検索ワード
絞り込み
0ジャンル選択中
2チャンネル選択中
ジャンル
チャンネル
01/25(日)09:00~11:00
十津川警部と名探偵キャサリンが夢の競演! 人気キャラクター二人が力を合わせ、殺人事件の謎に挑む合作サスペンス。出演は渡瀬恒彦、かたせ梨乃ほか。
1番組
次話以降を表示
02/15(日)09:00~11:00
西村京太郎作品の十津川警部と山村美紗作品の名探偵キャサリンが夢の競演!本作は人気キャラクター同士の競 演を実現するために、西村京太郎が番組のために書き下ろした大変貴重なもの。また、両シリーズ初となる海外ロケ (台湾)を行ったことも話題となった。台北市内や、花の精たちが住む街といわれる花蓮では、民俗衣装も艶やかなア ミ族の踊りや、壮麗な大理石の峡谷、タロコ峡谷は圧巻だ。もちろん、十津川警部には欠かせない列車「自強号」も登 場。鉄道ファンへのサービスも忘れていない。 宝石強盗と密売組織、台湾マフィアに中国・人民解放軍の拳銃に殺人、そして、日本の不正融資がからみ、事件は複 雑に展開していく。二人の力を合わせ、殺人事件の謎に挑む大スケールの合作サスペンス! 【ストーリー】 台湾マフィア取材のため台北を訪れていたカメラマンの希麻倫子(通称・キャサリン/かたせ梨乃)は、ヒスイの闇取引 に関与する女性を追う途中、銃のバイヤーが殺されるという事件に遭遇する。1カ月後、殺されたバイヤーの銃を使っ た宝石強盗事件が東京・銀座で発生。事件を担当する十津川警部(渡瀬恒彦)の捜査線上に倉田雄介(石橋保)の名 前が浮上する。 そんな中、台北警察の周刑事から、倉田名義のパスポートと身体特徴を壊された焼死体が発見されたとの連絡が入 る。台北に飛んだ十津川と倉田の妹・真知子(中山忍)を出迎えたのはキャサリンだった。
閉じる
01/28(水)15:30~17:20
出演:戸田恵子/的場浩司/竜雷太 警視庁特命捜査対策室第五係、通称「ガサ入れ班」の活躍を描く刑事ドラマシリーズ。
02/09(月)17:40~19:30
「ガサ入れ班」の活躍を描く刑事ドラマシリーズ第3弾 警視庁特命捜査対策室第五係、通称「ガサ入れ班」は“ガサ姫”こと係長の姫野瑶子(戸田恵子)を筆頭に、竜崎昇(的場浩司)、服部浩一郎(竜雷太)、本宮明美(misono)、坂本祐樹(岩永洋昭)らが所属し、主に家宅捜索を専門にしている捜査班。ある日、瑤子の娘・由加里(荒井萌)が人気ブランドの読者モデルに合格し、ファッションショーに出演する事に。舞台裏ではチーフディレクターの深沢多恵(松尾れい子)が連絡の行き違いに激怒していた。ディレクターの風間亜希子(中山忍)、花屋の青木紀明(田中幸太朗)を怒鳴りつけ、アシスタントの松本春香(南明奈)にはコーヒーを浴びせかける始末。しかし多恵はステージ上で突然倒れ、そのまま死んでしまう。
01/29(木)12:00~13:40
渡瀬恒彦主演「十津川警部」シリーズ第43弾。江戸時代に全国行脚して数多くの仏像を彫った僧侶・円空が残したという幻の色彩画が殺人事件を招く。
02/04(水)07:00~08:40
渡瀬恒彦主演「十津川警部」シリーズ第43弾。江戸時代に全国行脚して数多くの仏像を彫った僧侶・円空が残したと いう幻の色彩画が殺人事件を招く。伊勢志摩で偽名を名乗っていた男女が刺殺された。名前を使われた実際の夫婦 も行方不明と判明し、十津川は殺人事件と行方不明事件の関わりを推理する。やがて二つの事件には、円空が描い たとされる幻の色彩画が関わっていることが分かる…。中山忍、笛木優子、金子賢、西田健らがゲスト出演。 十二万体もの仏像とわずかな数の墨絵を残した円空だが、実際には色彩画は発見されていないという。果たして幻の 色彩画は存在するのか? 史実とフィクションを巧みに織り込んだストーリーとなっており、殺伐とした事件の謎を追う十 津川が随所で出会う、円空仏の穏やかな微笑が印象的だ。 【ストーリー】 休暇を利用して伊勢志摩を訪れた十津川警部(渡瀬恒彦)が殺人事件に遭遇した。死体発見の知らせを受け、十津川 や三重県警の剣持紗江子警部補(笛木優子)、鳴海信隆刑事(金子賢)も現場に向かう。男女は刺殺され、崖から落 とされたらしい。二人は宿には東京の鈴木明・京子夫婦と名乗っていたが、実際の鈴木夫婦とは別人だった。そして 警視庁の小西刑事(中西良太)から、本物の鈴木夫婦が行方不明だと情報が入る。亀井刑事(伊東四朗)が伊勢志摩 に合流し、鈴木夫婦は円空に関する地を訪ね歩いていたことが分かる。円空はわずかな墨絵以外に絵画を残しておら ず、もし円空の色彩画が発見されれば、高値で売買されるだろうと、美術界では噂されている。十津川は円空に関す る史実を確かめながら事件の真相に迫る。
