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06/07(日)15:00~17:30
日本ミュージカル界を担うミュージカルスターたちが豪華に歌い上げる!「Brand New Musical Concert」いよいよ6年目に突入! コンサートホールでオーケストラをバックに、日本のミュージカル界を担うスターたちが豪華に歌い上げる! ミュージカル界を代表する、大人の魅力たっぷりの息の合った歌手たちと、唯月ふうかを迎え、ブランニューなミュージカルソングと楽しいトークをたっぷりとお届け 今回は2024年9月15日に東京オペラシティコンサートホールで開催された、中川晃教、加藤和樹、唯月ふうか、田代万里生、藤岡正明、山野靖博、石川新太が出演した回をお届け。 (2024年9月15日 東京オペラシティ コンサートホール)
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06/07(日)17:30~19:45
日本ミュージカル界を担うミュージカルスターたちが豪華に歌い上げる!7年目を迎えた「Brand New Musical Concert 2025 TOKYO!」をお届け! ミュージカル界を牽引するトップスターたちが一堂に会し、この日限りのスペシャルユニットやデュエットを披露。世界中で愛される名作ミュージカルから選りすぐりの名曲をフルオーケストラで歌い上げます。今回は2025年6月8日に東京オペラシティコンサートホールで開催された、中川晃教、田代万里生、木下晴香、飯田洋輔、藤岡正明、山野靖博が出演した回をお届けします。ミュージカルの魅力が凝縮された珠玉のコンサート、お見逃しなく! (2025年6月8日 東京オペラシティ コンサートホール)
06/07(日)19:45~22:00
日本ミュージカル界を担うミュージカルスターたちが豪華に歌い上げる!7年目を迎えた「Brand New Musical Concert 2025 Merry Christmas!」をお届け! 2025年は、「OSAKA!」、「TOKYO!」公演に続き、1夜限りのクリスマス公演を12月24日に開催。名曲揃いのミュージカルソングと、心躍るクリスマスソングで満ちた華やかなひとときを、オーケストラの音色とともに心ゆくまでお楽しみください。 (2025年12月24日 東京オペラシティ コンサートホール)
06/13(土)13:45~17:30
「エリザベート」「モーツァルト!」をはじめ、数々の傑作を生み出した作曲家シルヴェスター・リーヴァイの80歳を記念した2日限りのコンサートを独占放送! 収録日:2026年2月14日、15日/収録場所:東京 東急シアターオーブ 「エリザベート」「モーツァルト!」をはじめ、数々の傑作ミュージカルを生み出した偉大なる作曲家シルヴェスター・リーヴァイ。彼が紡ぐ名曲は日本でも多くのミュージカルファンから愛され、作品のみならずコンサートやテレビ放送でも広く歌い継がれて数多の聴衆を虜にしてきた。そんな彼の生誕80年を記念し、2月14日、15日に行なわれた2日限りのスペシャルコンサートの模様を、WOWOWにて独占放送・配信する。 シルヴェスター・リーヴァイの80歳のお祝いをするとともに珠玉のミュージカルナンバーをお届けする本公演。日本のミュージカル界のトップスターたちが顔をそろえ、海外からのゲストとして、マーク・ザイベルト、ウィレマイン・フェルカイック、指揮者にベルント・シュタイクスナーを迎える。ミュージカルの歴史に燦然と輝く名曲たちが、極上の歌声で歌われるプレミアムなコンサートは必見!
