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02/13(金)15:15~19:35
15:15-#1 15:55-#2 16:35-#3 17:25-#4 18:05-#5 18:45-#6 (19年・全12話) きのう何食べた?S1#1-12放送日/13
1番組
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02/13(金)19:35~23:30
19:35-#7 20:15-#8 20:55-#9 21:45-#10 22:20-#11 22:55-#12(完) (19年・全12話) S1#7-12放送日/13
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03/01(日)16:50~19:00
西島秀俊と内野聖陽が主演した人気ドラマ「きのう何食べた?」を映画化した話題作。同棲を続けてきた恋人同士の男性2人、シロさんとケンジ。2人の気になるその後を描く。 よしながふみによる人気コミックを原作にしたドラマ「きのう何食べた?」を映画化。同棲を続ける男性2人、シロさんとケンジ。揺れ動き続ける彼らの心境を、シロさんが作るおいしそうな料理が和ませる趣向が見ものだったが、本作ではシロさんとケンジがより親密になるのか、それとも……が見どころ。ドラマ版にも出演した山本耕史、磯村勇斗、マキタスポーツらに加え、ドラマ版未出演の松村北斗が出演したのも見ものだ。監督はドラマ版でメイン監督を務め、ドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」も評判だった中江和仁。 小さな法律事務所で働く弁護士シロさんこと史朗と美容師ケンジこと賢二は、2LDKの部屋で同棲生活を続けてきた。幸福な日々が続く中でケンジの誕生日が近づき、シロさんはプレゼントとしてケンジと京都旅行をすることに。だがなぜか2人の心はすれ違い始めてしまう。それまでシロさんはケンジと交際していることを自分の両親に内緒にしていたが、いつまでも秘密にしておけないとシロさんは両親にケンジを紹介しようと考え……。
02/15(日)12:00~13:50
超大作「JIN-仁-」完結編。仁は再び現代に戻ることができるのか。残されたすべての謎が明らかに! 出演は大沢たかお、綾瀬はるか、中谷美紀、内野聖陽ほか。
10番組
02/15(日)13:50~14:40
02/15(日)14:40~15:30
02/15(日)15:30~16:25
02/15(日)16:25~17:15
02/15(日)17:15~18:10
02/15(日)18:10~19:00
02/15(日)19:00~19:50
02/15(日)19:50~20:40
02/15(日)20:40~21:40
02/15(日)21:40~23:20
02/17(火)07:00~09:10
出演:内野聖陽/大竹しのぶ/西村まさ彦 監督:森田芳光 貴志祐介の同名ベストセラー小説を映画化。(1999年 119分)
03/01(日)12:20~14:30
第4回日本ホラー小説大賞を受賞した貴志祐介による小説を森田芳光監督が手掛けた戦慄のスリラー! 第4回日本ホラー大賞を受賞した貴志祐介の同名ベストセラー小説を森田芳光が映画化。生命保険制度を切り口として人間の心の闇と醜悪さを描き出した傑作リアルサイコサスペンス。金沢にある生命保険会社に勤める岩槻(内野聖陽)のもとへ、ある日中年女性の声で“自殺でも保険金は下りるのか?”という問い合せ電話が入る。翌日電話の主・菰田幸子(大竹しのぶ)から自宅に呼び出された岩槻は、そこで幸子の子供の首吊り死体を発見する。翌日から、幸子と幸子の夫(西村まさ彦)が保険金請求のために窓口に日参し、岩槻のまわりでも不審なことが起き始める・・・。
02/22(日)13:00~14:45
