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11/16(月)09:00~10:00
国民的時代劇シリーズ「水戸黄門」の第24部。佐野浅夫演じる3代目黄門様ご一行が、海賊や南蛮忍びと手を組んだ 次席家老の魔の手から薩摩藩を救うために大奮闘する。 あおい輝彦、伊吹吾朗、中谷一郎、高橋元太郎、由美かおる、野村将希とおなじみのレギュラー陣に加え、坂上二 郎、京本政樹、島崎和歌子、三浦理恵子、加山雄三、石原良純、杉本彩、いとうまい子など多彩なゲストが出演してい る。 今シリーズの最終回が通算777回となることを記念して、北海道と沖縄を除く当時のネット局のサービスエリアを必ず一 度は経由するという大道中も見どころのひとつだ!
11番組
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11/17(火)09:00~10:00
11/18(水)09:00~10:00
11/19(木)09:00~10:00
11/20(金)09:00~10:00
11/23(月)09:00~10:00
11/24(火)09:00~10:00
11/25(水)09:00~10:00
11/26(木)09:00~10:00
11/27(金)09:00~10:00
11/30(月)09:00~10:00
12/01(火)09:00~10:00
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11/16(月)22:40~23:30
キャンディーズ出演!伝説のバラエティ「みごろ!たべごろ!笑いごろ!!」を約50年ぶりに放送! 放送当時、人気絶頂だった国民的アイドルグループ・キャンディーズと、伊東四朗、小松政夫という異色の組み合わせで、お茶の間に一大ブームを巻き起こした伝説のバラエティ番組をセレクション放送。 歌とコントを巧みに融合させた斬新な構成で老若男女を問わず絶大な支持を集め、昭和のテレビ史に燦然と輝く本番組。最大の見どころは、伊東四朗の「ベンジャミン伊東」コーナーから生まれたヒーロー「デンセンマン」。漫画家・石ノ森章太郎がデザインしたキャラクターが踊る「電線音頭」は社会現象となり、小松政夫がしらけ鳥のパペットと歌う「しらけ鳥音頭」もそれに劣らぬ人気を博した。 さらに、キャンディーズがヒット曲を披露する華やかな姿とは一転、「悪ガキ一家の鬼かあちゃん」などのコントではコメディエンヌとしての才能を遺憾なく発揮。伊東四朗を「お母さん」と慕い、生き生きとコントを演じる3人の愛らしい姿は必見!そして、加山雄三、東八郎、西田敏行、海援隊(武田鉄矢、中牟田俊男、千葉和臣)ら、豪華出演陣の活躍も見どころ。 地上波放送:1977年2月21日 ※現存する映像・放送回をお送りします。(一部欠番している回がございます。) ※保存状態により、映像の乱れやノイズ、経年劣化による色あせなどが発生している箇所がございます。当時の雰囲気をそのままお楽しみいただくため、当時の状態のまま放送させていただきます。
2番組
11/30(月)22:40~23:30
キャンディーズ出演!伝説のバラエティ「みごろ!たべごろ!笑いごろ!!」を約50年ぶりに放送! 放送当時、人気絶頂だった国民的アイドルグループ・キャンディーズと、伊東四朗、小松政夫という異色の組み合わせで、お茶の間に一大ブームを巻き起こした伝説のバラエティ番組をセレクション放送。 歌とコントを巧みに融合させた斬新な構成で老若男女を問わず絶大な支持を集め、昭和のテレビ史に燦然と輝く本番組。最大の見どころは、伊東四朗の「ベンジャミン伊東」コーナーから生まれたヒーロー「デンセンマン」。