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04/16(木)09:00~09:30
#02 下町家族との再会
6番組
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04/20(月)15:00~15:30
04/21(火)21:00~21:30
#03 領主の城とイタリアンレストラン
04/23(木)09:00~09:30
04/27(月)15:00~15:30
「本がなければ作ればいい!」 ひとりの少女の情熱が世界を動かす―― 魔力を持つ貴族が支配する<エーレンフェスト>書物なき世界で本作りに奮闘するマインだったが、その身に秘めた強大な魔力が陰謀を招く。下町の家族や仲間を守るため、彼女は領主の養女・ローゼマインとして生きる道を選ぶ。 大切な家族と別れ、自分の名前さえ捨てて――常識の通じない貴族社会で、本への情熱と家族への想いを胸に、ローゼマインの闘いが始まる!
04/28(火)21:00~21:30
04/30(木)09:00~09:30
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04/16(木)10:00~10:30
<スタッフ> 原作:佐伯さん(GA文庫/SBクリエイティブ刊)、キャラクター原案:はねこと、監督:熊野千尋
04/20(月)16:00~16:30
04/21(火)22:00~22:30
04/23(木)10:00~10:30
04/27(月)16:00~16:30
2人の甘くて焦れったい恋の物語は続く―― マンションが偶然隣同士だった事から交流が始まった藤宮周と椎名真昼は、高校2年の体育祭後、晴れて付き合うことに。手作りのご飯や浴衣デートなど、まるで新婚のような雰囲気だが、2人は未だにドキドキしっぱなし。 そして様々な出来事をきっかけに2人は過去を乗り越えていき…。 二人の甘くて焦れったい恋の物語は続く――
04/28(火)22:00~22:30
04/30(木)10:00~10:30
04/17(金)15:00~15:30
<スタッフ> 原作:大森藤ノ、漫画:青井 聖、総監督:吉原達矢、監督:中野英明
5番組
04/20(月)21:00~21:30
#14 地獄の開宴
04/22(水)09:00~09:30
04/24(金)15:00~15:30
ずっと、きみのそばに――
04/27(月)21:00~21:30
04/29(水)09:00~09:30
04/17(金)15:30~16:00
<スタッフ> 原作:たかた、キャラクター原案:日向あずり、コミカライズ担当:尾野 凛、監督:橘 秀樹
04/20(月)21:30~22:00
04/22(水)09:30~10:00
04/24(金)15:30~16:00
日陰男子と2番目ヒロイン、 等身大の“友だち”ラブコメ開幕!! クラスでぼっちな前原真樹に、初めてできた友だち・朝凪海。 いつも輪の中心にいて、他の男子からは『クラスで2番目に可愛い』なんて陰で噂されている。 ぼっちの自分なんかとは住む世界が違う━━と思いきや、、、
04/27(月)21:30~22:00
04/29(水)09:30~10:00
04/19(日)01:00~03:30
ポン・ジュノ監督のSFスリラー超大作。何度でも生まれ変わってしまう使い捨て労働者が、搾取に対して権力者に反旗を翻す。
04/22(水)16:45~19:25
S・スピルバーグ監督がブロードウェイミュージカルの金字塔「ウエスト・サイド物語」を2度目の映画化。第94回アカデミー賞で計7ノミネーションを獲得した話題の秀作。
04/27(月)18:00~19:00
“あやかし”が見える女子大生・津場木 葵は、ある日突然、隠世《かくりよ》にある老舗宿〈天神屋〉へと攫われてしまう。祖父が遺した莫大な借金。隠世で交わされていた“約束”。借金のカタとして迫られたのは、大旦那――鬼への“嫁入り”だった。ところが葵は、その運命をはねのける。――働いて、返す。自分の力で。借金を返済するため、天神屋のかたすみに食事処〈夕がお〉を開き、真心を込めたおもてなしで、あやかしたちの空腹と心を満たしていく。ときには悩みながらも突き進み、葵は隠世の住人たちと絆を育む。あの日交わした“約束”は、やがてかけがえのない〈居場所〉へと変わっていく。南の地の宿〈折尾屋〉での試練を越え、〈夕がお〉へと帰ってきた葵。しかし、穏やかな日々は束の間――〈天神屋〉に、かつてない危機が迫っていた。守りたい居場所がある。信じてくれる仲間がいる。幾多の出会いと絆に育まれ ――物語は再び、動き出す。
1番組
04/29(水)06:00~07:00
05/05(火)13:40~16:10
ヒット作「ジュラシック・パーク」シリーズの第6作。現代によみがえった恐竜と人間が共存するようになった世界。かつて恐竜に関係した人々は巨大企業の陰謀に立ち向かう。 恐竜が現代によみがえるというアイデアを、常に最新鋭のVFX技術を駆使して迫力たっぷりに描いてきた「ジュラシック・パーク」シリーズの第6作。第1~3作の後、第4作「ジュラシック・ワールド」によってシリーズはみごとに再発進したが、本作では惜しまれながらもひとつのクライマックスを迎え、全世界合計興行収入が10億ドルを突破する大ヒット。かつてのキャスト陣、第1・3作のL・ダーンとS・ニール、第1・2・5作のJ・ゴールドブラムが出演したのも大きな話題。第7作「~復活の大地」も作られた。 イスラ・ヌブラル島にいたが北米に運ばれた恐竜たちはある事情から自由の身になり、世界では人間と恐竜の共存が模索される。同島にあったテーマパーク“ジュラシック・ワールド”で働いたオーウェンとクレアは米国のシエラネバダ山脈で暮らすが、2人が引き取った少女メイジーとヴェロキラプトルの子どもベータが傭兵たちに連れ去られる。傭兵たちは恐竜たちを復活させたインジェン社のライバル企業、バイオシン社に雇われていた。
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