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05/23(土)23:00~01:00
出演:小林桂樹/田村高廣/柴俊夫 原作:池波正太郎 小林桂樹主演『仕掛人・藤枝梅安』シリーズ第1作。重厚でダークな仕掛人ぶりは必見!(1982年)
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05/24(日)12:30~14:15
出演:小林桂樹/田村高廣/柴俊夫 監督:小野田嘉幹 原作:池波正太郎 梅安は音羽の半右衛門から暗黒街の総元締め・白子屋菊右衛門の仕掛を依頼される。(1983年)
05/24(日)22:40~00:30
出演:小林桂樹/田村高廣/柴俊夫 監督:児玉進 原作:池波正太郎 シリーズ第2作。白昼の街道筋で次々と見せる仕掛シーンは必見!(1982年)
05/30(土)23:10~01:00
小林桂樹主演による『仕掛人・藤枝梅安』シリーズ第3作。時代劇といえば京都での撮影がおなじみだが、今作は関東近辺で撮影が行われており、江戸情緒を感じさせる。また池波志乃が男を手玉に取る悪女役を好演、温泉の脱衣所で梅安に仕掛けられるシーンは見逃せない。 梅安は音羽の半右衛門(中村又五郎)から紀伊家広敷用人・川村甚左衛門(久富惟晴)の仕掛を引き受ける。川村は紀伊家御用達の料理茶屋「橘屋忠兵衛」の女房・お梶(池波志乃)と通じていた。そしてお梶は大坂から戻ってきた小杉十五郎(柴俊夫)が、大阪の元締・白子屋菊右衛門から受けた仕掛の相手だった。梅安は小杉を仕掛の道へ引き入れまいとするが……。
05/31(日)22:40~00:30
小林桂樹主演による『仕掛人・藤枝梅安』シリーズ第4作。『鬼平犯科帳』などで知られる小野田嘉幹監督がメガホンを取った。原作者・池波正太郎は本作の試写を見て「ようやく梅安らしくなってきたな」との感想をもらしたという。 井筒屋でなじみの女中・おもん(神崎愛)と過ごしていた梅安だったが、そこへ重傷の老婆が担ぎ込まれた。老婆、松永たか(露原千草)は息子の許婚の名を告げると、まもなく息を引き取った。小杉十五郎(柴俊夫)はたかの言葉を便りに息子の許婚のしま(佳那晃子)に会いに行く。人違いだと話を聞き入れないしまであったが小杉にはその言葉が信じられなかった。しまの動向を探る小杉は、しまが、浪人・井坂右京(伊吹剛)の家へ入って行くのを目撃する。その右京は彦次郎(田村高廣)が引き受けた仕掛の相手であった。
06/06(土)22:30~00:10
小林桂樹主演による『仕掛人・藤枝梅安』シリーズ第5作。これまでは短編を繋ぎ合わせて脚色していたが、本作は『梅安』では初となる長篇原作を映像化。また仕掛のシーンは「静」のイメージがあるが、本作では小杉十五郎(柴俊夫)の立ち回りも加わり、ダイナミックな仕掛を披露している。 ある夜、梅安は治療を終えての帰り道、何者かに斬られた若侍(岡本早生)を助ける。懸命な手当てもあって、一命は取り留めたものの、若侍は記憶を喪失していた。そんなある日、梅安は音羽の半右衛門(中村又五郎)から仕掛の依頼を受ける。相手は旗本池田備前守照秀の奥方・増子(川口敦子)であった。そして若侍の着物の定紋は、池田家のものであった……。
06/07(日)22:30~00:10
小林桂樹主演による『仕掛人・藤枝梅安』シリーズ第6作。岡本富士太が兄・峯山宗次郎と弟・又十郎の二役を演じ、二人の対面シーンはオプチカル合成や巧妙なカット割で描かれる。 仕掛人仲間の彦次郎(田村高廣)は、友人の六助(園田裕久)の女房を手篭めにし、自殺へと追い込んだ相手をついに探し当てた。彦次郎は、六助に代わって仇を討つつもりだった。彦次郎は相手を尾行して、府中へ向かうが、その最中梅安と出会い、道中を共にする。だが梅安にはその相手・郡山藩勘定吟味方・峯山又十郎(岡本富士太)が、非道を働くような人間には思えなかった。そして梅安は峯山又十郎に弟がいたことを突き止める。
