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04/06(月)05:00~06:00
#3「バラがつなぐ未解決事件…28年逃げ続けた男と見続けられた女」(2018年/全8話) 出演:山田孝之、菅田将暉、麻生久美子、余貴美子、高橋源一郎 ほか 原案:本多孝好
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04/12(日)07:00~08:00
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04/09(木)21:00~23:05
放送日/9 脚本・編集・総監督を庵野秀明が務めた、国内「ゴジラ」シリーズ第29作目。出演:長谷川博己 竹野内豊(16年・122分)
04/10(金)06:00~08:05
放送日/10・18 脚本・編集・総監督を庵野秀明が務めた2016年公開の映画『シン・ゴジラ』のモノクロ映像版。出演:長谷川博己(23年・123分)
04/18(土)23:40~01:45
脚本・編集・総監督を庵野秀明、監督・特技監督を樋口真嗣が務めた2016年公開の映画『シン・ゴジラ』のモノクロ映像版。 長谷川博己、竹野内豊、石原さとみらが共演。 東京湾アクアトンネルで崩落事故が発生する。首相官邸で開かれた緊急会議では、地震や海底火山の噴火など事故原因をめぐって議論が紛糾。そんな中、内閣官房副長官・矢口は、海底に正体不明の巨大生物が生息し、それが事故の原因ではないかと推測する。やがて東京湾に突如として巨大不明生物 “ゴジラ”が出現し、自衛隊に防衛出動命令が下る。
04/10(金)08:30~10:20
余貴美子主演のサスペンスドラマ。タクシー運転手が殺人事件の真相を追う。出演はほかに北村総一朗、斉藤洋介、佐藤二朗、根岸季衣、かとうかずこ、淡路恵子、村田雄浩。
5番組
04/14(火)08:30~10:20
余貴美子主演のサスペンスドラマ第3弾。タクシー運転手が殺人事件の真相を追う。出演はほかに篠原ともえ、葛山信吾、北村総一朗、斉藤洋介、山田辰夫、平泉成、大杉漣。 夫を失い、生活のためにタクシー運転手を続ける春成衿子(余貴美子)。ある夜、衿子は営業所長の大城(北村総一朗)が居酒屋で他の客と口論になっていると聞き、店へ向かう。現場を収めた後、ケンカ相手の男・仁科(大杉漣)を送っていくことになるが、彼は行き先も告げず、ラジオで読まれたハガキを聞いて忍び泣く。数日後、衿子は営業所にやって来た刑事から仁科が公園で殺されたと聞かされる・・・。
04/15(水)08:30~10:20
余貴美子主演のサスペンスドラマ第4弾。タクシー運転手が殺人事件の真相を追う。出演はほかに光石研、洞口依子、北村総一朗、萩原聖人、田中健、村田雄浩、織本順吉。 夫を失い、生活のためにタクシー運転手を続ける春成衿子(余貴美子)。ある日、衿子は結婚間近の整備工・本橋幸太(萩原聖人)から両親が上京してくると聞かされ彼を祝福する。しかし当日、幸太は現れず、勤め先も無断欠勤しており連絡が取れなくなってしまう。衿子は両親を幸太の自宅へ送り届けるが、そこへ警察が現れ、昨夜殺人事件が起き「モトハシコウタ」を名乗る人物から犯行をほのめかす電話があったと知らされる・・・。
04/16(木)08:30~10:20
