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04/03(金)12:45~13:00
1人の舞台人を形作っているさまざまなルーツを辿り、その人となりや魅力を紹介するインタビュー番組。
4番組
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04/04(土)11:45~12:00
04/08(水)07:45~08:00
04/09(木)21:45~22:00
04/10(金)17:45~18:00
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04/19(日)01:45~03:00
大人気任侠シリーズ「日本統一」の主人公の氷室と田村の信頼すべき仲間たち“山崎一門”にスポットを当てたスピンオフ。今回は四国ブロック長・中島が主人公を務める。 「日本統一」の本編では氷室と田村の手足となって働き、時にはトラブルの発生源にもなる“山崎一門”。本作は、そんな頼もしくも愛すべき一門のメンバーたちに注目し、その人となりを掘り下げる外伝シリーズの一つだ。今回は舘昌美演じる侠和会幹部にして四国ブロック長・中島勇気が主人公。本編では風俗好きでコミックリリーフ的な役割が多い中島の、あまり目にする機会のない四国ブロック長としての働きぶりや経済通という意外な一面、そして部下たちに苦労を掛けつつも慕われている親分としての姿が見どころだ。 氷室の事務所でいつになく真剣に電話をかけている中島。お調子者の中島も仕事の時は幹部らしいと感心する仲間たちだが、その電話は高級風俗の予約申し込みだった。金は大事に使えとあきれる氷室に、中島は「そう思って株に突っ込みました!」と自信満々に答える。だがその株は、ニュースで騒ぎになった投資詐欺の銘柄だった。全財産が紙くずになった中島は、予約した風俗の代金を用意するため金を回収しようと息巻くが……。
04/23(木)13:00~13:15
この番組では、韓国のエンタメ業界の裏側で活躍する人々を密着。 日夜奮闘する仕事現場をカメラで捉え、その道のプロとして歩み続ける日々の努力や苦労、人となりを知っていく。 今回は、韓流ドラマ作家に密着する。
1番組
04/29(水)11:30~11:45
04/29(水)07:15~07:30
この番組では、韓国のエンタメ業界の裏側で活躍する人々を密着。 日夜奮闘する仕事現場をカメラで捉え、その道のプロとして歩み続ける日々の努力や苦労、人となりを知っていく。 今回は、K-POPアイドルを目指す練習生たちに密着する。
04/30(木)07:15~07:30
05/01(金)07:15~07:30
この番組では、韓国のエンタメ業界の裏側で活躍する人々を密着。 日夜奮闘する仕事現場をカメラで捉え、その道のプロとして歩み続ける日々の努力や苦労、人となりを知っていく。 今回は、映画監督に密着する。
04/24(金)03:20~05:00
第60回金馬奨で観客賞&最優秀新人監督賞、第17回アジア・フィルム・アワードでは最優秀新人監督賞に輝き、高い評価を受けた、香港の新鋭N・チェクの監督デビュー作。 音楽の才能に恵まれた弟に常に引け目を感じ、両親の愛情のギャップを痛感しながら大人となり、高校教師の職に就いたチェン。そんな彼が、学校でのある出来事をきっかけに、かつて少年時代に書いた自分の日記を読み返し、過去の心の痛みと改めて向き合うさまを、これがデビュー作となる香港の新鋭N・チェク監督が、今日の過酷な学歴偏重や競争社会への批判も交えながら、痛切に描写。第60回金馬奨で観客賞&最優秀新人監督賞、第17回アジア・フィルム・アワードでは最優秀新人監督賞に輝くなど、高い評価を得た。 高校教師のチェンが勤める学校で、自殺をほのめかす、正体不明の生徒のメモが見つかる。そこには、私はどうでもいい存在だ、と切々と書かれていた。その言葉に思わずチェンは衝撃を受ける。それは、かつて自分が少年時代に書き綴った日記の内容とよく似ていた。チェンは、メモを書いた生徒の正体を一刻も早く突き止めてその命を助けたいと願う一方、自分の日記を久々に読み返し、過去のつらい記憶や心の痛みと再び向き合うことに。
04/27(月)18:00~22:10
群雄割拠の戦国時代に農民から戦国大名へと上りつめた木下藤吉郎(後の豊臣秀吉)。彼が侍を志した若き日から、 天下人となり大坂城を築くまでを描く超大型娯楽時代劇。この作品は、1993年の元旦にTBS系地上波で新春大型時代 劇シリーズ第7弾として長時間にわたって放送された。 主人公の藤吉郎(秀吉)を演じる柳葉敏郎、信長役の世良公則や明石家さんま、財前直見など、時代劇では異色とも いえる配役に加え、家康役の三浦友和や十朱幸代、真田広之、岩下志麻、名取裕子、かたせ梨乃など大型時代劇に は欠かせない顔ぶれも勢ぞろいの超豪華キャストが実現した。 【ストーリー】 駿府城内で行われた今川氏の家臣採用試験で、木下藤吉郎(柳葉敏郎)は散々な結果に終わった挙句、足軽組頭 (明石家さんま)を殴って気絶させ、見せしめのために川へ放り込まれた。たまたま通りかかった侍(三浦友和)に助け られたが、この侍こそ当時今川氏の人質になっていた松平元康、のちの徳川家康だった。なんとかして“サムライ”に なりたい藤吉郎は、迷惑もお構いなしに今川義元(長門裕之)から上洛時の先鋒を命ぜられていた元康のうしろにくっ ついていった…。
04/30(木)07:00~08:40
ベストセラー作家・内田康夫の原作をドラマ化した旅情ミステリー『浅見光彦シリーズ』の第33作!前作より3代目・浅 見光彦を演じるのは速水もこみち。第2弾となる今回は、北陸から京都への路を舞台に、光彦が置き薬で有名な「富山 の薬売り」に纏わる連続殺人事件の謎に迫る。共演は、佐久間良子、風間杜夫、山本圭ら実力派のキャストが脇を固 める。不可解な事件と共にやりきれない悲劇の顛末を描く、極上のミステリー。2013年作品。 【ストーリー】 浅見家に「富山売薬」の梶川尋助(山本圭)がやって来た。旅雑誌「旅と歴史」から「富山の売薬さん」の特集記事を依 頼されていた光彦(速水もこみち)は梶川への同行取材を頼み込む。 富山へと取材の旅に出向いた光彦は、まずは漢方薬の専門知識を学ぶため、富山薬科大学の准教授・高津雅志(葛 山信吾)を訪ねる。そこで、高津が優秀な医師であり、東京中央薬科大学の学長の娘婿となることを知った。 梶川と合流し漁師町を一緒に巡った光彦は、梶川が売薬さんとしてどこの家族からも歓迎されていることに驚く。それ は確固たる薬の知識と長年に渡って築き上げた信頼によるものだ。しかし、金沢で偶然会った和泉冴子(三浦理恵 子)だけが梶川にそっけない態度をとった。懐かしそうに声をかける梶川に対して、人違いだと言う冴子。腑に落ちない 梶川の視線の先には、幹瀬由起仁(黄川田将也)と恋人同士のように映る2人の姿があった。 その後、舞鶴の旅館で人に会うと光彦に言い出かけた梶川が撲殺され帰らぬ人となり発見された。警察に駆けつけ た梶川の孫娘・優子(渋谷飛鳥)と出会った光彦は殺人事件の謎を追うことになる。
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