漫画家・石ノ森章太郎がデザインしたキャラクターが踊る「電線音頭」は社会現象となり、小松政夫がしらけ鳥のパペットと歌う「しらけ鳥音頭」もそれに劣らぬ人気を博した。 さらに、キャンディーズがヒット曲を披露する華やかな姿とは一転、「悪ガキ一家の鬼かあちゃん」などのコントではコメディエンヌとしての才能を遺憾なく発揮。伊東四朗を「お母さん」と慕い、生き生きとコントを演じる3人の愛らしい姿は必見!そして、加山雄三、東八郎、西田敏行、海援隊(武田鉄矢、中牟田俊男、千葉和臣)ら、豪華出演陣の活躍も見どころ。 地上波放送:1977年2月28日 ※現存する映像・放送回をお送りします。(一部欠番している回がございます。) ※保存状態により、映像の乱れやノイズ、経年劣化による色あせなどが発生している箇所がございます。当時の雰囲気をそのままお楽しみいただくため、当時の状態のまま放送させていただきます。
12/07(月)22:15~23:30
キャンディーズ出演!伝説のバラエティ「みごろ!たべごろ!笑いごろ!!」を約50年ぶりに放送! 放送当時、人気絶頂だった国民的アイドルグループ・キャンディーズと、伊東四朗、小松政夫という異色の組み合わせで、お茶の間に一大ブームを巻き起こした伝説のバラエティ番組をセレクション放送。 歌とコントを巧みに融合させた斬新な構成で老若男女を問わず絶大な支持を集め、昭和のテレビ史に燦然と輝く本番組。最大の見どころは、伊東四朗の「ベンジャミン伊東」コーナーから生まれたヒーロー「デンセンマン」。漫画家・石ノ森章太郎がデザインしたキャラクターが踊る「電線音頭」は社会現象となり、小松政夫がしらけ鳥のパペットと歌う「しらけ鳥音頭」もそれに劣らぬ人気を博した。 さらに、キャンディーズがヒット曲を披露する華やかな姿とは一転、「悪ガキ一家の鬼かあちゃん」などのコントではコメディエンヌとしての才能を遺憾なく発揮。伊東四朗を「お母さん」と慕い、生き生きとコントを演じる3人の愛らしい姿は必見!そして、加山雄三、東八郎、西田敏行、海援隊(武田鉄矢、中牟田俊男、千葉和臣)ら、豪華出演陣の活躍も見どころ。 地上波放送:1977年3月14日 ※現存する映像・放送回をお送りします。(一部欠番している回がございます。) ※保存状態により、映像の乱れやノイズ、経年劣化による色あせなどが発生している箇所がございます。当時の雰囲気をそのままお楽しみいただくため、当時の状態のまま放送させていただきます。
11/27(金)09:30~10:30
毎回魅力的なテーマに基づいて、日本の美しい風景や伝統、日本人の心が育んだ名曲をダイナミックな構成でお送りします。 (NHK放送日:2012/06/12 ) 今回は、愛する人への熱き思いを歌った名曲の数々をお届けします。幕開きは西郷輝彦のデビュー曲「君だけを」。続いて、氷川きよしによる水原弘の「君こそわが命」のカバーなど愛をつづった名曲がたっぷり。 <歌唱曲> ♪君だけを/西郷輝彦 ♪君こそわが命/氷川きよし ♪ヘイ・ポーラ/田辺靖雄、九重佑三子 ♪花も嵐も/山本譲二 ほか
1番組
毎回魅力的なテーマに基づいて、日本の美しい風景や伝統、日本人の心が育んだ名曲をダイナミックな構成でお送りします。 ( NHK放送日:2012/10/16 ) 今回のテーマは「秋・愛(いと)しさに心切なく」。秋の情景にピッタリの、切ない思いが込められたセンチメンタルな歌の数々をお届けします。さらに加山雄三は、さだまさしと共作した話題曲「逍遙歌~そぞろ歩けば」をテレビ初披露。 <歌唱曲> ♪愛しき日々/堀内孝雄 ♪曼珠沙華(マンジューシャカ)/藤あや子 ♪帰ってこいよ/松村和子 ♪リンゴ村から/山内惠介 ほか
12/01(火)23:00~02:30
