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04/04(土)03:00~05:00
【男子LH】 世界各地を転戦するFIS ワールドカップは五輪、世界選手権と並び重要な大会に位置付けられる。 小林陵侑らSNOW JAPANの活躍に注目!
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04/04(土)17:00~17:15
「ゴルフを複雑に考え過ぎてはいませんか?」PGA A級ティーチングプロコーチである内藤雄士氏のレッスン番組
4番組
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04/11(土)17:00~17:15
PGA A級ティーチングプロコーチである内藤雄士のレッスン番組。 プロゴルファーをはじめ課題を抱える様々なゴルファーをゲストに招き、これまで実践を試みながらも結果になかなか結びつかなかった「ゴルフ理論」をシンプルに整理整頓。 複雑に絡み合っていたゴルフ脳を解きほぐすことで、スキルアップへと導く。
04/18(土)17:00~17:15
04/25(土)17:00~17:15
05/02(土)17:00~17:15
04/17(金)02:30~03:45
いざ、悲願の世界王座奪取へ!小國以載(おぐに・ゆきのり)が大みそかの怪物退治に挑む!!2016年12月31日に 島津アリーナ京都(京都府立体育館)で開催、IBF世界スーパーバンタム級タイトルマッチの模様をオンエア! ここまで22勝22KOのパーフェクトレコードを誇る怪物王者、ジョナタン・グスマン(ドミニカ共和国)が再び日本襲来!グ スマンは7月、リーゼントボクサー・和氣慎吾から4度のダウンを奪う衝撃なKO劇で日本のファンにその強さを見せ付け た。そんな怪物が再び、大みそかのリングでド派手なKO勝ちを見せるのか!? この強敵に挑むのは、この試合が“世界初挑戦”となる小國のこれまでの戦績は18勝(7KO)1敗1分。ボクシング人生 を懸け、負けたら引退の覚悟で怪物との大一番に挑む!果たして小國は、最強の敵からチャンピオンベルトを奪うこと はできるのか!? 【対戦カード】 ●IBF世界スーパーバンタム級タイトルマッチ12回戦 王者:ジョナタン・グスマン(ドミニカ共和国)×挑戦者:小國以載(角海老宝石) 解説:内藤大助、飯田覚士 実況:杉山真也(TBSアナウンサー) リポーター:伊藤隆佑(TBSアナウンサー)、金山泉(MBSアナウンサー) 【開催:2016年12月31日 島津アリーナ京都(京都府立体育館)】
04/21(火)02:30~03:10
小國以載(おぐに・ゆきのり)が初防衛戦に臨む!2017年9月13日にエディオンアリーナ大阪(大阪府立体育会館)で 開催、IBF世界スーパーバンタム級タイトルマッチの模様をオンエア! 昨年大みそかに、22戦22勝22KOのパーフェクトレコードを誇った怪物ジョナタン・グスマン(ドミニカ共和国)を判定で破 り、世界初挑戦にして最強の敵からのベルト奪取に成功した小國。今回の対戦相手、指名挑戦者・岩佐亮佑(いわさ・ りょうすけ)との防衛戦を3月に行う予定だったが、グスマン戦で負った負傷の影響で、9月での対戦となった。岩佐はこ の試合が2度目の世界挑戦。2015年6月にIBF世界バンタム級王座決定戦に挑んだものの、6回TKOで敗れている。 小國と岩佐は、アマチュア(高校)時代に1度だけ対戦しており、この時は高校3冠の実績を誇る岩佐が小國を下してい る。