06/13(土)23:10~01:00
小林桂樹主演による『仕掛人・藤枝梅安』シリーズ最終作。これまで度々名前が登場していた白子屋菊右衛門がついにその姿を現し、梅安と対面する。白子屋は原作者・池波正太郎とも縁ある新国劇出身の島田正吾が演じ、大物俳優同士の演技のぶつかりあいは圧巻の一言。また、本作は後の渡辺謙版でもリメイクされた。 梅安は音羽の半右衛門(中村又五郎)から大阪の暗黒街の総元締め・白子屋菊右衛門(島田正吾)の仕掛を依頼される。小杉十五郎(柴俊夫)の処遇を巡っての白子屋菊右衛門と梅安との確執はもはや誰にも止められなくなっていた。半右衛門は、菊右衛門が江戸で囲っている妾のお八重(風間舞子)を誘拐し、白子屋菊右衛門を江戸へ誘い出すが……。
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05/29(金)05:00~06:00
#13「汚れた二人の顔役」 池波正太郎の時代劇小説「仕掛人・藤枝梅安」が原作!「必殺」シリーズ記念すべき第1作。 1972年 47分 全33話
3番組
06/12(金)18:00~19:00
池波正太郎の時代劇小説「仕掛人・藤枝梅安」が原作! 緒形拳主演の「必殺」シリーズ記念すべき第1作。 「生かしておいては世のため人のためにならない人間でなくては殺らない」という殺しの掟を守り、闇の仕掛人、音羽の半右衛門、はり師の藤枝梅安、素浪人の西村左内の三人が殺しを請け負う。緒形拳が第10回ギャラクシー賞を受賞した名作時代劇。(全33話)
06/19(金)05:00~06:00
06/19(金)18:00~19:00
05/31(日)11:00~12:00
『鬼平犯科帳』『仕掛人・藤枝梅安』に続く池波正太郎の代表作をテレビドラマ化。軽妙洒脱に生きる老剣客・秋山小兵衛と、剣一筋の堅物息子・大治郎という、性格も生きざまも対照的な剣客父子の活躍を描く。出演は、無外流の剣の達人・秋山小兵衛に「必殺シリーズ」でお馴染み藤田まこと。剣の道一筋の真面目な息子を、今や日本の映画界・TV界に欠かせない俳優・渡部篤郎が演じている。池波文学ならではの味わい深い人間ドラマに、ダイナミックな立ち回りシーンがからむ痛快時代劇だ。このほか、父子をとりまくレギュラー陣にも魅力的なキャラクターが勢揃い。小兵衛の年のはなれた若妻おはるを軽快に演じるのは「おしん」の名子役・小林綾子。田沼意次の娘で「剣術がいのち」の美人剣士・佐々木三冬を大路恵美が演じている。さらに、小兵衛いきつけの料亭「不二楼」の女将に梶芽衣子、御用聞き四谷の弥七に三浦浩一、三冬の老僕嘉助に江戸家猫八といった"鬼平ファミリー"のメンバーも出演。 舞台は老中・田沼意次全盛時代の江戸の町。江戸屈指の剣の達人・秋山小兵衛(藤田まこと)は、60に近い年配ながら、40歳も年下の娘を妻にし、悠々自適の生活を送る。一方、息子の大治郎(渡部篤郎)は女性に関心が無く剣の道一筋に生きる真面目青年で、小さな道場を営んでいる。この対照的な父子がさまざまな事件に巻き込まれ、時には危機一髪の目に遭いながらも、得意の剣で事件を解決。剣を世渡りの手だて(商売)としながら、人生を謳歌する"大先生"小兵衛、その父を敬いつつ我が道を歩む息子・大治郎、そして彼らを取り巻く人々との交流が、江戸の町の情緒を交えながらすがすがしく描かれる。
06/07(日)11:00~12:00
