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10/07(水)19:00~21:00
恋など夢だったモテない男性が、ハンサムになれるスーツを手に入れて……? ドランクドラゴンの塚地武雅とハンサムな谷原章介が驚きの2人1役を演じた変身コメディ。
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10/08(木)17:35~18:10
<ゲスト>北川景子 岡部大(ハナコ) ほか <全力解説員>吉川美代子 出口保行 入澤あきこ (地上波放送日 2021年2月12日)
1番組
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10/28(水)22:20~23:00
10/08(木)19:00~21:00
北川景子の主演で清々しく展開する、藤沢周平原作の時代劇。生涯で1度だけ剣術の手合わせをした大切な思い出の人の仇を討つため、いざ勝負に立ち向かう女性剣士だが……。
10/09(金)19:15~21:00
人気作家ヒキタクニオのエッセイを松重豊と北川景子の共演で映画化。不妊の原因が自身にあると知った中年作家が“妊活”に悪戦苦闘する姿をハートウオーミングに描く。
10/18(日)18:45~21:00
北川景子が、愛する子どもたちのため犯罪に手を染める母親の“覚悟”を、魂を削るように演じた人間サスペンス。監督は内田英治。森田望智、佐久間大介、渋谷龍太など共演。 2人の子どもを育てるシングルマザーが貧苦からドラッグの売人になるという、ショッキングながら現在の日本にいてもおかしくない主人公の物語。スターのイメージが強い北川だがそんな生活感ある役どころで俳優として新たなフェーズに入ったと確信させる。シングルマザーとシスターフッドで結ばれる格闘家役の森田も、半年に及ぶトレーニングで7kgも増量する熱演。第44回日本アカデミー賞で最優秀作品賞に輝いた「ミッドナイトスワン」の内田英治監督が原案と脚本も担当。本作でも俳優陣の熱演を引き出した。 夫が失踪して借金取りに追われ、関西から東京へ2人の子どもと逃げてきた夏希。昼夜を問わず必死に働いても食事にさえ困る毎日だ。ある晩、街で偶然ドラッグの密売現場に遭遇し、自分もドラッグの売人になろうと考える。そんな夏希の前に現われたのは、孤独を抱える格闘家・多摩恵。夜の街のルールを何も知らない夏希を見かねて、夏希にボディーガード役を買って出る。ところが顧客の女子大生の悲劇をきっかけに思わぬ運命へ……。
10/24(土)21:20~22:30
11番組
10/24(土)22:30~23:28
10/24(土)23:28~00:26
10/25(日)00:26~01:13
10/25(日)01:13~02:00
10/25(日)02:00~02:47
10/25(日)02:47~03:34
10/25(日)03:34~04:21
10/25(日)04:21~05:08
10/25(日)05:08~06:00
10/25(日)06:00~06:06
10/25(日)06:06~07:15
10/25(日)21:00~23:15
11/05(木)16:15~18:30
湊かなえの小説を「ラーゲリより愛を込めて」の瀬々敬久監督が映画化。少女に“20年後のわたし”から手紙が届く。黒島結菜、山﨑七海、松坂桃李、北川景子共演。 「告白」などの人気作家・湊かなえがデビュー10周年に発表したミステリー小説「未来」を映画化。複雑な家庭環境で育ちつつ教師になる夢を叶えた女性教師の教え子に“20年後のわたし”から手紙が届く。つらい毎日の中、追い詰められていた教え子は孤独に耐えていたが、母の新しい恋人からの暴力などの現実に追い詰められ、唯一心を通わせる友人と“親を殺す”という禁断の計画を立てるが……。湊かなえ×瀬々監督が贈る、罪と希望のミステリー。ドラマ・映画で活躍する、黒島、北川ら俳優陣の熱演も見ものだ。 複雑な家庭環境で育ちつつ教師になる夢を叶えた真唯子だが、教え子・章子のもとに“20年後のわたし”という差出人から手紙が届く。章子は父を亡くした悲しみや心を閉ざした母と暮らす孤独な日々に耐えていたが、母の新しい恋人からの暴力、壮絶ないじめ、信じがたい事実によって容赦なく追い詰められていく。章子は唯一心を通わせる友人・亜里沙と“親を殺す”という禁断の計画を立てる。手紙が導くのは希望か、さらなる絶望か。
10/28(水)13:40~15:40
北川景子の主演で直木賞作家・島本理生の小説を映画化したミステリー。父を刺殺したとして逮捕されたアナウンサー志望の女子大学生の複雑な心に、公認心理師の女性が迫る。 人気作家・島本の第159回直木賞受賞作を「人魚の眠る家」の堤幸彦監督が映画化。芳根京子演じる大学生の環菜と北川演じる公認心理師の由紀が拘置所で接見するのが前半のメインで、北川と芳根の息詰まる心理演技がじりじりとさせる。それと並行して描かれるのが由紀の過去で、環菜と由紀が次第にシンクロしていく展開が見もの。そして、後半は環菜の裁判がメインとなり、明かされる事件の意外な真相にも驚かされる。由紀を一定の距離感を持って見守る写真家の夫・我聞役を演じる窪塚洋介の抑えた演技も見どころだ。 川沿いを血まみれで歩いていた大学生の環菜は、自分の父親で画家の那雄人を殺した容疑で逮捕される。“動機はそちらで見つけてください”という環菜の挑発的な言葉は世間を騒がせる。公認心理師の由紀は、夫・我聞の弟で弁護士をする迦葉とともに、環菜の動機を探るため、拘置所の接見室で彼女と面会を重ねる。環菜の二転三転する供述に翻弄され、真実がゆがめられていく中で、由紀は環菜に過去の自分に似た“何か”を感じ始める。
10/28(水)17:45~20:00
10/31(土)17:00~19:15
篠原哲雄監督が、玉木宏、北川景子ら豪華キャストを迎えた、戦争アクション。太平洋戦争末期、本土防衛最後のとりでとなった日本軍の潜水艦と米軍の駆逐艦との死闘を描く。 昭和20年8月。沖縄の海域に配置された日本軍の潜水艦隊は、本土防衛最後のとりでとなった。“海中の天才”の異名を取る潜水艦イ-77の若き艦長・倉本は、互いに想いを寄せる志津子から託された1枚の楽譜を胸に、悪化する戦況を見守る。だが、ついに親友であり志津子の兄でもある有沢艦長が率いる、イ-81も悲壮な最期を遂げ、残るは自艦1隻となる。劣勢の中、倉本と部下はなんとか勝機を見つけるべく奮闘を続けるが……。
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