プロデビュー後もスパーリングで拳を交え、お互いの手の内を知り尽くしている間柄。小國にとっては、決してやりや すい相手ではないだろう。 小國が意気込み十分の岩佐の挑戦を退け、初防衛を果たすのか!?あるいは、岩佐がチャンピオンの“リベンジ”を 撥ね退け、返り討ちで世界タイトル奪取なるか!?果たして、勝負の行方は!? 【対戦カード】 ●IBF世界スーパーバンタム級タイトルマッチ12回戦 王者:小國以載(角海老宝石)×挑戦者:岩佐亮佑(セレス) 解説:内藤大助、飯田覚士 実況:杉山真也(TBSアナウンサー) リポーター:新タ悦男(TBSアナウンサー)、赤荻歩(TBSアナウンサー) 【開催:2017年9月13日 エディオンアリーナ大阪(大阪府立体育会館)】
04/25(土)09:00~10:50
航空救難団初の女性ヘリ操縦士となった、若き主人公の奮闘と成長を描くレスキュードラマ。自衛隊の全面協力により実現。リアリティと迫力たっぷりのレスキュー場面が展開。 楽曲:柴咲コウ(君の声) 高い評価を受けたアニメ「よみがえる空 -RESCUE WINGS-」を「戦国自衛隊1549」の手塚昌明監督が実写映画化。航空自衛隊所属の航空救難団を舞台に、初の女性ヘリ操縦士となった若き主人公が苦難や葛藤を乗り越えながら成長していく。実際に殉職した自衛隊ヘリ救難隊員だった父を持つ高山侑子が、この役をりりしく好演。映画初主演の彼女を支えたのは中村雅俊、三浦友和らベテラン勢。自衛隊の全面協力によりUH-60Jヘリを始め、実物のF-15戦闘機や護衛艦などが画面狭しと活躍を見せた。 幼い頃に母の命を救ってくれた航空自衛隊航空救難団に憧れ、厳しい訓練の後に同隊初の女性救難ヘリパイロットとなった遥風(はるか)。常に困難な状況での出動を余儀なくされる救難団の仕事は、彼女にとって誇りであると同時に、訓練とまったく違う重圧に直面することでもあった。嵐の海や離島へ赴き、危険な任務を遂行する中、いつしか遥風はすべての命を救うことはできないという現実に打ちのめされ、自信を失ってしまうが……。
04/28(火)02:30~03:30
2011年8月10日に後楽園ホールで行われた、WBC世界ミニマム級王者・井岡一翔の初防衛戦。同年2月に日本最速 の7戦目で世界タイトルを獲得した井岡一翔。初防衛戦の相手は同級1位の指名挑戦者、ファン・エルナンデスだ。24 歳のエルナンデスはここまで18勝(13KO)1敗。11連勝中で、NABF(WBC北米)王座も保持している。ボクシングの聖 地・後楽園ホールでの井岡の戦いぶりに注目! 【対戦カード】 ●WBC世界ミニマム級タイトルマッチ12回戦 王者:井岡一翔(井岡)×挑戦者:ファン・エルナンデス(メキシコ) 解説:鬼塚勝也、内藤大助 実況:伊藤隆佑(TBSアナウンサー) 【開催日:2011年8月10日 後楽園ホール】
04/29(水)02:30~02:50
2011年12月31日に大阪府立体育会館で行われた、井岡一翔2度目の防衛戦。8月の初防衛戦で指名挑戦者ファン・ エルナンデスを大差の判定勝利で退けた井岡。今回の相手は同級9位のヨードグン・トーチャルンチャイ、21歳。プロデ ビュー3戦目にしてWBCユース王座(23歳以下)を獲得し、8戦8勝(4KO)と勢いに乗っている期待の新鋭だ。11月上 旬、井岡は恒例の白浜合宿へ行き、走りこみでスタミナ強化を行うなど世界戦に向け準備は万端。さらなる進化を遂げ た井岡の戦いぶりに注目だ。 【対戦カード】 ●WBA世界ミニマム級タイトルマッチ12回戦 王者:井岡一翔(井岡)×挑戦者:ヨードグン・トーチャルンチャイ(タイ) 解説:鬼塚勝也、内藤大助 実況:伊藤隆佑(TBSアナウンサー) 【開催日:2011年12月31日 大阪府立体育会館】
