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09/22(火)22:00~23:20
2012年 全20話
10番組
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09/27(日)11:30~13:50
09/28(月)22:00~23:20
09/29(火)22:00~23:20
10/04(日)11:30~13:50
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09/30(水)21:00~22:15
キム・ナムギル主演!韓国初のプロファイラーが凶悪犯の心理に迫る本格サスペンス。 「熱血司祭」のキム・ナムギルが、韓国初のプロファイラーとなった刑事ソン・ハヨンを熱演。人一倍強い感受性を持ち、犯人の心を理解しようとするあまりに自分自身の心を犠牲にしてしまう、繊細で難解な役どころを圧倒的な演技力で魅せる。ハヨンの理解者であり犯罪行動分析チームの創設者ヨンス役には、『エクストリーム・ジョブ』のチン・ソンギュ。動機なき連続殺人が増えることを予見し、プロファイラーの重要性を唱える冷静で心優しい男を好演した。 本作は韓国初のプロファイラーであるクォン・イルヨン教授とコ・ナム作家が実話をベースに2018年に執筆した同名小説を原作にした本格サスペンス。実際に韓国を震撼させた連続殺人事件をモチーフに、犯人たちとの危険な対話を生々しくリアルに描き出す。そのリアリティ溢れる圧倒的なクオリティは話題を呼び、2022SBS演技大賞でキム・ナムギルが大賞、チン・ソンギュが優秀演技賞を受賞するなど高い評価を得た。 【あらすじ】 1990年代後半。東部警察署の刑事ソン・ハヨン(キム・ナムギル)は、誰よりも被害者の心に寄り添う鋭い感受性を持っているが、妥協を許さないために周囲から煙たがられていた。一方、そんなハヨンを評価している、ソウル地方警察庁で鑑識係長のクク・ヨンス(チン・ソンギュ)は、捜査にプロファイリングを導入すべきだと考えて犯罪行動分析チームを創設しようと1人奔走していた。そんな中、女性が殺害されて全裸で放置される事件が発生する。被害者の恋人が逮捕され、事件は終結したかに見えたが、数か月後に再び女性が同様の手口で殺害される。ハヨンは犯人の心理を探るため、連続婦女暴行で収監されている通称”赤い帽子”のもとへ通う…。(全12話)
14番組
09/30(水)22:15~23:30
10/01(木)14:00~15:15
10/01(木)15:15~16:30
10/07(水)21:00~22:15
10/07(水)22:15~23:30
10/08(木)14:00~15:15
10/08(木)15:15~16:30
10/14(水)21:00~22:21
10/14(水)22:21~23:30
10/15(木)14:00~15:15
10/15(木)15:15~16:30
10/21(水)21:00~22:15
10/21(水)22:15~23:30
10/22(木)14:00~15:15
10/02(金)12:00~13:40
内田康夫原作・浅見光彦シリーズ第15弾。悪を名推理によって追いつめ犯罪を暴く、いわば“格好いい光彦”像が描か れるのがこのシリーズの醍醐味。しかし本作では、事件の真相に迫れば迫るほどやり切れなくなってくる。愛する人・家 族を守るための悲しい犯罪に“果たして正義とは何なのか?”と苦悩する人間・光彦の切ない心情に心打たれるは ず。前作から浅見光彦役を引き継いだ沢村一樹のハマリ役ぶりと、ハイビジョンによる水中撮影など見どころも満載。 日本の海の中でも美しいと有名な志摩半島英虞湾の海中で、イルカのごとく華麗に泳ぐ海女の姿をファンタジックな映 像で表現したシーンは圧巻だ。 【ストーリー】 海女の取材で志摩半島を訪れた浅見光彦(沢村一樹)は、素朴で美しい海女・夏美(宮本真希)や、家族を深く愛する 優しい男・本橋(高橋克実)と出会う。ある日、元暴力団で人気作家の袴田啓二郎(渡辺哲)が何者かに殺害された。 袴田は殺害された日、ホテルのロビーで懐かしそうな感じで電話をしていたらしい。不審人物が目撃されていないこと を知った光彦は、犯人は地元の人だと確信する。 数日後、東京から来たルポライター・野村(並樹史朗)が志摩半島の英虞湾で謎の死を遂げる。二つの事件に関連性 を感じた光彦は、袴田と野村の経歴を調べる。すると、二人に共通の地名が出てきた。岩手県の大船渡だ。二人は同 じ時期に同じ場所にいたのだ。さっそく光彦は大船渡に向かう。
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