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09/20(日)03:45~04:55
セクシー女優・月見伊織、若菜奈央ら出演のオムニバス・エロスドラマ。共演:稲森美優(24年・68分)
1番組
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10/02(金)02:35~03:55
セクシー女優・月見伊織、若菜奈央、稲森美優ら出演のオムニバス・エロスドラマ。 会社では頼れる上司の私も男の人に甘えたくなる。身体の奥から湧いてくる欲望を抑えることができず、婚約者がいるという部下に手を出してしまった…。(『甘える女上司』)
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09/23(水)08:00~09:00
昇進したばかりのイケメンや人気の美人さんから気鋭の実力派まで、これからに期待が膨らむ二ツ目たちの会をお送りする。
2番組
09/27(日)08:00~09:00
10/01(木)00:15~01:15
09/25(金)22:30~00:00
女性ファン急増中のフレッシュな勉強会を初放送!東洋のシンドラーと言われる第二次世界大戦中の外交官・杉原千畝のエピソードほかを講談で披露。
09/28(月)08:00~09:15
10/01(木)01:00~03:00
渡辺淳一のベストセラー小説を映画化。地位も名誉もある中年男が秘書と人妻との不倫の恋に彷徨いながら愛を求め続ける様を、男の本音で赤裸々に綴った力作。秋吉久美子と津川雅彦の大胆なラブシーンが話題に。建築家の伊織祥一郎は、かつて一夜をともにした女性・高村霞と10年ぶりに再会する。すでに妻との仲が冷え切っていた伊織は、20も歳下の秘書を愛人としているにもかかわらず、いまは人妻となった霞との愛をふたたび燃え上がらせるのだった。
10/04(日)21:00~23:00
2026年7月12日(日) 落語協会2階にて収録 ◆華形家八百八(はながたや・やおはち) 長野県大町市出身。明治大学農学部卒業。高校時代はサッカー部に所属し、FWとして全国高校総体に出場した。大学卒業後は、食品会社で食品添加物を扱う研究職をしていた。 2011年4月、柳家花緑に入門。2012年4月に前座となり、「柳家圭花」を名乗る。2016年5月に二ツ目昇進。 2026年3月21日、三遊亭ふう丈改め二代目三遊亭円丈、柳家小はぜ改め三代目柳家小はん、三遊亭伊織改め三遊亭歌奈女、入舟辰乃助改め八代目船遊亭扇歌とともに真打に昇進し、「二代目華形家八百八」を襲名。同名跡は六代目蝶花楼馬楽が真打昇進前に名乗った高座名で、1952年に六代目馬楽を襲名して以降は名乗る者はいなかったため、約74年ぶりの復活となった。
4番組
10/06(火)23:00~01:00
10/11(日)00:00~02:00
10/11(日)12:00~14:00
10/14(水)22:00~00:00
10/05(月)22:00~01:00
能の「天鼓」「富士太鼓」を題材に、ふたりの青年の恋と友情、そして永遠に変わらぬ愛の形を描く。 ※本編前後に解説付き VTRゲスト:春野寿美礼 平安初期。天河弁財天社の宮司・井頭伊織(萬あきら)は、天川のほとりで鼓とともに捨てられていた赤子を見つけ、虹人<にじひと>と名づけて育てる。虹人(春野)は鼓の名手となり、やはり鼓の名手で親友の多 樹<おおの たつる>(未涼亜希)と競っていた。ある日、樹から貴族の娘・照葉(ふづき)との結婚が決まったと聞き、ふたりは祝杯をあげる。帰り道、虹人はどこからか聞こえてきた笛の音に合わせ鼓を打つ。笛を吹いていたのはおしのびの姫君で、ふたりは互いに惹かれ合う。ところが数日後、樹から紹介された許嫁は、あの笛の姫君だった…。そのころ京の都では管絃を愛する帝(彩吹真央)が優れた楽器を集めていた。虹人の「天の鼓」に興味を持った帝は、それを手に入れようと一計を案じる…。
10/10(土)18:30~19:00
10/11(日)07:30~09:38
「剣客商売スペシャル」第1弾! 池波正太郎原作をドラマ化した藤田まこと主演の傑作時代劇! 旧友の酒井善蔵と再会した小兵衛。彼は大病を患っていたが、娘看病のおかげで回復し、忠兵衛という立派な婿を得て、一度は閉鎖した道場も再興していた。同じころ、大治郎は、父の敵を探す若者・伊織と彼に剣を教える牛之助と知り合う。その牛之助が酒井道場の門弟に襲われ、大治郎と酒井道場に出向いた伊織は、忠兵衛が父の敵だと気づくが・・・。
10/11(日)21:00~22:30
2026年7月31日(金) 横浜開港記念会館にて収録 ◆神田香織(かんだ・かおり) 福島県いわき市出身。1981年、二代目神田山陽に入門。1989年に真打昇進。1986年、講談「はだしのゲン」公演で日本雑学大賞を受賞するなど、社会派講談の第一人者として知られる。代表作は「はだしのゲン」「チェルノブイリの祈り」「フラガール物語」「ビリー・ホリディ」など。17年前から講談教室「香織倶楽部」を開始。震災後はNPO法人「ふくしま支援•人と文化ネットワーク」の理事長を兼ねる。新作「福島の祈り」「沖縄戦ある母の記録」「福島の少年とローマ教皇との運命の出会い」。 ◆神田伊織(かんだ・いおり) 幼いころから歴史が好きで、将来は忍者になりたいと願っていたが、忍術修行の厳しさに気づいて挫折。その後、文学青年になり、物書きに憧れたが、特に書きたいこともないと気づいて挫折。 大学ではフランス文学を専攻。一向に就職意欲がわかず、江戸時代の私塾に憧れて在学中に国語専門塾を開業。10年以上にわたって子どもに読み書きを教えながら楽しく暮らしていたが、たまたま足を踏み入れた神田香織の講談教室で講談と出会う。 2016年5月神田香織に入門し、講談協会の前座見習となる。同年8月から前座。6年間の前座修業を経て、2022年9月二ツ目に昇進。2023年3月には東京都認定のヘブンアーティストとなり、都内各地で毎月の辻講釈を開始。失われた古典の復興と独自の新作に積極的に取り組み、講談を現代の身近なエンターテインメントにするために奮闘している。
10/13(火)23:00~00:30
10/18(日)00:00~01:30
10/14(水)21:00~23:00
山村美紗の小説を原作に、片平なぎさ演じる葬儀社女社長が難事件を解決していく大人気ドラマシリーズのファイナル。 出張で訪れた京都で黒沢春彦といつものようにデートをしていた明子は、幼なじみの中江伊織と偶然再会する。彼女が長らく師事してきた友禅下絵師・九条万葉が突如引退したため、伊織はタクシー運転手に転職したとのことだった。そんな中、九条が何者かに殺害されてしまう…。
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