余貴美子主演のサスペンスドラマ第5弾。タクシー運転手が殺人事件の真相を追う。出演はほかに益岡徹、キムラ緑子、団時朗、北村総一朗、田中健、村田雄浩、高橋惠子。 夫を失い、生活のためにタクシー運転手を続ける春成衿子(余貴美子)はある日、偶然にも中学の同級生だった長谷川亜弓(高橋惠子)を乗せる。今は化粧品会社の社長をしてテレビにも引っ張りだこの亜弓と懐かしい思い出話に花を咲かせる衿子。そんな折、衿子は同僚の阿部(モロ師岡)が遺体で見つかったと大城課長(北村総一朗)から知らされ、急いで営業所に向かうが・・・。
04/17(金)08:30~10:20
余貴美子主演のサスペンスドラマ第6弾。タクシー運転手が夫の死の真相に迫る。出演はほかにりりィ、螢雪次朗、小林隆、阿知波悟美、田中健、村田雄浩、近藤正臣。 夫を失い、生活のためにタクシー運転手を続ける春成衿子(余貴美子)。ある日、衿子は建設会社で働いていた坂下(小林隆)という男を乗せる。数日後、大城課長(北村総一朗)から「妙な男が訪ねてきた」と聞かされた衿子は坂下だと直感し彼を降ろした場所へと向かう。だが、彼は何者かに殺されていた。坂下の妻・静恵(阿知波悟美)を見た衿子の記憶が蘇る。なんと坂下は亡き夫・正浩(田中健)の直属の部下だった・・・。
04/20(月)08:30~10:20
余貴美子主演のサスペンスドラマ第7弾。タクシー運転手が殺人事件の真相を追う。出演はほかに濱田マリ、ほっしゃん。、甲本雅裕、笹野高史、村田雄浩、北村総一朗。 夫を失い、生活のためにタクシー運転手を続ける春成衿子(余貴美子)。ある日、衿子は大城課長(北村総一朗)から彼の孫・耕平の送迎を頼まれるが、耕平は大城の娘で母の由紀子(濱田マリ)と離婚した父・周一(ほっしゃん。)の元へ行き、父に授業参観のお知らせを渡したいと言い出す。衿子は彼の住むアパートへと向かうが、なんと耕平の目の前で周一が殺人事件の重要参考人として警察に連行されてしまう・・・。
04/13(月)08:30~10:20
余貴美子主演のサスペンスドラマ第2弾。タクシー運転手が殺人事件の真相を追う。出演はほかに北村総一朗、斉藤洋介、村田雄浩、大地康雄、池内万作、美保純、でんでん。 夫を失い、生活のためにタクシー運転手を続ける春成衿子(余貴美子)。ある日の深夜、乗務中だった衿子はひき逃げを目撃。被害者の男性・遠藤(大地康雄)を病院まで運ぶ。幸い命には別状がなかったが、数日後、衿子が病院を訪れると、遠藤が大騒動を起こしていた。話によれば、彼の娘はこの病院の医療ミスで殺されたのだというが・・・。
04/13(月)21:00~23:00
北大路欣也演じる司法係長・鬼塚一路が、「昭和」と「平成」ふたつの時代の街の記憶から事件の真相に迫る推理エンターテイメントドラマの特別編。 ある日、新宿区・須賀町で粕汁の集団食中毒事件が発生。鬼塚は記憶を遡り、毒物が保管されている新宿マキタ鉄鋼に遠山咲を向かわせるが、保管されていたはずの毒物はなくなっていた。疑いの目は新宿マキタ鉄鋼経営者の妻・蒔田紀子に向けられる。一方、刑事官の神啓太郎は、管理官・橘修平と捜査方針を巡って対立し…。
04/18(土)13:20~15:15
北大路欣也演じる司法係長・鬼塚一路が、昭和・平成・令和と3つの時代の街の記憶から事件の真相に迫る推理エンターテイメントドラマの第2シーズン。 桁外れな土地勘と記憶力で様々な事件を解決してきた刑事・鬼塚。過去の事件で車いす生活となった鬼塚は、定年後に新宿東署に再任用され、部下の遠山と認知票を入力する日々を送っていた。そんな中、新たな署長として東が就任。鬼塚が捜査に踏み入ることが気にいらない東は、ことあるごとに鬼塚たちと衝突する…。
6番組
04/18(土)15:15~16:10
04/18(土)16:10~17:05
04/18(土)17:05~18:10
04/18(土)18:10~19:05
