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06/21(日)10:00~11:40
堺雅人、阿部寛、二階堂ふみ、松坂桃李、役所広司ら超豪華俳優が集結したアドベンチャードラマ。敵か味方か、味方か敵か。前例のないエンタメが幕を開ける!
9番組
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06/21(日)11:40~12:55
06/21(日)12:55~14:00
06/21(日)14:00~14:50
06/21(日)14:50~15:55
06/21(日)15:55~16:45
06/21(日)16:45~17:35
06/21(日)17:35~18:25
06/21(日)18:25~19:40
06/21(日)19:40~20:55
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07/04(土)12:00~13:55
井上真央×松本潤共演の大ヒット青春恋愛ドラマの続編!F4が英徳学園を卒業した1年後、つくしと道明寺たちが再び巻き起こす大波乱の恋と友情を描く。原作は神尾葉子。 キャスティングは前作に引き続き、ヒロイン・牧野つくしに井上真央、イケメン御曹司4人組・F4に松本潤、小栗旬、松田翔太、阿部力。さらに本作では新キャスト、豪華ゲストも続々登場!波乱に次ぐ波乱のストーリー、つくしと道明寺の気になる恋の行方が注目を浴び、最終回の平均視聴率は前作最終回を上回る27.6%を記録した。 高校3年生になり、卒業を目前に控えたつくし。学園を牛耳っていたF4の面々が卒業した後、貧乏なつくしへの周囲の生徒たちの反応は以前の厳しい目に戻りつつあった。その上、1年前に愛を誓い合った道明寺司はNYに留学中で、ここ半年、音信不通状態。そんな中、ある出来事をきっかけに、つくしは道明寺の気持ちを確かめようとNYに旅立ち…。 「花男」ブームを巻き起こした超話題作の続編を、どうぞお楽しみください。2007年作品。
10番組
07/04(土)13:55~14:45
07/04(土)14:45~15:35
07/04(土)15:35~16:25
07/04(土)16:25~17:15
07/04(土)17:15~18:05
07/04(土)18:05~18:55
07/04(土)18:55~19:45
07/04(土)19:45~20:35
07/04(土)20:35~21:25
07/04(土)21:25~22:30
07/08(水)10:15~12:30
巨匠・山田洋次監督が、主演に吉永小百合と二宮和也を迎えたヒューマンドラマ。長崎に落とされた原爆で亡くなったはずの息子の亡霊が、母親の前に現われて……。 「父と暮せば」の劇作家・井上ひさしが長崎を舞台に描きたいと強く考えていた構想を、山田洋次監督が映画化。第89回アカデミー賞で外国語映画賞の日本代表に選ばれた秀作。「父と~」が描いたのは父と娘だが、本作は母と息子で、“母もの”を彷彿とさせるのは松竹出身の山田監督らしい。吉永と二宮の息の合った演技が見ものだが、回想を駆使するあたりは井上が得意とした舞台的演出で、彼に対するリスペクトを感じさせる。また、中盤で登場する小学生の女の子の名前が過去の山田作品を想起させるのも心憎い。 1948年8月9日の長崎。助産師をする伸子の前に、3年前、長崎に落とされた原爆のせいで亡くなったはずの息子・浩二が現われ、その日から浩二はたびたび伸子の前に現われるようになる。2人は思い出話から他愛のない雑談までたくさんの話をするが、いちばんの関心は医学生だった浩二の恋人・町子のことだった。伸子は町子に好きな人が現われたら幸せな結婚をしてほしいというが、浩二は顔色を変えて猛抗議し……。
07/09(木)17:30~19:15
二宮和也が主演の、2025年大ヒット映画。同名ゲームを原作とする“無限ループの迷宮に入り込む、95分間のサバイバル体験”。監督・脚本は川村元気。 インディーゲームクリエイターのKOTAKE CREATEがたったひとりで制作し、累計販売本数180万本超の世界的大ヒットを記録したゲーム「8番出口」を、数々の映画を製作してきた川村元気が監督・脚本を担当して実写映画化。“無限ループに迷い込む、95分間の劇場サバイバル体験”で、多くの観客を動員して大ヒットを記録した。第78回カンヌ国際映画祭オフィシャルセレクション“ミッドナイト・スクリーニング部門”に選出され、30以上の国と地域での上映が決まった。 東京の地下鉄に乗っていた男はある駅の改札を出て白い地下通路を歩いていたが、いつまでも“8番出口”に辿り着くことができない。やがて彼は自分が同じ通路を繰り返し歩いていることに気付く。そして壁に掲示された、謎めいた“ご案内”を見つける。通路のどこかに“異変”があれば引き返し、なければそのまま進め、など。“異変”を見落とすと“0番出口”に戻るという絶望的なループから、彼は抜け出せるのか。
07/19(日)17:00~19:00
Hey!Say!JUMPの山田涼介主演の学園エンターテインメント。地球破壊を宣言するタコ型超生物“殺せんせー”と、落ちこぼれ生徒たちの戦いが始まる。続編も誕生。 アニメ化もされた松井優征の人気漫画を「カラダ探し」シリーズの羽住英一郎監督が実写映画化。嵐の二宮和也が声を演じる“殺せんせー”は地球を破壊すると言っている割に生徒たちに対して心優しい。暗殺という使命が課せられた彼らに攻撃されながらも巧みにかわし、その過程で築かれていく奇妙な友情と終盤の展開には期せずして感動させられるだろう。殺せんせーの存在感に圧倒される一方、近年は怪優になりつつある高嶋政伸演じる鷹岡の振り切れぶりには爆笑させられる。続編「暗殺教室 卒業編」も作られた。 有名進学校・椚ヶ丘中学校の旧校舎にある落ちこぼれクラス3年E組に、タコ型超生物の“殺せんせー”が担任としてやって来る。すでに月の7割を破壊し、来年の3月には地球を破壊すると宣言する彼がなぜか3年E組の担任を希望したことから、政府は渚ら生徒たちに“殺せんせー”の暗殺という極秘任務を課する。“殺せんせー”の授業を受けながら暗殺の訓練をするという日々を過ごすうち、生徒たちの間に友情が芽生えるが……。
1番組
07/19(日)19:00~21:00
Hey!Say!JUMPの山田涼介らが共演した学園アクション2部作完結編。超生物“殺せんせー”と中学3年E組の生徒たちとの暗殺教室はいよいよ卒業の日を迎える。 松井優征の人気コミックを実写映画化、謎のタコ型超生物・通称“殺せんせー”と落ちこぼれクラスの生徒たちの攻防をユニークに描いた「映画 暗殺教室」の続編。今回は秋の学園祭から春の卒業式までを舞台に、殺せんせーの声を演じた二宮が実際に出演し、殺せんせーの人間時代を演じたり、ある人物の意外な正体が明かされるなど、前作で残されたさまざまな謎が解き明かされる完結編だ。殺せんせーと生徒たちの交流が感動を呼んだ前作だが、今作は卒業が絡むことで、その感動がさらに増したクライマックスも見ものだ。 2学期を迎え、残された暗殺の期限も残り半年となった椚ヶ丘中学の落ちこぼれクラス3年E組。殺せんせーが演劇に出たいと言い出して生徒たちが翻弄される中、学園祭は終わり、ある人物が暗殺者としての正体を現わす。それを機に、殺せんせーは、今は亡き雪村先生との過去を明かす。やがて3学期が訪れ、殺せんせーの驚愕の過去を知った生徒たちは、せんせー暗殺を続行すべきか、せんせーを救う道を探すべきかで意見を分裂させる。
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