東宝が創立30周年を記念して製作した豪華絢爛、空前のスケールで贈る超娯楽巨篇。忠臣蔵おなじみのエピソードを余すことなく網羅している。大石内蔵助を演じるのは松本幸四郎(初代松本白鸚)。さらに三船敏郎が豪快な槍を振るう俵星玄蕃を演じ、堀部安兵衛と交流を深める。堀部の内心を知った俵星は討ち入り決行の日、義士たちを追う上杉家の追手の前に立ちはだかるのであった。 元禄14年3月。年々の慣例として勅使饗応の役を申し渡された播州赤穂の城主・浅野内匠頭(加山雄三)は指南役の吉良上野介(市川中車)から礼儀作法について教えを乞うこととなっていた。だがかつて内匠頭に塩田作法の教授を拒否された上野介は、彼に恨みを抱いており、その嫌がらせは日に日に増していった。お役目の大事を重んじる内匠頭ははやる心を抑え、悔しさに堪えたが、ついに殿中松の廊下に於いて、上野介に剣を振り下ろした。内匠頭は即刻切腹を言い渡されるが、上野介には何の咎めもなかった。そして赤穂城内では、城代家老・大石内蔵助(八代目・松本幸四郎《松本白鸚》)を中心に、城とともに討ち死にするか、城を明け渡して浅野家再興に尽くすか、議論が繰り広げられていた。大石は急進派の意見を抑え、いささかの波乱も見せずに城を明け渡す断を下した。そして集まった60余名が誓紙血判をもってこれに従うが……。
12/06(日)06:00~09:30
12/06(日)16:00~19:00
1988年の初開催以来、毎年恒例となったTUBEの横浜スタジアム公演。30回目となった2018年の記念公演を放送。 1988年、全国7カ所で行なわれた「TUBE 熱帯夜LIVE―夕方チャンス到来―」において、TUBEは初めて横浜スタジアムでライブを開催。そこから恒例となったこの場所でのライブもこれが30回目。TUBE=夏、湘南、お祭りというイメージをすべて包括する、まさしくTUBEを象徴するライブである。豪華なセット、度肝を抜く演出も彼らのライブの醍醐味だが、夏の野外公演であるため、予期せぬ状況下でのパフォーマンスも起こり得る。2017年には雷雨が直撃し一時中断されたが、アクシデントを乗り越えたという一体感がスタジアムを包み、記憶に残るライブとなった。そんな数々のメモリーを残してきたTUBEの横浜スタジアム公演。その30回目の記念公演のすべてをお届けする。 出演:TUBE ゲスト:加山雄三 楽曲:夏だね、Let's go to the sea~OASIS~、Beach Time、夕方チャンス到来、シーズン・イン・ザ・サン、オラシオン、My sunny day、SUMMER GREETING、夏を抱きしめて、青いメロディー、潮風の中で、海のバラード、灯台、J'S THEME 25th ver.、彼女は夏のデザート、海 その愛、湘南My Love、夜空の星、夏が来る!、海の家、恋してムーチョ、LOVE BEACH、夏番長、ジラされて熱帯、You'll be the champion、あー夏休み、Hot Night、ゆずれない夏 収録日:2018年8月25日/収録場所:神奈川 横浜スタジアム
12/06(日)22:00~00:00
日本の音楽シーンを彩る名曲の数々を毎回テーマを決めて放送。一部の曲はミュージックビデオでお届けします。 歌謡ポップスチャンネル開局30周年を記念したスペシャルプログラム。1960年代から2000年代まで、日本の歴史に燦然と輝く50年分の名曲を放送!一部の楽曲はミュージックビデオでお届けします。 ♪学園天国/フィンガー5 ♪きよしのズンドコ節/氷川きよし ♪君といつまでも/加山雄三 ♪悲しみの果て/エレファントカシマシ ♪北国の春/千昌夫 ほか
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