04/29(水)02:50~03:55
2012年6月20日に行われたWBC世界ミニマム級王者・井岡一翔と、WBA世界ミニマム級王者・八重樫東による史上 初・日本人世界王者同士の統一戦! 日本史上初の日本人世界王者同士による団体王座統一戦として、戦前から大きな注目を集めてきた今回の試合。持 ち前のパワーを武器に前に出てくる八重樫に対し、距離をとってカウンターを狙う井岡という王座統一戦にふさわしい ハイレベルかつハイスピードの展開になった。死力を尽くした二人の激闘で、地上波放送では平均18.2%、瞬間最高 22.7%の高視聴率を獲得した歴史的一戦だ。 【対戦カード】 ●WBA・WBC世界ミニマム級王座統一戦 WBC世界ミニマム級王者:井岡一翔(井岡)×WBA世界ミニマム級王者:八重樫東(大橋) 解説:鬼塚勝也、内藤大助 実況:伊藤隆祐(TBSアナウンサー) 【開催日:2012年6月20日 ボディメーカーコロシアム(大阪府立体育会館)】
04/30(木)02:30~03:10
井岡一翔が日本ボクシング史上最短記録となるプロ11戦目での2階級制覇をかけてリングに上がる。2012年12月31 日にボディーメーカーコロシアム(大阪府立体育会館)で行われたWBA世界ライトフライ級王座決定戦を放送! 同年6月に“日本史上初の世界統一王者”の称号も獲得した井岡にとって、次に狙うのは“日本史上初の4階級制 覇”。対戦相手は29戦28勝(17KO)1敗の戦績を誇る前WBA世界ライトフライ級暫定王者、ホセ・ロドリゲス。 【対戦カード】 ●WBA世界ライトフライ級王座決定戦 井岡一翔(井岡)×ホセ・ロドリゲス(メキシコ) 解説:鬼塚勝也、内藤大助 実況:伊藤隆佑(TBSアナウンサー) 【開催日:2012年12月31日 ボディーメーカーコロシアム(大阪府立体育会館)】
05/01(金)02:30~03:30
“日本最速2階級制覇王者”井岡一翔のライトフライ級初防衛戦!2013年5月8日にボディメーカーコロシアム(大阪府 立体育会館)で行われたWBA世界ライトフライ級タイトルマッチをオンエア! 2012年の大晦日、亀田興毅と井岡弘樹の持っていたプロ22戦目での2階級制覇の日本最速記録を大幅に上回る、11 戦目で2階級制覇を果たした井岡一翔。前暫定チャンピオンで、井岡の倍以上の29戦をこなしながらも、わずか1敗し かしていなかったメキシコのホセ・ロドリゲスを相手に、1R早くもダウンを奪い2年連続大晦日1RKO勝利かと思わせ た。しかし、その後は慌てて倒しには行かずに、落ち着いたボクシングで相手を次第に追い詰めていき、最後はしっか りと6RにKO勝利を収めた。 磐石の戦いで2階級制覇チャンピオンとなった井岡一翔がライトフライ級初防衛戦で迎え撃つのは、タイの名門ゴーキ ャットジムからの刺客、ヴィサヌ・ゴーキャットジム。ヴィサヌは29歳ながらも既に53戦経験しているベテランで、2008年 から5年間以上にわたり世界ランキング上位に居続ける強豪。そんなベテランの猛者に対して、適正階級に戻った井 岡一翔が、大晦日に続いてKO勝利を飾ることが出来るのか?! 【対戦カード】 ●WBA世界ライトフライ級タイトルマッチ 王者:井岡一翔(井岡)×挑戦者:ヴィサヌ・ゴーキャットジム(タイ) 解説:鬼塚勝也、内藤大助 実況:伊藤隆佑(TBSアナウンサー) 【開催日:2013年5月8日 ボディメーカーコロシアム(大阪府立体育会館)】
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