検索ワード
絞り込み
0ジャンル選択中
2チャンネル選択中
ジャンル
チャンネル
09/05(土)13:15~15:30
生田斗真が主演のサイコサスペンスアクション。生まれつき並外れた記憶力と知能、肉体を持ちながら、人間としての“感情”を持たない美しき殺人者……。その名は“脳男”!
閉じる
09/06(日)21:00~23:15
広瀬すずの主演で、ノーベル文学賞受賞作家カズオ・イシグロの長編小説デビュー作を映画化。1950年代の長崎と1980年代の英国を舞台にした、ヒューマンミステリー。
2番組
次話以降を表示
09/08(火)19:50~22:00
09/17(木)16:00~18:15
広瀬すずの主演で、ノーベル文学賞受賞作家カズオ・イシグロの長編小説デビュー作を映画化。1950年代の長崎と1980年代の英国を舞台にした、ヒューマンミステリー。 作家として名声を確立するだけでなく、黒澤明監督の名作「生きる」をリメイクした「生きる LIVING」で脚本を担当するなど映画界ともゆかりがあるイシグロによる同名小説(邦題は「女たちの遠い夏」から後に改題)を、日本・イギリス・ポーランドの3カ国共同製作で映画化。ある女性の現在と過去の“記憶”が交錯する中、やがて真実が浮かび上がっていく。原作者のイシグロ自身ほかが製作総指揮し、「ある男」「蜜蜂と遠雷」の石川慶が監督。広瀬に加え、二階堂ふみ、吉田羊、松下洸平、三浦友和らが豪華共演。 1982年、英国。日本人の母・悦子と英国人の父の間に生まれたニキは大学を中退して作家を目指すが、第2次世界大戦の後、長崎から渡英してきた悦子の半生を作品にしたいと考える。悦子はこれまで秘密にしてきた過去の“記憶”を語り始める。1952年、長崎。悦子は近所で暮らす女性・佐知子やその幼い娘とひと夏を過ごした。ニキは母の話に感動するが何かおかしいとも感じる。悦子が語る物語にはある“嘘”が秘められていた。
09/08(火)03:40~04:30
第10話「さらば八分坂」 <出演>菅田将暉 二階堂ふみ 神木隆之介 浜辺美波 ほか (地上波放送日 2025年12月10日)
1番組
09/09(水)03:40~04:50
最終話「思い出の八分坂」 <出演>菅田将暉 二階堂ふみ 神木隆之介 浜辺美波 坂東彌十郎 小林薫 ほか (地上波放送日 2025年12月17日)
09/16(水)21:00~21:30
多種多様なヒストリーを持つゲストが 世界や日本国内のゆかりのある地を訪れる様子に密着。 自身のルーツや人生観・仕事観について 本音を引き出していくドキュメンタリー。 スタジオでは、MC二人が ゲストと共にロケの映像を見ながら、 ゲストの更なる本音や裏話を引き出していく。 MC:今田耕司ほか <ゲストと行き先> 幾田りら:アメリカ・シカゴ 芳根京子:北海道 広瀬アリス:台湾 二階堂ふみ:イギリス・ロンドン 竹内涼真:アメリカ・ロサンゼルス 小島よしお:沖縄 石田ゆり子:フランス・パリ 大泉洋:オーストラリア・ゴールドコースト 松下洸平:アメリカ・ニューヨーク 原菜乃華:北海道 俳優・原菜乃華さんが北海道へ。大ヒットアニメ映画「すずめの戸締まり」の主人公を務め、大河ドラマ、朝ドラなど活躍の場を広げる大注目の原さんが、初主演映画の舞台を再訪します。札幌では名店のスープカレーを堪能!自炊は苦手?子役時代の苦悩は?原菜乃華さんの素顔を紐解きます。MC:今田耕司、堀田真由
09/19(土)02:00~02:30
09/29(火)23:10~01:20
人気俳優の二階堂ふみと「淵に立つ」の深田晃司監督が顔合わせ。叔母に誘われ、海辺の避暑地で休暇を過ごすことになった、18歳のヒロインのひと夏の体験を綴った魅惑作。 「歓待」(「歓待1.1」はそのディレクターズ・カット版)で第23回東京国際映画祭日本映画・ある視点部門作品賞に輝いた深田監督と、後に「遠い山なみの光」などで活躍を続ける人気女性スターの二階堂が初のタッグを組んだ日米合作。どこかエリック・ロメール監督の作品を思わせる、爽やかでみずみずしい青春映画を生み出した。フランスの第35回ナント三大陸映画祭でグランプリに当たる“金の気球賞”、そして“若い審査員賞”をW受賞し、脚光を浴びた。 大学受験に失敗し、鬱々とした日々を過ごしていた18歳の朔子は、しばらく旅行で家を空ける海辺の親戚宅で留守番をしながら夏の終わりを過ごさないかと、叔母の海希江から誘いを受け、それを快諾。両親の小言ばかり聞かされる実家を抜け出して海辺の家に早速移り住み、久々の開放感を味わった朔子は、海希江の旧知の兎吉やその娘の辰子、そしておいの孝史らと知り合い、彼らと交流しながら、思い出深いひと夏を過ごすこととなる。
10/05(月)23:00~01:20
染谷将太と二階堂ふみが共演し、古谷実による原作コミックを映画化。東日本大震災の後、悲しい毎日を過ごす少年少女を中心に、人生の再生を目指す人々を描いた。 監督は「愛のむきだし」「冷たい熱帯魚」を経てメジャーシーンの最先端に躍り出て、本作に続く「希望の国」でも東日本大震災後の視点を盛り込んだ園子温。主演コンビの染谷と二階堂が第68回ヴェネチア国際映画祭で新人賞に当たるマルチェロ・マストロヤンニ賞を受賞するなど、世界的な大反響を獲得した。厳しい現実の中、もがきながらも自立を目指す若者たちの姿を通じて生きることの意味を問うた。神楽坂恵、「冷たい熱帯魚」のでんでんと吹越満など、園監督作品でおなじみの面々も集結した。 崩壊家庭の15歳の少年・祐一の夢は、誰にも迷惑をかけない平凡な大人になること。そんな祐一にクラスメートの景子は好意を抱き、祐一の母親が営む貸しボート店を手伝うなど、積極的に祐一に接近する。それを少々疎ましく思いながらも、祐一は少しずつ世間に心を開いていく。しかし、借金を作って蒸発していた父親が帰ってきたことで祐一の運命は変わる。しかも母親が中年男性と駆け落ちしたことから、祐一はすべてに絶望し……。
現在マイリストを更新中です。
番組情報を読み込み中
現在マイリストに登録中です。
現在マイリストから削除中です。