検索ワード
絞り込み
0ジャンル選択中
2チャンネル選択中
ジャンル
チャンネル
07/11(土)13:30~16:30
世界で最も古く権威のあるメジャートーナメント、全英オープンゴルフ選手権。今年の大会開幕を前に、2024年大会の模様を振り返ろう。(優勝:スコッティ・シェフラー)
閉じる
07/14(火)16:00~19:00
世界で最も古く権威のあるメジャートーナメント、全英オープンゴルフ選手権。今年の大会開幕を前に、2024年大会の模様を振り返ろう。(優勝:ザンダー・シャウフェレ)
07/15(水)18:30~21:30
世界で最も古く、最も権威のあるメジャートーナメントである全英オープンゴルフ選手権。今年の大会開幕を前に、2023年大会の模様を振り返ろう。
07/16(木)14:30~19:30
【解説(前半/中盤/後半)】内藤雄士/深堀圭一郎/佐藤信人【実況(前半/中盤/後半)】皆藤慎太郎/田中雄介/薬師寺広 ※最大延長 午前5:30
3番組
次話以降を表示
07/17(金)14:30~04:30
男子メジャートーナメント最終戦! 4月から幕を開けた海外男子メジャートーナメント最終戦。 開催コースは海岸に位置する“リンクスコース”に限るという不文律があり、人の手が加わっていない「あるがままの自然」を残した状態で行われる。 アンジュレーションに富んだフェアウェイ、垂直に切り立つバンカー、腰の高さまで伸ばしたラフなどが特徴。 また、寒くじめじめとした雨、強く湿った海風など気候とも戦わなければいけない。 154回目の今大会はロイヤルバークデールゴルフクラブで開催される。 2017年以来11回目の開催地となる同コースは、1889年に9ホールが作られ、その後、ジョージ・ローの設計により18ホールに拡張されたコース。 ドッグレッグのホールが多く、風の影響を受けやすいリンクスにおいて、いかにフェアウェイをキープするかが勝負のカギを握る。 日本勢では松山英樹、片岡尚之などが出場資格を有しているが、国内ツアー「~全英への道~ミズノオープン」や、他ツアーの結果により出場人数が増える可能性もある。 昨年はスコッティ・シェフラーがメジャー通算4勝目。 最終日、4打差の単独首位から出たシェフラーは1番からバーディ発進。 この日5バーディ・1ダブルボギーと圧巻の内容で後続を寄せ付けず、4打差の通算17アンダーで大会初優勝。 メジャー通算4勝目を挙げ、生涯グランドスラムに王手をかけた。 主な出場資格 ・2025年ファイナルレース・トゥ・ドバイランキング上位25名(中島啓太) ・2025年フェデックスカップ最終ポイントリストの上位30名(松山英樹) ・2025年「日本オープンゴルフ選手権競技」優勝者(片岡尚之) ・2026年第21週のインターナショナル・フェデレーション・ランキングの上位5名 (比嘉一貴、金子駆大) 25年日本人選手戦績 松山英樹 16位(-7) 金谷拓実 40位(-2) 河本力 63位(+4) 星野陸也・今平周吾・阿久津未来也 CUT
07/18(土)18:00~04:00
07/19(日)17:00~03:00
07/17(金)08:30~14:30
2番組
07/18(土)10:00~17:00
07/19(日)10:00~17:00
07/20(月)14:00~21:00
1番組
07/26(日)10:00~13:00
07/13(月)17:30~20:30
世界最古のトーナメント「全英オープンゴルフ選手権」がいよいよ開幕!その開幕を前に、今回は2017年大会の激闘をお届けする。(優勝:ジョーダン・スピース)
07/17(金)05:30~08:30
