰め込まれた公演から、千秋楽に当たる7月21日の東京ガーデンシアターでのステージをお送りする。10代の頃から大ファンだという大橋トリオをスペシャルゲストに招いての共演を含め、全19曲が披露されたこの夜、「久しぶりにお客様の目を見ながら歌えて、歌を聴きながら楽しそうにされている顔を見ることができて本当に幸せです」と有観客での開催を心から感謝した上白石。その強い想いに満ちたライヴをお見逃しなく。
08/17(月)16:30~18:45
2022年に開催された上白石萌音の全国ツアーから、東京国際フォーラム公演の模様をお届け。彼女の歌の世界の奥行きがたっぷりと味わえる充実のセットリストに注目。 収録日:2022年8月11日/収録場所:東京 東京国際フォーラム ホールA 2021年に開催された『yattokosa』ツアーから1年、全国のファンからの熱烈な声に応えて実現した上白石萌音の2022年のツアーから、8月11日に東京国際フォーラム ホールAで開催された公演の模様をお送りする。 7月にリリースされたアルバム『name』を携えてのこの年のツアーでは、ハンバート ハンバートの佐藤良成が楽曲提供した「君の名前」や第100回全国高校サッカー選手権大会の応援歌に起用された森山直太朗作詞・作曲の「懐かしい未来」、TBS系夜のニュース番組のエンディングテーマ「夕陽に溶け出して」などの『name』に収録された新曲の数々はもちろん、前年の「NHK紅白歌合戦」で歌唱した「夜明けをくちずさめたら」など耳なじみのあるナンバーも披露。もちろん、彼女が愛してやまない名曲のカバーも網羅して、上白石萌音の歌の世界の奥行きを存分に楽しめるセットリストとなっている。心に溶け込んでいく優しい歌声をたっぷりと味わっていただきたい。
現在マイリストを更新中です。
番組情報を読み込み中
現在マイリストに登録中です。
現在マイリストから削除中です。