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04/02(木)13:30~14:30
出演:十朱幸代/山口崇/中田喜子 原作:山本周五郎 脚本:砂田量爾 若妻の一途な愛という苦い試練を経て、いとこ同士が本当の愛を結ぶまでの物語。(1980年)
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04/04(土)08:00~11:50
1987年、新春特別企画として登場した娯楽超大作「太閤記」。豊臣秀吉を中心としたサクセスストーリー。出演は柴田恭兵、松坂慶子、松方弘樹、名取裕子ほか。
04/04(土)14:30~17:00
宮尾登美子の短編傑作『夜汽車』『岩伍覚え書』をもとに映画化した情念の物語。 出演:十朱幸代/秋吉久美子 1987年 138分
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04/14(火)18:00~20:30
宮尾登美子の短編傑作『夜汽車』『岩伍覚え書』をもとに映画化した情念の物語。露子が13歳のとき、母親は妹の里子を産んで死んだ。そしてやくざな父親は遊ぶ金欲しさに露子を料亭に売り飛ばし、そのまま野垂れ死んでしまう。露子は泣く泣くまだ乳飲み子の里子を人手に預け、彼女の養育費を稼ぐため芸妓として各地を転々とする。それから10数年、美しい娘に成長した里子と再会し喜びを噛み締めたのも束の間、姉妹はひとりの男をめぐって対立する…。
04/23(木)12:30~15:00
04/04(土)17:00~19:30
『鬼龍院花子の生涯』『陽暉楼』に続き、五社英雄監督、宮尾登美子原作のコンビによる第3作。 出演:緒形拳/十朱幸代 1985年 135分
04/13(月)23:00~01:30
『鬼龍院花子の生涯』『陽暉楼』に続き、五社英雄監督、宮尾登美子原作のコンビによる第3作。昭和39年以来、9年余の歳月をかけて完成させ、第9回太宰治賞を受賞した宮尾の自伝的小説を映画化。大正初期から昭和10年代の高知。女衒を生業とする夫・岩伍のもとに嫁ぎ、大小さまざまな嵐に翻弄されながらも喜和はひたすら耐えた。彼女の妻として、女としての愛と悲しみの20年を、五社監督独特の骨太のタッチで描く。
04/22(水)12:30~15:00
04/07(火)13:00~15:00
丸岡町の“一筆啓上”運動から生まれたベストセラー『日本一短い「母」への手紙』を映画化。 出演:十朱幸代/裕木奈江 1995年 113分
04/11(土)08:00~12:10
戦国時代の乱世を制し、以後三百年にわたる徳川幕府政権の礎を築いた徳川家康の半生を描く大型時代劇スペシャ ル。この作品は、1988年の元旦にTBS系地上波で新春大型時代劇シリーズ第2弾として放送された。ストーリーとして 展開されるのは、桶狭間の戦いから関ヶ原の戦いまでの40年間。これまでの慎重で我慢強いイメージとは大きく異な る、行動的で明るい性格の“人間臭い”家康を松方弘樹が鮮やかに演じる。豊臣秀吉に扮する緒形拳のほか、千葉真 一、真田広之、十朱幸代、名取裕子、佐久間良子、岩下志麻ら主役級のキャストが総出演。演出は、「鉄道員」「ホタ ル」「憑神」など、多くの大作映画でメガホンをとった降旗康男が担当。総制作費5億円をかけ、オールスターキャストで 制作された超大型娯楽時代劇をどうぞお楽しみに。 【ストーリー】 物語は「桶狭間の戦い」からはじまり、「関ヶ原の戦い」で徳川家康(松方弘樹)の天下取りが決まるまでの約40年間を 壮大なスケールで描く。家康、豊臣秀吉(緒形拳)、織田信長(山城新伍)に、家康の立身出世にその生涯を捧げた家 臣・石川数正(千葉真一)を加えた四人を中心に、激動の戦国絵巻が展開される。 青年時代は行動的で勇ましい武将だった家康が、ある時期から性格を一変させ、天下統一の野望に燃えていく。その 過程を正室・築山殿(十朱幸代)や嫡男・信康(野村宏伸)との悲劇や、家康の華麗な女性遍歴を交えて掘り下げてい く。