04/18(土)19:05~19:55
04/18(土)19:55~21:00
04/17(金)08:25~10:30
柄本佑演じる在宅医療に従事する若い医師が、厳しい現実に悩みながらも、次第に終末期の患者とその家族への向き合う医師となるまでの葛藤と成長の物語 多くの患者や家族と対峙する在宅医・長尾和宏のベストセラーに基づく群像劇。誰にも切実な肉親の死や在宅医療に関するノンフィクションを、名匠・高橋伴明と演技派で心揺さぶる劇映画に昇華した力作。在宅医として忙殺される河田(柄本佑)は、担当患者の娘・智美(坂井真紀)が、痛みを伴う入院でなく在宅を選ぶも、死ぬまで苦しんだ父に負い目を抱く姿に衝撃を受け、先輩の長野(奥田瑛二)に同行し終末医療の様々な現場に立ち合い、医師像を模索する。
04/29(水)21:00~22:45
「少し若すぎるかもしれませんが、体格だけは原作にピッタリのようですから」と渡辺謙本人も後に語っているように、その風貌は原作のイメージにかなり近い。それまで梅安を演じてきた緒形拳や萬屋錦之介、小林桂樹に比べると確かに、演じた時点での年齢は一番若いが、その若さも違和感はない。"渡辺謙・梅安"のお目見えとなる本作。生き別れとなった妹も登場するなど、深い闇の中を生きる梅安の生い立ちや人生観も分かる仕上がりとなっている。 昼間は腕のいい鍼医者として慕われている藤枝梅安(渡辺謙)。彼の夜の顔は、凄腕の仕掛人。金で殺しを請け負い、この世に生きていては毒になる者を人知れず消していく。そんな梅安はある晩、若き剣士・小杉十五郎(中村橋之助)にある医者と間違われて斬りかかられる。その場は事なきを得るが、小杉が本来狙っていた医者が、元締・音羽の半右衛門(田中邦衛)から依頼された仕掛け相手とつながった。梅安は、仲間の彦次郎(橋爪功)と共に仕掛け相手=蝋燭問屋・伊豆屋長兵衛の身辺を探り始め…。
05/02(土)17:00~19:00
テレビシリーズ終了後にスタートした「鬼平犯科帳スペシャル」第四作目。原作は第一シリーズで一度映像化されているが、2時間スペシャルとして脚本を一新、お馴染み、火付盗賊改方の活躍はもちろん、梶芽衣子と余貴美子、二人のベテラン女優が繰り広げるしっとりとしたドラマも見応えあるものとなっている。現在5代目・長谷川平蔵を演じている松本幸四郎が市川染五郎時代に医師・玄庵役でゲスト出演し、叔父である吉右衛門との共演に華を添える。多岐川裕美、勝野洋、沼田爆、真田健一郎、中村歌昇、蟹江敬三、三浦浩一、綿引勝彦 、藤巻潤らレギュラー陣が総登場するほか、吉右衛門シリーズでは二代目・相模の彦十となる長門裕之も作品にすっかり定着、尾美としのり演じる木村忠吾との軽妙な掛け合いを見せてくれる。 江戸で「軽業小僧」と異名を取る盗人が横行していた。火盗改めは菱屋を見張るが動きは見えず、長谷川平蔵(中村吉右衛門)は医師・玄庵(市川染五郎(現:松本幸四郎))に頼み、おまさ(梶芽衣子)を下働きとして潜入させる。おまさは菱屋でお元(余貴美子)に接触を試みる。お元は軽業小僧と目される駒止の弥太郎の引き込み女であった。境遇の似た二人は徐々に親しくなるが、肝心の情報は引き出せないでいた。そんなある日、お元が外出する。菱屋の主人・伊兵衛(羽場裕一)と密会していたのだ。番頭上がりの伊兵衛は入り婿で、女房や女主人のおりく(佐々木すみ江)に頭が上がらない毎日であった。伊兵衛はお元が引き込みだとは知らず、一緒に店を出ようと持ちかける。おまさは、一人の女性と引き込み女の間で苦悩するお元に同情するが……。
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