『鬼平犯科帳』『仕掛人・藤枝梅安』に続く池波正太郎の代表作をテレビドラマ化。軽妙洒脱に生きる老剣客・秋山小兵衛と、剣一筋の堅物息子・大治郎という、性格も生きざまも対照的な剣客父子の活躍を描く。出演は、無外流の剣の達人・秋山小兵衛に「必殺シリーズ」でお馴染み藤田まこと。剣の道一筋の真面目な息子を、今や日本の映画界・TV界に欠かせない俳優・渡部篤郎が演じている。池波文学ならではの味わい深い人間ドラマに、ダイナミックな立ち回りシーンがからむ痛快時代劇だ。このほか、父子をとりまくレギュラー陣にも魅力的なキャラクターが勢揃い。小兵衛の年のはなれた若妻おはるを軽快に演じるのは「おしん」の名子役・小林綾子。田沼意次の娘で「剣術がいのち」の美人剣士・佐々木三冬を大路恵美が演じている。さらに、小兵衛いきつけの料亭「不二楼」の女将に梶芽衣子、御用聞き四谷の弥七に三浦浩一、三冬の老僕嘉助に江戸家猫八といった"鬼平ファミリー"のメンバーも出演。またこだわりの料理シーンも見逃せない。愛妻おはるが小兵衛に作る手料理から、一流の板前による料亭の味まで、様々な料理が毎回登場。原作者・池波正太郎の愛してやまない食の世界が忠実に映像化されている。 舞台は老中・田沼意次全盛時代の江戸の町。江戸屈指の剣の達人・秋山小兵衛(藤田まこと)は、60に近い年配ながら、40歳も年下の娘を妻にし、悠々自適の生活を送る。一方、息子の大治郎(渡部篤郎)は女性に関心が無く剣の道一筋に生きる真面目青年で、小さな道場を営んでいる。この対照的な父子がさまざまな事件に巻き込まれ、時には危機一髪の目に遭いながらも、得意の剣で事件を解決。剣を世渡りの手だて(商売)としながら、人生を謳歌する"大先生"小兵衛、その父を敬いつつ我が道を歩む息子・大治郎、そして彼らを取り巻く人々との交流が、江戸の町の情緒を交えながらすがすがしく描かれる。
06/14(日)11:00~12:00
06/21(日)11:00~12:00
05/31(日)18:00~19:00
『鬼平犯科帳』『仕掛人 藤枝梅安』に続く池波正太郎の代表作をテレビドラマ化。軽妙洒脱に生きる老剣客・秋山小兵衛と、剣一筋の堅物息子・大治郎という、性格も生きざまも対照的な剣客父子の活躍を描く。出演は、無外流の剣の達人・秋山小兵衛に「必殺シリーズ」でお馴染み藤田まこと。剣の道一筋の真面目な息子を、今や日本の映画界・TV界に欠かせない俳優・渡部篤郎が演じている。池波文学ならではの味わい深い人間ドラマに、ダイナミックな立ち回りシーンがからむ痛快時代劇だ。このほか、父子をとりまくレギュラー陣にも魅力的なキャラクターが勢揃い。小兵衛の年のはなれた若妻おはるを軽快に演じるのは「おしん」の名子役・小林綾子。田沼意次の娘で「剣術がいのち」の美人剣士・佐々木三冬を大路恵美が演じている。さらに、小兵衛いきつけの料亭「不二楼」の女将に梶芽衣子、御用聞き四谷の弥七に三浦浩一、三冬の老僕嘉助に江戸家猫八(三代目)といった"鬼平ファミリー"のメンバーも出演。 舞台は老中・田沼意次全盛時代の江戸の町。江戸屈指の剣の達人・秋山小兵衛(藤田まこと)は、60に近い年配ながら、40歳も年下の娘を妻にし、悠々自適の生活を送る。一方、息子の大治郎(渡部篤郎)は女性に関心が無く剣の道一筋に生きる真面目青年で、小さな道場を営んでいる。この対照的な父子がさまざまな事件に巻き込まれ、時には危機一髪の目に遭いながらも、得意の剣で事件を解決。剣を世渡りの手だて(商売)としながら、人生を謳歌する"大先生"小兵衛、その父を敬いつつ我が道を歩む息子・大治郎、そして彼らを取り巻く人々との交流が、江戸の町の情緒を交えながらすがすがしく描かれる。
6番組
06/07(日)18:00~19:00
06/10(水)22:00~23:20
06/14(日)18:00~19:00
06/17(水)12:00~13:25
06/17(水)22:00~22:55
06/21(日)18:00~19:00
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