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05/30(土)08:30~13:00
全英オープンの切符を勝ち取るのは!? 1971年に美津濃トーナメント・ゴルフとして産声を上げ、今年で55回目を迎える『ミズノオープン』。 1993年からは全英オープンの予選会もスタートし、1998年の第28回大会からは大会名も『~全英への道~ミズノオープン』へと改称。 本大会の上位者が全英オープンの切符を手にすることができるようになるなど、世界最古のメジャーへと続く大会として、多くのゴルファーの記憶に刻まれることとなった。 昨年は阿久津未来也が30歳にしてツアー初勝利。 最終日、後続に1打差をつけ首位発進の阿久津が4バーディ、3ボギーの「71」をマーク。 通算13アンダーでツアー初優勝を飾り2位タイの河本力、宋永漢とともに全英オープンゴルフ選手権の出場権を獲得した。 2H 559yds Par5 / 9H 484yds Par4 前半のキーポイントとなる2番ホールと9番ホールを“とことん生中継”。 2番ホールはホール難易度が低く、バーディを取っていきたいパー5。 フェアウェイは比較的狭いものの、ティーショットをフェアウェイに置きさえすれば、男子プロなら2オンは可能。 しかし、グリーンは奥の池に向かって傾斜しているため、正確な距離感と止まるショットが要求される。2オンを狙う2打目に注目だ。 対照的に、9番ホールは難易度が高く、選手としては何とかスコアを落とさずに切り抜けたいパー4。 ティーグラウンドからグリーンまでの直線上には池が広がり、そこを左側から迂回していく形状のこのホール。 そのためティーショットはすべて池越えとなるが、自身の飛距離を考慮し、池をショートカットするルートを選択することになるため、選手によって打ち出す方向が異なるところも注目したいポイントの一つだ。
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