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04/25(土)09:00~10:50
航空救難団初の女性ヘリ操縦士となった、若き主人公の奮闘と成長を描くレスキュードラマ。自衛隊の全面協力により実現。リアリティと迫力たっぷりのレスキュー場面が展開。 楽曲:柴咲コウ(君の声) 高い評価を受けたアニメ「よみがえる空 -RESCUE WINGS-」を「戦国自衛隊1549」の手塚昌明監督が実写映画化。航空自衛隊所属の航空救難団を舞台に、初の女性ヘリ操縦士となった若き主人公が苦難や葛藤を乗り越えながら成長していく。実際に殉職した自衛隊ヘリ救難隊員だった父を持つ高山侑子が、この役をりりしく好演。映画初主演の彼女を支えたのは中村雅俊、三浦友和らベテラン勢。自衛隊の全面協力によりUH-60Jヘリを始め、実物のF-15戦闘機や護衛艦などが画面狭しと活躍を見せた。 幼い頃に母の命を救ってくれた航空自衛隊航空救難団に憧れ、厳しい訓練の後に同隊初の女性救難ヘリパイロットとなった遥風(はるか)。常に困難な状況での出動を余儀なくされる救難団の仕事は、彼女にとって誇りであると同時に、訓練とまったく違う重圧に直面することでもあった。嵐の海や離島へ赴き、危険な任務を遂行する中、いつしか遥風はすべての命を救うことはできないという現実に打ちのめされ、自信を失ってしまうが……。
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04/25(土)10:50~13:00
誰よりも山に詳しく、山を愛する男性の活躍と、山岳救助隊に配属された新人女性救助隊員の成長を、2大人気スター、小栗旬と長澤まさみらの共演で描いたヒューマンドラマ。 石塚真一の人気コミックを、「はじめまして、愛しています。」などのTVドラマを手掛けてきた片山修監督が実写映画化。主役は小栗が演じる三歩だが、物語は長澤が演じる久美の視点から彼女の山岳救助隊員としての成長を軸に描かれる。三歩の“また山へおいでよ!”という一言で山で遭難した者の心が救われていくさまが爽やかだ。明るい笑顔の中に悲しみをたたえるという難しい役を演じた小栗の確かな表現力も光る。彼らを囲む佐々木蔵之介や渡部篤郎、市毛良枝ほか、豪華キャストの安定した演技も感動を増幅させる。 誰よりも山を愛する男性・三歩は世界中の山々を渡り歩き、今は日本で山岳救助ボランティアとして登山者たちの命を守っている。ある日、彼が暮らす山に、北部警察署山岳救助隊に配属されたばかりの久美がやって来る。彼女は同じ山岳救助隊の隊長・野田や三歩の指導のもと、過酷な訓練を通じて成長していく。だが実際の救助活動の中で、久美は自分の未熟さや自然の脅威によって遭難者を救助できず、自信をなくしてしまい……。
04/25(土)13:00~15:20
首都圏に異常気象発生&台風接近! 地下に閉じ込められた人々と、それを救出しようとするハイパーレスキュー隊を描いた、伊藤英明、内野聖陽ら共演のパニック感動ドラマ。 大ヒットした「海猿」シリーズで知られる小森陽一の原作(脚本も)を、「謝罪の王様」の水田伸生監督が映画化。伊藤、内野をはじめとする豪華キャストが見せる、救う側と救われる側の人間ドラマが結実する終盤には感動も待っている。新橋駅周辺や地下鉄構内をそっくりまるごと再現した巨大なオープンセットを使って撮影。実景とCGを組み合わせた巨大な雹、高潮、洪水、鉄砲水など、見慣れた風景を異常気象や現象が襲う映像やハイパーレスキュー隊の活躍をこと細かに再現した、リアルな質感が伝わる演出も見ものだ。 ある日の午後、東京で起こった震度5の地震の影響で海面温度が急上昇し、海上で巨大台風が発生する。銀座には巨大な雹が降り注ぎ、押し寄せた高波が首都圏を飲み込んで、新橋駅は崩落してしまう。地下では、元ハイパーレスキュー隊の祐司ほか4人が閉じ込められる。彼らは救出を待ちながら、“生存者あり”の信号“252”を打ち続ける。地上では祐司の兄でハイパーレスキュー隊に所属する静馬と同僚たちが救助を開始するが……。
04/25(土)15:20~17:45