01/29(木)13:30~15:30
出演:岸谷五朗/小日向文世/原田龍二 監督:林徹 原作:池波正太郎 小日向文世が、梅安の親友兼相棒であり腕の立つ楊枝職人で仕掛人の彦次郎を飄々と演じる(2006年)
02/11(水)13:30~15:30
池波正太郎の人気作「仕掛人・藤枝梅安」の中から「梅安蟻地獄」「闇の大川橋」を原作に、主演の岸谷五朗が彼の持ち味である凄みと温かみを絶妙に交え、近隣の人々に慕われる腕の良い鍼医者・梅安を熱演。また、彦次郎役の小日向文世も、房楊枝を作る優秀な職人として繊細な芝居で梅安のよき相棒を好演。 江戸は品川台町に居を構える藤枝梅安(岸谷五朗)は、普段は腕のいい鍼医者として、近隣の人々に慕われていたが、世にはびこる悪人の殺しを金ずくで請け負う仕掛人でもあった。ある日、浅草・橋場のなじみの料亭「井筒」からの帰り道、駕籠に乗っていた梅安は、覆面をした浪人に(原田龍二)に襲われるが人違いであった。数日後、梅安は闇の元締・音羽の半右衛門(藤田まこと)から、旗本の当主・安部長門守(石橋蓮司)とその嫡男・主悦之助(浜田学)の仕掛けを依頼される。嫡男の名は、先日、浪人が梅安と人違いをした相手と同じだった……。
02/02(月)17:50~19:30
恵俊彰主演のサスペンスシリーズ第2弾。恵が演じる北斗鉄太郎は、エリート警察官だったがある理由から左遷され、 地方の警察署の署長を転々とすることに。鉄道オタクで現場の刑事にあこがれる鉄太郎は、鉄道知識と署長らしから ぬ鋭い洞察力で事件を解決していく。今回は、埼玉県の秩父東署に赴任した鉄太郎が、殺人事件と子どもの失そう事 件の捜査に奔走する。共演は、中山忍、勝村政信ほか。2017年作品。 【ストーリー】 秩父東署の署長に赴任した北斗鉄太郎(恵俊彰)は、警察庁の超エリートでありながら地方の警察署長を転々とす る“はぐれ署長”。秩父東署の刑事・市毛明日香(中山忍)は、左遷されても気にする様子もなく秩父鉄道を見て喜ぶ鉄 太郎の姿にあきれる毎日だ。ある日、公園で男性の刺殺体が発見された。刺されたと見られる時間帯に、被害者の携 帯電話からは119番通報があったが無言だったらしい。埼玉県警の管理官・霧島勇作(原田龍二)は本人からの通報 だと断定しようとするが、秩父東署の刑事・大和公三(勝村政信)は異を唱える。鉄太郎も霧島の説に疑問を持ち、丁 寧に捜査することを提案するが…。
02/04(水)15:30~17:30
「信濃の国」殺人事件 無実を信じる新妻叫び! 長野県の水内ダムで、信州毎朝編集局次長・牧田祐三の絞殺された死体が発見された。被害者の車は現場と離れた場所で発見され、犯人は犯行後に死体を運び、遺棄したと見られた。水内ダム事件で容疑者として拘留されたのは、牧田の部下の中嶋だった。中嶋はダム建設の是非をめぐる社内の派閥争いで被害者と対立しており、前日人事異動をめぐり激しく口論をしているのを目撃されていた。中嶋にはアリバイもなかった。その数日後、今度は姥捨山近くにある田毎寺で歯科医の妻・甘利知美の死体が発見される。
02/11(水)04:00~05:45
02/06(金)12:30~14:30
警察の依頼で検死や留置人の医療を行う警察医・花井の活躍を描く。東京・江戸川の河川敷で水死体が発見された。被害者は別の場所で溺死して運ばれた可能性があり、警察は聞き込みを開始する。
02/15(日)15:10~17:15
「法医学教室の事件ファイル」シリーズ第41作 ウエディングプランナー・山中由佳里(伴杏里)の死体が、自宅マンションで見つかった。発見したのは、隣人の町田誠(井田國彦)、美穂(三津谷葉子)の夫婦と、マンション管理人・今村仁(小木茂光)で、由佳里は金属製のローテーブルに後頭部を打ちつけて死亡していた。部屋のドアを開けたとき、なぜか黄色いカナリアが1羽、部屋の中で飛び回っていたという。解剖に当たった監察医の早紀(名取裕子)は、由佳里の口中にカナリアの羽毛を発見。口の周囲をはじめ、全身に蕁麻疹の痕が残っていたことから調べた結果、由佳里はカナリアに対して重いアレルギーを持っていた事実がわかった。
02/17(火)10:30~12:00
フリーライターの周平は松本市で、父・源治(森本レオ)を捜す奈津子(中山忍)と偶然会う。源治は、2週間前、松本で高校の同窓会に出席した後、もう一度行ってくると言って出かけたままだという。源治の死体が市外の崖下で発見され、事故死と断定されるが、奈津子は納得しない。周平は源治の手帳に、「鶏のおはようも三度」という不思議な言葉を見つける。
02/20(金)10:30~12:10
現在マイリストを更新中です。
番組情報を読み込み中
現在マイリストに登録中です。
現在マイリストから削除中です。