06/27(土)10:00~13:00
音楽の悪魔と契約したヴァイオリニストの生涯を描くオリジナルミュージカル! シアタークリエ・帝国劇場・全国の大劇場で例年上演を続けている、音楽朗読劇VOICARION ヴォイサリオンシリーズで原作・脚本・演出を手掛けている藤沢文翁。物語と音楽が互いを高め合い、観る者の心を揺さぶる、劇作家・藤沢文翁が創り出す作品は、かねてより「歌わないミュージカル」と評されてきた。 そんな藤沢文翁オリジナル作品の一つであり、東宝初の朗読劇として2012年にシアタークリエで上演した『CROSS ROAD~悪魔のヴァイオリニスト パガニーニ~』。2022年にミュージカル化され、その壮大な世界観と、多彩でダイナミックな音楽で観客を魅了し大きな反響を呼んだ。約2年ぶりの再演公演となる本作。 今回は、木内健人、加藤梨里香、畠中洋の出演回の配信映像を放送。 【あらすじ】 19世紀はまさに音楽に魅了された時代だった。 数多の音楽家が誕生し、人々はその才能を愛で、その美しい調べに酔いしれ、音楽が世界を支配したその時代に突如として音楽史に登場し、音楽の世界を支配した漆黒のヴァイオリニストがいた。ニコロ・パガニーニ。彼には常にある噂がつきまとった。悪魔と契約し、魂と引き換えに音楽を手に入れた…と。街外れの十字路で悪魔アムドゥスキアスと血の契約を結んだ彼は、100万曲の名曲の演奏と引き換えに、命をすり減らしてゆく事になる。 19世紀ヨーロッパの華麗なる音楽黄金期を舞台に、音楽を司る悪魔と悪魔のヴァイオリニストと呼ばれた男が奏でるメロディーは、ヨーロッパをそして世界を熱狂させてゆく…。 (2024年4月30日昼公演収録 日比谷シアタークリエ)
06/28(日)12:30~15:00
“この世に100の悲しみがあっても101個めの幸せを書き足せばいい” 伝説のミュージカルが待望の再演! 日本を代表する作詞家・森雪之丞と、人気と実力を誇る俳優であり、演出家としても評価の高い岸谷五朗による本格派オリジナル・ミュージカル。森雪之丞の作・作詞・音楽プロデュース。岸谷五朗の演出。キャストたちの歌・ダンス・芝居が相まって、観客を大いに沸かせたこの作品は2013年秋の初演に続き、2015年夏には再演。そして今回、約10年の時を経て、待望の復活公演が実現。 自信過剰な作詞家エディ・レイク役の屋良朝幸と、気弱な作曲家ピーター・フォックス役の中川晃教、お調子者の音楽ディレクター役の武田真治、マフィアのボス役のコング桑田ら初演オリジナルメンバーに加え、実咲凜音、相葉裕樹、青野紗穂、蒼木陣、東島京を新キャストに迎えた。 本編終了後には、屋良朝幸、中川晃教による大盛り上がりのアフタートークも放送! 【あらすじ】 1976年、アメリカ。自信過剰な作詞家のエディ・レイク(屋良朝幸)と、気弱な作曲家のピーター・フォックス(中川晃教)の幼馴染の二人は、いつか自分たちの作ったミュージカルがブロードウェイで上演され、成功することを夢見て、作詞作曲に励んでいる。そんなある日、音楽出版社のディレクター、ニック・クロフォード(武田真治)がやって来る。二人の曲をボスが気に入ったというのだ。ただし契約には、今書きかけのミュージカルを一年以内に完成させること、そしてそのミュージカルに相応しいディーバを見つけることが条件だと言う。 そこへまた来客が。エディが偶然知り合ったミュージカル女優の卵、マリー・ローレンス(実咲凜音)だ。ひとたび歌い出すと素晴らしい歌声を披露してみせる。彼女こそディーバだ! 一方、ここはエディが書き始めた物語の世界。マフィアのボス、カルロ・ガンビーノ(コング桑田)は、内通者の刑事、ジミー・グラハム(相葉裕樹)のおかげでニューヨーク市警の手から逃れ、手下のベンジャミン・デナーロ(蒼木陣)やアントニオ・バルボア(東島京)らと共に、裏社会のビジネスに広く手を染めている。クラブ歌手でカルロの情婦でもあるパティ・グレイ(青野紗穂)は、ジミーの元恋人。未だにジミーに心を寄せているのだった…。 エディの描く物語に有名プロデューサーからの投資話が持ち上がり、しかもマリーをこの作品でデビューさせたいというのだ。それを聞いた三人は大喜びする。 けれどエディは物語の執筆に支障をきたし始めていた。物語と現実が入り交り、ストーリーが勝手に悲劇へと進んでいく。エディは自身のミュージカルの世界の中に取り残される…。 (2024年11月14日公演収録 日比谷シアタークリエ)
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