超難関「悪魔の肘」攻略法に注目! ドミニカ共和国のリゾート地、プンタカナで開催される今大会は例年、マスターズ前後の3月から4月に開催されてきたが、今年は全英オープンゴルフ選手権と同週開催。 トッププロがメジャー大会に出場するため、躍進を狙う若手や復活を期すベテランが集結する。 舞台は2010年にオープンしたコラレスゴルフコース。 あがり3ホールには「悪魔の肘(Devil’s Elbow)」と呼ばれる難関ホールが待ち受けている。 海岸線に沿った大きな曲がりのレイアウトであり、風・崖・海越えが絡む“悪魔的”難易度であることがその由来。 昨年はギャリック・ヒゴーが逆転優勝。 最終日、首位と3打差2位発進のヒゴーは、他上位陣が軒並みスコアメイクに苦しむ中、3バーディ・3ボギーと我慢のゴルフを展開し、逆転優勝。 2021年の「パルメットチャンピオンシップ」以来となるツアー2勝目を飾った。
07/18(土)05:30~08:30
07/19(日)05:30~08:30
07/20(月)10:00~12:00
07/27(月)12:00~15:00
シニアメジャートーナメント第5戦! 1987年から続くシニアメジャー最終戦である全英シニアオープン。 スポーツの社会貢献、特に障がい者スポーツの振興を標榜して設立された国際スポーツ振興協会(略称:ISPS)が昨年から大会スポンサーとなり、大会名も「ISPS HANDAシニアオープン」として開催されている。 舞台は2022年以来4年ぶり2度目の開催となるスコットランド、グレンイーグルスホテル キングスコース。 1919年開場のキングスコースは自然の地形を生かした設計となっており、内陸のコースだがリンクスコースさながらの強風に見舞われることがある。 昨年はパトレグ・ハリントンが前月に開催された「全米シニアオープンゴルフ選手権」に続けてシーズン2度目のメジャータイトルを獲得。 最終日、2打差の首位スタートとなったハリントンはスタートホールでイーグルを奪うと、その後は2打差のリードを常に保持し、トータル16アンダーで逃げ切り。 史上5人目となる全英オープンと全英シニアオープン両方のタイトルを獲得した選手となった。
07/30(木)21:00~03:00
日本勢の大会連覇に大いに期待! 今年で50回目となる全英女子オープンは、2019年から世界有数の保険会社であるAIGが大会スポンサーにつき、「AIG女子オープン」の名称で行われている。 2001年から女子メジャートーナメントに昇格しており、昇格後26回目の開催を迎える。 男子の全英オープンと異なり“リンクス限定”という不文律はなく、渋野日向子が優勝した2019年のウォーバーンゴルフクラブのように内陸地でも開催されるが、今大会は海から半マイルほど離れたリンクスコース「ロイヤルリザム&セントアンズゴルフクラブ」が舞台となる。 2018年以来6回目の開催地となる同コースは、フェアウェイやグリーンを囲むように174ものポットバンカーが配された世界有数のリンクスコースの1つとして知られており、全英オープンが11度、全英シニアオープンが5度、ライダーカップが2度開催された名コース。 昨年は山下美夢有がメジャー初優勝。 最終日、後続と1打差の単独首位からスタートした山下は、ティーショットがフェアウェイを外す場面が見られるも、堅実なゴルフで着実にスコアを伸ばしていく。 後半に入り、何度かピンチが訪れるも、パッティングが冴え、踏みとどまる。 そして最終ホール、3パットでも優勝となる中、確実に短いウイニングパットを沈め、グリーン脇で見守っていた日本人選手たちと喜びを分かち合った。 この優勝で、日本勢としては2019年の渋野日向子に続く大会3勝目、メジャー大会では日本勢6人目の快挙を達成。 大会3日目に24歳の誕生日を迎えた山下にとっては最高の誕生日プレゼントとなった。 