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04/04(土)17:45~20:00
ミステリー小説界で絶賛を浴びた、横山秀夫のベストセラー小説を豪華キャスト競演で映画化。法廷を主な舞台に刑事がその妻を死に至らしめた事件の真相に迫ったサスペンス。
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04/20(月)09:20~11:30
ミステリー小説界で絶賛を浴びた、横山秀夫のベストセラー小説を豪華キャスト競演で映画化。法廷を主な舞台に刑事がその妻を死に至らしめた事件の真相に迫ったサスペンス。 ある地方の警察で働く現役警部が、最愛の妻を自らの手で殺して自首するという、異常な事件が発生。果たして、同僚や部下たちから広く敬愛されていた警部は、なぜ犯行に及んだのか。そして、犯行から自首に至るまでの空白の2日間、警部は何をしていたのか……。かたくなに沈黙を守り続ける彼の姿を通して、果たして人間の尊厳とは何かという問いを観る者に投げかけ、深い感動へといざなうヒット作。寺尾聰、原田美枝子、柴田恭兵ら、演技派俳優陣の息詰まる競演は最後まで目が離せない。 ある地方。“私は最愛の妻・啓子を殺しました。”そう言って現役警部・梶が警察に自首する。だが、犯行の動機や妻を殺害した後、自首に至るまでの2日間に自分が何をしていたのか、梶は一切の説明を拒む。警察全体にまで醜聞が広がることを恐れる県警の幹部たちが世間体を繕おうと躍起になる一方、梶の沈黙の裏に何か真実が隠されているとにらんだ志木刑事は独自の調査を開始。検事の佐瀬や女性記者の中尾も事件の真相を追い出す。
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04/05(日)21:00~23:25
出演:藤ヶ谷太輔/前田敦子 「すべてを捨てて逃げ出したい」衝動を赤裸々に描く”現実逃避型”エンタテインメント! ※軽部支配人の解説(2023年 122分)
04/09(木)21:30~00:00
04/06(月)05:50~07:25
黒澤明監督が山本周五郎の短編をもとに書いた遺稿を同監督ゆかりの面々、小泉堯史監督らが結集して映画化。剣の達人が周囲にもたらす波紋を人情味豊かに描いた感動時代劇。
04/10(金)02:00~03:55
出演:北大路欣也/原田美枝子/勝野洋 脚本:田子明弘 北大路欣也主演によるテレビドラマシリーズ。(1998年 93分)
04/13(月)16:40~18:30
内藤剛志主演のサスペンスドラマ。県警の元エリート警部が失踪人を追う。出演はほかに有森也実、加藤たか子、堀部圭亮、矢島健一、北村有起哉、石倉三郎、原田美枝子。 元神奈川県警のエリート警部で、逗子中央警察署の失踪人捜査係に着任した石森新次郎(内藤剛志)。しかし、部下は飯田祐樹(北村有起哉)と坂口智子(林真里花)だけの閑職で、叩き上げの刑事・佐伯信吾(石倉三郎)をはじめ周りの視線は冷たかった。そんなある日、主婦の菊村あずみ(有森也実)が疲れ切った表情で娘を連れて捜査係を訪ねてくる。数日前から夫の賢作(堀部圭亮)の行方が分からないというのだが・・・。
04/13(月)21:20~23:00
若林豪主演の十津川警部シリーズ。舞台は特急「富士」とその終着地である九州・宮崎。華やかなブルートレインの中 でも人気のある「富士」。その車中で10億円の麻薬の在りかを記した手帳をめぐり、追う者と追われる者との激しい攻 防が繰り広げられる。さらに、死体なき殺人事件 へと発展していく。 重大な麻薬事件にからむ十津川の元部下に近藤正臣、彼を陰ながら助けていく女性記者役で原田美枝子がゲスト出 演。 【ストーリー】 3年前、十津川警部(若林豪)の部下・橋本刑事(近藤正臣)の婚約者が、元暴力団員たちに凌辱される事件があっ た。