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07/05(日)19:30~22:00
佐藤流司主演!映画「私立探偵 濱マイク」シリーズの舞台化第2弾! 原作・林海象、主演・永瀬正敏で人気を博した映画シリーズ『私立探偵 濱マイク』。2021年には朗読劇、2022年には舞台第1弾が上演されており、映画公開30年となる2025年に『私立探偵 濱マイク-遥かな時代の階段を-』として上演された舞台第2弾をお届けする。 【あらすじ】 横浜・黄金町のとある映画館の2階に探偵・濱マイクの事務所はある。彼のところに来る依頼は冴えないものばかりだった。そんな折、幼いマイクと茜の兄妹を捨てて姿をくらました母親・リリーが、この町に戻って来たという噂をキャッチしたマイクは、茜に内緒で母親に会いに行く。母としての名乗りを茜にしたいと言うリリーにマイクは憤慨した。一方、町では“川”の利権を巡る抗争が勃発していた。川は警察もヤクザも手を出すことの出来ない“白い男”によって仕切られており、それを侵そうとする者はその一味によって消されてしまうのだった。そして、また犠牲者が出た。犯人が分かっていながら証拠が掴めない伊勢佐木署の中山は、マイクを威して白い男とつながりのあると見られる茜の同級生の京子の母親・幸子を見張らせる。しかし、マイクによって白い男とのつながりが露見してしまった彼女は、溺死に見せかけられて殺されてしまった。マイクも命を狙われるが、マイクの本当の父親は白い男だとリリーから聞いた彼は、危険を顧みず、伝説の娼婦メリーに案内されて、白い男の潜むアジトへと乗り込んで行く。真相を詰問するマイクに、白い男は言葉を濁す。ふたりの対決はロシアンルーレットで決着がつけられた。白い男は倒れ、アジトにはその部下・杉本の悲痛な叫び声がこだまするのであった。 (2025年2月 東京・サンシャイン劇場にて収録)
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07/12(日)17:30~19:00
2025年に発売されたアルバム、略称「生き死に、死に生き」を引っ提げたThe Brow Beat Live Tour 2025「生き死に、死に生き」。そのツアーファイナルとなった渋谷でのライブ映像をお届け! ※LIVE本編までの放送です。アンコール部分はございません。 (2025年4月 東京・LINE CUBE SHIBUYAにて収録) 【PROFILE】 The Brow Beatは俳優・佐藤流司がアーティストRyujiとして、結成したバンドプロジェクトで、PENICILLIN「HAKUEI」のトータルプロデュース&ツインボーカルにより、ヘヴィ、オルタナティブで骨太なサウンドから軽快なロックまで、多種多様なRyujiの世界を表現し続けている。
07/19(日)17:00~17:30
新体制となり進化を続けるZIPANG OPERA。2025年11月にリリースされたEPリード曲「Ambition」ミュージックビデオ制作の裏側に密着した映像「Ambition -Music Video Behind The Scenes-」。EP通常盤に収録された貴重な映像を、衛星劇場にて完全放送!制作過程の熱気とこだわりを余すことなくお届けします。 【PROFILE】 「ZIPANG OPERA」は、ライブ・スペクタクル『NARUTO ナルト』でうちはサスケ、舞台「呪術廻戦」では虎杖悠仁を演じ、ミュージカル『刀剣乱舞』加州清光としてはソロライブ公演のアジアツアーを行う等、ワールドワイドに活躍をしている佐藤流司。「進撃の巨人」-the Musical-、『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stageなどに出演し、演出・振付家としても活躍している福澤 侑。ミュージカル『ジャージー・ボーイズ』、『シュレック・ザ・ミュージカル』、ブロードウェイ・ミュージカル『ドリームガールズ』『プリティ・ウーマン』等の数々の大型ミュージカル作品に出演し、圧倒的な歌唱力で定評のあるspiの3人による、これまでの伝統的な日本カルチャーとは一線を画す、全く新しいジャパニーズポップを世界に向けて発信する音楽パフォーマンスユニット。 アーティスト名「ZIPANG OPERA」は一曲一曲が歌劇になっているようなパフォーマンスを行うことから命名された。EDM、エレクトロ・ポップ、ミクスチャー、ラップ、ポップなど様々な音楽アプローチで独特の日本(和)の世界観を表現する。 楽曲によってそれぞれのメンバーの特性を生かして世界観が変化する所も見どころである。 アーティストプロデューサーは演出家としても活躍するPaniCrewの植木 豪が務める。
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