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04/09(木)09:30~12:00
≪サスペンス劇場≫ 「大財閥デパート王の表と裏の二つの顔! 影の家族の相関図」 家政婦が家庭の秘密や悪事を暴いていく! 2003年 120分
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04/09(木)21:00~23:00
南条範夫が「週刊新潮」に連載して好評を得た同名小説を映画化。 出演:大川橋蔵/小沢栄太郎/大坂志郎 1963年 92分
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04/16(木)11:00~13:00
南条範夫原作同名小説を大川橋蔵主演で映画化。将軍名代の巡察使に任じられ、不正を追究したために殺された父・瀬名伝右衛門の仇を探す紫右京之介。瀕死のところを秩父山奥の忍者の首領に救われ育てられた彼は、神変無想流逆一文字の秘剣を身につけるが、首領が父の仇の一人である事を知り、愛憎に悩みながらも斬ってしまう。しかし首領が死の間際に“本当の仇”のことを話したことから、右京之介は江戸へと旅立つのだった。
04/13(月)20:30~23:00
宮尾登美子の同名原作を、五社英雄が『鬼龍院花子の生涯』に続いて映画化。大正から昭和にかけて西日本一を誇った土佐・高知の遊廓『陽暉楼』。侠客の世界に生きる父・勝蔵と遊女となった娘・桃若の葛藤を中心に、様々な運命を背負った芸妓、集う客の群れなど、独特な世界に生きる人々の愛憎を克明に描く。女同士の風呂場での格闘や濡れ場など、五社監督はダイナミックな演出を発揮。
04/21(火)12:30~15:00
04/19(日)12:30~14:30
第八回時代小説大賞を受賞した松井今朝子の「仲蔵狂乱」をドラマ化。2000年に朝日放送~テレビ朝日系で「大型時代劇スペシャル」として放送された単発ドラマ。当代市川團十郎白猿(当時・七代目市川新之助)が、江戸時代に一代で大看板となった初代中村仲蔵の波乱に満ちた若き日々を演じ、父・十二代市川團十郎がその20年後を演じるという歌舞伎ファンにはたまらない配役。 幼くして両親を亡くし、長唄指南・中山小十郎(近藤正臣)、舞踊指南の志賀山俊(栗原小巻)夫妻に育てられた仲蔵(市川新之助)は、歌舞伎役者・中村伝九郎(篠塚勝)の弟子となり、役者修業の日々を送っていた……。 人気歌舞伎役者・中村仲蔵(市川團十郎)は、三十数年前の幼い頃に両親に死なれ、子供のなかった中村座付の長唄指南・中山小十郎(近藤正臣)、舞踊指南の志賀山俊(栗原小巻)夫妻に育てられた。俊から踊りを厳しく仕込まれた仲蔵は、歌舞伎役者・六代目中村勘三郎(北村和夫)の次男・勝十郎(篠塚勝)に見込まれ、弟子になる。それから13年が経ち、仲蔵(市川新之助)は、勝十郎改め中村伝九郎のもとで役者修業に明け暮れていた。そんなある日、日本橋の呉服屋・槌屋から養子話が持ちこまれ、小十郎夫妻には酒屋の商い株を進上するということを聞いた仲蔵は、育ててくれた恩返しにと、役者をやめて、呉服屋の若旦那になる。しかし、役者への未練が残る仲蔵は鬱々とした日々を送ることになる……。
04/19(日)23:20~01:00
1983年に、フジテレビ系の「時代劇スペシャル」枠で放送された松本清張原作の異色時代劇。時代劇には珍しいサスペンス色豊かなストーリー展開から目が離せない! 天保11年の春。大奥総出の花見の席で、大御所・徳川家斉(浜田寅彦)の若い側室・お多喜の方が事故死した。家斉は将軍職こそ家慶(伊庭剛)に譲っていたが、大御所として政治の実権を握っており、さらに家斉の愛妾・お美代の方(中島ゆたか)の養父・中野石翁(山形勲)が、幕閣を支配していた。政治の腐敗を正すため、寺社奉行の脇坂淡路守(北村和夫)は、隠密の登美(斉藤とも子)を女中として大奥に送り込み、動きを探らせていた。一方、親しくしていた医師・良庵(高松しげお)を石翁に殺された淡路守の甥・新之助(古谷一行)は、石翁への復讐を決意する。新之助は恋仲の謡の師匠・豊春(山口果林)を石翁の屋敷に潜入させる……。
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