橋本は自殺した彼女のために刑事を辞職。男たちを自分の手で裁き、網走刑務所に服役していた。あれから2年 目、橋本は仮釈放の前日、所内で事故死した男の遺品を東京の小田切(大地常雄)という男に渡してくれと所長から 頼まれる。 やがて橋本は、小田切と下り特急「富士」の車中で落ち合うことになった。自殺した元婚約者の親友で雑誌記者の青 木亜木子(原田美枝子)は、不吉な予感がして十津川に助けを求める。 A寝台では乗客の誰もが橋本の遺品を狙っている様だった。やがて車中で殺 人事件が起こり、橋本も何者かに襲わ れた上、遺品の中から黒皮の手帳が盗まれてしまう…。
04/18(土)23:15~02:00
山本茂実のノンフィクションをもとに、明治時代、製糸工場で働く若き女工たちを、大竹しのぶ、原田美枝子ら、当時売り出し中の新進俳優たちが熱演した感動の社会派ドラマ。 明治から大正にかけ、富国強兵政策の一環として日本が力を入れたのが、生糸の輸出貿易。それを支えたのが寒村出身の若き女工たち。飛騨から野麦峠を越えて長野の製糸工場へやって来た、そんな彼女たちの悲話を聞き書きで綴った山本の同名ノンフィクションを、社会派映画の名匠・山本薩夫監督が鮮烈なタッチで映画化。大竹、原田、古手川祐子ら、当時まだ二十歳前後の売り出し中の新進俳優たちが顔をそろえ、けなげで観る者の心を打つ切ない熱演を披露し、重苦しい題材の社会派映画としては異例の大ヒットを記録した。 明治36年2月の厳冬期、飛騨から野麦峠を越えて信州諏訪へと向かう100人を超える少女たちの一行。彼女たちは皆、寒村の貧困家庭の出身で、これから長野の製糸工場で女工として働く運命にあった。吹雪の中、崖下へ滑落し、危うく命を落としかける者もあったが、どうにか彼女たちは無事野麦峠を越えて長野にたどり着き、製糸工場で女工として働き始める。そこで彼女たちを待ち受けていたのは、さらにつらく厳しい毎日だった。
05/02(土)21:45~23:30
菅田将暉と原田美枝子がW主演し、「8番出口」の川村元気が長編監督デビュー。認知症が進み、息子との記憶を失っていく母親。彼女と息子は眠っていた記憶をたどるが……。 映画プロデューサーとして「告白(2010)」など多数の作品を手掛け、小説家としても活躍する川村による小説を、川村自身が監督して映画化。第70回サン・セバスティアン国際映画祭で最優秀監督賞に輝くなど、注目を集めた。菅田が演じる息子の泉と原田が演じる母親の百合子。彼女が弾くピアノの旋律の変化から認知症の進行が提示され、同時に泉と百合子の過去の風景が現在とシンクロしていく。次第に自身を失っていく百合子役を原田が持ち前の演技力で見せ、菅田はそんな母親を見つめる泉の苦悩を演じ切った。 レコード会社に勤務する泉は香織と社内結婚し、まもなく子どもが生まれようとしていた。だが、泉はピアノ教室を営む母親・百合子と過去のある“事件”をきっかけに、互いの心の溝を埋められないまま過ごしてきた。ある日、百合子は不可解な言葉を発するようになり、認知症と診断される。次第にピアノも弾けなくなっていく百合子は、香織の名前さえ分からなくなる。百合子が記憶を失うたび、泉は母との思い出をよみがえらせていく。
05/03(日)02:00~03:40
同心の傘次郎が、十手を盗んだ"女河童"と夫婦になるまでを描いていく。小池一夫・原作(「畳捕り傘次郎」)らしいストーリーの面白さとテンポの良さが楽しめる長編。 「庶民の暮らしを守る傘になれ」と亡き父に「傘次郎」と名付けられた坂根(渡瀬恒彦)は、未だ独り身で北町奉行所の定町廻り同心をしている。ある日、傘次郎ほか同心たち6人が次々と、背中に河童の入れ墨をした女に十手を奪われてしまう。その女は、抜け荷の罪で打ち首となる出島の弥兵次(草野大悟)の娘・新子(原田美枝子)であることが分かり…。
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