主な出場資格 ・過去大会優勝者(山下美夢有、渋野日向子) ・2025年AIG女子オープン上位10名(勝みなみ、竹田麗央) ・2022年以降シェブロンチャンピオンシップ優勝者(西郷真央) ・2022年以降全米女子オープンゴルフ選手権優勝者(笹生優花) ・2022年以降アムンディエビアンチャンピオンシップ優勝者(古江彩佳) ・2025年JLPGAメルセデスランキング1位(佐久間朱莉) ・2025年CMEグローブポイントランキング上位35名 (畑岡奈紗、岩井明愛、岩井千怜) ・2026年6月14日「宮里藍 サントリーレディスオープン」上位2名 及び大会終了時点でのJLPGAメルセデスランキング上位3名 25年日本人選手戦績 山下美夢有 1位(-11) 勝みなみ 2位(-9) 竹田麗央 4位(-7) 西郷真央 11位(-3) 古江彩佳 33位(+2) 畑岡奈紗 33位(+2) 岩井明愛 40位(+5) 岩井千怜 58位(+9) 吉田優利 58位(+9) 渋野日向子・岡山絵里・高橋彩華・神谷そら・桑木 志帆・佐久間朱莉・馬場咲希・ 笹生優花 CUT
07/31(金)21:00~03:00
08/01(土)20:00~03:00
日本勢の大会連覇に大いに期待! 今年で50回目となる全英女子オープンは、2019年から世界有数の保険会社であるAIGが大会スポンサーにつき、「AIG女子オープン」の名称で行われている。 2001年から女子メジャートーナメントに昇格しており、昇格後26回目の開催を迎える。 男子の全英オープンと異なり“リンクス限定”という不文律はなく、渋野日向子が優勝した2019年のウォーバーンゴルフクラブのように内陸地でも開催されるが、今大会は海から半マイルほど離れたリンクスコース「ロイヤルリザム&セントアンズゴルフクラブ」が舞台となる。 2018年以来6回目の開催地となる同コースは、フェアウェイやグリーンを囲むように174ものポットバンカーが配された世界有数のリンクスコースの1つとして知られており、全英オープンが11度、全英シニアオープンが5度、ライダーカップが2度開催された名コース。 昨年は山下美夢有がメジャー初優勝。 最終日、後続と1打差の単独首位からスタートした山下は、ティーショットがフェアウェイを外す場面が見られるも、堅実なゴルフで着実にスコアを伸ばしていく。 後半に入り、何度かピンチが訪れるも、パッティングが冴え、踏みとどまる。 そして最終ホール、3パットでも優勝となる中、確実に短いウイニングパットを沈め、グリーン脇で見守っていた日本人選手たちと喜びを分かち合った。 この優勝で、日本勢としては2019年の渋野日向子に続く大会3勝目、メジャー大会では日本勢6人目の快挙を達成。 大会3日目に24歳の誕生日を迎えた山下にとっては最高の誕生日プレゼントとなった。 主な出場資格 ・過去大会優勝者(山下美夢有、渋野日向子) ・2025年AIG女子オープン上位10名(勝みなみ、竹田麗央) ・2022年以降シェブロンチャンピオンシップ優勝者(西郷真央) ・2022年以降全米女子オープンゴルフ選手権優勝者(笹生優花) ・2022年以降アムンディエビアンチャンピオンシップ優勝者(古江彩佳) ・2025年JLPGAメルセデスランキング1位(佐久間朱莉) ・2025年CMEグローブポイントランキング上位35名 (畑岡奈紗、岩井明愛、岩井千怜) ・2026年6月14日「宮里藍 サントリーレディスオープン」上位2名 (桑木志帆、永井花奈) 及び大会終了時点でのJLPGAメルセデスランキング上位3名 (河本結、菅楓華、髙橋彩華) 25年日本人選手戦績 山下美夢有 1位(-11) 勝みなみ 2位(-9) 竹田麗央 4位(-7) 西郷真央 11位(-3) 古江彩佳 33位(+2) 畑岡奈紗 33位(+2) 岩井明愛 40位(+5) 岩井千怜 58位(+9) 吉田優利 58位(+9) 渋野日向子・岡山絵里・高橋彩華・神谷そら・桑木 志帆・佐久間朱莉・馬場咲希・ 笹生優花 CUT
08/02(日)20:00~03:00
現在マイリストを更新中です。
番組情報を読み込み中
現在マイリストに登録中です。
現在マイリストから削除中です。