爆発的感染(パンデミック)が日本を襲う! 劇症を引き起こす未知のウイルスから人々を守ろうとする主人公の姿を、妻夫木聡、檀れいら豪華キャストで描くパニック大作! 楽曲:レミオロメン(夢の蕾) 「64-ロクヨン-」前後編などの瀬々敬久監督が、関心の高まる爆発的感染(パンデミック)の恐怖を描いたパニック人間ドラマ。またたく間に感染が広がる致死性新型ウイルスの正体と治療法を探そうと奔走する医師たちの物語を軸に、政府の対応の遅れ、パニックに巻き込まれた人々の悲劇などが展開し、スリリングかつスケール感あふれる大作となった。廃墟と化した銀座などのビジュアルも上出来だ。出演は大河ドラマ「天地人」の妻夫木聡と「武士の一分」の檀れい。ほか国仲涼子、池脇千鶴など豪華キャストが共演。 市立病院の救急救命医・松岡のもとに、あるとき急患の男性が運び込まれる。ただの風邪かと思われたが、やがて男性は目や口から血を流す壮絶な症状を発して死に至る。患者は劇症の新型インフルエンザとされ、松岡らは不眠不休で対策に追われることになるが、スタッフの奔走もむなしく感染は広がっていく。事態の深刻化を受け、松岡の元恋人でもある世界保健機関(WHO)のメディカルオフィサー栄子が派遣されてくるが……。
04/25(土)17:45~20:00
鈴木亮平主演の人気ドラマ「TOKYO MER~」を映画化。東京都の精鋭救命医療チームは横浜ランドマークタワーで非常事態に挑む。2025年8月に続編が公開された。 東京都の緊急医療チーム“TOKYO MER”は“待っているだけじゃ救えない命がある”がモットーのチーフドクター喜多見らから成り、“死者をひとりも出さない”ことを目標に、車内で手術もできる走る緊急救命室“ERカー”に乗って活躍。この映画版第1作では横浜ランドマークタワーで爆発事件&火災が発生。チームは新チーム“YOKOHAMA MER”をライバルにしながら危機に挑む。映画版ならではのスケールと迫力だ。続編「劇場版TOKYO MER~走る緊急救命室~南海ミッション」も公開された。 赤塚東京都知事直轄の救命医療チーム“TOKYO MER”。チーフドクター喜多見は仕事を優先し続けた結果、再婚して妊娠中の妻・千晶と別居する事態に。同じ頃、厚労大臣は“TOKYO MER”をつぶすべく、神奈川県に“YOKOHAMA MER”を設置。そんな中、横浜ランドマークタワーで爆破事件が起きたのに続いて、火災が発生。喜多見らチームは現地に急行するが、タワーの展望室には千晶ら大勢が取り残され……。
04/25(土)20:00~22:00
鈴木亮平主演のドラマ「TOKYO MER~走る緊急救命室~」の劇場版第2作。TOKYO MERの喜多見ら新チーム“南海MER”は大規模噴火が起きた島に急行する。 これまで主に東京を舞台に精鋭救命医療チーム“TOKYO MER”の活躍を描いてきたシリーズだが、新たに試験運用中の新チーム“南海MER”が登場し、そこでは“TOKYO MER”の専任チーフドクター喜多見と看護師の夏梅も働く。やがてある島で大規模噴火が発生。噴煙のため、ヘリによる上空からの救助は不可能で、フェリーで移動する“南海MER”は決死のミッションに挑戦。劇場版ならではの壮大なスケールで、固い絆でつながるMERメンバーたちの感動の物語、前作以上に壮大なスペクタクルを描く。 “TOKYO MER”は実績が評価され、全国の各主要都市で新たなMERが誕生。一方、沖縄・鹿児島では海の島々を巡る“南海MER”の試験運用が開始。TOKYOのチーフドクター喜多見、看護師・夏梅は指導スタッフとして南海MERに赴任する。そこである島で大規模な噴火が発生し、溶岩が村を焼き尽くし、巨大な噴石が道路や建物を破壊する。島に取り残された79人全員の命を救うため、南海MERは島に急行するが……。
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04/26(日)23:00~01:00
05/01(金)18:00~20:00
05/04(月)01:00~03:00
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