04/13(月)08:00~10:00
石原裕次郎扮する平凡なサラリーマンが、会社を乗っ取ろうとする悪玉と闘うサスペンス・コメディ!カストロ髭を蓄えた早川次郎は、留置場で出会った男に、1ヶ月だけ泉海運の身代わり社長になってくれと依頼される。単調な生活に飽きていた次郎は、この話にとびつくが、泉海運はお家騒動の真っただ中で、重役たちが社長の命を狙っていた。
1番組
04/26(日)06:00~07:40
04/18(土)08:00~12:10
渡辺謙主演の新春大型時代劇スペシャル「織田信長」。5億円もの巨費を投じ、延べ出演者8000人余、延べ300頭の 馬が画面を縦横に走りまわる。一代の風雲児“織田信長”が、尾張のうつけと呼ばれたころから始まり、桶狭間から美 濃攻め、浅井・朝倉攻め、叡山焼討ち、長篠の合戦など数々の戦いに勝利を収めていく。そして、安土の地に空前の 巨城を建設して、名実ともに天下の覇者となるまでの30余年を様々なエピソードを交えて描く。 渡辺謙の破天荒な“織田信長”はまさにはまり役。そのほか松方弘樹、真田広之、根津甚八、千葉真一、若山富三 郎、十朱幸代、かたせ梨乃、藤真利子、加納みゆき、司葉子、名取裕子など超豪華キャストが勢ぞろいした。桶狭間 の戦いでの信長の馬上での雄姿、きらびやかな女優陣の衣装、そして制作費1500万円の安土城天守閣100畳敷きの 大広間と空中能舞台の威容、どれをとってもすべて桁外れの超大作時代劇だ。 【ストーリー】 織田信長(渡辺謙)は、尾張一円を支配していた織田信秀(千葉真一)の嫡男として生まれた。若い頃から奇矯の振 舞いが多く、母の戸田御前(司葉子)はどちらかというと次男・信行(坂上忍)の方をかわいがった。周囲から、うつけ者 扱いされていた信長の将来性を見抜いたのは、美濃城下の楽市を仕切るお今世(十朱幸代)だった。 家老・平手政秀(若山富三郎)は、信長を妻帯させるべく努力したが、信長は敵国美濃の斎藤道三(松方弘樹)の娘・ お濃(名取裕子)なら妻に迎えると言い出す。織田家からの申し入れに対し、意外にもお濃は即座に応じた。信長と対 面した道三は、うつけとされる信長の、真実の姿に舌を巻いた。信秀の没後、織田家の棟梁となった信長は、破竹の 勢いで覇道を歩み始める。
04/27(月)18:00~22:10
群雄割拠の戦国時代に農民から戦国大名へと上りつめた木下藤吉郎(後の豊臣秀吉)。彼が侍を志した若き日から、 天下人となり大坂城を築くまでを描く超大型娯楽時代劇。この作品は、1993年の元旦にTBS系地上波で新春大型時代 劇シリーズ第7弾として長時間にわたって放送された。 主人公の藤吉郎(秀吉)を演じる柳葉敏郎、信長役の世良公則や明石家さんま、財前直見など、時代劇では異色とも いえる配役に加え、家康役の三浦友和や十朱幸代、真田広之、岩下志麻、名取裕子、かたせ梨乃など大型時代劇に は欠かせない顔ぶれも勢ぞろいの超豪華キャストが実現した。 【ストーリー】 駿府城内で行われた今川氏の家臣採用試験で、木下藤吉郎(柳葉敏郎)は散々な結果に終わった挙句、足軽組頭 (明石家さんま)を殴って気絶させ、見せしめのために川へ放り込まれた。たまたま通りかかった侍(三浦友和)に助け られたが、この侍こそ当時今川氏の人質になっていた松平元康、のちの徳川家康だった。なんとかして“サムライ”に なりたい藤吉郎は、迷惑もお構いなしに今川義元(長門裕之)から上洛時の先鋒を命ぜられていた元康のうしろにくっ ついていった…。
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