全三十六景、歌仙仕立てに作られた内野聖陽のほぼ一人芝居 1983年に初演された井上ひさし作の舞台。今回、鵜山仁演出・内野聖陽出演で11年ぶりに上演された舞台を収録。その模様をお届けする。 時間の隙間に身を遊ばせたひとりの男。 自然を引き連れて見えてきたのはこの国のかたち。 江戸の俳諧から抜け出し、旅に出て、そして伝説になった松尾芭蕉。 日本語に遊び、日本語の革命児となった芭蕉のまわりにはいつも静けさがあった。 日本語の美意識を普通の言葉”かるみ”で残した俳諧人の心のつぶやきとはー。 【あらすじ】 1662年春。後の大詩人である松尾芭蕉も、今はまだ料理人として召し抱えられたばかりの詩人の卵である。4年後主君の急死により武士として生きる道を絶たれてしまうが、主君の師匠に見いだされて俳諧の修行を積むことになり、その才能を開花させる。誰よりも早く出世を果たし、売れっ子になっていく芭蕉。しかし、周囲からもてはやされ、金銭的にも恵まれていく日々に、なぜか虚しさを覚える。「私のこの道は、この才能は、こんなことのためにあるのだろうか…」長い苦悶の末、芭蕉はついに自分の人生の意味を見つけ出す。 (2024年10月14日~26日 東京・紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA)
02/25(水)05:45~08:00
横山秀夫の原作を内野聖陽主演で映像化した人気TVドラマの劇場版。無差別通り魔殺人事件の関係者が立て続けに殺される。型破りな検視官は、二つの事件をつなぐ謎に挑む。 TVドラマ「臨場」「臨場 続章」に続くヒューマンサスペンスで、TVドラマ版にも参加した橋本一が監督を担当。オープニングで描かれる無差別連続通り魔殺人事件の凄惨さと、波多野役・柄本佑の鬼気迫る演技がインパクト大で一気に引き込まれる。TVドラマ版よりスケールアップし、刑法第39条の壁、被害者家族の葛藤、そして事件に隠された意外な真相まで見どころ満載で、内野、松下由樹、平山浩行、高嶋政伸などのレギュラー俳優陣と柄本、若村麻由美、長塚京三らゲスト演技陣が熱演でぶつかり合う。 東京・吉祥寺で連続通り魔殺人事件が発生し、死者4人を出す惨事になった。だが犯人の波多野は精神鑑定で心神喪失と診断され、裁判では“刑法第39条”によって無罪が言い渡される。2年後、港区と横浜市で波多野を無罪にした弁護士と精神科医が殺される事件が発生する。検視官の倉石は双方の状況に類似点を発見し、同一犯の可能性を指摘。警視庁と神奈川県警で合同捜査が行なわれるが、倉石は被害者の死亡推定時刻に疑問を抱く。
03/11(水)08:45~11:00
03/07(土)08:10~10:45
名優・役所広司演じる滝沢馬琴を主人公に、28年かけて「南総里見八犬伝」を書き上げた馬琴の創作の苦悩と、「八犬伝」の世界を映像化した劇中劇を重ねて描く時代劇大作。 伝奇小説の古典「南総里見八犬伝」を背景にした山田風太郎の小説を、実写版「鋼の錬金術師」シリーズの曽利文彦が映画化した時代劇大作。「八犬伝」完結までに28年を費やし、最後は失明しながら口述筆記で執筆を続けた馬琴の苦難を描く“実”パートと、「八犬伝」の名場面をアクションとVFXで映像化した“虚”パートを交錯させて描く。実パートでは馬琴役の役所と葛飾北斎役の内野聖陽をはじめ、磯村勇斗、黒木華、寺島しのぶ、虚パートは土屋太鳳、渡邊圭祐、鈴木仁など、どちらも充実のキャストがそろう。 江戸。戯作者の馬琴は、友人の絵師・北斎に新作「八犬伝」の構想を語る。それは里見家にかけられた呪いを解くため、八つの珠に導かれた8人の剣士、八犬士が苛烈な戦いに挑む壮大な伝奇物語だった。魅了された北斎は馬琴から構想を聞いては下絵を描き、その絵が今度は馬琴の創作を刺激し、「八犬伝」はたちまち人気を集める。一方で勧善懲悪物語は古いと言われながらも、馬琴は悪がはびこる世だからこそと愚直に正義を描き続ける。
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