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06/29(月)08:00~09:00
出演:當真あみ、上白石萌音 ほか 地上波放送日:2025年7月9日~9月10日
7番組
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06/30(火)08:00~09:00
07/01(水)08:00~09:00
07/02(木)08:00~09:00
07/03(金)08:00~09:00
07/06(月)08:00~09:00
07/07(火)08:00~09:00
07/08(水)08:00~09:00
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07/12(日)12:00~14:50
2023年1月に開催された上白石萌音初の日本武道館公演。オリジナル曲やカバー曲から映画の楽曲まで、自身の歌手活動の足跡をたどるような珠玉のセットリスト! 収録日:2023年1月25日/収録場所:東京 日本武道館 2023年1月25日に行なわれた上白石萌音初の日本武道館公演の模様をお届けする。コンサートの冒頭を飾ったのは「なんでもないや (movie ver.) 」。2016年に神木隆之介とともに主演声優を務め大ヒットを記録した劇場アニメ『君の名は。』のエンディング曲でもあり、この曲を収録したミニアルバムで同年10月に上白石萌音名義で歌手デビューを果たした、彼女にとっては“原点”ともいえる曲。そして、ステージはここからその歌手活動を追体験していくように、これまでに発表してきたオリジナル曲、カバー曲に加え、自身が出演した映画、舞台の楽曲がほぼリリースの順番通りのセットリストで披露されていく。日本武道館という厳かな空間と上白石の凜とした歌声が絶妙に調和した、スペシャルな時間が過ぎていった。 舞台で幾度も共演を重ねた井上芳雄とのデュエット・コーナーなど興味深い演出も満載。歌手・上白石萌音の足跡が詰まったライヴをお見逃しなく。
07/12(日)14:50~16:20
初の武道館公演のわずか2日後に開催された、上白石萌音初のビルボードライブ東京でのステージ。25歳の誕生日を彩ったシックな演出とスペシャルな選曲が見どころ。 収録日:2023年1月27日/収録場所:東京 ビルボードライブ東京 2021年秋から翌年春にかけて放送されたNHKの朝ドラや2022年の舞台『千と千尋の神隠し』などで、俳優としての人気も国民的な広がりを見せている上白石萌音が、2023年1月25日の日本武道館公演からわずか2日後の1月27日、25歳の誕生日にビルボードライブ東京で開催したライヴ。武道館という巨大なアリーナから一転、ステージと客席の距離が近くシックなムードが漂う特別な空間は、一つ歳を重ねた彼女に向けられた温かさに包まれていた。 日本武道館と同様、自身初のステージとなったビルボードライブ公演は、ジャジーなバンドサウンドを基調とした渋めの選曲で進む。朝ドラの中でも使用された「Tea for Two」、「初めて歌う曲」と紹介して披露した映画『君の名は。』より「スパークル」のカバー、「ずっと笑顔でいられることを願って」という想いとともにアンコールを彩った「SMILE」など、この日ならではの“スペシャル”が次々と披露されていく。日本武道館ライヴと併せて楽しんでいただきたいプログラムだ。
07/15(水)17:10~19:15
「ケイコ 目を澄ませて」「旅と日々」の三宅唱監督が瀬尾まいこの同名小説を鮮やかに映画化。主役の男女を松村北斗と上白石萌音が好演した、ユニークですがすがしい傑作。 片や、PMS(月経前症候群)で月に1度イライラが抑えられなくなる藤沢さん。他方、彼女と職場の同僚となった山添くんはパニック障害があり、ともに生きづらい日常を送る毎日。そんな2人が互いに支え合い、特別な絆を結んでいくさまを、三宅監督が繊細なタッチでみずみずしく活写。NHKの連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」では夫婦役で共演した松村と上白石が、本作では絶妙な距離感で同志のような関係を結ぶ一組の男女を好演し、恋愛映画とはまたひと味異なる、ユニークで新鮮な傑作がここに誕生した。 月に1度、PMS(月経前症候群)でイライラが抑えられなくなってしまう藤沢さん。それが原因で失敗を重ね、働いていた会社を辞めることになった彼女は転職し、今ではアットホームな雰囲気の小さな会社で働いていた。しかし、ある日彼女は、やはりその会社へ転職してきた青年・山添くんの無気力そうな態度を見て、つい怒りを爆発させてしまう。実は彼もパニック障害があり、前途有望だったキャリアを棒に振った過去があった。
1番組
07/21(火)06:30~08:30
07/25(土)11:20~13:15
北大路欣也演じる司法係長・鬼塚一路が、事件の真相に迫る推理エンターテイメントドラマの第3シーズン。 定年間近に起きた事件で怪我を負い、車いす生活となった敏腕刑事が人並外れた詳細な「街の記憶」を武器に、「昭和」「平成」二つの時代のイメージを呼び起こしながら「令和」に起こる難事件を解決する刑事ドラマ。詳細な記憶を武器に闇深き事件を華麗に解き明かす!
6番組
07/25(土)13:15~14:10
07/25(土)14:10~15:05
07/25(土)15:05~16:10
07/25(土)16:10~17:05
07/25(土)17:05~17:55
07/25(土)17:55~19:00
07/25(土)19:00~21:00
北大路欣也演じる司法係長・鬼塚一路が、「昭和」と「平成」ふたつの時代の街の記憶から事件の真相に迫る推理エンターテイメントドラマの特別編第3弾。 新宿東署・司法係の遠山咲のもとに木地本淳子が現れ、鬼塚と捜査した7年前の傷害致死事件が冤罪だったかもしれないと告げる。神啓太郎の指示の下、再捜査を始めるが、やがて新事実が浮き彫りになる。
07/27(月)07:30~09:40
読み書きができないまま大人になった男性が、妻にラブレターを贈るため定年を機に夜間学校に通い始める。実話をもとに、笑福亭鶴瓶と原田知世が夫婦役を演じた感動作。 主題歌:秦基博(「ずっと作りかけのラブソング」) 新聞紙上で紹介された実話を下敷きにした心温まるヒューマンドラマ。笑福亭鶴瓶が、定年を過ぎて一から読み書きを学び始めた夫役をひたむきに演じ、原田知世が彼を献身的に支える妻役に扮した。2人が醸す温かな夫婦の空気感とユーモアで、夫婦の絆、学ぶことの喜び、幸せの本質を丁寧に描き出す。若き日の夫婦役を重岡大毅と上白石萌音が演じ、こちらも好演を見せた。主人公を励まし、見守る夜間学校の教師役で安田顕が共演。秦基博による主題歌「ずっと作りかけのラブソング」も物語の余韻を深めている。 貧しい家でろくに学校に通えず、読み書きができないまま成人した寿司職人の保。定年を迎えた彼は、長年連れ添った妻の皎子に感謝を伝えるため、大きな決心をする。夜間学校に入学したのだ。新婚時代、皎子は保が読み書きができないことを知っても気にせず、以来、保の手として署名を肩代わりし続けてきた。そんな妻に自筆のラブレターを贈ろうと、保は不慣れな鉛筆を手にして学びを続け、皎子もまた保を温かく見守っていたが……。
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